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彼女を先にシャワーさせてすぐに椿もお風呂場へすると彼女の華奢な身体の後姿。ウエストに手を回すと届きそうだ。「綺麗なラインね~」そういいながら椿はボディソープを手にとって彼女の身体全体をなでまわした。恥ずかしそうな彼女・・・数秒でもう目がトロンとして華奢な身体にFカップくらいの胸 ちくびいたずらするとどんどん胸を突き出してきた・・・。椿は彼女のあごを引き寄せて軽くキスする(あくまで性的なキス・・・感情は抜きだ)背が椿のほうが10cm近く高いため こういう点ではスムーズだったり。キスしながらちくびへの愛撫は忘れないwボディソープつけながら どんどん手も下のほうへと移動してくりちゃんを思い切りかすめたり 触ったり つまんだり かすめたり十分もて遊んでいたところに Hが邪魔しにきた。二人が身体を絡めあっていたところを素通りしてHはドボンと湯船へと入る。もちろん視線はこちらにくぎづけ。そこで 彼女を前にして 後ろ側から椿が彼女を抱きかかえ足を開かせHにみせびらかすように、全身を撫で回す。「見てもらいなさい。よがりまくっていやらしい身体を。」返事がない・・・気持ちよくなって全身の力が抜けそうな彼女をなんとかささえてた椿。「返事ないわねぇ~見てくださいとお願いしないと やめちゃうわ」「み・みてください・・・あああああん」言葉が途切れ・・・。「いっちゃいそうぉ~」「まだ 駄目よ」感じてるのかな?演技なのかな? わからないな?シャワーで洗いながしながら局部を確認wとろとろだ・・・。(よかった・・・ほっw ここでゲストとしては 感じさせる事ができないで どうする?私)そう思っていたから ひと安心wおあずけしたまま シャワーを終わらせて、先にベッドに行くように言って自分もHの視線を無視しつつ 体を洗った。Hの股間は もう びんびんだったのを 確認しつつシャワーを終えた。部屋の隅でなぜか 身体をふき 髪を整える彼女の背後にまた椿。鏡の前にたたせて、椿の手には先程のくりすたるばいぶぅww後ろから電源を入れないでそっと股間にあてがうそれだけで反応するのを確認しこう言った。「ほしいの?ほしいの?」「ほしいですぅ あああぁぁぁ」我慢できないようなのでベッドへと 移動する。「見せてね・・・」そう言う前にもう股は全開だった。そしてまばらな陰毛が光るほど彼女はぬれていたのだが、ここでひとつ気になった。あそこのあなが あれ?なんか下側かも???極力アナルに近い気がするw椿のはね・・・。ま それは いいわwwwwいたずらに スイッチオンオフを繰り返してみたりした。どこにあてようかな~そう言いつつ・・ちくびもつまむ つまむwなにせマゾっこだからwでも足りない事が判明した。Hが手を伸ばしてちくび つまみあげて ひっぱったのだったwww「はぁ~~~ん」そか それだ!・・・でも椿の手にはばいぶぅww「いれてください」「・・・・・入れて欲しいのね?」そんな会話をしながら じゅぶっ・・・投入?w「あああぁぁぁ」部屋に響きわたる いい声だった。もちろん くりのほうも 同時に刺激刺激だんだん液がすごいことに・・・。でも それで 終わらなかったのだった。 (なんか 話長くない?飽きる? まあ もう少々お付き合いくださいなw)
June 14, 2006
密室の空間でソファーでくつろぐ椿をよそめに彼女はそわそわしてる。Hはひとりベッドに腰掛け、煙草をくわえて「さぁ~てと・・・TV見るかな」おいおいいきなり雰囲気壊すのかい?「TVなんか見てないでこれからの心の準備しなさいよ」と椿は余裕をかますwもうすでにS女気取りの椿(冷汗)彼女はどうしたらいいのか、解らないのと同時にこれからおこる事の期待感で挙動不審状態になってる。Hがおもむろに「さ・シャワーでもあびて二人で身体洗いっこしてくれば?」その言葉に椿はまたまた むっとするw椿「ところで小道具持ってきたんでしょうね?」H「ん~手ぶらだった・・・・」椿「・・・・・・」H「わはは・・・どうする小道具なしで絡みのレズって事で」椿「今すぐ買ってよ。誰が絡みするって言った?雰囲気にもよるって言ったけど ビアンショーみせるなんて誰も言ってないし・すぐフロント電話して」私の勢いにたじろぎながらもパンフを食い入り見る二人に注文決めていただく。一分もしない内にブツがくる。クリスタルで外側いぼいぼの触覚みたいなのがついてるうい~~んって4段階の動きをみせるものだった。彼女目がテン・・・。ついでに椿も そのブツに目がテン!デカッ~~ぁぁぁぁあああ正直まじかにみると迫力だなぁと思う椿でしww(ごめん店長から買い物しないで・・・冷汗)椿「さてと・・・道具も来たし 見せてもらおうかしら? 私の目の前にたって 見せて」彼女は恥ずかしそうに下着すがたになっていく。ブラをはずそうとした時「ペシっ!」いきなり内股の股間近辺をたたいてみた。「あん・・・」既に まぞっこスイッチオンしてた彼女なのかいい声でないてくれる。「ショーツも脱いでごらん」といいながら、ちくびすれすれをかすめるように触る。「あれ・・黒いショーツに何かついてるよ」とわざと言って羞恥心をあおぐしかし触ってあげない。見るだけ。うつむきかげんの彼女をみながら背後にいるHを見るともう・・・視線がこちらにくぎづけw「さ・・・先にシャワーあびてきたら?」その声に身体が なぜか びくっと反応してる。あ~ん この先どうなるんだろ・・・。
June 6, 2006
以前の日記読んでくださってる方は少々解っていただけるかと思いますが椿の例のお誘いの件です。わからん人はちとさかのぼってあとで見てちょwwもうあれをずっと放置してて「今度の木曜にランチは如何?」「今度の金曜に軽く一杯やってその後如何?」「今度の土曜に顔見るだけでもいいから お茶如何?」今度の今度のって・・・ずっと言われてみたけれどずっとお断りしてきたのだ。でも ふと仕事の切れ間に今日は暇だなぁ。ん?連絡してみようって事でさっそく携帯を手にとる。即効5分で返信メール。「もちろん都合つけて行きます。待ち合わせは○○時間は1時でいいですか?」「雰囲気にもよるけど期待しないでよ」と意味不明な返事を出す。待ち合わせの場所に来たH氏とその彼女。どうみても若くてちょっち日焼けしたような肌に長い髪スレンダーな体型にはちきれそうな胸を見てくださいとばかりの谷間半分魅せちゃう服露出度多い服きた おすまし顔の彼女みため どうみても まぞっこに見えないこのこが 虐めてください とか もっとぉ~とか言うの? ふえへへ (この時点で椿 もう変態女じゃん 滝汗)個人的にはこういったちょっと品のなさそうな子あまり好きじゃないんだけどな~なんか独特のにおいのする子だった。臭いとかじゃなくて雰囲気ね・・・。そう一瞬思いながらも目の前にあるブレンド珈琲をそっとクチにする椿彼女私の視線に気づいたのか急に伏目がちにシェイクをちゅる~っストローで吸うそのしぐさが・・・違うものをちゅちゅる動作に変化するなんてその時彼女想像していたのだろうか?いや きっとしていたに違いないな・・・。 続く~たぶん・・・。
June 5, 2006
ちょっとお休みしてました。復活の兆しwエロテンション盛り上がってきたような?あり?日記の入力方式が変わってるし・・・。EMOJIの項目なんてあったかしらん?高機能エディタどうのこうのって・・・うーん多分使わないかも 苦笑どれだけ書く気力がなかったかが、自分でこれでよぉ~く解ります。週末日記書けるかなぁ書きたいネタは色々あるんだけど、なにせ文章に出来るほどまとまってない気がする。見切り発車しよっかなw書きながら考えがまとまるって事もあるもの・・・。
June 1, 2006
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