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今まさに地元が生んだスターYOUTUBERといえば、ヒカルくん。なにがすごいって企画力、コミュ力、空気読み能力、時代を読む能力、何を求められているのかを瞬時に判断する。もちろん、人を動かす能力、引っ張る能力、たった30歳の彼がすべてを動かす。しゃべくりも卓越している。年齢も性別も関係ない。遊楽舎の店長との動画が一番お気に入り。ちょくちょく姫路に帰っているので、地元の雰囲気を感じつつ、この動画にはなにが次出るかわからないワクワク感と楽しさが常にある。ひとつ通りを違えてみれば、なにが遭遇するかわからない。だから人生は面白い。を、再確認させてくれる。
2021.12.14
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今年ももう12月になりました。早っ!やり残したことがあるようなないような。ないようなあるような。心は焦るが体は怠け者。味気ない年末年始は決定。お餅ぐらいは食べようかな・・・日本に住む母とも2年近く会ってない。この2年の間に太った、太ったとよく口にする。そんな母が今度集会があるので、服が欲しいという。日頃から私がインターネットで注文して、代金引換で実家に届けてもらうシステムにしている。いつも注文している洋服屋さんのサイトから、いくつか商品をピックアップする。只今冬のジルサンダー祭り開催中。私も欲しいものがいくつもある。ダウンやロングコートやワンピースや、目移りするものばかり。といっても、オーストラリアは今は夏。だいたいTシャツで事足りる。オーストラリアには半年遅れで入荷する。それまでの辛抱だ。私のことはおいといて、ここは母の洋服をセレクトしなければ。お値段はするけどとても色のきれいなカシミヤセーターを+Jで見つけた。そのほかにも、Uで黒のタートルネックセーター、ベージュのロングカーディガン、そして、私が豪ドル定価で買った+Jの7分袖ドルマンスリーブのトップスが驚異の1,290円になっていた。サイズはXXLだったけど・・・スムーズにポチる。で、注文した翌日には届いている、びっくりの早さ早速、商品が届いた旨の電話がかかってきた。母開口一番「首が破れている!縫わなああかん」私「え!それデザインやん」 「ジルサンダー!ジルサンダー!」ドルマンスリーブのブラウスにいたっては、私が二人ぐらい入りそうだ、手をどこから出すかわからないとのたまう私「お腹を隠すにはちょうどええで。 散髪屋のケープと構造は似ている。 もしかしたら二人羽織ができるかも」とジル様には申し訳ないような説明をしている私。母にはジル様は無理だったか!?私はどうしてもジル様のDNAが詰まった洋服が欲しくて、Tシャツは白、黒、紺とセールで6枚、サルベージのジーンズは定価で買った一度このTシャツに袖を通していまうと、ほかのTシャツが着られなくなりますよ
2021.12.02
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