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)アロマ君爆睡中なりぃ深夜仕事から戻り、お風呂へ入ろうかと通り掛かったら、初めて見る寝姿だったので思わず忍び足で後ずさりして携帯を手にしてシャッターを押しました(^o^)どんな夢を見ているのかちらん(゜-゜
2006.03.31
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今日はオフでございます。丸1日寝て過ごしてしまいました(汗)体力を使う仕事なので、やはり疲れが溜まっていたようです。夕方、銀行と郵便局へと思い腰を上げてみました。1ヶ月分の生活費(家賃、水道光熱費等)を早めに銀行に入金しているのですが、今日そのノルマを果たしました。あらためて通帳を見て、先日日記にも書きましたが必要となるお金を差し引くとまだまだ学費が残る金額ではないなぁと・・・。じゃあ、学校行くことを諦めるか?それは考えられない。これは、ある意味神様がくれた<問題>なんだなと考えてみる。年齢的なこと、お金のこと、生活のこと。これらをどう解くか。楽しく解くか。焦って急いで不安になって毎日を過ごすことは、楽しくなんてないし幸せとも思えない。そんな中で、目標を達成できるとも思えなかったりするのです。コパさんの風水では、アドバイスの後には必ず「楽しんでやることが大事ですよ」との言葉がだいたいついてきます。お金は明るく笑顔の人が好きだかららしいです。斎藤一人さんも、「楽しく笑顔で愛のある言葉を話そうよ」と様々な著書の中でおっしゃっています。急ぐのを、焦るのをやめてみよう。不安に思ったり焦ったりしたらこれまで読んできた本を繰り返して読んでみよう。楽しまなくちゃ、損よね。そして、ものは考え様だわさっ*^^*講演の内容が本になっています。CDつきです。本を読む時間がとれないときこのCDを聞いたりしてます。お奨めですよ*^^*/
2006.03.29
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新しい職場の上司に文句を言ってしまいました(--;)言ってから気がついても遅かったりしまする。でも、気がついただけついてるのかなぁ?気持ちを切り替えて、今日の仕事に対して力を出し切ろうと思えたので。楽しく修行すると決めたんだもん。目標に向かって顔晴る(がんばる)と決めたんだもん。本日ふり返ればいい仕事ができたなと思えます。上司の方に感謝します
2006.03.28
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出勤の支度をしていたら、サイレンのような鳴き声がして慌てて隣の部屋へ行ってみるとすみれちゃんと、アロマ君が喧嘩をしておりました(ーー;)網戸越しにはたまに見かける猫のお友達が…。思わず興奮しているアロマ君を抱きかかえてゲージに入れ、すみれちゃんも抱っこしますが興奮していて私に向かっても「シャーっ!」と威嚇する始末(~_~;)外にいる猫が1番落ち着いている感じでしたね。すみれちゃんの威嚇で、遊び(?)に来ていた猫はいなくなりました。ねえ、アロマ君にすみれちゃん。君達は血はつながっていないけれど兄妹なんだよん。君達がじゃれあっていたり、互いに毛繕いしている姿をみるとお母ちゃんは幸せなのれす(゚-゚)マーキング癖が治らないアロマ君でも、いたずらばかりするすみれちゃんでも、元気なあなたたちが大好きなんだよん。
2006.03.27
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だははっ。お得意の、まとめて日記更新っ!をしてしまいました。ここ数日、掛け持ちしていたアルバイトを少ししぼったりとわりと忙しかったのです。でも、このことは日記に書きたいなと思ったことをまとめておいたりしていたわけです。帰って、お子達が散らかした部屋を片付けたり(毎日散らかすってことはないのですが)お子達のトイレやペットシーツを替えたりご飯あげて自分のご飯作ってとやるだけで精一杯な日々でしたね。辞めることにしたアルバイト先にも挨拶にいかなきゃならないし、新たに再開したバイトの仕事も始まったのでまだ少し忙しいのが続きますかね。そんなこんなで、あまりかまってあげられないにもかかわらずお子達は慕ってくれるのでありがたいです。こうしてアロマ君がねんこしている時、一人遊びするすみれちゃんです。最近では私から見たらゴミなのですが、こういうものを見つけてはくわえてひとしきり遊んだ後ダンボールで作った簡単なハウスの中に隠します。昨日久々に覗いて見たら紅茶のパックが入ってました(苦笑)アロマ君が画像で寝ているベットの中の座布団(の、ようなもの)が箱に入っていたこともありましたね(苦笑)入りきらなくてはみだしてました(苦笑)消臭剤の詰め替え用とか、お豆腐とかもくわえて隠そうとするんですよ。お風呂の洗剤の詰め替え用とかも。慌ててレフィルなんかはガムテープで歯であいた穴を塞いだりなんかして(汗)せっかく買ってきても半分の量しか補充できなかったなんてことがしばしばありました。最近は詰め替える時に買うようにしています。アロマ君もすみれちゃんも紙袋が大好きです。こうしてどちらかが入れば、片方がちょっかい出して遊んでいます。昨日お墓参りで地元に戻った時、叔母や姪に猫のことを聞かれました。考えてみれば、すみれちゃんを実家に連れて行ったことがないんですよね。車検で戻った時もペットシッターさんにお願いして、留守番させてしまったし。実家のゲージでは2匹は無理だし。どっちみち、車の修理でまた実家で1泊ぐらいしなければならなくなるし、次回はすみれちゃんを連れて行こうかと計画中です。先月、すみれちゃんはシッターさんにおびえてしまったのです(苦笑)アロマ君はすみれちゃんに遠慮してここ最近は私と遊ぶことがなかなかできないでいます。アロマ君はシッターさんにはなついているし、すみれちゃんに遠慮なしで思いっきり遊んでもらうというのもいいかもしれません。すみれちゃん。来月一緒に旅行しますか?ママちゃんや叔父叔母、紹介しまっせ*^^*
2006.03.23
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お彼岸ということで、お墓参りで地元に戻りました。途中、姪っ子が今年小学校に入学するのでお祝いを届けに姉の家を訪れました。家の敷地内に見かけない車があって、あるはずの姉の車が見当たりません。聞いてみると去年の秋に新車を購入したとか。考えてみると、去年クリスマスプレゼントを届けに来た時姉は仕事でいなかったのでした。いったいどれだけ姉と会っていないんだ?と、なんだか距離があるのを痛感しましたね(苦笑)「いいなぁ。新車かぁ。私車なんて買えないから今の車にはがんばってもらわないと。今度2度目のタイミングベルトとウォーターポンプ交換しないと駄目だと整備士にいわれちゃった。この車種のこの年式で2回目の交換は俺のデータの中にないなぁ。初めてだって言われちゃったよ」(苦笑)でも、姉はため息をつきながら「でも、貯金が一気になくなっちゃった」と、寂しそうに言いました。お金の話といえば、前々からこの日記でお伝えしている<お金の奴隷解放宣言>ふと、そのことを思い出しました。お金の奴隷解放宣言書に、著名したものの私はまだ完璧には解放されていなかったりします。今年、マイカーは車検。先月無事に終えてほっとした矢先、今月中旬オイル交換した際上記のことを言われてしまったのです。その時真っ先に考えてしまったことがお金のことでした。「えっ?またぁ?」ってな具合にです。今年は、車検やら今住んでいるアパートの更新やらわかっているだけの出費を考えると正直不安になっていました。払えないってことはないのだけど、学校へ行きたいという目標があるだけに焦りがあるのです。なかなか、お金が貯まらない。やっと貯まっても、このような生活する上でまとまった出費があると考えるとまだまだ足りないと感じてしまうのです。形は違えど、姉もそんな不安から出たため息まじりの言葉だと思います。気持ちはよくわかります。そんなふうに考えてから思い出す<お金の奴隷解放宣言>前々からほしいと思っていたのに。いざ、目の前にすると我慢してしまったり。美容室にも行きたいと思っても。つい先延ばしにしてみたり。なんか、ストレスたまるよなぁ、これじゃ。主婦や母の顔を持つ姉にとっては、もしかしたら私以上にそういうストレスあるのだろうなぁ。考えてみればママちゃんだって私が子供の頃は、自分の服とか買っているのをあまり見たことなかったもんなぁ。「でもさ、いい買い物したんだからいいじゃん。かっこいい車じゃん」私がそう言うと「そうなんだけどね」と、姉。お茶を入れてくれたあと、娘と2人で私がプレゼントした服を眺めて「本当かわいい。よかったね。今度お食事会があるからその時着ようね」と笑顔を見せてくれた時、自分のことより子供のことを想うやっぱ母なんだなぁと思いました。「よしちゃー、お祝いは有難いけれどほどほどでいいんだからね」姉は気遣ってそういいました。言われて思い出しました。「いやいや。お祝いしたりするのは私の楽しみでもあるのさっ」そう。確かに、ある程度予算とか考えたりするけれど痛い出費と思うことはなかったりするのです。毎年恒例のクリスマスプレゼントにしてもです。そう。そういうときの買い物は楽しかったりしました。そう。楽しまないといけませんでした。風水でお金は<幸せになるための道具>といわれています。楽しめることにお金を使うことは、悪いことではないんですよね。何度も日記で書いていることなのですが(苦笑)自分のためだけにお金を使えない姉でも、子供の成長ぶりを話す表情は生き生きしています。楽しそうです。お金がなくなることばかりを考えるのではなくて、お金をつかうことで何を得て楽しくなれるかということを考える習慣をつけるのが大事なのかなと思いました。お金の奴隷解放宣言については、こちらの本に載っています。<ユダヤ人大富豪の教え>の続編という形です。一つのストーリーとしても楽しめる本ですよ。お奨めです*^^*
2006.03.22
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掛け持ちのアルバイト先には、私と同じ年の人がいます。これまで、私と同い年という人とは職場では縁がなかったのでとても嬉しい感じがしました。やっぱり、話も合いますし。彼女と話をしていて<あっ、これが30代の女性の一般的な考えなのか>と思ったことがありました。自分が30代なのに、変な表現ですが(苦笑)「彼氏はいるの?あぁ、いないんだ。この年になると結婚とか周りが言ってこない?ちゃんと就職しているわけではないし、周りの友達とかは皆結婚しているしさぁ」・・・と、いうような内容の話を会ったばかりの頃は口にしていました。私は1度結婚は失敗しているので(苦笑)結婚という憧れはあまりなかったりします。でも、彼氏がいないということに関しては寂しくないといったら嘘になりますか。私の周りの友達も、ほとんどの人が結婚し子供もいたりします。ですが、「結婚しないのぉ?」と、いうような質問を投げかけてくる人もいないんですね。私が離婚していることを知っているからかしら?親や親同然の叔父や叔母、姉からも結婚がどーの仕事がどーのとは言われたことはないですね。・・・あたし、ほったらかしにされてる?なんてことはないことを祈りますが(汗)これと似たような感覚を昔24歳の時感じたことを思い出しました。父が亡くなったときです。実家では両親で自動車整備工場を営んでおりました。父が亡くなってから廃業しました。当時私はある会社で事務のアルバイトを5年ちかく勤めていました。葬儀や、49日法要やらひと段落して会社に行くとまず会社の営業さんに「工場継ぐのかと思ったよ。もうここは辞めるのかと思った」と、言われました。そして、事務所に入るとパートのおばちゃんに「お姉ちゃんもお嫁に行っちゃったわけだし、よしちゃーちゃんがお婿さんもらって跡取りだねぇ」と、また言われました。私は整備士の娘のくせに、車のことには全く興味がありません。整備士の資格をとるつもりもありませんでした。なのでそのように返事をしたのですが。しばらくして、その会社で猫を拾った人がいて里親を探していました。私は近所に昔住んでいた小、中学校一緒だった友達に久しぶりに連絡をとってみました。当時猫を飼っていたことを思い出したからです。結局5匹ほど飼っていてもうこれ以上飼えないと断られてしまったのですが、彼女は急に話を変えて私に質問してきました。「よしちゃー、彼氏いる?結婚するとしたらやっぱりよしちゃーがお婿さんをもらってあとを継ぐんだよね?」彼女も私と同じ2人姉妹。ただ、彼女は長女で私は次女という違いはありますが。両親はお店を経営しています。聞くと、今付き合っている彼にプロポーズされたのはいいのですが、どっちの家に入るかで揉めてしまい互いの両親にまだ結婚の報告ができないでいるとか。彼は長男。付き合い始めの頃は彼のお姉さんがお家のあとをとるから、結婚することになったら婿になってもいいと言っていたのに。結婚するとしたらあとを継ぐのは長男だろうと彼のご両親が話してきたとか。「よしちゃーの家では、お姉ちゃんがお嫁に行ったからあなたが家を継ぐんでしょう?」そう言われたときの私の感想は「えっ?そうなの?」電話を切ってから、ママちゃんに話してみました。会社に復帰したとき、社員の人たちに言われたことや、友達に電話で言われたことを全部。ママちゃんは、あっさりとした口調でこう言いました。「家は跡取りなしだから、いいの。あんたも結婚したい相手ができたら出て行ってもらっておおいに結構」考えてみれば、両親からあとを継ぐという話をされたことがありませんでした。よくよく聞いてみると、私達姉妹が中学校にあがった頃あたりからママちゃんは父に「娘の恋愛は自由ですよぉ。家は跡取りなしでもいいじゃないですかぁ。お父さんががんばってここまで築き上げて、それだけで十分じゃないですかぁ」と、マインドコントロールしてきたのだそうです(苦笑)結婚して、離婚して、色んなトラブルにあって、借金とかしてしまったりして。いっぱい泣いたり苦しいこともあったけれど、そんな学習できたから今の私があるのだなと思うのです。んで、そんな学習をうるさく言うわけでもなく自由にさせてくれたママちゃんや周りの人達にあらためて感謝しないといけないなぁと思いました。年齢に焦りがあるのは、正直なトコロ。でも、ゆっくりでも目標に向かって進んでいけたらと思っています。ママちゃん達が与えてくれた、いい意味での<自由>を楽しんでいきたいと思います*^^*
2006.03.13
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ちょっと画像悪いですが、これを教室展で展示します。納品日にはお休みとれないので、この教室の日が私の締切日。時間をなんとか作って、家で粘土を形成しました。途中割れたりなんかして大変でした(苦笑)教室で焼成したものの、ひびが入ったりして修正に時間がかかりましたがなんとか仕上がりました。このビーズが手の中のお花の部分になるわけです。仕上げるのにいっぱいいっぱいで、写真に収めるのを忘れてしまいました。今月末から展示されます。地元の友達やママちゃんや叔父叔母夫婦、姉などにはがきを出しましたが。来て欲しいよぉな、来てほしくないよぉな・・・。
2006.03.11
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この、内容の中で<だしきる>というお話があるのです。力をだしきるということ。先月、収入が減ってしまい落ち込んだりしていたのですが、そんな時こそ幸せになるためにと斎藤一人さんの著書を読んだりお弟子さん達の著書を読んだりして《楽しい修行》を始めたわけです。そして、この<だしきる>ことを私はしてきたかなぁと考えました。一人さんはこの<だしきる>というたとえ話として<畑の話>をしてくれています。ある人は、50坪しか耕せない人がいます。もう一人は300坪も耕せる人がいます。300坪も耕せる人は周りを見て、「この程度でいいだろう」と200坪しか耕しませんでした。50坪耕す人は一生懸命50坪耕します。50坪しか耕せない人は300坪耕せる人よりも、いいことがたくさん起こります。それを見た300坪耕せる人は、「俺はあいつよりたくさん耕しているのに、どうしてあいつにばかりいいことが起きるんだ。この世には神も仏もないのかよ」とぼやきます。神も仏もいるから、300坪耕せる人がさぼって200坪しか耕さないことを知っていていいことが起きないのです。この人が正しかったら、いいことが起きるはずだよねと・・・。真剣に仕事を取り組まなかったというつもりはないけれど・・・。この、<だしきる>ことをしたかと考えてみると・・・。この<だしきる>というのは、もう一つ意味がありまして。自分の持っている知恵を、仲間に教えてあげるというのもあります。知恵を出すと、自然と新たな知恵が生まれるというのです。変に独り占めしないでだしきることが大切なのだと・・・。これに関しては、わかるようなわからないような・・・。いまいち理解できていない私です。今の仕事で、基本のやりかたに自分がやりやすいようにとか、お客に喜んでもらえるポイントなどの知恵は同僚に教えることは多々あります。別に、人に教えたくない、独り占めしたいという考えはないものでして。仲間に教えて活用してもらうことで効率も上がるし、売り上げも上がることにつながると思っています。でも、新たな知恵(アイデア)が出てきているかというとそんな気配はなかったりするのです(苦笑)最初に述べた意味の<だしきる>ことができていないからかなぁ・・・?悩んで考え込んでも仕方ない。だしきってやってみようかな。
2006.03.03
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タイトルの慣れないってのは、何のことかと申しますと携帯のことでございます。この1週間、調子が悪かったのです。通話している時に雑音がひどいのです。ポイントもそこそこたまってきたので思い切って昨日機種変更してきました。先月は収入が厳しかったこともあり、正直痛いなぁって気持ちもあったりしたのですが。今は、開き直ったのかなんなのかそんな不安はなくなっています。楽しい修行のおかげですかね*^^*昨日、帰りに立ち寄った雑貨屋さんでキラキラしたアクセサリーを買いました。高価なものではありません。仕事する時にキラキラしたアクセは、ピアスぐらい。何か物足りない気がしていたのです。その時のスタイルによってはブローチなどはつけるのは無理があるときがあるので、さりげなく且つシンプルのようでいてでもキラキラしている(苦笑)そんなペンダントを探していたのですが。丁度いいのがあったのです。迷わず買いました。キラキラも、最初はなれませんでしたね。でも、今はキラキラアクセ大好きです*^^*この、キラキラしたアクセサリーをつけるというのも私が今夢中になっている斎藤一人さんの幸せになるための教えの一つです。コパさんの風水でも、ゴールドを身に着けることによって<類は友を呼ぶ>効果で金運が上がるというのがあります。恋愛運や金運にいいファッションもあったりします。明るい色の服を着ることも、最初はなかなか慣れませんでしたね。私はモスグリーンとか、ワインレッドなどが好きだったのです。初めて自分の好みとは別の色やデザインの服をきるようになったのは、風水を始めた頃です。コパさんの風水では毎年その年のラッキーカラーがあるのです。私が始めた(その時は、姉に教わっていたのですが)年のラッキーカラーはピンクでした。服はちょっと抵抗があってピアスとか、ハンカチの色から入ったことを覚えています。コパさんは著書の中で、<自分に似合うとか似合わないではなくて、これで運気が上がるのだから着ようって楽しむんですよ>というようなことが書かれてあって風水を始めた当時、色々あって悩んだり苦しんでいた私はただ幸せになりたい一心で「そうなんだ。じゃあやらなきゃっ!」と(苦笑)斎藤一人さんは、<人は皆花なんだよ。神様は人を花としてつくったんだよ。だから明るい色を選ぶの。花なんだから草の色じゃなくて土の色じゃなくて明るい色を選ぶんだよ。アクセサリーも小さいのじゃなくて、遠くからでもわかるようなものを身に着けるんだよ。自分だけのおしゃれじゃないんだよ。周りの人も明るくなるように幸せになるようにキラキラしたものをつけるんだよ>と講演や著書の中でおっしゃっています。自分の好みのものじゃない服やアクセサリーを買うこと。これだけなら、一見無駄遣いのように思えるけれど。今の私には無駄遣いではなく、自分への投資と思えます。(投資といえるほど高価な物を購入しているわけではないですけれどね・・・苦笑)まだまだ慣れないやって、つい最近まで思っていたことがいつの間にかすっかり馴染んで案外楽しめちゃうものです*^^*自分が思っていたより、周りの人に「似合うよ」と言っていただけたり。そんなことがとても幸せなきもちになります。そして、それが開運につながることなんだなと思えます*^^*好みじゃないんだけど。でも、開運できるなら・・・。みなさんも、始めてみませんか?
2006.03.02
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斎藤一人さんやお弟子さん達の著書や、付録のCDを聞くなどして楽しく修行をしているよしちゃーです。天国言葉を話すこと。この天国言葉というのは、ツイてる 幸せ ありがとう ゆるしますなどです。反対の地獄言葉というのは愚痴 弱音 泣き言 文句 悪口などです。私は、3年前斎藤一人さんの存在を知ったのは<ゆほびか>という雑誌です。エッセイ(コラム?)が掲載されていたんです。その中で、ツイてるという言葉を千回言うと言霊の波動でいいことが起きるようになりますよとあって、これまでは呪文のように言っていました。でも、ここ最近日記でも紹介してきましたが斎藤一人さんのお弟子さん達の本や付録でついていたCDを聞くようになってから、この天国言葉のいい活用法がわかってきました。心で思っていなくてもいい。「ツイてる」と言ってみる。自分や人を本当はゆるせないのに「自分をゆるします。人もゆるします」と言ってみる。これが、簡単なようで難しいのです。ツイてないことが起こっても、「ツイてる」とか「幸せだ」とかを言うわけですから。先日、お風呂に入っているときドンっという音が聞こえたんです。愛猫達が追いかけっこをして、ふすまにぶつかることは良くあることなので多分それだろうと思っていたら・・・。ふすまが何故か斜めに立てかけてあるような状態になっていたのですね。そしてビリっとふすまの紙が破かれておりました(涙)こういうことをするのはチビ猫すみれちゃんしかいないのです。4畳半の部屋の入り口の引き戸と、小さな押入れの戸は同じ襖で何といいますか、同じレールなのですね。どうやら、入り口の戸と押入れの襖との間に入り込み入り口の戸を脱線させて斜めに傾けた後何を思ったか彼女は登り始めたらしい(苦笑)襖紙を破き更に口で大きくビリビリっとやったらしい。標準の大きさのアロマ君にはできないことです。最初にそれを見たときは、すみれちゃんを叱りました。そして「なんだよっ!もぉ」と半泣きしながらぼやいておりました。ぼやいてから、はっとしました。こりゃいかん。「・・・い、いやぁ、つ、ツイてるよ。本当に。すげぇ、サプライズだよぉ。ツイてるツイてるツイてる」(半泣き状態)そして、次の日もすみれちゃん、同じことをやらかしてくれました。さすがに襖の紙を破かれることはなかったので良かったのですが。「またぁあああああああ!すみれはぁ・・・。・・・・・・・・いやぁ。ツイてるね」不思議なことに。可笑しくなってきちゃいました。そして、カッとしていたのがすぅっとおさまり落ち着いてきました。そして入り口の戸を一番奥(・・・といいますか向かって左側の端まで)まで引いて開けておけば、押入れの襖と重なってすみれちゃんが入り込める隙間がなくなるという単純な(爆)ことに気がつきました(苦笑)そして、今朝。目を覚ますとアロマ君が布団の脇で砂を掻くしぐさをしています。「えっ?」あのしぐさをする時ってですね、餌を一時的に隠す時とか汚物を隠す時とかに習性でするのですね。・・・汚物吐いたのか?でも臭いがないんだよね。寝室の布団を敷いている脇って押入れなんですけれど。そんなとこにご飯なんて置いておりませんぜ?寝ぼけながら、それでも必死に頭なの中で色んな考えが巡り巡っています。恐る恐る起きて、眼鏡をかけ(実はド近眼。普段はコンタクトっす)見ると・・・。床が濡れておりました(涙)昨年8月7日の日記での画像でわかるかと思いますが、西側は押入れなので相性のいい黄色や北西側南西側はベージュの色のカーテンをかけているのです。そのカーテンの裾が濡れておりました(涙)アロマ君は去勢していますが、マーキング癖がなおりません。普段は窓側にするので、ペットシーツをあてているのでおしっこをされても大丈夫なのです。丁度カーテンに隠れるのでお部屋に入っても見た目が悪いこともないので。以前1度だけ押入れの中と、襖の戸のそばでされたことはあったのですが・・・。アロマくんもたまに一緒に眠るこのお布団のそばでおしっこをするなんてことは、初めてのことですぅ(涙)今までの私だったら。まず、アロマくんを叱って、怒鳴ってだと思います。そして、「いったい私が何をしたっていうのよぉ。なんで、トイレでしてくれないの」とぼやいていたと思います。一時期本当すごかったのです。アロマくんのマーキング。育児ノイローゼになりかけましたよ(苦笑)ここ最近たまにトイレかペットシートをあてた場所でするようになったので、イライラしなくなったのですが。多少寝ぼけていたのもあったのでしょうが。その場で正座して濡れたカーテンや床を眺めていました。そして、寝室の窓のサッシに貼り付けていたペットシーツをはがして床にあてました。そして「とりあえず、ツイてる。寝過ごさなくてすんだし」と、言ってみました。これまであった怒りとかぼやきとか出てはきませんでした*^^*つい、ぼやいても、愚痴を言ってしまってもその後には「ツイてる」と言えばいいんだそうです。楽しく修行。いい感じでできているのかなと思えます*^^*
2006.03.01
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