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たくさん書いたのに消えてしまいました・・・もう一度書く元気もありません。
ボンの大学病院の診察を10日後に控えているというのに、半年前から休んでねと頼んでいたのにオットは「出張」
それでかなり落ち込んだわけです。
バブの預け先を探して奔走したわけです。
いろいろお話したのですが、「預かれない」と言われたわけです。
労力のわりに実らない事が続いて、もうぐったりなのです。
長文で書いた日記をはしょるとこうなりました。
子どもをけなされるだけで、母親は充分否定されている。
今までボンのことで「お母さん、間違ってる」「育て方に問題が」「話になりませんね」などなど言われて来た。
私はその言葉に何度も殺され、生き返った。
異質なものを受け入れることができる、学校、社会、がいつか必ずきますように。(これを言った時に「は~やれやれ、話になりませんね、あなたは甘いです」と言われたのだけど)