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『秋山眞人のスペース・ピープル交信全記録』ナチュラルスピリット
UFO交信ノートを初公開

下記『Lシフト』の姉妹編です。


ハーバード大院卒の元新聞記者と、精神世界の重鎮・秋山眞人氏による異色コラボの第六弾。スペース・ピープルの全真相を明らかにします。

2017年7月11日発売の新刊です。

秋山眞人氏との精神世界探訪シリーズ第5弾。
今回は私が聞き手に徹して、秋山氏がインチキ霊能者と本物の霊能者の見分け方について論じます。何がインチキなのか、キツネ憑きの正体、祟りの本質、キリスト教の後ろめたさが作った悪魔の実像など、興味深いテーマが満載されております。

これまでに私が書いたり携わったりした本のカバーの一覧です。

img052-1.jpg

マンタ


★★★
2026.04.04
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テーマ: 不思議な世界
カテゴリ: 不思議な世界
2008年7月21日。相模の霊峰・大山に登ったときのことです。
頂上の奥社を参拝し、下社まで下山してきたらすでに暗くなっていました。

さらにそこから下って、途中、大山寺の境内を歩いていると、後ろから何やらひたひたと私の後を追ってくる気配がします。
振り返ってよくみると、それは茶黒の斑模様のワンちゃんでした。
昔実家で飼っていた犬と同じような色と模様です。

その犬は、別に不審者がいたから追い出そうとするわけでもないのですが、私に向かって時々吠えます。
何か構ってもらいたいのかなと思って、おいでをしても近寄らずに距離を保って、時々吠えるんですね。
人懐こいような、人懐こくないような、不思議な犬です。
とうとう大山寺の参道の正面の階段まで、私の後をずっとついてきました。


大山寺の本堂と階段とワンちゃんの構図が面白かったので、そこで写真撮影。
その時写したのがこちらです。



ばっちりと決まっているでしょう。
階段の上で見送りをしてくれた茶黒ちゃんと大山寺です。

で、家に帰ってその写真を見ていたら、気づいたわけです。
大山寺屋根の上に光る球のような物体が写っているのを。
こちらです。



この日は満月ではありませんでしたから、月ではありません。
また、月の質感とも全く異なるものであることも写真からわかりますね。
もう一つの可能性は屋根の上に設置されたライトですが、その後、何度も大山寺には行っていますが、そのようなライトは存在しませんでした。

では何だろうと思って、秋山氏に写真を鑑定してもらいにゆきました。





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最終更新日  2026.04.04 18:09:48
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