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お客様からのお便りの一部分を掲載します。面白い内容なので、シェアします。以前、このブログ内で、マルトリ児(マルトリートメント児:虐待を受けて育った児童)についての新しい情報を書いたことがありました。私のアメリカ人友人から教えてもらった内容でした。アメリカではこのような研究が進んでいて、虐待を受けて育ったマルトリ児がその後どのようになっていくのか、その虐待によって脳と遺伝子が変化して遺伝に取り込まれていく様子、その対策などについて最新情報の内容でした。私はこういうマルトリ児と脳と遺伝子について全く知らなかったことなので、アメリカ人友人から教えていただき、こういう新しい研究がなされていて今まで伏せられていたようなアンタッチャブルなことで、様々なことが明かされていっているのだなと、驚きました。一昔前なら、このような内容はアンタッチャブルで、表には出されなかった事だろうと思うのです。長期にわたって虐待を受け続けて育った子供はその脳が変化して虐待された情報が遺伝子に取り込まれていくということは言ってはいけない内容だったのだろうとお察しします。親がカッカカッカと怒りっぽい人の子供は同じようにカッカカッカと怒りっぽい人に育っているのは、環境の遺伝なのか遺伝子の遺伝なのかどっちかな?とあやふやな内容でしたが、このような研究が進んで、それは遺伝子の遺伝が大きいという事、虐待されたことが遺伝情報に取り込まれていてその性質が受け継がれていっている事が明かされていますね。ニューヨークに来て初めて生で観たことがありますが、上記のようにカッカカッカと怒った時の顔がゆでダコみたいになっていて大声でわめいて暴れていた女性がいて、ええ?人間の女性ってこんなにゆでダコみたいに怒って暴れて手がつけられない方が存在しているのだと知って、本当に驚きました。普通の人間は、ゆでダコみたいに発作を起こして怒りまくれないです。本来の日本人は穏やかで温厚な性質です。私はゆでダコ女性は1人も日本で見かけなかったので、ニューヨークへ来て初めて生で観て、ゆでダコの存在を知りました。スペインに住んでいた時も、スペイン人達の中にもこのようなゆでダコみたいに怒りの発作が起こる方は1人も見かけたことがなかったのです。ゆでダコ女性は自分でも抑えられない怒りをもともと自分の中に抱えているのですよね。後で周りの方から詳しく聞くと、ゆでダコ女性は元々、昔から自分の中に漠然とした怒りを抱えているため、それが地雷となって時々ゆでダコみたいに発作が起こって怒って暴れて周りも手がつけられない状態になり、日本にいた頃から職場でも暴れて、そこらへんの物を投げつけて暴れて帰ったり、度々問題になっていたそうです。そして誰とも彼氏と上手くいかず、ゆでダコ発作を起こして大暴れして喧嘩して別れていくから、一人ぼっちです。そりゃ、そんな怒りを抱えていたらどんな男性とも上手くいきませんよね。ゆでダコ女性の母親も同じようにゆでダコ発作を起こして怒りまくるのだそうです。↑これも生で観た時は、初めてそういうゆでダコ発作の女性を観て驚きましたが、後で、アメリカ人友人からマルトリ児と脳の変化と遺伝子についての最新研究の情報を教えてもらって、ああこの問題は根が深いのだな、先祖代々の虐待された記憶と脳の変化と遺伝子で伝わっている遺伝の体質、特質の影響が大きいのだなと知りました。体質と脳の遺伝だとすれば、何代も先祖をさかのぼっていくと何か虐待された事情が必ずあるのでしょうね。調べたらゾロゾロと出て来ることでしょう。ニューヨークでこのようなゆでダコ女性みたいに怒りの発作が起きて暴れている同じような方は、黒人の方で何人か路上で見かけたことがありました。これは現在、アメリカでは、奴隷の虐待の歴史による社会問題となっているのです。アメリカの黒人奴隷の歴史のように、このゆでダコ女性のご先祖様にもどこかでアメリカの黒人奴隷のような虐待を受けた方々がいらっしゃって、その脳の変化と遺伝情報を受け継いだことによるのでしょうね。こういうゆでダコ女性のような怒りを抱えている方こそ、瞑想で精神を落ち着ける習慣が必要です。瞑想して内観する能力を身につける必要があります。もともと自分の中に持っている怒り、先祖が虐待された遺伝子と脳を受け継いでいる状態は物質的な特質にすぎないので、ゆでダコ女性や黒人の方の魂と本質は無傷ですから瞑想によって内観する能力を身につけて内在神と直接つながって焼ききれば、穏やかに変化していきますよ。このような瞑想で内観する能力を身につけることの大切さ、自分の中の内在神とつながって穏やかに変化していくことは、自分の努力によって変化できることなので努力次第です。聖人は全員、性質は穏やかですから、ゆでダコみたいに激怒しまくって暴れることが全くないです。それが聖人の特徴です。しかし聖人でなくても、誰でも皆さんが瞑想を習慣づけて深めていくことによって、カルマを全て焼ききると、穏やかな性質に変化します。では、お便りの内容を掲載しますね。お客様で、医師の方で、毎年何回か、学会に出席なさって学びを続けていらっしゃいます。その、最近の学会の内容を教えて下さいました。ありがとうございます☆>「オンラインで、XX科学会でマルトリの講演を聞きました。epigenetics エピジェネティクスという概念がキモみたいですね。遺伝子配列は変わらないが、いつどのように発現するかが環境因子により変化し、マルトリ(虐待されたこと)が受け継がれる・DNAのメチル化・ヒストンたんぱくのアセチル化等が関連してオキシトシンが働かなくなるらしく、愛着形成ができなくなるらしいです。また、回復する余地ありらしいです。難しく完全に理解しておりませんが、ひとまず結局重要なのは「愛」というのは間違いない感じです。なんとなくうれしかったので、お知らせいたします。」↑なるほど!結局重要なのは「愛」とのことです。ゆでダコのような激怒の発作をなくして、万物の霊長である人間本来の穏やかな性質に戻るには、「愛」が重要なのでしょう。愛が一番大きなのは神ですから、神とつながることが出来る瞑想を習慣化して、神とつながって神からの大きな愛が注がれると良いですよね。そして、瞑想で内観する能力を身につけることが出来れば、神の愛を受けることによってだんだんご先祖の代から傷ついた遺伝子も脳も修復されていき、穏やかな本来の性質へと戻っていくことでしょう。この問題は、アメリカでは大きな社会問題なので、医学や薬などの物質的な側面からのアプローチだけではなく、瞑想と霊的な世界の内面からのアプローチも併用して、治療していくことが必要でしょうね。ご先祖から続く脳と遺伝子の問題なので、根が深すぎる問題でどこから手をつけたらいいか分からないですが、愛がキーワードなのですね。医学会の情報を教えてくださり、ありがとうございます☆医師の方ならではの貴重なお話をお伺いできて、勉強になりますし、考えるきっかけとなります。
2022年08月25日
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前回続きです。ファニア・オール・スターズで一番有名なライブ盤、Fania All Stars Live at Cheetah の続きを掲載しますね。Vol 2 です。夏らしい熱いグルーヴのライブ盤です。ノリノリの生演奏ですので、楽しんでくださいませ。おすすめです。
2022年08月19日
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今年もお盆には、ニューヨークでもご先祖様達にお祈りしています☆☆☆ニューヨークは急に、昨日くらいから涼しくなってきました。ニューヨークの真夏日はピークは7月下旬なので、もう夏も終わりかけかなと思います。さて、夏になると、移民の多いニューヨークの街のあちこちで、ラテン音楽のサルサのライヴが開催されます。私も毎年、どこかのサルサのライヴへ、屋外会場へ聴きに行くことが多いです。本場のラテンの人々の生演奏のサルサは、バンドが15人編成とかで大迫力で、すごいグルーヴです。そのサルサの、有名なライブ盤の音楽紹介です。移民によってニューヨークでジャズとラテンが混ざってサルサが生まれていった初期の頃の、ファニア・オール・スターズ、Fania All-Stars の、71年の一番有名なニューヨークでのライブ盤です。チーターというクラブでのライブですね。これはすごくカッコいいサルサで、すごいグルーヴ感がでていて、本当に音がノリノリでうねっていて、思わず体が動いて踊ってしまいますね!超カッコいい音のライブ盤。これが本物のサルサです☆サルサはスペイン語でSalsa、ソースという意味で、ごちゃまぜに混ざった音楽ということでしょうね。基本的にラテン音楽、サルサのリズムは、3・2(スリー・ツー)、2・3(ツー・スリー)になっていて、グルーヴ感が生まれます。ニューヨークのサルサバンドのライヴに行くと、南米の人々だらけで(←当たり前や!笑)、自分の楽器、パーカッション(マラカス、ギロ、カウベル、クラーべ)を持参の人々がいっぱいで、バンドの演奏にあわせて自分の楽器をジャカジャカ鳴らしながら踊っていて、みんなノビノビしてて自由です!!!本当に皆さん、楽しそうです。しかも、そのパーカッションはおもちゃじゃなくて、LPという楽器メーカーの本物の楽器を持参していらっしゃいます。そういう楽器をお家でも皆さん、いつも鳴らして踊っていらっしゃるのですね。Fania All-Stars Live at The Cheetah Vol. 1 お掃除やお料理など家事がはかどりますよ☆ノリノリでおすすめです。楽しんでくださいね☆
2022年08月15日
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先月、チャコットで記事がアップされました、面白いインタビュー記事をご紹介します。チャコットのニューヨーク特派員の私の仕事です。MET、メトロポリタン・オペラのダンサーであるシーザー・アブレウ Cesar Abreuへのインタビューです。前にインタビュー記事のリンクを掲載しました、METダンサーの菊池健太郎さんの同僚です。彼らはよくお仕事で一緒になるし、親しいそうです☆(2人ともバラバラにもとから私の知り合いで、結局みんなつながっていたなんて驚きましたし、世間は狭いですね~。似た波動の人々は、自然に惹きあって集まるのですよね。)シーザーのインタビュー記事の中でも菊池健太郎さんのことも話題に出てきて、語られていましたよ。リンクをはりつけます。シーザー・アブレウ Cesar Abreu メトロポリタン・オペラ、ダンサーに聞くさすが、世界の第一線で、ニューヨークで長年、プロのダンサーとして活動なさっているので、インタビューの内容はとても深い哲学が語られていて、私自身もとても勉強になりました。ちなみに、シーザーはプエルトリコ人なので、母国語はスペイン語のため、私にとっては英語よりもスペイン語のほうが楽なので今回はスペイン語でインタビューをしました☆シーザーのスペイン語は南米なまりではなくて、とても美しい発音で正統派のスペイン語を話されるから、本当にビックリしました~!!!このインタビュー記事は、ダンサー以外の方にも勉強になると思います。おすすめの内容です☆シーザーは肉体派のプロのダンサーですが、学問を大事にしていて、大学、大学院卒で、将来は大学教授になりたいと考えていたらしく、現在は現役ダンサーをそろそろ引退して次の20年をどのように働いていこうか準備中だそうです。ですから、ダンサーが若い時期に引退したら、その後どのように方向転換をしていけばいいのか、とても参考になる情報が満載となりました。ダンサーは35歳くらいで引退なさる方が多いので、引退後に苦労して困窮なさる方も多いのが現状で、その救済制度もまだあまり整っていないのです。シーザーは、現在45歳ですが、毎日練習をし続けていて、今も現役のプロのダンサーをしています。すごい努力家で、並大抵ではありませんね。しかも、2016年ごろから、毎日、眉間の奥に意識を集中させるやり方の瞑想をして、精神を整えていらっしゃるそうです!「身につけた教育は、永遠に残る」ということを大事になさっています。そういうわけで、彼はダンサーですが学問も大切に積み続けられて努力なさってきたので、ダンスだけでなく学業も両立させてこられました。人の2~3倍以上は努力なさってきていて、すごく真面目で努力家で素晴らしいお話をお聞きする事が出来ました。↑最近ずっと書き込んできました、大反響の「つぼみと花のトリセツ」シリーズでも問題の核心となっていました、「大学は行ってよかったですか?」の例があったので、シーザーのインタビューをしている間は「はい、はい、そうだよな~!当たり前だよな~!同じ価値感でホッとするな~~~!納得!」とうなずいていました☆シーザーとお話していて、価値感が同じだから、やはりそれが正論だよな~と再確認できました☆今後のシーザーの、ダンサー引退後の活動も、とても楽しみにしています☆☆☆まだ引退なさっていないですが、だんだん引退する方向へとシフトしていて、準備中です。活躍しているアーティストの生のインタビューからは、いつもとても深い教訓を引き出されるので、勉強になりますから、インタビューの仕事は楽しいです。お陰様で楽しくニューヨークで仕事して暮らしています。ニューヨークならではのありがたい体験をさせていただいていて、感謝しています☆このようなインタビューの仕事は、ニューヨークでなければ出来ないことです。このインタビューを読んだ皆様にも、何か役に立つ教訓や情報を引き出して感じて、生活の中で応用していただけたら嬉しいです☆短編小説みたいに面白いです。
2022年08月10日
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「つぼみと花のトリセツ」シリーズは、ロングで大反響をいただいていまして、今でもお便りが続々と届きます。・・・この大反響さは、私が物書きになってから初めての規模なので、このテーマはこの人間界(霊的な進化段階に差がある様々な人々が同時に存在して生きている学びの学校)で、霊的な進化段階の差が激しい者達が接触すると、意識状態の違いが原因で摩擦や喧嘩が起こりやすいという事実が、多くの方々の実生活の中でもよく起こりえることなのですね。この「つぼみと花のトリセツ」シリーズで解説しました教訓を、皆様の普段の生活の中で生かしていただけて、未然に喧嘩を防ぐことが出来て、幸いです。お役に立てて嬉しいです。実際に、最近、「つぼみと花のトリセツ」シリーズの教訓を、生活の中で起こった事件に対応して、喧嘩をしないで収めることが出来たという体験談もいただきました。お役に立てて光栄です☆その体験談のお便りの一部分を、掲載しますね☆ありがとうございます。>「最近、この先原料が高騰することなど含めて考慮して、家の補修工事を一年前倒しだったのですが、今年X月にやりました。工事が終わって足場を解体する時、お隣さんの敷地にちょっと入ってしまうかもしれないということなど諸々ご挨拶をさせていただいたら、とても感じが悪く、前は優しかったのに雰囲気がかわってしまって別人のようになっていました。そして最近、ブルーシャ様のジュエリーのオーダーの契約が決まった日に、その変わってしまったお隣さんが原因の過失があり、トラブルに発展しかけました。隣人なので関係が悪化するのは嫌だったので、XXの規約に沿って進めていこうとしたのですが、お隣さんは目が血走り、頭に血がのぼって、自分たちはまったく関係なく悪くないのだと主張するばかりでした。ブルーシャ様のここ最近のブログで「摩擦、喧嘩は避ける」、「腹五分」というキーワードを頂いていたのでそれを思い出し、ひたすら対応しました。・・・そしたら、最後にはそのご夫婦(70代)が、老人が暴走して悪かったなぁ、若い子にムキになってなってしまい申し訳なかったと言われました。そして お隣さんが私たちから責められたという単語の言葉がでてきて被害者妄想気味で、びっくりしました。ブルーシャ様のブログ(人間界の現代版聖書)のお陰で、「大災難だったのですが小難に」なり、知らなかったら今頃どうなっていたか考えただけでも怖くなりました。もう本当に感謝です。そしてブルーシャ様やその後ろにいらっしゃる方々(守護神やご先祖様などお守りなさっている方々)、血赤珊瑚のネックレス 、男前カレンダーやジュエリーたちが、一気にここを浄化してくれたのではと思いました!血赤珊瑚やアクアマリン、真珠などご縁をいただきましたジュエリーを大切に家宝として代々受け継いでいきたいです。いつかイタリアでのレオナルドダヴィンチの絵画や足取りを追ってみるのを楽しみに、八正道を心がけて日々誠実にコツコツ過ごしていきたいです。本当に色々ありがとうございます。」
2022年08月05日
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・・・記事を削除してしまったので、再掲します☆現在の心理学は発達しているので、様々に分析されています。アドラーの心理学などですね☆世の中には学問をバカにする方もいますが、アドラーの心理学などの学問も人間界で一つ一つ丁寧に資料を集めて分析して長期間かかって積み上げられて体系化されたものなので、私は敬意を持っていますよ。その分野の専門家の学問を確認すると、論理的ですし、資料に裏付けられていますし、けっこう参考になることが多いです。「つぼみと花のトリセツ」シリーズについて、前回続きです。記事の紹介です☆東洋経済の記事より。「他人の幸せを願う人」ほど幸せになれる衝撃事実 一方、嫉妬しやすい人ほど健康を害することも↑これは、因果応報の法則、宇宙の法則=自分が投げかけたことは全て地球を一周して自分に返ってくる、ということと一致していますね。「分かって観てるんか?って」の人は、嫉妬しやすい性格の影響で、因果応報で自分に返ってき続けて、XXガンで早死にしましたし。他人の成功への「黒い嫉妬」をこじらせる人の心理 「欲しいけれど手に入らない」のジレンマが暴走↑これは、多くお便り・コメントをいただいた中で、一方的に向こうから理不尽なことをしてきた彼らに潜んでいる心の闇のことに気付いた方々が憤慨して激怒なさっていたものですよね。心の闇=「黒い嫉妬」という正体として解説したものです。このテーマは根が深いですね。原因は様々あると思いますが、親の育て方、教育の影響も大きかっただろうと思います。私は、理不尽な事をされた彼らの心の闇について全く気にしていませんでしたし怒ったこともなかったですが(笑)、激怒なさっているコメントをいくつかいただいて初めて知りました(爆)。ホントに、私はのんびり屋で、楽天的ですね~(笑)。心の闇=「黒い嫉妬」について、参考になりますね。学びになりました。「他人の幸せを素直に喜べない人」は必ずこのような「黒い嫉妬」を持っているのです。必ずです。まだ霊的な進化段階が「つぼみ」なのです。そういう相手の理不尽な影響を受けないように、距離を置くことが一番良い解決策ですね。反対に、「他人の幸せを素直に喜べる人」は、全くこのような「黒い嫉妬」を持っていないのですよ。霊的な進化段階が「花」なのです。そういう方も世の中にはたくさんいらっしゃいます。「他人の幸せを素直に喜べない人」 = つぼみ「他人の幸せを素直に喜べる人」 = 花↑このように意識状態に大きな差がある(霊的な進化段階に大きな差がある)花とつぼみがこの人間界で遭遇したら、人付き合いは腹5分くらいまでにとどめておくように気をつけて、つぼみから何を質問されてもあまり答えないようにしておくと、摩擦や喧嘩が起こらないように未然に防ぐことが出来ます。↑やはりこれが一番、理に適った対処法で、喧嘩を防ぐことが出来ます。無用な喧嘩はしないほうが良いですよね。もう1個、補足で、役立つ情報の記事のリンクを掲載しますね。「理不尽に怒る人」がこじらす"残念な感情"の正体 とにかく「同じリングに立たない」が最善の対処
2022年08月05日
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