2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全3件 (3件中 1-3件目)
1
脊椎カンバンヘルニアにて、本屋通いがつづきました。腰痛に関する本の入手のためです。そして、目に付くきれいなおねえさんがストレッチしている本。そう、ピラティスの出会いです。『骨を支える普段は気にしない筋肉を強化、ストレッチする運動』さっそく、手にとり中を見ます。激しい運動をすることなく、呼吸法とゆっくりした動きでおこなう方法と書いてあります。『!これぞまさしく今自分にできる運動だ。』そう、ヘルニアのため、右足があがりません。足あげようものなら、激痛が走ります。まっすぐ立てません。早速買いました。そして実践。はい、基礎の基礎しかできません。しかし、自分が動かしたい部位がまさしくこの基礎だけで用がたります。そして、またもや本屋さんで大好きな渡辺満里奈さんの『ピラティス道』を見つけます。早速買います。ピラティス、とりこです。今度は、実際に具体的にどのようにどのようなテンポで動くのか気になります。DVDを探します。またもや本屋さん行きます見つけました。『ピラティス10分ダイエットDVDスーパーレッスン』(千葉絵美さん著)うーーん、やせる・・・・おいら今78キロ希望体重70キロ買ってみよう。さっそく、DVDみながら、要所要所のチェックします。よくわかります。しかしながらやっぱり、基礎の基礎しかできん。わかったこと。体かたすぎ。がんばってやわらかくしなきゃ。ヘルニアによる坐骨神経痛、足の痺れが弱まりつつある現在、ちょっとずつステップアップです。そういえば、これらの本って、女性コーナーにあって、なかなかそこで選定しているのって、けっこう恥ずかしかったなあ。本屋さんも男性も選べるような場所考えてほしいとおもったりする。
2005/12/29
コシがいたい♪ケツがいたい♪アタマがいたい♪ チャッ♪チャッ♪チャッ♪てなわけで、ブログ書こうとキーを叩くのですが文章が支離滅裂になってしまい、ボツ原稿ばっかりできてしまいます。ということで、久しぶりに書き込みいたします。(ほとんど放置していたのは内緒)姉歯事件もだいぶ動きがでていましてそれぞれになすりつけあいが見られます。こうなると思うことかいても意味なし。というわけで、しばらくは、ただだまってみるしかありません。さあ、しばらくはヘルニアとの闘いでもつづっておきましょうか。11月からはじまって膨降方椎間板ヘルニアの激痛攻撃もだいぶおちつき朝の動けん、起きれん状態がずっとつづいております。これに対抗するべく、いろんな腰痛の本、ストレッチの本を買いあさりこれはというものを実践しており、じいさんやばあさあんや歩きから、まだびっこひいていますが正常の歩き方にもどりつつあります。具体的な話は次回以降ということで本日はここまで。
2005/12/24
さて、姉歯設計の構造計算偽造問題で、行政、金融機関の対応はどうかというと、どんどん対応していっています。おいらは、神奈川にすんでいるのですが横浜市長が、まず『建物の使用禁止命令と公営住宅のあっせん』をかかげました。これについては、以前より積極的な市長ですからすばやい対応だなと思うわけです。入居者のどこに引っ越したらいいの?という不安をまず解消してはいる策です。使用禁止命令は、少々強引かもしれませんが『一刻も早く引っ越して』という、後おしなわけでなかなかやるなと思いました。行政の不備はどうなのか?ということを論じるのは後。住民の安全確保を第1にしたと思うわけです。まあ代理審査とはいえ、横浜市も許可していた建物をなぜ使用禁止命令なんかだせるのか?という疑問はぬぐえませんが。(結果、悪い物は悪いということか)そして、昨日のニュースで阿部官房長官が、やはり使用禁止命令、住宅の斡旋、自治体への調整を話しておりましたが、ちょっと、おそいぞ!と思うのはおいらだけでしょうか?そして、金融機関、とりわけ住宅金融公庫の返済等の延期があげられました。これもしごく当然といえば当然のような。だって、これも金融公庫を使うのに当たっては金融公庫の建築審査基準がありますから。(そんなに極端にむずかしいものではありませんが)いろんなところで、チェックされてもおかしくないようなものがスルーされています。それこそ、こんな偽造があるとは思いませんから普通。本来なら、構造計算もデータ渡しで、審査側がコンピューターで再度計算チェックするなどの流れがあれば未然に防げるやもしれませんが、近い将来、構造チェックの見直しが想定されていますが、今回の件で、更にパワーアップするかもしれませんね。そうそう、今回ヒューザーの建物の構造が50%割っているようですが昔はどうだったんだろうとふりかえりますに行政側として昭和53年宮城沖地震で発生耐震構造の見直し昭和56年の新耐震基準になりました。建築物の耐用年限中に数度は遭遇する程度の地震に対しては建築物の機能を保持する、崩壊から人命の保護を図るというのが目的です。これ以前とあとで、どれくらい差があるのか単純にはいえませんが少なくとも新耐震構造では宮城沖で震度5でしたから、それ以上に耐えうる計算になるわけで、またそれ以前にたった建物も、現在まで倒壊していないものもあります。そして現在、新耐震基準よりも進んだ免震構造や制震構造をとりいれた建物があり、また超高層マンションなどは通常の新耐震基準よりも厳しい基準に沿って建てられています。ヒューザーのマンション気になります。やっぱ、もうすこし続く
2005/12/01
全3件 (3件中 1-3件目)
1