
【B.G.M. of the Day】= Elvis. Black leather stand-up show by You_Tube/jp =
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≪【 虎子/ココの誇顧/ココ
; 彷徨癖者・如水が愛犬のココ(ボクサー犬)の悲嘆・感嘆】= 12月09日
=≫
新作のボンドカー、10台製造するも 一般発売は予定せず
007(ゼロゼロセブン/ダブル・オー・セブン)は、6人ないし7人ないしそれ以上存在するらしいが、いずれもの方々も 自己をグレートブリテンおよび北部アイルランド連合王国のMI6のエージェントと信じる完全に中二病にやられた英国紳士。 やたらと 自動車に拘り、好きなものは破壊と女&殺人である。
30代後半~50代後半の方々らしいが、異常なほど性欲が強く「歩く性欲」と自他ともに認めるさまに、医者から「長生きできない」と忠告されている。 尿酸値過多、肝疾患、リウマチ、高血圧、頭痛などを患っているのは事実らしいが そのジェームズ・ボンドの話なのだが・・・・
英国の高級車メーカー、アストン・マーチンは7日、人気映画シリーズ「007」の最新作で主人公の「歩く性欲」・ボンドが乗り回す愛車“DB10”を披露した。
この車は計10台を製造する予定で一般向けの販売はしないとアストン・マーチン社は言明し、 DB10は最新作の「Spectre(原題)/来年11月に公開予定」に登場する。 しかし、ボンドが駆使する車の特殊性能の詳細は不明のままだ。
ただ、同社はDB10の外観などは将来販売する新型車の先駆けとなる可能性も示唆した。 予想図は、過去の多数の007映画が撮影されてきた英国のパインウッド・スタジオで公表された。
過去の007映画には“BMW”、ロータスやトヨタのスポーツカー“2000GT”など多数の車が出てきたが、ボンドカーと言えばアストン・マーチンとの印象も強い。 50年前の作品「ゴールドフィンガー」には“DB5”が登場し、尾灯に隠された機銃、3種類のナンバープレートを回転して表示する機能、敵役を開いた屋根から車外にはじき飛ばす座席などの仕掛けが話題を呼んだ。
DB5は前作の「スカイフォール」に再登場していたが、「歩く性欲」・ボンドを自在に操る生みの親イアン・フレミングの愛車は“ベントレー”である。 ベントレーはドイツ・フォルクスワーゲングループ傘下、アストン・マーチンはフォードの傘下と ローバー共々 過日の栄光は無い。
「歩く性欲」・ボンド氏は紅茶嫌いで「あんな泥水を飲んでいるから大英帝国が衰退した」と言い切るほどであるが、二足であれ 四足であれ ボンド親子は乗り物に関しては愛国者らしい・・・・・・
【最新作のタイトルとボンドカーが明らかに】
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・・・・・・犬も歩けば棒に当たる=========
古都 老翁がいた。 翁は愛犬を愛で朝夕の散歩に伴う。 翁は大壺を持ち、夕刻 酒を片手に壺に躍り入る。 くぐもる声で語る傾国の世辞は反響し、翁の安息を妨げ、翁はなす術も無く自笑。 何時しか眠り、愛犬が起こす
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