Bookish Girl ~人生は芸術! 生活はアート!~

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2008.09.30
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カテゴリ: ブック・ガイド



バイブルをモチーフに描いた絵画を、

その内容に対応させながら、オールカラーで掲載しているアートブックです。


5年前に出た(1)は、バイブルの場面を描いた古典的絵画がふんだんに掲載されており、




つい先ごろ出た(2)は、比較的新しい絵画が、セレクトされているようです。

華やかで鮮やかなシャガールの絵が、ふんだんに登場しているので、

わたしには、こちらの方が、聖書を身近に感じられる気がしました。





世界が創造される前から未来までの預言の物語として、

いまいちど、読んでみたいな、と思っています。


というか、まったくその気もなかったのに、書店の棚から、存在が飛び出して見えたのです。

読みなさい、ということなんでしょう~。


濃紺×濃紺が、今の自分に対応するチャクラの色だ、と昨日、たまたま知ったのですが、

今日、買った本のうちの2冊は、表紙が紺色で、うふふ、でした。

ちなみに、別の1冊も、天使系です。





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Last updated  2008.09.30 18:54:19
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Re:『アートバイブル』(1)(2)   
furafuran  さん
こんばんは。

まあ、もう10月用の御本をたくさん手にされているのですね。今ご自身に対応するチャクラの色が濃紺×濃紺ということは、お話をしたり表現をしたりの時間だということかしら。

きっと、その部分が抜群に秀でていらっしゃるような気がいたしますし、濃紺は教会の聖職者の位の高い方の色だったかしらなどと、そんなことを思っていたり。天使やバイブルが目に留まるのも、きっと何かあるのですね。今度は天使の絵? (2008.09.30 20:29:42)

Re:『アートバイブル』(1)(2)(09/30)  
白山菊理姫  さん
こんばんは。

自分に必要な本が多くの本が並ぶ本棚から飛び出してくるなんて、便利ですね。これも引き寄せの術の一種でしょうか。アートで聖書を読み解くのも面白い試みだと思います。 (2008.09.30 20:31:07)

Re[1]:『アートバイブル』(1)(2)(09/30)  
furafuranさん、こんばんは♪
-----
>まあ、もう10月用の御本をたくさん手にされているのですね。

はい、次々と、あたりに山が出来ております……(~~; 先に読みはじめた本も、今、自分が読むべき1冊みたいでした。
こうなると、読める時には、とことん読んでやろう~、という、やぶれかぶれな気持ちになりますね(笑)

>今ご自身に対応するチャクラの色が濃紺×濃紺ということは、お話をしたり表現をしたりの時間だということかしら。

濃紺には、お話や表現、に関する意味があるのでしょうか? 
数年間のベースとなる対応色と、年齢に合う毎年の色、というのは、先日ご紹介したクリアリング本の著者のブログで知ったのですが、おもしろいなぁ、と感心していました。で、気づいたら、2冊の本が寄ってきて、濃紺……。
濃紺のチャクラといえば、第3の目の場所! この頃、頭をよぎっていたのですが、天使系の本で、その場所に関することが書かれていました。チェックしてみましょう。

>きっと、その部分が抜群に秀でていらっしゃるような気がいたしますし、濃紺は教会の聖職者の位の高い方の色だったかしらなどと、そんなことを思っていたり。天使やバイブルが目に留まるのも、きっと何かあるのですね。今度は天使の絵?

向こうからのメッセージが届いているのでしょうかね。……そう、帰宅して最初にランダムで開けたページが、とても意味深でした!

聖職者は紫というイメージもありますが、一歩ずつ紫に近づいていく濃紺とも捉えられますね。

furafuranさんの色は……、ご興味があったら、ご案内いたします。 (2008.09.30 23:26:21)

Re[1]:『アートバイブル』(1)(2)(09/30)  
白山菊理姫さん、こんばんは♪
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>自分に必要な本が多くの本が並ぶ本棚から飛び出してくるなんて、便利ですね。

目と目が合ったその日から~。紀伊国屋書店で散策する場所は、だいたい決まっているのですが、まさかの出会いでした。

>これも引き寄せの術の一種でしょうか。

無意識に、引き寄せられてしまったみたいです。

>アートで聖書を読み解くのも面白い試みだと思います。

アートに近寄って解説されている本は、他にもあるみたいです。こちらは、挿絵代わり、という感じの編集になっていました。ともあれ、ビジュアル対応されている聖書は、わかりやすく配慮されていますね。

だれそれの有名な画家が、聖書のこの場面を描いている、という断片的な絵画を、今まで、方々の美術館やカタログで、漠然と眺めていましたが、頭の中では、バラバラに分散したままでした。旧約聖書と新約聖書と絵画が両方楽しめて、頭が整理できる、ということで、一鳥二石本かな、と思います。編集力は、大事ですね。 (2008.09.30 23:41:49)

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