CAPTAINの航海日記

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CAPTAIN @ Re[1]:一旦書いたエントリを消す(07/21) >七詩さんへ 七詩さんも、そういうこと…
七詩 @ Re:一旦書いたエントリを消す(07/21) 同じようなことをいつも考えて書いていま…
CAPTAIN @ Re[1]:続・静岡市と船橋市(05/30) >佐々木さんへ その可能性はあるかもし…
2013.11.26
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テーマ: 人口減(187)
カテゴリ: 企画モノ
今回は、ちょっと強引ですが、今まで紹介していなかった8県の人口動態について、紹介しようかと思います。これで、残すは推計人口を発表していない北海道のみとなります。

【岐阜県】
2005年 2,107,226人
2010年 2,080,773人(26,453人(1.3%)減)
2013年 2,053,286人(27,487人(1.3%)減)
(コメント)
県庁所在地の岐阜市で2010年以前より人口減少となっており、増加しているのは瑞穂市、岐南町といった岐阜市周辺の自治体と、美濃加茂市とその周辺。合わせて5、6ヶ所のみです。大垣市を中心とした西濃や多治見市を中心とした東濃は、地域として2010年以降2%前後の減少を記録。飛騨も3%近い減少となっており、ちょっと元気がありません。

【滋賀県】
2005年 1,380,361人

2013年 1,416,952人( 6,175人(0.4%)増)
(コメント)
近畿地方で唯一人口が増加している滋賀県。その源泉となっているのは県庁所在地の大津市と、これに隣接する草津、守山、栗東の3市。特に後3市は2010年以降も3%台の増加率を記録しており、まだまだ人口を伸ばしそうな勢いがあります。
他の地域に目を転じると、野洲市、近江八幡市、彦根市とJR琵琶湖線沿いの自治体で、人口が増加基調にありますが、北部の長浜、高島、米原の3市にちょっと元気がありません。全体的に「南北格差」が進行しつつあるようです。

【徳島県】
2005年 809,950人
2010年 785,491人(24,459人(3.0%)減)
2013年 769,844人(15,647人(2.0%)減)
(コメント)
大鳴門橋や明石海峡大橋の開通で京阪神から四国へと向かう際の玄関口としての地位を確立した徳島県ですが、県庁所在地の徳島市も大鳴門橋が架かる鳴門市も人口は減少しておりポテンシャルを活かしきれてはいません。両市の中間に位置する松茂、北島、藍住の3町は増加基調にありますが、徳島市の人口減少をカバーするに至っていません。
が、それよりも気になるのは、西部の三好市や南部の海部郡の人口の減少ぶり。2005~2010年で10%前後の減少率を記録しており、今もなおそのペースが続いています。


2005年 1,012,400人
2010年  995,842人(16,558人(1.6%)減)
2013年  985,387人(10,455人(1.0%)減)
(コメント)
県庁所在地の高松市から県西部の中心都市である丸亀市までの一帯で、一応人口が増加基調にあります。瀬戸大橋の四国側の玄関口である坂出市でのみ人口が減っていますが、周囲の市町の増加でカバー可能な状況にあります。


【愛媛県】
2005年 1,467,815人
2010年 1,431,493人(36,322人(2.5%)減)
2013年 1,405,051人(26,442人(1.8%)減)
(コメント)
50万人都市の松山市を擁しながら、2010年以降は県全体を通じて人口が増加している自治体が、全くありません。松山市は2010年以前は増加していたのですが、減少に転じてしまいました。
他地域に目を転じると、県東部の四国中央、新居浜、西条の各市は比較的減少幅が緩やかですが、県下第二の都市でしまなみ海道の玄関口でもある今治市の減少幅が大きくなっています。本州側の玄関口となる広島県尾道市も減少幅が大きいことを考えると、架橋の効果があまり大きくなかったと指摘せざるを得ません。

【佐賀県】
2005年 866,369人
2010年 849,788人(16,581人(1.9%)減)
2013年 839,615人(10,173人(1.2%)減)
(コメント)
県庁所在地の佐賀市をはじめ大半の自治体で減少を記録していますが、県東端の鳥栖市だけ元気が良く、2010年以降も3%を超える人口増加率を記録しています。福岡市の通勤圏に位置するロケーションもあるのですが、何より大きいのは、鳥栖市が九州、長崎、大分の各自動車道が分岐するジャンクションの位置にあり、その交通の至便さから企業進出が著しい点でしょう。隣接する福岡県久留米市などと共に道州制施行後の九州の州都を目指そう( 参考 )というのだから、野心も大きいです。

【長崎県】
2005年 1,478,632人
2010年 1,426,779人(51,853人(3.5%)減)
2013年 1,396,461人(30,318人(2.1%)減)
(コメント)
県の全域が半島ないし離島に属するロケーションもあり、九州の中では最も人口減少が著しくなっています。県庁所在地の長崎市も人口第二位の佐世保市も、県平均とほぼ変わらない減少率を記録しています。
唯一気を吐いているのは、長崎空港を擁し県内の空の玄関口となっている大村市。長崎、佐世保両市の中間に位置する地の利もあってか、順調に人口を伸ばし続けています。

【大分県】
2005年 1,209,571人
2010年 1,196,529人(13,042人(1.1%)減)
2013年 1,178,775人(17,754人(1.5%)減)
(コメント)
2000年代に入ってから、別府市に立命館アジア太平洋大学が開校し中津市にダイハツの工場が移転してくるなど、大幅な人口流入を伴うインフラ整備が相次いだ大分県。これを受けて2005~2010年の人口減少率は軽微でしたが、2010年以降は一転し、長崎県に次いで九州で二番目になるほど人口減少率が悪化しています。
九州新幹線の開業で言葉は悪いですが「裏九州」の性格が一層強まった感があり、今後は正念場と言えるでしょう。





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Last updated  2013.11.26 21:41:59
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「佐賀県」の人口が83万人割れとなってしまいました。  
Mr.KENKEN さん
管理人CAPTAIN様、こんにちは。

先日、「佐賀新聞」の公式ページにある「佐賀ニュース」の「行政・社会」のコーナー( http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/249691 )を見て確認したところ、今年10月1日現在の「佐賀県」の人口が以下の通りとなりましたので、お知らせします。

82万9808人(前年より5208人減少)

という事は、「佐賀県」の人口が「1973年(昭和48年)」以来、42年ぶりに83人割れとなりました。

今後、同県の人口減少が続いた場合、参議院議員選挙の比例区において、「2019年」以降、「長崎県」との合区になる可能性もありますね。

また、「岐阜県」の人口もこのまま減少が続くと、来年度以降に「200万人割れ」の恐れも出てきましたね。

それでは、また。 (2015.12.06 16:39:50)

Re:「佐賀県」の人口が83万人割れとなってしまいました。(11/26)  
>Mr.KENKENさんへ
佐賀県と長崎県の人口を合算しても次回の参院選で減員対象となる宮城県や新潟県よりも少ないので、将来的には「合区して一人区」の可能性はあるかもしれませんね。
岐阜県は、リニア中央新幹線の効果に期待したいところですが、県内の停車駅は東端の中津川市ですしね…プラス効果があるかどうかは難しいでしょうね。 (2015.12.06 22:29:20)

「愛媛」、「山口」両県の人口がそれぞれ「140万人割れ」となってしまいました・・・・。  
Mr.KENKEN さん
管理人CAPTAIN様、こんばんは。

今日、各都道府県の公式ページにある今年11月1日現在の人口が以下の通りとなりましたので、お知らせします。

[愛媛県( http://www.pref.ehime.jp/toukeibox/datapage/suikeijinkou/saishin/suikeijinkou-p01.html )]

138万4149人


[山口県( http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a12500/jinko/jinko.html )]

139万6145人

ちなみに、昨年10月1日現在の「滋賀県の人口( http://www.pref.shiga.lg.jp/data/population/renew/ )」が「141万6500人」になっている事から、「愛媛」、「山口」両県の人口がそれぞれ「140万人割れ」と同時に、各都道府県における人口の多い順位において、「滋賀県」にも抜かれてしまいました。

それでは、また。 (2015.12.19 20:58:04)

Re:「愛媛」、「山口」両県の人口がそれぞれ「140万人割れ」となってしまいました・・・・。(11/26)  
>Mr.KENKENさんへ
山口県は滋賀県、そして沖縄県にも人口が抜かれたのに、何故か衆議院の小選挙区の定数は、滋賀、沖縄(そして愛媛も)が4⇒3に減る答申がなされた一方で、山口県は現状の定数4のままなんですよね。どんな力学が働いているのかわかりませんが、変ですね。 (2015.12.19 23:59:13)

今回の国勢調査で、「香川県」の人口増減率が前回より0.3%悪化してしまいました・・・・・・。  
Mr.KENKEN さん
管理人CAPTAIN様、こんばんは。

今日、「毎日新聞社」の公式ページにある「社会」のコーナー( http://mainichi.jp/articles/20160114/ddl/k37/040/501000c )を見て確認したところ、昨年10月に実施された国勢調査の速報値において、「香川県」の人口数と増減率が発表されましたので、お知らせします。

97万6756人(前回より1万9086人減少){増減率-1.9%}

※前回の増減率「-1.6%」より「0.3%」悪化。

という事は、「香川県」の人口が前回(2010年)の国勢調査の結果に引き続き「100万人割れ」となってしまいました。

それでは、また。 (2016.01.14 20:34:29)

Re:今回の国勢調査で、「香川県」の人口増減率が前回より0.3%悪化してしまいました・・・・・・。(11/26)  
>Mr.KENKENさんへ
それでも香川県は、四国の中では一番減少幅が小さいんですよね。四国も打つ手なしなんでしょうか… (2016.01.14 22:46:53)

「大分県」の人口減少率が前回より約2倍拡大してしまいました。  
Mr.KENKEN  さん
管理人CAPTAIN様、おはようございます。

今日、「大分放送(OBS)」の公式ページにある「OBSイブニングニュース」のコーナー( http://www.e-obs.com/news/detail.php?id=01250032665& ;day=20160125)「昨年10月1日現在の国勢調査速報」において、「大分県」の人口数と前回からの増減率が発表されましたので、お知らせします。

116万6729人(前回より2万9800人減少){増減率-2.5%}

※前回の増減率「-1.1%」より「1.4%」悪化。

今回の調査により、「大分県」の人口減少率が前回より約2倍拡大したのと同時に、「富山」、「長野」の両県の人口増減率(-2.4%)より上回ってしまい、政令指定都市の「広島県広島市」の人口より下回ってしまいました。

しかも、前回の調査で人口が増加していた「日出町」が人口減少に転ずる等、「大分市」以外の全市町村が人口減少してしまいました。

今後、「大分県」の人口がこのまま減少すると、「石川県」と人口順位で入れ替わる可能性もありますね。

それでは、また。 (2016.01.26 06:07:07)

Re:「大分県」の人口減少率が前回より約2倍拡大してしまいました。(11/26)  
>Mr.KENKEN さんへ
大分県の場合、むしろ前回国勢調査までの結果が「出来過ぎ」だったというのが率直な印象です。というのも、中津市にダイハツが工場を構え、別府市に立命館アジア太平洋大学が開学し、従業員や学生の新規流入が万単位でありましたから。
今回はそういった要因がなかったので、実力通りの結果なのでしょう。九州新幹線が通らず「裏九州」と揶揄されている県なだけに、今後が正念場かと思います。 (2016.01.27 00:11:36)

「愛媛県」の人口が今回の国勢調査区速報値において「140万人割れ」となってしまいました。  
Mr.KENKEN  さん
管理人CAPTAIN様、こんにちは。

今日、「愛媛新聞」の公式ページにある「愛媛のニュース」の「記事」のコーナー( http://www.ehime-np.co.jp/news/local/20160130/news20160130212.html )を見て確認したところ、昨年10月1日に実施された「国勢調査速報値」において、「愛媛県」の人口数と前回からの増減率が発表されましたので、お知らせします。

138万5840人(前回より4万5653人減少){増減率-3.2%}

※前回の増減率「-2.5%」より「0.7%」悪化。

という事は、「愛媛県」の人口が今回の国勢調査の速報値で人口が「140万人割れ」となってしまい、各都道府県の人口の多い順において、「沖縄」、「滋賀」の両県にも抜かれてしまいました。

これにより、「四国地方」全県における今回の国勢調査の速報値が全て発表となり、「香川」以外の各県の人口増減率が「3.0%」以上減少となってしまったのと同時に、当該地区における人口増減率が平均「-1.0%」となってしまいました。

それでは、また。 (2016.01.30 16:35:08)

Re:「愛媛県」の人口が今回の国勢調査区速報値において「140万人割れ」となってしまいました。(11/26)  
>Mr.KENKEN さんへ
やっぱり、愛媛県は全市町村で人口が減っているんでしょうね。他県との連携がとりづらい孤立した土地柄だけに、今後も厳しい展開が続きそうな気がします。 (2016.01.31 08:02:39)

「中国」、「四国」両地方の人口数と増減率が全て揃いました。  
Mr.KENKEN  さん
管理人CAPTAIN様、こんにちは。

先日、各新聞社と各都道府県の公式ページにある「昨年10月1日実施の国勢調査速報値」において、「中国」、「四国」各地方の人口の合計及び、前回調査からの人口増減数と増減率が以下の通りとなりましたので、お知らせします。

[中国(岡山・広島・山口・島根・鳥取の各県)]

743万9826人(前回より12万3602人減少){増減率-1.6%}


[四国(香川・徳島・高知・愛媛の各県)]

384万7120人(前回より13万162人減少){増減率-3.3%}


[上記2地区の合計]

1128万6946人(前回より25万3764人減少){増減率-2.2%}

という事は、今回の国勢調査の速報値において、「四国地方」の人口減少率は、「中国地方」より2倍以上となってしまいました。

また、上記2地区の人口の合計でも「大阪」、「京都」両府の人口の合計よりも少ない事が判明しましたね。

それでは、また。 (2016.02.03 15:02:50)

Re:「中国」、「四国」両地方の人口数と増減率が全て揃いました。(11/26)  
>Mr.KENKEN さんへ
広島、岡山といまだ人口増加中の政令指定都市を擁する中国地方と、この手の都市がない四国地方の明暗がくっきり分かれた格好ですね。
まぁ、中国地方も山陰や山口県は四国と似たり寄ったりの状況ではありますが… (2016.02.03 15:27:02)

「甲信越」各県の人口数と増減率が全て揃いました。   
Mr.KENKEN  さん
管理人CAPTAIN様、こんにちは。

先日、各新聞社と各都道府県の公式ページにある「昨年10月1日実施の国勢調査速報値」において、「甲信越」地区の人口の合計及び、前回調査からの人口増減数と増減率が以下の通りとなりましたので、お知らせします。

[甲信越(山梨・長野・新潟の各県)]

524万22人(前回より14万9952人減少){増減率-2.8%}

という事は、「甲信越」各県の人口が前回より約15万人減少しました。やはり、「山梨」と「新潟」の両県は、自殺死亡率が全国でワースト10位に入っている事も最大の要因ですね。

それでは、また。 (2016.02.03 20:30:27)

「佐賀県」の人口が前回の調査より、約1万6500人以上減少しました。  
Mr.KENKEN  さん
管理人CAPTAIN様、こんばんは。

今日、「佐賀新聞」の公式ページにある「佐賀ニュース」の「行政・社会」のコーナー( http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/263539 )を見て確認したところ、「昨年10月1日実施の国勢調査速報値」において「佐賀県」の人口数と前回からの増減率が発表されましたので、お知らせします。

83万3245人(前回より1万6543人減少){増減率-2.0%}

※前回の増減率「-1.9%」より「0.1%」悪化。

今回の調査により、人口が増加した市町村は「鳥栖市」、「杵島郡江北町」、「三養基郡上峰町」、「神埼郡吉野ヶ里町」の4市町のみとなりました。

これにより、「山梨県」の人口が今回の調査による速報値において「83万5165人」である事から、同県と「佐賀県」の人口数の差が「1920人」に縮まりましたね。

それでは、また。 (2016.02.03 20:52:21)

Re:「佐賀県」の人口が前回の調査より、約1万6500人以上減少しました。(11/26)  
>Mr.KENKEN さんへ
甲信越と佐賀とまとめて返信します(笑)

「甲信越」という枠組みは単なる「関東に入れない余りもの」という感覚で、地域として成立しないと私は思います。一纏めにして傾向を分析するのには若干の無理があるのではないでしょうか? まぁ「甲信」でまとめるのならわかるのですが…

佐賀県は、福岡市への通勤圏に入る自治体だけが元気な印象ですね。ただ、江北町が増えているのは意外でした。長崎方面と佐世保方面の列車が分岐するターミナルだからかな? (2016.02.04 08:07:18)

「長崎県」の人口数が「沖縄」、「滋賀」の両県の人口数より下回ってしまい、完全に「140万人割れ」となってしまいました。  
Mr.KENKEN  さん
管理人VBCテレビ様、こんばんは。

今日、「長崎県」の公式ページにある「毎月の推計人口」のコーナー( http://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/kenseijoho/toukeijoho/idojinko/229886.html )を見て確認したところ、同県の「今年2月1日現在の推計人口」が以下の通りとなりましたので、お知らせします。

137万4155人(今回の国勢調査速報値より3625人減少)

という事は、同県とそれに近い人口数の県における順位が以下の通り変わりました。

[前回の国勢調査(2010年)]

25位:山口県
26位:愛媛県
27位:長崎県
28位:滋賀県
29位:奈良県
30位:沖縄県


[今回の国勢調査(2015年)]

25位:沖縄県
26位:滋賀県
27位:山口県
28位:愛媛県
29位:長崎県
30位:奈良県

という事は、今回の国勢調査速報値において「長崎県」は、「沖縄」、「滋賀」の両県の人口数より下回り、順位が「27位」から「29位」になったのと同時に、「140万人割れ」となってしまいました。

それでは、また。 (2016.03.15 20:18:39)

Re:「長崎県」の人口数が「沖縄」、「滋賀」の両県の人口数より下回ってしまい、完全に「140万人割れ」となってしまいました。(11/26)  
>Mr.KENKEN さんへ
すみません。私は「VBCテレビ」さんではありません(笑)
それはともかく、長崎県も人口減少が著しいですね。長崎市も佐世保市も可住地面積いっぱいに市街地が広がっているし、発展させようにも地形的に厳しいですね。 (2016.03.15 23:34:08)

今年中には、「徳島県」の人口の「75万人割れ」が濃厚ですね。  
Mr.KENKEN さん
管理人VBCテレビ様、こんばんは。

今日、各都道府県の公式ページにある「統計情報」のコーナーを見て確認したところ、「岐阜」、「徳島」両県の「今年4月1日現在の推計人口」が以下の通りとなりましたので、お知らせします。

[岐阜県( http://www.pref.gifu.lg.jp/kensei/tokei/tokei-joho/11111/ )]

202万4599人(前月より4385人減少)


[徳島県( http://www.pref.tokushima.jp/statistics/jinkou/ )]

75万1615人(前月より2384人減少)

という事は、このまま人口減少が続くと、今年中には「徳島県」の人口の「75万人割れ」、来年以降には「岐阜県」の人口の「200万人割れ」が徐々に近付いてきていますね。

それでは、また。 (2016.05.14 20:41:37)

Re:今年中には、「徳島県」の人口の「75万人割れ」が濃厚ですね。(11/26)  
>Mr.KENKENさんへ
>管理人VBCテレビ様、こんばんは。
また名前間違えましたね!
今後、Mr.KENKENさんの書き込みを禁止します。あしからず。 (2016.05.15 00:12:04)

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