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どうもこんにちわ。今更ながらとも思いますが、私は、新左翼のパフォーマンスとか現代古文書とか社会主義祖国とかが大好きな共産趣味者であります。その共産趣味者のあいだでも、主催者がゲバスタイルであることから、おたくの世界ではちょっとした話題になっていた「秋葉原デモ」。これがまたちょっとした話題になってまして、私の知人でも賛同者さんになられた方々もおられます。いやー世の中狭いもんだ。ちなみに、ぼくは、賛同も参加もしておりません(見に逝こうとかは考えていましたが…)。まあ、それだけなら別にいいんですが、なんでも「襲撃未遂事件」てえのがあった模様です。私とご縁があるコミケサークルさんにも、影響が出ていたりしております。つーことで、かの「襲撃未遂事件」の頭目さんの言辞を引用しときます。しつこくてすんません。-- 個人情報保護方針 6・30アキハバラ解放デモ公式Webサイト(運営/6・30アキハバラ解放デモ 実行委員会)は個人情報の開示を必要としないで多くのコンテンツを利用することができます。アンケート、情報提供、お問い合わせへの回答等で、利用者の方に個人情報の開示していただくことがありますが、個人情報の利用には細心の注意を払い、個人情報保護方針に従って厳重に管理します。個人情報の取り扱いについて6・30アキハバラ解放デモ公式Webサイトは利用者の方に無断で個人情報を収集することはありません。6・30アキハバラ解放デモ公式Webサイトは次の場合に個人情報を取得および利用しします。取得の際には利用目的を提示します。また、利用目的を越えた利用や、本人の同意の無い情報開示は一切行いません。 ・お問い合わせのお返事・人数把握6・30アキハバラ解放デモ公式Webサイトでは取得した個人情報の漏洩、改ざんを防ぐために厳重な管理を行っています。 個人情報の開示 下記の場合を除いて6・30アキハバラ解放デモ公式Webサイトでは個人情報の開示を行いません。 ・利用者ご本人からの同意を得た場合 ・裁判所の令状その他裁判所の決定、命令または法令に基づき開示する場合 ・検察・警察からの適法な手順により情報の照会があった場合 ・プロバイダー責任法(特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律)に基づく開示請求があった場合 アクセスログの利用について 6・30アキハバラ解放デモ公式WebサイトではIPアドレス(ホスト名)、利用ブラウザ・OS、アクセス日時の情報をアクセスログとして記録しています。これらの情報は、エラー、システム障害の発生の調査、個人を特定できない統計として以外の利用は一切行っていません。また、IPアドレス等から個人を特定、追跡調査は行っていません。個人情報保護方針について個人情報保護方針は必要に応じて随時修正を行っています。制定:2007年6月13日[戻る] Copyright(C)2007 6・30アキハバラ解放デモ 実行委員会 All Rights Reserved.URLhttp://akiba630.moemoe.gr.jp/privacy.html--いやーもう、敵対者さんの人定情報を集めようとしていたとは思えないご立派なご発言ですなあ。で、参考資料として、うちひしがれた頭目さんの泣き言を以下に転載。--もうたくさん8月 23rd, 2007 by Syuu-Chan@Moemoe 人をいいように操り役割が終わったら切り捨て、それでも良いように使い続けようとする連中には飽き飽きだ。ボクはボクの想いを完全に利用された。そして追放されてはこのざまだ。全て初めから計算されていたとしか思えない。これ以上、ボクから何を奪うのか、死ぬまで連中の尻ぬぐいに使い続けるだけか。冗談じゃない。その前にこっちから死んでやる。もういい。運動なんかくそくらえだ。ボクを良いように誑かせて、結局は汚いことまでボクに押しつけて、もしくはタイミングまで計って事件に巻き込んではそれを理由にしてボクを追い落とし、それでもボクの骨までしゃぶろうとする連中が運動などという正体ならば、ボクはあらゆる手段を使ってそこから逃走するしかない。状況証拠しかないだろうとか思っている連中に告ぐ。ボクの逃走をも妨害する気があるのなら、ボクは状況証拠の全てをばらまいてから最後の行動を取るから。運動なんかボクにはもういらない。ボクを運動に巻き込もうとする企みは、全てボクを殺そうとするモノであると判断させていただく。というか、そう判断するしかない。一度追放したんだからな。これ以上ボクを怒らせたら容赦はしない。以上、アキバデモについての率直な事実と感想だ。念のため繰り返すが、これ以上ボクだけを悪者にして処理させるつもりなら、ボクは全部ぶち壊してから死んでやるからな。無事に逃げられたのなら、ボクにはやりたいことがある。素直にものつくりをしたい。運動に利用される評論とかは今はやりたくない。今やりたいのは、素直に自分のために、心の平穏を目指すものつくりだけだ。涼宮ハルヒでもいい、まなびすとれーとでもいい、ボクが作りたい何かを作り出すだけだ。非日常への勝手な参加はこれからも続ける。それがボクの創作意欲を刺激していることは間違いないからだ。だから本当の祭りをボクに見せて欲しい。ボクはそれらを懸命に言葉へ綴ってゆく。現実にそれがないのなら、ボクは言葉で延々と夢見続ける。Posted in 雑記 URLhttp://syuu-chan.moemoe.gr.jp/2007/08/23/auo/--いやーすげえ文体だなあ。泣き言書いても別にいいんだけど、これって、前述の「個人情報保護方針」とは真っ向からぶつかりかねない言辞なのさね。んじゃまた。
2007.08.26
どうもこんばんわ。掲題の件、「コップの中の嵐」だとか思ってたんですが、そうでもないようで…。なにぶん、ネットとかコミケとかでグダグダ遊んでいる爆笑的共産趣味者であるおれとしては、こおゆう案件はチェキする必要が出てきてしまったりするのであります。困ったもんだ。6・30アキハバラ解放デモ主催によるコミケテロ まとめhttp://www34.atwiki.jp/akihabarademo/関係ないけど、「拉致ヴァカ家族」「デモ」でググったら、もう、出るわ出るわ。http://www.google.co.jp/search?q=%E6%8B%89%E8%87%B4%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%82%AB%E5%AE%B6%E6%97%8F+%E3%83%87%E3%83%A2&hl=ja&rlz=1T4GGIH_jaJP237JP237いやーネットはこわいなあ。んじゃまた。
2007.08.24
どうもこんばんわ。私と接点があるコミケサークルさんの板より、興味深い投稿がありますので引用します。なんだか、ちょっとした話題になっていた「秋葉原デモ」でのすったもんだがあるようで…。--党声明:「襲撃未遂事件」について 投稿者:まっぺん 投稿日:2007年 8月23日(木)19時10分20秒 返信・引用 編集済 「襲撃未遂事件」について赤色土竜党■はじめに コミケット72に決起した同志諸君に熱烈な連帯のあいさつを送る! わが赤色もぐら党は72コミケ東館ぺ-39において、隣の革萌同、革オタ同同志諸君とともに固い団結のもと、「宣伝戦線」販売闘争に革命的勝利を勝ち取ったものである。またこの冬には更に新たなる物品を投入し、革命的旋風を巻き起こすであろう事をここに誓うものである!■コミケにおける小さな緊張 ところで、19日当日、若干の緊張状態が、我々の周辺に現出した事を報告しなければならない。見知らぬ客人2人ほどが隣の革萌同同志諸君のブースに現れ、興奮した表情で何やら訴えかけ始めたのである。その激しさは周囲の注目するところとなったので、我々は「ここでは他の人の迷惑になるから、話があるなら当事者同士で他に場所を移して話をしてもらいたい」と申し入れ、一旦はその場から立ち退いてもらった。その後当事者同士でコミケ実行委の方に行って話をする事になったようである。しかしその客人のひとりは、その後も何度か我が党ブース周辺に出没した。革オタ同の誰かを捜しているようであった。 実は前日夜に某同志より「明日のコミケでは我々に対する妨害行動があるかも知れない」との通報があり、その理由は、6・30アキバ解放デモを批判するオタクの一派との確執に関連している、とのことであったのであるが、その時点では詳細を知る事はできなかった。■6・30アキバ解放デモの意義 6・30アキハバラ解放デモは多くのオタクの参加により400名が結集し、その後のデモでは途中からの参加者を含めて500名にも達する圧倒的勝利を勝ち取ったのである。その主旨は「現在の限られた発展のみ強いられたオタク文化を解放し、真の自由な発展を勝ち取るためのオタクによるオタクのための行動です。」(「先鋭」号外第一号)との宣言にもあるように、表現の自由のためのデモであり、自由な表現を通して人間性の解放を求める闘いと評価されるものである。 表現の自由はどこまでが許されるのであろうか? それは、この社会の実質的権力機構を掌握する層にとって危険ではないかぎり許されるのであって、逆に言えば「権力による秩序維持に支障ある表現」は排除されるのである。したがって、現体制の秩序維持に重大な影響を及ぼしかねない性表現や「反権力」指向(右翼であれ左翼であれ)を持つ表現は弾圧の対象となるのである。「趣味者」であっても現役政治運動と同等またはその「予備軍」として監視されている。我が党は、権力の弾圧に抗し表現の自由を解放せんとするすべてのオタク諸君に連帯の意志を表明し、この集会・デモの賛同団体として名を連ねたのであった。■コミケ「襲撃未遂事件」情報は事実か? ネット上に流れている情報によれば、6・30デモの実行委員会の特定のメンバーがミクシィを通じて会議を開き、このデモに反発していたオタクのコミケ参加に対して妨害行動の密謀を企てていた、とのことである。その詳細な「密謀の記録」もネットに流されているが、これが事実なのか、ねつ造されたものなのかは不明である。当事者たちの証言を要求する。 我が党はこの情報に接するまでまったく知らなかったが、17日に不穏な動きがすでにあったという。ネット情報では、襲撃のためのレポ活動が行われ、その人物が捕捉された。そしてそれは、コミケ実行委員会をも巻き込むものとなり、また警察にも情報が流れていた。これがどこまでほんとうかは分からないが、19日に我が党が遭遇し直接目撃した事実からも、また6・30デモ実行委からの謝罪声明がある事からも、情報は「全くのねつ造とは言えない」という事になる。だが情報の精度はまだ確定していない。6・30デモ実行委の声明にはあいまいさがあるからである。■これはコミケ参加者への内ゲバ襲撃である! 我が党は「本家」(笑)第四インターナショナル以来、内ゲバには批判的であるが、今回の情報が事実であるとすれば、これは「内ゲバ未遂事件」と言ってもいいものである。6・30デモに批判的な一部のオタクが、もし6・30デモに対して「実力粉砕行動」をとったならば、それへの反撃は正当な防衛活動として認められるものである。もちろん、それは「襲撃された時点での反撃」であって、後になって報復のために出掛けていくのは「正当な反撃」とは見なされない。また批判者が、メディアを通して粘着プロパガンダを行使しただけなら「言論には言論で」対抗すればよいのであって、武力の行使は慎まれなければならない。 我が党は「四トロふぁん」である事を公言しているため、まっぺん個人の行動がそのまま四トロ批判の材料にされたり、「Tシャツの売上が新時代社の活動資金になっている」などというデマまで振りまかれている。しかし、こんなデマは放置しておけばよいのであって、それが相手を襲撃する理由には決してならない。それと同じことである。 6・30アキハバラ解放デモは、オタクを中心に集まった「表現の自由のための闘争」であった。また表現の自由を通して「人間性の解放」を要求する行動であった。もしも、コミケにおける襲撃未遂の情報が本当であるなら、これは「表現の自由を公言する者が、他者の表現の自由を弾圧する行為」であり、6・30の精神を冒涜する言語道断な内ゲバ行為として弾劾されねばならない。■左翼の過ちを繰り返すな! 我が党は、中核派が「自らに反対する者は襲撃してもよい」という論理を実践した「襲撃対象」であった第四インター派に所属した経験をもつことからも、今回の問題を見過ごすことはできない。中核派は三里塚反対闘争における主導権喪失の危機に直面し、第四インター派への内ゲバ襲撃と反対同盟の分裂という卑劣な策動を行使し、自らの党派の中に運動を囲い込むという内ゲバ的方法によって危機回避を目論んだ。しかしそのような方法は大衆を離反させてしまうのである。管制塔占拠闘争以後の中核派の内ゲバによって三里塚闘争そのものが大衆的影響力を徐々に失っていったのである。 内ゲバは自己を絶対視する歪んだ党派性の表現である。かつて新左翼諸党派の内ゲバは100名以上の死者と数百名の重軽傷者、そして無数の「反体制」戦線からの離脱者を生み出し、日本大衆運動の後退を促進し、いまだに立ち直れない状況にまで追い込んできた。「左翼世界」における過ちをいま再び「オタク世界」が再現しようとしている。それは「反対勢力打倒」のためには何の役にも立たないどころか、自分の首を絞めるだけである。 いや、それどころか、この絶望的世界に政治的に関わる事によって世界を変えようとする誠実な人々にも失望を与える事になるだろう。■全てのコミケ参加者への敵対をやめよ! まっぺんはささやかではあるが、「趣味」の世界と「現実」の世界の両方で活動をしてきた。現実世界においては中核派とは決して相容れないだろう。だが、趣味の世界ではかなり自由な交流が許されるものと考える。例えば我が「四トロ同窓会」掲示板では思想・信条の如何を問わず誰でも投稿自由である。コミケもまたそのようなものであると理解している。 今回の「未遂事件」の情報は全てのコミケサークルにも関係する問題である。なぜなら 襲撃が、全国のコミケサークルがこぞって参加する共有空間「コミケット72」会場で計画されたとされているからである。コミケは大規模出版資本の壁に阻まれて「表現の自由」を行使できない全国の弱小個人・サークルが集合する貴重な表現空間なのであり、6・30闘争の精神に通ずる「表現の自由のための共有空間」なのである。ここで「思想や意見の違い」を理由に特定サークルから表現の自由を奪う行為は、この貴重な表現の場を準備してきたコミケ実行委員会への敵対行為であるのみならず、全国100万のオタク・表現者・コミケ参加者への敵対行為である。他者から「表現の自由」を奪う者には「表現の自由」を語る資格はない! 関係者諸氏には速やかなる事実の解明と、それに伴う適切な対処をお願いするものである。6・30アキハバラ解放デモ実行委員会 御中●資料(どこまで事実なのかは不明) http://d.hatena.ne.jp/akiba630/ http://obiekt.seesaa.net/ http://d.hatena.ne.jp/plummet/20070819/p1 http://new.ciao.jp/blog/archives/000444.html --四トロ同窓会二次会http://6305.teacup.com/mappen/bbs秋葉原デモもコミケも、おれは足を運んでおりません。おれも逝きたかったなあ。チキショウ。んじゃまた。
2007.08.23
時事ドットコムより転載。--ドライアイスで遊ばないで!=密閉容器で破裂の危険-国民生活センター8月15日18時31分配信 時事通信 ドライアイスをペットボトルなどの密閉容器に入れると破裂する危険があるとして、国民生活センターは15日、注意を呼び掛けた。 同センターには、飲み残しのジュースで炭酸飲料を作ろうとペットボトルにドライアイスを入れたところ、キャップが吹き飛んで目に当たり、失明したなど、6件の被害情報が寄せられている。 URLhttp://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2007081500778--教えてくれてありがとう! あとは金丁(ry
2007.08.15
えーと。防備です。以下、全解連機関紙「解放の道」(1984/07/25) より、見出しをつらつらと書いてみるテストです。なんか、こうして見ると、同紙に限らず、世の中にある新聞の見出しを書き連ねるだけで、メルマガ出せそうな気がします。「狭山事件」が今なお妄動つづける”狭山事件”とは?狭山事件=一般刑事事件6年間も沈黙した「解同」"差別裁判"の根拠何もなし石川被告は「解同」の犠牲者子どもまでも"狭山"の道具に「公正裁判」の要求は欺まん策「狭山」妄動許さぬたたかいを狭山事件http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8B%AD%E5%B1%B1%E4%BA%8B%E4%BB%B6
2007.08.13
どうもこんにちわ。 大阪は門真市に、ひげがチャームポイントな名物市議がおります。「戸田ひさよし」という方なんですが、この方、以前は「鮮烈市民派」と名乗っておりましたが。今は「戦列左翼」と称しております。で、この戸田ひさよしという方のおふるまいはと申しますと、すでに「まとめサイト」が出来ておりますゆえ、そちらをどうぞ。しかし、すさまじいなあ~。 つーことで、以下に転載しときます。--■朝日新聞8/7ネット選挙記事の無知と権力追従虚偽に戸田が抗議メール! 戸田 - 07/8/7(火) 21:32 - あまりに酷い記事だったので、急遽抗議メールを送って、まともな記事に修正して載せることを要求した。このメール、諸野脇先生にも転送しておこう。 なお、問題記事はアサヒコムHPには載ってないのが残念です。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<7/28メディアタイムス「ネット選挙浸透じわり」の無知と権力追従虚偽について> 朝日新聞東京本社 政治グループ 様 杉山麻理子記者 様 石川智也記者 様<7/28メディアタイムス「ネット選挙浸透じわり」の無知と権力追従虚偽について> 初めてメールします。当方は大阪府門真(かどま)市議3期めの戸田ひさよしと申します。 当方のHPhttp://www.hige-toda.com/は、、「市議HPとしてアクセス数断然日本一(全自治体議員中2位)」のHPであり、何よりも当方は、「選挙戦にインターネットを断固活用して連続トップ当選を果たした議員」であります。 本日7/28大阪本社版28面で「メディアタイムス」「ネット選挙浸透じわり」という記事を見たところ、その内容を看過し難く思い、電話するとともに、メールで意見を述べ指摘をさせていただく次第です。◆あまりの無知:1:今参院選のネット関係の最大の事件は、「ネットで特定候補への投票呼びか け等が全国各地で実行され、これまでの選管の規制がついに突破された」事で す。 しかしながら、上記事2記者はこの重大な事実を存在しないものとして「ネッ ト選挙の現状」を語るという決定的過ちを犯しています。 いったいネットのどこを調べてこんな無知な記事を書いたのでしょうか?2:03年・07年と自己の市議選で「戸田に投票を!」とHPで堂々宣伝してきた 戸田http://www.hige-toda.com/ と、「HPの選挙活用は全く合法だ。実践 せよ」と論陣を張り続けてきた哲学者の諸野脇先生 http://shonowaki.net/ が、がっちり手を組んで、参院選挙でのネット使用が全国に呼びかけられた。3:戸田HPでは7/12の公示以前から「大阪では選挙区で服部良一(社民党)、 比例区で山内トクシン(社民党)に投票を!」と堂々と呼びかけ、写真や動画を載せて実例を示した。 http://www.hige-toda.com/_mado04/07saninsen/07sanin_index.htm 警察権力が再弾圧を狙ってウの目タカの目の戸田のHPでこれを実践して、 何らお咎め無しであれば、これほど確かな安全保証は無い。 大阪府から全国レベルまで警察も選管も、「門真市議戸田のHPでそんな違 法宣伝してたなんて知りませんでした」とは、絶対に言えないのだから!4:7/19から全国各地の人々に「あとひと押しで政府国家権力によるHPの選挙 活用禁圧を一挙に突破し無効化させる大チャンスでもあります。」と大々的に 呼びかけた。 http://www.hige-toda.com/x/c-board/c-board.cgi?cmd=one;no=1867;id=01 さらに7/23から <ネット選挙活動規制を今私達が突破する!「自由言論戦士」大特集>を開 設し、自分のHP・ブログでの特定候補・団体への投票呼びかけを実践してい る人を紹介しリストアップしていった。 http://www.hige-toda.com/_mado04/07saninsen/nettokatudou.htm5:その結果、全国各地のHPやブログで候補者の選挙演説動画が掲載されただ けでなく、「特定候補者への投票の呼びかけ」が、「支持」や「必勝を」とい う言葉だけではなく、「○○に投票しよう!」という、そのものズバリの言葉 で堂々となされた。 九条ネット比例区の小山候補のように、候補者の個人ブログにおいて登録団 体への投票呼びかけがなされる例も現れた。 こういった事に対して政府国家権力は全く手出しも口出しもできず放任する のみであり、今までの禁圧姿勢がまさに「張り子の虎」でしかなった事が満天 下にバクロされた。 6:「ジャーナリストの新聞」が報道すべき事は、「今回の参院選ではとうとう ネット内で勝手に特定候補への投票呼びかけまで各地で発生し、選管も手を つけられず、規制の流れが明らかに変わった!」ということでしょう?◆権力追従の虚偽を書き連ねている。1:記事を見てもうひとつ驚き呆れたのが、現行の公選法のどこにも「ネット選 挙運動は禁止する」という規定が無いのに、政府権力がちらつかせている虚偽(虚偽なので、これを使った提訴も逮捕も一度もされていない)を真に受けて、 「現行公選法ではネットを使った選挙運動が禁止されているからだ。」と朝日 新聞自体が断定していることです。2:いったいこんな馬鹿げた権力追従の法解釈は、何を根拠に、どこを調べて書 いたのか?「ジャーナリスト宣言」が聞いて呆れます。産経以下じゃないです か?3:HPの選挙活用が正当・合法であることについては、戸田HPの07市議選特 集内の諸野脇先生の諸論文 http://www.hige-toda.com/_mado05/sigisen/sigisen07/sigisen2007.htm を読めば明らかなことです。 記者も編集部も、ネット選挙で記事を書くなら、最低これくらいの法理論は 知識として知っておいてなければ話になりませんよ。4:いくつかの所で選管が注意してネットの新企画を止めさせた事実は、まさに 諸野脇先生が言うように、「警告されたらやめそうな人達」にはきっちり警告 し、全然やめそうにない者は放置する、の典型でしかありません。 (門真市選管だけは戸田に注意してますが、実効性を持ちません)5:記事に書くべきは、「警告して取りやめになった例」と「何ら警告が無く・ あっても無視されて企画が貫徹された例」の対比です。 両方が存在するのに前者だけ書き連ねるのはヘンでしょう。 選管流ネット規制論に追随する視点しかないから、こういう偏った紹介の仕 方をするのじゃないですか?■物事を正しく調べて、こんな記事を書いて下さい。 1:「ネット選挙」を語るのに、2記者はネット世界のどことどこを調べてるの ですか? 役所・政党のほかは「きっこのぶろぐ」と「保坂展人ブログ」く らいだとしたら、この問題では全然不足ですよ。(笑) 幅広く情報が交わされてる阿修羅掲示板http://www.asyura2.com/ の「政 治」や「IT」くらいは見ておけば、今回のような無知記事にはならないはず です。 諸野脇 正の闘う哲学http://shonowaki.net/ も必見でしょう。2:ちゃんと調べた上で、「今回の参院選ではとうとうネット内で勝手に特定候 補への投票呼びかけまで各地で発生した」、「これには選管も手をつけていな い」、という重大で新しい事実、衆院選に向けてますます大きくなるこの流れ を今回の8/7記事と同等以上のスペースで書いて下さい。3:当方の、「自由言論戦士」大特集 http://www.hige-toda.com/_mado04/07saninsen/nettokatudou.htm に並んだ人達HP・ブログをよく読み、メール取材しても十分に裏付けのある 記事が書けるはずです。 「ジャーナリスト精神」をちゃんと発揮して下さい!★このメールに対する2記者・東京本社政治グループからの返答をお待ちします。 私の携帯は 090-○○○○―○○○○ です。 それではよろしく。 このメールは当方HP内の「自由論争掲示板」http://www.hige-toda.com/x/c-board/c-board.cgi?cmd=tre;id=01 のhttp://www.hige-toda.com/x/c-board/c-board.cgi?cmd=one;no=2001;id=01のツリーに載せておきます。********************************************************************* 戸田ひさよし(門真市議・鮮烈左翼) toda-jimu1@hige-toda.com* ヒゲー戸田HP http://www.hige-toda.com/ * 事務所;大阪府門真市新橋町12-18 三松マンション207* TEL;06-6907-7727 FAX;06-6907-7730 ********************************************************************-- いやー、すげいや。んじゃまた。
2007.08.10
どうもこんにちわ。ちょいと調べものをしてみたんですが、すさまじい記事をハッケソすますた。以下にて紹介致します。グロ表現がありますゆえ、自己責任でどうぞ。 以下、全解連機関紙「解放の道」(1980/06/25)より。--順風逆風光州の「デマ」 光州での韓国軍の暴虐が次第に明るみに出されてきた真相がわかればわかるほど気になる新聞記事がある。五月二十八日――韓国軍が鎮圧作戦に出た翌日――の朝日新聞朝刊に載った記者座談会の一節だ。 A 軍とデモ隊の衝突が起こった二十日ごろから、光州市ではさまざまなうわさが流れた。「軍がデモの指導をしていた女子高校生の乳房を切り落とした」とか「生徒を殺された学校の校長が抗議をしたら殺された」というのもあった。 B こういったデマが市民の間の不安と結びつき、市民を抵抗にかり立てた面も十分にある。 同じ二十八日の他紙は、前日光州から帰国した宮川正則さんの目撃談を載せている。 「軍の発砲は私の目の前でも繰り返され、足を撃たれて動けなくなった女性や、老人たちのこめかみに銃口を突きつけて射殺したり、少なくとも十数人の市民が殺されるのを目の当たりにし、震え上がった」(毎日) 光州の”血の弾圧”を体験した市民の手記の全訳を、日本カトリック正義と平和協議会(森田宗一会長)が六月五日発表した。これには、老人や子供、女子学生らを手当たり次第刺殺し、死体をカマスにつめ清掃車に投げ込んでいく軍の蛮行が、なまなましく描かれている。 また、雑誌『世界』七月号の「韓国からの通信」などでも、無差別虐殺の模様が伝えられ、朝日が「デマ」と断じた女子学生刺殺も報告されている。 朝日はいまだに、これらのことをデマだとした根拠を示していないし、デモ説も取り消していない。-- なぜか分かりませんが、関東大震災を思い出してしまいました。んじゃまた。 [参考サイト]関東大震災での朝日新聞の人道的報道http://www.asahicom.com/anotoki/光州の歴史(光州市公式サイト)http://jpn.gjcity.net/e_about/e_about02/j16_01_02_01.jsp光州2000 http://homepage1.nifty.com/ea-photo/kwangju00/index.html
2007.08.05
えーと、こんにちわ。 私が唯一経験したオンラインゲーム(ただし、アカウントを作成して、1時間くらいかけてガイダンスとかを読んだだけ…)「トリックスター+」なのですが、このゲーム、もともとは韓国が起源だった…そーです。今やすっかりネットとかでは定着し、コミケとかに出場されていたりもしておるそうです。よくは知りませんが…。 そんな韓国発祥ゲームに、夏祭りイベント(?)とやらで神社の鳥居ががががががががが。とはいえ、日本版はと申しますと、「規約上海外からの接続は本来禁止されている」そうです。海外からのアクセスは許可していないそうであります。まあ、「田代砲」とかあったらたまったものではありまへんですし、めでたしめでたし(ホントか?) わしという人間は、ヘンなところで想像力がはたらくので、なんか、こおゆうコンテンツが目に入ってくるたびに、地域のお祭だかがで、おみこしを担いでいる子供、それも教会の日曜学校に来ている子が「牧師せんせ~い!」と声をかけてきたのを見て、落胆して落胆して落胆しまくったorz…とかなんとか書いている牧師たんがいたのを思い出してしまうのであります。そういや、このあたりの界隈もいつぞやの「治安フォーラム」の記事になってただけあって、けっこう香ばしいコンテンツが…。機会があれば、これまた手を出してみたいジャンルだであります。 とはいえ、ここ最近のわしは、ストレスがたまりまくって困ってるんで、こんどの休みは最低限の家事とかはともかく、それ以外はなにもせずに、だいぶ前に新宿のHMVで買った「コーラン」CDをBGMに流しまくったれと思ってます。そういや、音源に「コーラン」使った、GJな方々も世の中にはおられるそうで、いや、もう、ほっこりん。 ではまた。
2007.08.02
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