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隣の家のゆみちゃんはひとつ年下ゆみちゃんとのごっこ遊びは ちょっと変わっていた気がする今日はそんな話ゆみちゃんと椿はいつも一緒でとっても仲良く遊んでた。椿の家のガレージの上にちょっとしたスペースがあってそこにダンボールで作った秘密基地があった。もちろんゆみちゃんと遊ぶために二人で作ったのだった。ある日幼稚園から帰宅した椿ゆみちゃんと遊ぶ約束の日いつもかくれんぼしたがるゆみちゃんが今日は違う遊びがしたいと言い出した。椿「何する ゆみちゃん」ゆ「ゆみはねぇ~お医者さんごっこがしたいの!」椿「いいよ」(本当はしたことないから ちと不安)ゆ「それじゃ ゆみが先生ね! 椿ちゃんはその基地の中に入って待っててください~♪」椿「はぁ~い」なんの疑いもなく入って待つ椿ゆみちゃんが なぜか小石をつかんで 入ってきたゆ「それじゃ患者さんはパンツ脱いでください」椿「は・はい」ゆ「おとなしく してないと注射しますよ」なんで パンツなんだろうと幼いながらも椿は疑問と不安顔ゆ「先生の言うこと きけないこは いけません!」椿「ええ~」言うが早いか ゆみちゃんは あっというまに椿のパンツ(ショーツですね)を脱がしてしまう。この手際のよさは なんだ?すでに びっくりまーく つきまくりの椿だが幼く純な為 大好きなゆみちゃんとの遊びを続行する大胆なゆみちゃんはつんつん♪つんつん♪二度も椿のくりを小石で検査したのだ。確かくりの部分だった気がする・・・。ゆ「はい 終わりました。パンツはいてください」椿「は~い♪」←じつはかなり動揺パンツはいてから椿は なんだったのだろう?何この遊び?こんな遊びって かなり変?!!!そう思った椿は「ゆみちゃん このお遊びなあに?誰かとした事あるの?」ゆ「うん♪いつもお兄ちゃんがゆみの検査するのぉ~」椿「ふ~~~~ん」絶対大人には言っちゃいけない事かもしれない・・・・。とっさに判断した椿は この話を自分の中に封印したのでした。今考えるとかなり 危ない兄妹、ゆみちゃんのお兄ちゃんは確か年が離れてて小学校高学年か中学生だったはず。その辺の認識や区別がつく年齢だったと思う。椿はこの後この遊びはしてませんが、ゆみちゃんはどうしたのでしょうか?幸い椿はこの数ヵ月後に引越しする事になってゆみちゃんとの遊びも連絡もつきませんが・・・。兄妹でこんな事してるって 普通なんだろうか?幼い時って なにげに あしょこに手をやる子供とかいるけれど意識してないからこそ こういう遊びしてたのかな?それか ゆみちゃんって エロに目覚めるのが早かったのかな?今でも椿の中で疑問なんです。皆さん こんな経験ありません????
January 29, 2006
電車通学してた学生時代の冬のある日友達とお話しながら座っていた椿会話も弾む楽しい電車の中話題も好きな男性の事だったり憧れの先輩の話やらでわいわい会話しながらの楽しいひと時そんな時私の前に突然座った黒いステンカラーコートの男隣の車両からこちらめがけて移動してきた。なんか異様な雰囲気かもしだしてるなと思いながらもさっと見ただけで 目線を外の景色にそらした。黒い男がもそもそ 動き始めてる。何だろ?って気になって男を見るとばっ!!!コートを全開にした!何か見える にょっきりとwげげげげげぇ 見えるんです。はっきりにょっきりと。ファスナーから見事に全部まだ純な学生の私の前に・・・。何があるのか何が起こったのかが、あまりの衝撃で思考回路ストップした私ところが一緒にいたYちゃんが「ぎゃぁ~~~~~~~~~~~!!!」叫び声あげた。車内全体に聞こえるような声ではっきりと。一緒にいる子がお化け屋敷とかでやけにバタバタしたり怖がったりすると一緒にガタガタ騒げない性質の私。腕とかしがみつかれて「だ・大丈夫だから」などと余裕みせたりする。声にびっくりした男自分のものを学生に見せびらかせて満足そうに ニヤっうっ 気持ち悪!!最悪な気分こういう変態が世の中にいるんだと再認識した椿でした。当時何も言えなかった自分きっと今だったら「ちぇっ!w 粗末なもの出したりするな!」とか言い放って鼻で笑ってやるのにぃぃぃぃ今でも黒いコート着てポケットに手突っ込んで歩いている男を見る度「ポケットに手入れて 触ってるのかしらん?」とかごくごくたま~に思う椿でした。世の中の露出狂の人達へ頼むから人の迷惑になるようなところでむやみにださないで貰いたいものです。トラウマになりますから・・・。 赤椿
January 27, 2006
「願望かなえてほしいの」それだけで冷汗 なぜかって?れず希望してるこがいるのよね。ったくどうしましょ?って感じです。事の始まりは以前からの知り合い(ここではHっと呼ぶ事にする)Hとエロ談義していた時の事H「ねえねえ椿はれず興味ないの?」椿「ん~~相手によって考えなくもないなぁw そうだなぁ~・・・。 実際れずってなんだか嫉妬や束縛の塊みたいな気がするような 勝手な認識あるし別に女の人みてムラムラしたりしないもの。 せくし~な殿方の鎖骨や肉体美見ればムラムラもするけどww 女の人みて興奮のるつぼ?とかなった事ないもの」H「ほぉ~俺の鎖骨みて反応してなかった???w あ~れず拒否反応するわけじゃないのね?」椿「それも相手によるw」H「それじゃ考えるって方向で」椿「勝手に決めないで!」こんな感じだったような記憶数年前だったから たぶんこんな会話だった。そのHがまた連絡をよこしてきたのだった。Hの彼女がどうしてもれずしたくてしたくて おまけに虐めて欲しいらしい・・・そう M女なのだw話聞けば二人でたまにSMチックな事もするらしいし何でも命令どうりにするらしい・・・。そんなら二人で楽しんでれば?と言いたいけれど。れず=禁断の世界でも間にHがいるから ちと複雑?wれずれずれずわぁ~♪椿のぴんぼけの頭の中で細身の巨乳のこをピンチでびーちくをはさむとか拘束して 虐めてみたが どうもイメージが・・・。それとも そのままの格好でHの前でいちゃいちゃして嫉妬させるとかでも待て!そんなんしたらHと私が・・・。うううううううううううう~♪色々ぐるぐると妄想女になってみたwこんな場合 どう 料理するべきか?wいずれにせよ・・・エロっちいなぁ 私 赤椿
January 26, 2006
話の続きが知りたいと何処かの誰かに想像していただいた模様w有難う^^今日はその続きのお話。間の空き過ぎも、よくないので(っていうかエロエロあって書く気がなかったというかw)書いてみようかなと思った次第です。よろしければお読みくださいなw 話があ?ん?な方は解りづらいかもしれないけれど興味ある方は 過去日記をどぞw M男君まだよがってる♪アナ○にロー○ー入れたまま私は少し放置して一休みしながら足先で体中をさわさわして もて遊ぶびーちく つまんでみても何してもよがったままwつまんだまま 強く5~6秒持ち上げたりしてw椿「痛いの?我慢することね・・・」男「はい」ここでスパンキングとかしたらどうなる?私の素手では痛くないかもねぇそれに素手では私の手が痛い筈。今は痛みはやめておこうかしら?そうそう その苦痛に耐える顔がいいかもよ?しかしだ・・・。私の頭の中に 一文字浮かんだ 疲責める側ってこの次ぎどうしようとか、思いながら妄想したまま頭の回路はあれにこれに考える。顔はあくまでポーカーフェイスでいる(いや・・・多分w)それはそれで疲れる時もある。ふっと思ったその時 なぜか体が勝手に反応思わず手が後ろに回り ぼっきっきのあれを掴んでみるもうローショ○でぬるぬるだから触った瞬間にびくん!と反応してる。面白いから ちょっと つんつん♪してみたw少し握ったまま上下運動したり指を少しピアノ弾くようにしてもて遊ぶw気がつけば下からよがり声男「我慢できないです~~~~」椿「何?何か言った?はっきり言いなさいね」男「もう・・・我慢できないです~~~♪あ~~~~~♪」だらしがないM男くん我慢できなかったみたいwどうやら椿が昇天のツボ押したみたいですわ当の本人そんな気なかったのだけど。アナ○には何か入れたまま振動だけがベッドに伝わってきてた。その振動を感じて思った事 我慢できないこはお仕置きね 赤椿
January 25, 2006
好きなバンドである クレイジーケンバンドの曲でおとなのおもちゃ♪って曲があるんですぅ~♪「おとなのおもちゃ おとなのおもちゃ おとなのおもちゃ おとなの おとなの おとなのおもちゃ♪ あぁ~~~~~ん♪~~~~♪」なぁんて エロティックな響きの歌であろうか・・・。是非知らない方は 視聴していただきたいw(視聴されてるかは どうか未確認であるが・・・)以前M側だと信じていた頃の話である。出会ってまもなく 夏の日の昼下がりS男T氏とデートすることになった。待ち合わせは 某シティホテルなぜか某シティホテル「どうも はじめまして~」など挨拶かわして互いの事を知り合わなくちゃって事でお話しましょうとなった。それで場所移動することになったのだがなぜか地下P二階に連れていかれ車で移動するのかな?などと予測していた私甘かった。車の中でお話することになり初対面だし 私の仕事都合上 あまり時間がなくまあ・・・車でいいか 人の目も気にしなくていいしってこれが 甘い考えだった。そのT氏いきなり用紙だされて アンケートだと言うそれをまた 素直に 書き始めた内容は 確かこんなんだった・・・。とりあえず 読んでみたw1主従について 自分の考えを書きなさい2自分はMだと思うか また いつから意識したのか?3プレイのタブーはなんですか?4願望は何?・・ん?なんで これを アンケートとして 書かないといけないの?そう疑問をもって T氏を見るとなにやら 後部座席にいつのまにか移動して スーツケースの中をチェックしてなにやら ごそごそ やっている。椿「それは なあに? なにしてるの?」T 「ただね点検してるだけさ!」椿「見せて!何????」T「これは 私のコレクション」結構すんなり 中を見させてもらった。と・・・・・・・・・・・ 唖然とした!!中には色々な 「おとなの おもちゃたちが」散乱してるでは ないか!もしかして この一つ 使おうと思ってる?T「・・・・・・・」椿「・・・・・・・・・」T「いいから黙って書き込んでいって 参考にさせて貰うから」椿「・・・・・・・・ 書いたよ!」アンケートの意味がよく理解できないしどういう目的なのかが 椿の頭では とうてい理解できません話すれば 3分もかからない内容だし・・。ちと いい加減に 早々に書き込んでやったwwそう 思った瞬間 T氏の手が伸び胸元に忍び込むwそれと同時にロー○ーが びーちく 刺激してきたぁ!焦ってしまった私正直 少し少しだけ・・・・感じちゃいましたw でも 快楽にひたる暇もなく今度は下着ショーツも いつのまにかモモまで脱がされててwwえ!ちょっと まって ここって 某シティホテルの地下Pだわ!監視カメラとか?人の目とか?私 露出の趣味なんて だんじでありませんからぁ!!!我にに返った瞬間に股間にぴたっと なにかが くっくいた!!!ような気がした・・・それは シリコン製のものだったらしく少々汗ばんで いた 私の肌に食いつくように ぴたっ♪どうしよう どうしよう どうしようくりが 完全包囲された状態だwうわ~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪って思ってたら今度はなにか 異物感がするもう 頭の中では エロんな妄想がぁ~wT氏はそれを見て 興奮したのか 「な・め・な・さ・い」しかた ないので 股間の異物感覚えながらも 頑張ってみることにw チロチロチロチロ 指でさわさわさわ・・・・・・。たった それだけなのに あっという間に 大噴火してしまったご様子。w一人猛スピードでF1並にゴールに満足なさったT氏はおもむろに 煙草ふかしながら「よかったよ・・・・・」そういって 後始末をおもむろに・・・・・・。あ! 私はどうなるの? 疑問抱えたまま 股間のシリコン性のぴったりくるものを はずしてもらった。 だって なんか・・・妙に 吸い付く感じが 非常に嫌だった!!だから 当然 快楽の か の字もない!それも そのはず 見事にシリコンかぶれしてしまったのだ。夏の昼下がりなど 菌が繁殖するような時期にはきちんとお手入れした道具と綺麗な車内でエロエロしましょうね。そして 女性の肌の敏感な方は特にですシリコンやゴムには ご注意あそばせ!この後 あえなく 婦人科外来で女医さんの前で恥ずかしい格好をして・・・処方箋をもらいましたとさ 苦笑でもね・・・大切な 今日の言いたい事!おもちゃはあくまで小道具やスパイスでおもちゃに執着するあまり 持ってる道具や購入したコレクションを試してみたいだけで相手をこうしたいとか 相手を快楽に導こうと思わないで自分の欲望みたすのは やめましょう。おもちゃに 執着しすぎる・・・そこにあるのは おもちゃで遊びたいだけだから。それなら 相手は誰でもいい そんなのなら 自分だけの快楽みたす道具で おなってろぉぉぉぉ♪ 赤椿
January 20, 2006
なんかスイッチ押してみたりして・・・ふたつ?ん?ただの強弱じゃないようだ wイヤーン・・・4段階バイブレーションまさに くりくり したくなるではないですかぁではなくてwM男くん 既にジーンズはちきれそうかもw椿そっと手を当てて股間確認済みま・・・そんなので興奮されても 私は何にも面白くないけどねこのおもちゃ どうやって使うか思案中ってか 考えなくてもアナ○に入れてしまうんだけどねそれを期待する M男くん もう妄想世界にどっぷりですわwって事で 使って見ることに。普通男と女って どうするのか わからないけど勝手に脱いでハイどうぞ みたいにするのはつまらん!だから目の前で一枚ずつ脱いでいただく見られて興奮するのか もう あしょこは ぼっきっきw当然こちらは 余裕で脚組んで座ったままついでに足先舐めさせても いいけど 今は触らせないどうしてなのか おどおどしてるそれを見てると また虐めたい衝動にかられるんだわん♪ひざまずかせて 足先で びーちくを すりすりしてみると・・・とたんに あ~~~ん♪と言わんとばかりの表情を浮かべるちょっと 敏感???そんなに・・・・・・・・・いいかぁ???wまだ つまんでもないし つねってもないしうーんつねったら どうなるのん?よがったりしてw色々思うが 次の行動にうつるとするおもむろに ローションだしてみたwとろとろのローションで あしょこに ここに 使ってみたらもうすでに 夢の世界に入ってるし・・・。あ~なんだろなぁそこで顔騎を懇願させてみたw願望だったそうだけど さらに夢の世界に入り込んだ様子あ~~~~ん♪結構うまいじゃないか・・・wついつい気持ちよくなりそうだったwwwそこで 登場 ロー○ーくん♪(隠すほどの文字じゃないと思うけどw)ローションで付近をおもむろに ぬるぬるしてもみほぐしあてがると いい音といい仕事してくれて どんどん あしょこに・・・。M男くん これにはたまりませんの表情アナ○が反応してきてしまってるしぃぃぃぃぃそこで 聞いてみたw椿「これが 欲しいの? どうなの? はっきりと答えないと あ・げ・な・い!」お決まりの 懇願させる言葉をはいてみるww男: 小さい声で「ください・・・。」椿:「聞こえないな・・・なんて 言ったの?」男:「ください・・・入れてください」椿:「そう・・・仕方ないわね」相変わらず いい音たててるロー○ーが私の意志とは まったくもって無関係に飲み込まれるように 入っていくのであったw(そこが がぜん納得いかない私だったが・・・)夢の世界に入ってるこをみて 思う 一人で気持ちよくなってるのは 誰? 赤椿
January 16, 2006
M男くん赤面状態です。レジに並んだその瞬間に足が震えて股間が膨らみそうだったとか(・・?恥ずかしさで足が震えておもちゃを使う事妄想したら股間が反応したそうだ。そんなことはどうでもいい。問題は袋の中身だ!w何を買ったのか椿はまだ見ておりませぬwそっと見たら・・・ラブリーな赤い柄のついてるロー○ーそれとジェルとコンドーさんん?(・・?ロー○ーにしては 大きいのじゃ???「大きいの選んだのね。」一瞬の沈黙M男君 おどおど気味w私の体に入れるとかじゃないからいいのだ・・・大きさなんて 大きい方が虐めるのに楽しいかも?ww女性が使うなら あそこにくりくりしたりして見るのもいいけれどM男君が使うなら・・・。やっぱり・・・乳首とかアナ○とかでしょう・・・うんうんこれは 楽しみだわん・・・。 赤椿
January 13, 2006
M男くん よろしく^^今日から 君の事を書いちゃう♪年下のスレンダーなマゾつばめくんおもちゃが好きだとか言うからそれじゃ 買ってきなさいと命令某ドンキホ~○にてお買い物させることにした。何がほしいのか 尋ねたら まずロー○ー。そう答えが返ってきたのだった。赤椿「ふーん。欲しいなら買いなさいね」どうやって買うのか 十歩離れて こっそりと見てたw棚に並んでるのを恥ずかしそうに しながらおどおどして 見ている。ちらっと 私を見るから 最初は無視また ちらっと見る犬が飼い主に同意を求めるような目・・。仕方がないので あごでレジの方へと導いたwwおねえちゃんが数人 香水などを買う後ろに並ぶがすごく おどおどしてる・・・。そうとう 恥ずかしいのだろうか?うーん これから どうしよっかなぁ・・・・。 赤椿
January 12, 2006
その声を聞けば 一瞬であなたと過ごした日々と時間が蘇る私を気遣ってくれる気持ちが嬉しかった会えない月日の孤独想っても会えず 最後に会った日はキスさえできず数時間過ごしただけだった抱きしめてくれた胸にも とびこんでいけなかったあの日もう一年も会ってない連絡もままならないのにどうしてこんなに好きなの?自問自答してみる私はあなたの虜なのあなたじゃなければだめなのあなたのこと 考えるだけで泣きだしそうになる理屈じゃない・・・好きなのあなたとならおちてもいいたとえ嘘でもいい私を騙すなら一生騙し続けてちょうだい 白椿
January 12, 2006
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