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今日も昨日と同じメンバー、サンボーとドライバーとちょんとアタシの4人で出かける途中大きなホテルでプノンクーレンのチケットを買いさらにそのあとアンコール遺跡群のチケットポイントで3日分のアンコールチケットを購入スラスランの近くのレストランで朝ごはん。朝食後、市内から1時間でプノンクーレンのチケットポイントに到着。しかしそこから約45分の山道が穴だらけで悪路だった途中から雨が降ってきた到着して1$で合羽を買った(街中では1500リエルで買えるよ)この先靴を脱いで裸足になる。雨でびしょびしょだよこの中に入ってみる。そこには穏やかな顔の仏像がいたこの手前にあるのが、仏足石。かわいい~さらに進んでいくとまた仏像があった。こっちもかわいいぞ。この上の建物の中に涅槃仏プリア・アントンがいる。これはひとつの岩で、高さ9.7mあるらしい。プリア・アントンどーん。なぜ左側が下なんだ?小さな仏像がたくさん並んでいる。ちなみに裏側は普通に岩だった。寺のあと川に行った。本当は川底にヴィシュヌ神やブラフマー神などが見えるんだけど、今は雨季で増水してるし濁ってるしで何も見えなかったやっぱりね若いお坊さんたちと一緒に滝へ。このあとひとりのお坊さんがすべって転んだ!!お坊さんも記念撮影がしたいのだ。ちなみに地雷の危険性は全然感じられなかった
Oct 29, 2006
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コー・ケーからまたあのぬかるんでいる道を通ってベンメリアへベンメリアの入り口の前で遅いランチのあと、観光参道。参道入り口にはナーガ(蛇神)がいた。遺跡の前に着くと、制服を着た女性たちが何人かいてアタシ達を案内してくれた。一人にガイドが一人付く。ガイド~?頼んでないよ~。お金払わないぞ~。と思っていたが、結局最後まで彼女たちはお金を請求してこなかった。チップはあげたけどね。ちゃんとした制服を着ていたから、お給料もらっているのだろう。ガイドさん。この道を行こうとしたら、こっちよと言われ、左の建物の中へ入った。結論から言っちゃうと、最後はこの道を向こうから帰って来ることになる。え!ここ?どっちに進むの?全然修復していない、そのまま石の上を登ったりしながらがんばってガイドさんについて行く本当に真っ暗な所もあるので、懐中電灯があると便利かもちょっとの間だけどね~。装飾にコケが生えていて長い歴史を感じる。あそこにデヴァターがいるよ、などとガイドさんがいろいろポイントを教えてくれた。ちょんは双眼鏡を持ってきていて、装飾を良く見ていた。この階段を上った。ちょっとした探検気分だよでも気をつけないと時間が時間だったので、あまり観光客はいなかった。いても欧米人だった。ちょっと神秘的だぞこの連子窓は大きかった。雨季なので、ぬかるんでいるところも歩かなければならない。そんな足元も意外と見逃せなかったりする。このデヴァター見たことがある!結局最後まで、今アタシ達はベンメリアのどこを歩いてきたのかわからなかった。ガイドブックを見てもわからんそれくらい崩壊がすごいということだ(言い訳)修復する予定はないのかもね。このままでいいのかもね。と思った。帰るとき、さっきご飯食べた食堂の裏でトイレを借りた。なんとそこにさっきアタシをガイドしてくれた人がもう私服に着替えてくつろいでいた!今日のお買い物パン2000リエル、朝食フライドヌードル5200リエル、車チャーター代$80、コー・ケーとベンメリアチケット$15、ランチ・フライドライスとチキンスープ14000リエル、トイレ500リエル、チップ1000リエル、水とヨーグルト$1.75(2$払うとおつりは1000リエル)合計 96.75$と22700リエル$1=4000リエルで換算 1000リエル=$0.25
Oct 25, 2006
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コー・ケーの連子窓。ほとんど人がいない。ひっそりとしている。まっすぐ木が生えているのがなんとなく不気味なかんじ。コー・ケーでも修復している人たちがいた。屋根のあたりの四角い小窓がかわいい。一般的なクメール建築の迫り出し構造。石材を少しずつ迫り出して屋根をかける。片側の柱が全部倒れていた。昔は回廊になってたのかな?通ってみる?崩れそうデヴァター(女神)みっけ!そしてついに!でたー!!思っていたより大きいで、ここ上るの?7層の祠堂の高さは36m。がんばって上ってみた。途中経過。怖い足がすくむ。着いた。見晴らしサイコー頂上の真中にはリンガが祭られているというが…深くて見えなかった。その周りを神鳥ガルーダが守護している。で、また降りるわけだが周りの壁の上にはリンガがたくさんあった。もう1箇所、プラサート・ネアン・クマウ。この祠堂がひとつ建っていた。他にもこういう建物がいくつも周りにはあるんだけど、地雷の危険性などを考えて2箇所しか観光できなかったきれいな入り口。柱の装飾もきれい。八角形かな?足元には。
Oct 24, 2006
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サンボーは車を持っていないので、今日のツアーは彼の知り合いのドライバーと4人で出掛けることになった。急に昨日の夜お願いしたのでドライバーが見つかるか心配だったけどよかった。だってコー・ケーまで行くんだもん二人で160$だって。チケット代別途。大手ツアー会社だと、一人100$くらいするので、値切らずよしとする(サンボー仕事欲しがってたし)朝食を途中で買って市内を8時に出発。最初は6号を走るが、途中で左に曲がる。そこからは未舗装の道が続く。両側は高床式の住居が並び、次第にのどかな風景になっていった。市内を出て1時間半が過ぎた頃、コー・ケーとベンメリアのチケットポイントに着いた。そこでそれぞれのチケットを買った。コー・ケー10$、ベンメリア5$。まずさらに遠いコー・ケーに行くが、ここからが悪路だった今は雨季なので所々水溜まりができていたりぬかるんでいたりと普通のセダンでは通行が危ぶまれる箇所がいくつかあった後から来た四駆に追い越されたりしながらがんばって進んだよサンボーもドライバーもコー・ケーに行ったことがないらしく、途中村人に道を聞きながら進んだアタシ達。チケットポイントから約1時間くらい走った後、それらしきエリアのなかに入った。アタシ達はとりあえずピラミッド寺院プラサート・トムを目指す。そこに行くまでに両側に雑木林が続くのだが、木々の間からいくつかの遺跡がちらちら見えた。そしてあの赤い「Danger!! Mines!!」の立て札が!うわぁ…一瞬言葉を失うが、すぐに写真を撮りたくなった。帰りに撮ろう。しかし結局その日はシャッターチャンスを逃してしまったそれ以降アタシ達はあの赤い立て札を見ることはなかった。残念!
Oct 24, 2006
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シェムリアップの空港に入ってすぐ左側のカウンターで申請をする。アタシはあらかじめ写真を用意しておいた。少しくらい古い写真でも全然大丈夫だと思う。アタシは古い写真が見つからなかったので、わざわざ行く直前に撮影したが3×4cmくらいの。カウンターの手前に申請書が置いてあり、記入するところがある申請書もあらかじめ用意しておくと楽。友達のちょんは前もって用意しておいた申請書に写真を貼ったやつのカラーコピーを持っていたが、大丈夫だった次にカウンターに並んで写真やパスポート、申請書を提出して料金20US$支払い、隣のカウンターに再び並ぶ。そこで名前を呼ばれて(並んだ順じゃなかったなぁ)ビザのシールが貼られたパスポートを受け取る。そのあとは普通の入国審査だ。
Oct 22, 2006
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今回の成田のは「ポッキリパーキング」にしてみた。ネーミングと料金で決めたただはじめて行く場所なので、道を間違えないかちょっと心配だったけど、大丈夫だった。シェムリアップの空港は新しくなってまだ3ヵ月しか経ってないらしく綺麗だった空港の外には、知り合いのコサカさんに紹介してもらったドライバーのサンボーが待っていた。うちらがコサカさんの友達ということで、空港から市内まで1$でトゥクトゥクに乗せてくれたアタシ達はその6号沿いのタケオG.H.の辺りで降ろしてもらい、そこからは自分達で泊まる所を探したかった。しかし今夜の泊まる場所がまだ決まってない、とサンボーに言ったら、知り合いがやってるホテルを紹介するよ、と言ってきた。ちよっと興味があったので連れていってもらったが、きれいだけどあまりよくなかった他もう1件見たがこっちもいまいちだったもう辺りはすっかり暗くなっていたアタシ達も疲れていたので早く落ち着きたかった。まわりの人から、暗くなってからホテルを見つけるのは難しいよ、といわれるしほっといてちょーだい!1$でこれ以上市内をぐるぐるまわるのも、あとで追加請求されたらいやなので、とりあえずタケオG.H.で降ろしてくれとサンボーに伝えた。そこで降りて1$支払いサンボーと別れ、自分達でホテルを探した。そして意外とすぐホテルは見つかったのだった。なんだ。最初からタケオで降ろしてもらえばよかった明日はアンコールチケットの必要のない郊外の遺跡を見に行くことにした。コー・ケーとベンメリアだ。コー・ケーはアンコールワットが築かれる200年前に王都であった場所。つまり歴史の古い順から見ていこうということだ。もう遅いので、明日の車の手配はサンボーにお願いすることにした今日のお買い物成田3150円、空港で820円、ホーチミン空港で水2$、空港から市内へのバイタク1$、バンテアイスレイレストランで夕食5$、0.5$、スーパー0.9$。計 3970円と9.5$
Oct 22, 2006
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プノンペンNICE Guest Houseプノンペンのあと陸路でホーチミンまで、キャピトルツアーのバスで行くつもりだったので、このツアーオフィスの近くに宿泊したかった。そこに停まっているバスが今アタシ達が乗ってきたキャピトルツアーのバスだ。バスから降りて客引きをかき分け、歩いてすぐチェックインができた。あ、またバスが来た!どこから来たんだろう?バスのいるあたりがキャピトルツアーのオフィスだよ。このベッドにはだいぶお世話になった(寝込んでたので)テレビはあったけどほとんど見なかった。給湯器が付いていたので、すぐお湯が出たよ。ホットシャワー、エアコン、TV、冷蔵庫で10US$。部屋に電話がなかったのが意外と辛かった。クリニックに電話するのに。1階では日本語でインターネットができるよ。ホテルの前の通りはほかにもいくつかゲストハウスがあるので、レストランとかお土産物屋とかたくさんあるのかと思ったら、全然そんなかんじではなかった。普通にバイク屋とかその部品屋とかが多かった。
Oct 21, 2006
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コンポントムARUNRAS HOTELシェムリアップからプノンペンへ行く途中「ここがコンポントムだ」と言われて、この先でバスを降ろされた。橋を渡って停まったところがコンポントムだった。ここらへんが街の中心地だと思う。右側奥の一番高い建物がアタシ達が泊まったホテルだ。ちょっと中国風?ホットシャワー、バスタブ、TV、エアコン、冷蔵庫付きで13US$。水シャワーでファンの部屋もあったよ。ちなみに1階はレストラン。この隣にはもっと安いゲストハウスがあるよ!水シャワー、ファンで7US$だった。てかホテルこの2つくらいしかないかも~。
Oct 21, 2006
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カンボジアでは3都市に滞在したので、それぞれアタシ達が泊まったホテルを紹介しますシェムリアップMOLINA HOTEL国道6号沿いの24hのスターマートがあるガソリンスタンドとチェンラーG.H.の間の道を入ってすぐの左側。タプール通り沿い。ホットシャワー、バスタブ、エアコン、TV、冷蔵庫付きで1泊15US$といわれたが、5泊するから安くして~と言って、1泊13$にしてもらった毎日スターマートに水を買いに行っていた。スターマートの中にスタバみたいなコーヒーショップがあり、朝8時くらいからショーケースにパンが並ぶ。
Oct 21, 2006
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10月7日(土) 11:00 成田発VN951 ホーチミンへ。 15:30 ホーチミン着 乗り継ぎ 16:30 ホーチミン発VN829 シェムリアップへ 17:30 シェムリアップ着 シェムリアップ泊―――――――――――――――――――――――――10月8日(日) 08:00 朝食を買い込み、市内出発 12:00 コー・ケー着 15:00 ベンメリア前着 ランチ 16:00 ベンメリア観光 17:00 ベンメリア発 16:30 シェムリ着 シェムリアップ泊―――――――――――――――――――――――――10月9日(月) 08:00 ホテル出発 プノンクーレンとアンコールのチケット購入。 09:00 朝食後、市内出発。 10:00 プノンクーレンチケットポイント着 10:45 プノンクーレン着 12:30 プノンクーレン発 14:45 クバールスピアン着 16:30 ランチ後、急いで出発 17:10 バンテアイスレイ着。急いで観光。 17:30 バンテアイスレイ出発 18:45 シェムリ市内着シェムリアップ泊―――――――――――――――――――――――――10月10日(火) 08:30 ホテル出発 09:00 ロリュオス着 10:30 ロリュオス出発 11:30 トンレサップ湖クルーズ 12:30 クルーズ終了 アンコールワットへ。 13:15 アンコールワット着 ランチ 14:00 アンコールワット観光 16:30 夕日を見にプノンバケンへ。 18:00 シェムリ市内着シェムリアップ泊―――――――――――――――――――――――――10月11日(水) 08:30 ホテル発 市内王宮前のプレスチェー・プレスチョム寺 観光 09:30 終日アンコール・トム観光 バイヨン→バプーオン→ピミアナカス→ 象のテラス→ライ王のテラス→ランチ→ プラサット・スゥル・プラット→プリアカン → ニャックポアン→タ・ケウ→タ・プローム→ バンテアイ・グデイ→プラサット・クラヴァン 17:20 ワット・ボー観光 18:00 オールドマーケット観光シェムリアップ泊 ―――――――――――――――――――――――――10月12日(木) 07:00 キャピタルツアー集合、バスターミナルへ。 08:00 バスターミナル発 10:00 コンポントム着 10:45 サンボール・プレイ・クックへ。 12:00 サンボール・プレイ・クック着 14:15 サンボール・プレイ・クック発 15:30 コンポントム着。ランチ コンポントム泊―――――――――――――――――――――――――10月13日(金) 10:00 コンポントム発 13:45 プノンペン着 プノンペン泊―――――――――――――――――――――――――10月14日(土) 09:00 市内観光へ。トゥールスレン刑務所→ キリング・フィールド→ロシアンマーケット 15:30 クリニック 16:00 ホテルに戻る 18:30 再びクリニックへ。点滴。 25:30 ホテルに戻る。プノンペン泊―――――――――――――――――――――――――10月15日(日) 終日ホテルで過ごすプノンペン泊―――――――――――――――――――――――――10月16日(月) 16:00 チェックアウト 空港へ。 18:50 プノンペン発VN818 ホーチミンへ。 19:00 ホーチミン着 23:40 ホーチミン発VN950 成田へ。機中泊 ―――――――――――――――――――――――――10月17日(火) 07:30 成田着
Oct 21, 2006
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昨日カンボジアから帰ってきたら、ロデオボーイ2が届いてた箱に大きく「ロデオボーイ2」と書かれてあるので、運送屋さんとか、みんなにバレバレだ「この人、ロデオボーイ2買ったんだー」って思うよね?なんか恥ずかしい昨日は疲れていて箱を開ける気がしなかったけど、今日いよいよ御対面~速さは4段階。早速乗ってみた。一番遅いレベルで15分結構疲れる日ごろ運動不足だし。例えば、久しぶりに自転車に乗って少し長く走ると、お尻が痛くなるよね??お尻の骨のところというかそんなかんじ。たぶん明日は筋肉痛になるだろうてか今もう痛い。腰と。明日もやるよ!でも15分は無理かも…
Oct 18, 2006
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ただいま~先ほどハードなカンボジアの旅から帰ってきました後日写真や旅行記などをアップしていきます。率直な今の感想を言うと、・シェムリアップ金かかる~・カンボジアの道があんなに悪路だとは思わなかった。・そしてアタシと同行者のちょん二人ともカンボジアにやられた!!! プノンペンで嘔吐と下痢に襲われて病院で点滴3本 2日以上どこにも行けず何も食べられず! でも御心配なく。今はもう大丈夫。ネガティブなことばかりだけど遺跡堪能できたし面白かった。そして何よりカンボジアではいい人にたくさん会ったことを付け加えておきますオー・クン(クメール語で「ありがとう」)
Oct 17, 2006
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明日はいよいよカンボジア遺跡を堪能してくるよ17日に帰ってきます明日7時にうちを出るのにまだ荷造り半分も終わってないやばい!だからこのへんで。じゃ!
Oct 6, 2006
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新しい家の外壁の色やデザイン、素材ってみんなどうやって決めてるんだろう?ぜんぜんわからん弟はレンガっぽいのは嫌だと言うし、父は白っぽいのがいいんじゃない?と言う。で屋根は黒っぽいとか。え?白黒の家??ちょっと待って!じゃあ工務店が持ってきた、サンプルがあるからこの中からいくつか選べ、と言われたけど…こんなのじゃわからん屋根も然り。アタシがカンボジアから帰ってきたら、決まってそうまぁアタシが建てるわけじゃないけど…
Oct 5, 2006
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最近マックを食べた時に頼んだローズヒップティー注文したらティーバッグが2つついてきた1つでいいのに。あとひとつはうちで飲もうっとでもカップが結構大きいので2つ使ってもいいかもな~と後から思った。うちに帰ってティーバッグをよく見ると…おぉ!スリランカの茶葉ではないか!!しかもディルマじゃん!スリランカに行けば必ず見かけるブランド、ディルマ。スーパーで必ず見かけるこの紅茶。確かにフレーバーティーの種類多かったもんなぁ。今日もプチ感動だったしかしこのドナルドかわいいなぁ。
Oct 5, 2006
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このブログをケータイから閲覧すると、アクセス一覧の利用者のところに「i-mode」とか「ezweb」や「Vodafone」って表示されるよね?アタシのケータイはボーダフォンである。そして今月からソフトバンクになった。もしかして「softbank」って表示されるのかなぁ~?って思ってゆうべケータイからアクセスしてみた。「Yahoo!ケータイ」と表示されてた!おぉ!そうか!なんか新鮮でプチ感動でした
Oct 3, 2006
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暑い国で日中街を歩き続けると、割りと高い確率で頭が痛くなる特に旅先とかで。前回のソウルがそうだった。前々回のオーストラリアは涼しかったからいいとして、その前のベトナムでも頭痛で苦しんだ(てかこっちのほうがヒドかった)水分補給が上手にできていないんだろうなぁ、と思う。今週末からまた暑い国に行くので、水分を十分に摂らなくちゃ水分が体から蒸発→血液濃度が高くなる→ドロドロ血になる→血液が滞って脳まで届かなくなる→脳が酸欠状態になる→頭痛がおきると熱中症のことをTVでやっていた。なるほど今までスポーツドリンクは飲めなかったんだけど、最近飲めるようになったので粉末を持っていこうかと思う。毎日500mlは飲みたいなぁ。「喉が渇いたな~」って思う前に飲むんだって。水よりは吸収率がいいからさ。アタシには必須アイテムなのかもなぁ~。
Oct 3, 2006
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あと1週間でカンボジアだぁ!今回は航空券だけ取って宿は現地で決める、11日間の旅。バックパッカーですね昨日と今日が旅行前の最後の休みだったけど、どこにも行かなかった特に用意しなくちゃいけないものってあったかなぁ?ビザ&アンコールチケット用の写真か。「6ヶ月以内に撮影したもの」って決まってたような気がしたけど、今年の1月にTOEIC受験のために撮ったやつでいいかでもあの写真、どこにしまったかなぁ~?部屋を片付けていたらもう着ない服が出てきた捨てよう。それともカンボジアに着て行って向こうで捨てるか。いや、やっぱ日本で捨てよう。なかなか服とか下着とか捨てられなくて(出た!貧乏性!)服どんなの持っていこう?今回の旅のルートは、成田→ホーチミン同日乗り継ぎ→シェムリアップ。数日後シェムリ→プノンペンまたは手前のコンポントムまでへバスか船で移動(現地で決める)さらにプノンペンまで移動して、数日後プノンペン→ホーチミンまでバスで移動でその日の深夜、ホーチミン→翌朝成田へ。そう、帰りの飛行機はホーチミン~成田間しかないチケットだったので、カンボジアからホーチミンまでは各自移動なのだ。陸路で国境越えって初めてかもぉ~って思っていたけど、よく考えたら初めての海外のとき、バンクーバーに行くのにシアトルから入ったのを思い出した。そこからバスで移動したんだっけ。イミグレは、高速の料金所をすご~く広くしたような所で、周りは大きなトレーラーとかバスとかたくさんいた。そこでずっとうちらは待たされた。でも初海外でさらに時差ぼけのため、寝ていたと思う当時国境越えに感激なんて全然なかった。それよりシアトルについて初めて町並みを見たときのほうが感激した。外国っぽかった(いや、ぽいんじゃなくて外国なんだけどね)
Oct 1, 2006
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