2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1
どうもこんにちわ。最近疲れまくりなので、音楽療法に専念しております。まあ、なんと申しますか、細木数子たんのオトモダチのドルジさんも音楽療法しているとのことですし、モンゴルの音楽はさぞや癒されるだろうと思ってモンゴルの音楽を探してみたら、期待たがわぬヒーリングパワーにやられてしまいました。URLhttp://www.katch.ne.jp/~alexandrov/index.html機会があれば、日本でも生で堪能したいものです。
2007.09.30
どうもであります。掲題の本、思わず買ってしまいました。読んで字のごとく、独ソ戦萌え本であります。新刊はブックオフか図書館、雑誌はホームレスから100円で買うことにしている私が、思わずなけなしの1619円をにぎりしめて本屋のレジに直行したのでありました。あほじゃ。同書には、「この作品の半分はパロディで出来ています。残りの半分は下ネタです」と明記してありのですますが、正直申しまして、そのとおりです。なにしろ登場人物の軍人さんが、よりによって「科学忍者隊ガッチャマン」に出てくる白鳥のジュン(16歳)を思わせるレベルでパンチラ大サービスの本なので、お読みになる際は、場所を選んだほうがよさそうです。詳しくは、アキバblogでも紹介されておりますので、そちらをどうぞ。アキバbloghttp://www.akibablog.net/archives/2007/09/dokusosen-070909.htmlイカロス出版「萌えシリーズ」http://www.ikaros.co.jp/moeseries/index.html内田弘樹氏のサイトhttp://members.at.infoseek.co.jp/utidayuki/EXCEL氏のサイトhttp://zuya.jp/usr/excel/参考サイト(ぉぃ)http://www.geocities.co.jp/WallStreet/7903/stalin/蛇足ですが、私の手元には「はじめはレーニンの病気を、のちにはレーニンの死を利用して、社会主義の敵どもは、党をレーニン的道からはなれさせ、それによって、わが国に資本主義を再興させるための條件を準備せんと企図した。レーニン主義の大敵トロツキーと彼の助力者どもは、党にたいしてとくに凶暴におそいかかった。トロツキストは、新しい論争を、党に強要した。闘争は、激烈な性質をおびた。スターリンは、トロツキストの言動の政治的本質をバクロし、問題は、党の死活にかんするものことをしめし、党のカードルを結集させ、トロツキズムの撃滅を組織した。」とかなんとか書いてある本があるのですが、「どくそせん」を読んで、思わず、全文を電子化したくなってしまいました。ニーズがどの程度あるか知りませんが…。参考サイトhttp://redmole.m78.com/sosialism/tosyo.htmlんじゃまたー。
2007.09.13
世の中の流れは速いなあ…。ぼーび。--「家庭だんらん法」に言い換え指示=「残業代ゼロ法」で舛添厚労相 舛添要一厚生労働相は11日の閣議後記者会見で、一部事務職を割増賃金の支払い対象から外す「日本版ホワイトカラー・エグゼンプション制度(WE)」について、「名前を『家庭だんらん法』にしろと言ってある」と言い換えを指示したことを明らかにした。その上で、「残業代が出なければ、早く帰る動機付けになる」と評価、働き方の改革の一環として取り組む考えを示した。 WEは厚労省が先の通常国会での法制化を目指していたが、「残業代ゼロ制度」と批判を浴び法案提出を見送った。http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2007091100434 --ふとんの中でも「二十四時間がんばって」おられる升添要一さんのすばらしい家庭http://money6.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1189420929/l50
2007.09.12
どうもこんにちわ。なんだか、とてもたのしそうなイベントがあるようでがす。URLhttp://www.russian-festival.net/ansamble.htmlなにせ「芸術監督・主任指揮者・ロシア人民芸術家・教授・少将 ビクトル・エリセーエフ」ですぜ。こりゃあ足を運びたくなるなあ~。前売券も3000円と良心的。こ、これはもう、お、おれのディナーをソースライスにしてでも結集してえというもの。本イベント、「赤軍合唱団のページ」様の板にて知りました。おれも、タイミングがあえば足を運びてえもんでがす。URLhttp://www.katch.ne.jp/~alexandrov/index.htmlでわまた。
2007.09.07
どうもこんばんわ。メルマガ発行の都合上、中ソの核兵器やスターリン大元帥閣下がいかにすばらしいかが延々と書いてある本を読みまくっているのでありますが、最近、掲題のパンフをゲトしますた。昔、「善隣会館事件」とゆう、スパイの宮崎学さんがゲバスタイルで日共民青の隊列にいたことでも知られている事件がありまして、本パンフはこのときの乱闘をまとめてあるのであります。このときの日共民青さんてば、いたいけな中国人留学生の皆さんに対して「チャンコロをぶち殺せ」などと叫びながら襲いかかった…らしいのですが、思わずあんぐりなのであります。このパンフてば、「わたしたちの心の中の最も赤い太陽毛主席を侮辱するやつは絶対にゆるさない!」といった、ステキタイトルとかを列挙するだけでものけぞるようなものでして、読んでみるとあまりに貴重でおもしろいので、皆様にも是非! と思うであるのですが、実は先達さんが電子化してくださっておられますので、そちらをご紹介したく存じます。本パンフの箇所はもちろん、サイド丸ごと一読する価値があるますので、ぜひどうぞ。日共修正主義グループの華僑青年学生に対する襲撃事件の真相http://home.a00.itscom.net/konansft/zenrin/sinsou/zenrinsinsou.htm善隣学生会館事件の真相を探るhttp://home.a00.itscom.net/konansft/zenrin/index.htmlでわまたー。
2007.09.05
社会的弱者のおれがヘラヘラしながら運営している、わが弱小部落をご高覧頂いた皆様、どうもこんばんわ。われながらひつこいのは分かってるんだけど、掲題の件、もう少し書いておこうと考えた次第であります。イベント的には大成功だったと言っても差し支えなさそうな「6・30」アキバデモ…、そして、それにかかわるテロ事件…、なんだか妙にあとをひくようにも見えます。たとえデモやコミケ襲撃未遂事件から多少時間を経て、2ちゃんねるとかでの「祭」が終わったとしても、そう見えちまいそうな気がするのでおます。事実、この件を追っかけているブロガーさんもおられるうえ、さまざまな方々が語らっておられるようで。かく言う私はと申しますと、最初は売名のために「賛同」することも考えないわけでもありませんでしたが、結局賛同はしまへんですた。「6・30アキハバラ解放デモ 公式サイト」の鯖管理人の過去の発言「拉致ヴァカ家族」を覚えていたことなどから信用する気になれなかったことと、あとは、かの「ボクボク日記」(すげいネーミングだなあ)文体を見て、「ヨシッ!」「異議ナシ!」とか言う気になれなかったとゆうのが理由です。だいたい、「ヘルメットを被っては過激派チックな格好をしている奴らは「まなびストレート」のコスプレをしているのです(笑」とか言われたって、おれは分からん。別に「萌え」文化云々は否定しないし、賛同者諸氏がどうこうと申すようなことでもないんだけど、かのサイトは、あまり足を運びたくなくなる、そういった種類の媒体に見えました。URLhttp://akiba630.moemoe.gr.jp/あとはと申しますと、誤解を招くかもしれませんが、かの事件のまとめサイト「6・30アキハバラ解放デモ主催によるコミケテロ まとめ」などにあるような、「参加者に中核派と接点があった人がいた」云々は、別にたいしたことではないと考えております。いたらいたでそのふるまいをワッチすることもできますし(おい)。むしろ、コミケ襲撃未遂事件はもちろん、運営サイドのネットやmixiでの振舞いやらのほうがよほど重要なことに見えます。どこが「中翼(なかよく)」なんじゃい!!…みたいな。URLhttp://www34.atwiki.jp/akihabarademo/こおいった状況を見てると、自分がかかわったわけでもないのにすんげえ脱力しまくりになりまして、思い切って爆笑的共産趣味イベントをやりたくなってしまいました。とはいえ、ネタはあるんだけど、手間と時間がかかりそうで、難しいものです。んじゃまた。
2007.09.02
全6件 (6件中 1-6件目)
1