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2倍ヒダのレースのカーテンが出来上がりました。タックを均等に取った後、そのタックを更に折り込みステッチを横に入れると2倍ヒダが出来、そこにフックを通せば「なんという事でしょう、レースのカーテン出来ました」です。そこで、ちょっと気づいたのですが、オーダーしたカーテンの中心の裾部分にはなにやら固い棒のようなものが入っていました。これは、ウエイトバーというものなのですが、このオモリを入れる事で少しウネっとなり易いものもピシッっとするようです。レースのカーテンにもこれを入れるのかまではわかりませんが、どうしてもヨレっとしているように感じたので、裾を上げる段階で入れてみました。確かに重みでしゃんとしているようです。ほほぅ~っと一人関心していました。神田川料理道場「ちょっとの工夫でこの美味さ!」ちょっとの工夫でワンランクアップでしょうか。しかしながら、カーテン腰に透けるアルミサッシは昭和テイスト・・・お後がよろしいようで・・・
2015.06.26
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間仕切りカーテンに続きまして、自分の部屋のレースのカーテンを作っております。窓が腰窓なのですが、廊下側に面している上に柱で光が全く入らず、レースカーテンはいらないだろうと思っていたのですが、やっぱり丸見え状態は・・・と思い作る事に。生地は頂いたボイルの生地で、思い切って2倍ヒダのドレープの使用で作る事に。カーテンの作り方はいっぱい無料で載っていました。まず、両脇を縫う→上部に芯を縫い巻き込んで縫う。そこまでは順調だったのですが、ヒダの計算となった辺りでなんだか色んな数式が出てきて脳が拒絶・・・フリーフォールの勢いで急激にテンションも急降下だったのですが、そこは真矢みき「あきらめないで~♫」っで何度も読んで一つ一つ計算していくとちゃんとヒダ山が出来たので驚きました。ほっあとまだ少しあります。辛抱辛抱、辛坊治郎。
2015.06.19
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家のお風呂場の間仕切りカーテンが、長年の経過で洗っても白がクリーム色、良いように言うとアンティーク・・・単に凄く汚い事に気づきました。布の整理もしている所だったので、まだ使っていない生地でちゃっちゃと作りました。作ると言っても、カーテンのようにヒダを寄せる事もないので、ただ上下左右を三つ折で縫うと言う単純な仕上がり。でも、意外とこの真っ直ぐ縫うだけの作業もアイロンも折っても折っても延々に続く感じがやや面倒くさい・・・なにより、アイロンが暑い・・・そうこうしている間に出来上がりました。素敵!っと思ったものの、どうしたらいいかわからず棚に温存していた生地、ようやく棚からの脱出。一件落着だったのですが、いざ洗面所の電気を着けると思った以上にシルエットがスケスケ。シルエットクイズ『私は誰でしょう』が出来そうです。セクスィ~な感じがします。まぁ、そんなにお客様が泊まるって事もないのでよしでしょうか・・・
2015.06.12
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キッチンの片付けをしていたら、梅酒の瓶が出てきました。空の瓶からそろそろ梅酒を作って欲しそうな空気が漂い、しかも今漬けるにはちょうどいい時期なので、久しぶりに漬けてみました。瓶を煮沸消毒して、梅を洗ってヘタを取り、氷砂糖と梅を交互に入れ、ホワイトリカーを注ぎます。おそらくこれでOKなはず。梅酒はかなり大昔、友達が誕生日プレゼントと言って梅酒の瓶にリボンを巻いてプレゼントしてくれたのがはじめてで、自分で漬けるなんて!っと凄く感動したのを思い出しました。よくよく考えると凄い斬新なプレゼント、いいねっです。美味しく出来るといいなぁ。5月は浮かない感じではありましたが、6月になりすっかりなんの事っというぐらい通常になってます。元気がなかったとは言え、デ・オウのCMの伊藤英明が「デオウーーー」っと言う度爆笑していたので全然たいした程でもなかったです・・・「ううん、臭わない~」っと満足気に言う伊藤英明のアグレッシブさ、仕事をより好みしないその姿勢、恐るべし。
2015.06.05
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