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大賀典雄さんが亡くなられたとの新聞報道がありました。音楽・文化・芸術に対して絶大な貢献をされてきた方なので、非常に残念に思います。謹んで、ご冥福を祈ります。音楽に対する大賀さんの深い愛情と貢献を、僕は少しでも見習っていきたいです。
2011/04/24
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一昨日(4/17日曜日)に、ツバメが飛んでました。今年初めて見かけたもの。コナラの新芽も出てきています。映画は、GyaOで「ニュー・シネマ・パラダイス」「ペリカン文書」「リーサル・ウェポン3」などをここ数日は視聴。 TVドラマは、「JIN~仁~」を視聴。昨夜(4/17日曜日)の放映では、佐久間象山の「進め」という台詞が印象に残りました。自分も前へ進んでいかなくちゃ・・・・。
2011/04/18
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YouTubeで、さだまさし「奇跡~大きな愛のように~」を錦織健の歌で聴いています。いい歌です。自分のレパートリーに加えてみたい曲です。ちょっと悔しいのは、いつか自分もこのようなバラードを作りたいのに、さだまさしに先を越されている点です。
2011/04/14
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昨夜は高速道路のパーキングで、満開に近い桜を眺めていました。気温も、20℃前後。我が家の桃の木も、真っ赤な花をつけています。 福島第一原発・吉田昌朗所長とその部下の方たち、東芝や日立の関係者、東電の下請け企業で原発事故現場で働いている人たち 、消防や自衛隊の人たち、そのほか原発事故の収束を担っている人たち、本当にご苦労様です。様々な批判にさらされながら、現場で任務を遂行するのは至難の業だろうと思います。ともすると「あれがおかしい」「ここが変だ」「何をやっているんだ」と、マスコミの報道に一喜一憂して、当事者に対して文句を言いたくなる気持ちになりがちですが、今の時期は黙って事態が収束するのを見守るのが(自分に与えられた)正しい態度だと思っています。もうしばらく、外野はおとなしくしていた方がいいみたいです。気になるのは、今後の日本のエネルギー政策です。一つ目は、メタンガス。ヨーロッパでは、家庭の下水(人糞など)・生ごみ・家畜の糞尿からメタンガスを取り出し、それを再びパイプラインで家庭に提供するサービスが実用化されている都市があるそうです。その辺の詳しい事情を、もう少し調べてみたいです。日本で、そのようなメタンガスの利用が進まないのは何故か?今後、日本で実用化される可能性はあるのかどうか?・・・といった点です。二つ目は、洋上風力発電。今朝(2011年4月9日)の日本経済新聞朝刊12面に、IHIの新技術についての記事がありました。洋上発電と津波の被害の低減とを同時に実現できる方法は無いのかな?、という疑問を持ちました。その他としては、スマートグリッド。太陽光発電。原発や化石燃料に依存しないエネルギー政策について、興味を持っています。
2011/04/09
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今朝(2011年4月6日)の日本経済新聞朝刊31面に、荒川静香さん(プロスケーター)が「yell 温かい風 送り続ける」と題した一文を投稿されていた。「今は皆が被災地に心を寄せ、人々の結びつきを再認識している。それを一時の熱風で終わらせず、暖かい微風を送り続けたい。支援活動にも持久力が必要だと思っている。」という言葉がその中にあった。私は全く同感だ。震災の復興では、被災者・被災事業者の生活・事業支援、炭素繊維などの新素材を使った構築物の補強、原発事故の後始末、その他難問が山積している。「持久力」という言葉が、これからのキーワードになりそうだ。Queenの「手をとりあって Teo Torriatte(Let Us Cling Together)」http://www.youtube.com/watch?v=hSGuMfv24xA&feature=relatedを聴きながら。
2011/04/06
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ゆれ続ける大地の中でポータブルラジオが叫び続けるたくさんの命がたくさんの人生が海へと帰っていった夜ろうそくの明かりしかない夜の闇の中にはるか昔子供のころに見たそのままの星たちが輝きわたるたくさんの命がたくさんの人生が海へと帰っていった夜
2011/04/01
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