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今日は、釣りや山に行きたいのを我慢し、めんどっち~、免許の更新を、埼玉県の、鴻巣市まで行ってきました。皆一様に言うが、なぜ、埼玉県の免許センターは、こんな不便なとろころにあるのだろう・・・ 車で行っても、17号が混むし、電車は駅から遠いし、そもそも、大宮からの乗換がまたんどくさい。高速の出口からは遠い。 場所的には、いいことナシである。私の住む、越谷市から、朝9時に出発。午前中の受付は、11時までだ。その後は、午後の1時まで2時間も昼休みが入ってしまう。 コレもおかしいと思うが、とりあえず、さすがに2時間あれば、同じ埼玉県内、市も、4つくらいしかまたがっていないし、午前中の受付に着くだろう、とおもっていたのがあまかった!!! やはり鴻巣免許センターは不便なところにある!!!それでも近道をしたのに、17号は混むし、おまけに工事まで 泣きっ面に蜂で、なんと着いたのは11時10分。分かりきったことだが、一応中にはいってみた。更新のところのおッちゃんの冷たい一言。『ア?更新?11じまでですよ!』今、11時10分ナですけど・・・そんなに強く言わなくてもいいと思うんですけど・・・ そして午後、1時前に並びだし、そこからは非常に、スムーズに行った。ふたを開けてみれば、なかなか、いい免許センターではないか!効率いいし、自分達の休憩時間以外は、ちゃんとサービス精神旺盛で、対応してくれている。昔と代わったな~。講習のビデオも昔とかな~り変わった。免許も、、ICチップが埋め込まれ、暗証番号を登録させられた。いろいろ変わっているのであった。 講習の、担当官がいい人であった。なにより、目の検査などが終わり、講習会場の、3階に上がっていくと、なが~い廊下の、両側にある、教室の入り口で、担当官たちが、たって、私達を迎えてくれる。なんか、こっちが照れてしまう。帰りは、ちょい、強引に東北自動車道から帰ってきた。こちらのほうが断然、早かった。蓮田のS.Aに寄ってみた。久しぶりの高速だったので、驚いた、吉野家がはいっている!有名店のラーメン屋も入っている! かわったな~。 定番のソフトクリームも食したのであった。 TOPへ
January 28, 2008
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秋から冬にかけ、東京近郊でも、流星雨(流れ星の大群)が見られます。いろんな条件が揃って、初めて、肉眼で見えます。例えば、見れるのは、何月何日の、何時頃、どの方角の空で。といった感じです。私は、河口湖や西湖で、見ることが多いです。しし座流星群や、ペガサス流星群が多いですが、事前に、上記の条件がそろい、それが、夜中であることが、当然ながら、星が見れる条件になります。特に河口湖では、富士山のシルエットにかかるように、燃え尽きる炎のような、流れ星が、北から南へ、プラネタリュウムのように、一瞬でバッと、走り去るさまは、とても驚愕に感じられます。それが、何秒間ごとに流れるか、というのも、醍醐味の一つですが、活性の高い流星群の年は、5秒に一本くらいが連続して、明け方まで続きます。そうでない年は、3~4分に一回くらい流れる感じです。 冬の河口湖キャンプ しし座流星群を眺めるこのときつらいのが、首でしょうか主に、私は、画像にあるような、普通のイスではなく、キャンプ用の、背中が水平くらいまで倒れて、首まで、ある、ローチェアを使います。これが、気軽に、宇宙の壮大さを、身にしみることのできる、ポイントでしょうか首がつらいまま、見ているのはホント苦痛ですいつ、どの年、見られるかは、流星雨の時間帯によります。流星雨じたいは、毎年起きているのですが、日本の位置で、夜に発生しないと、見ることができません。また、何時ごろ発生するかを、専門家が、雑誌や、TVのニュースで行ったり、新聞に書いたり、ネットで公表しているので、その時間帯に、ちょうど居合わせるように、都合をつける必要もあります。いろいろ、面倒なのですが、冬のキンとした張り詰めた空気が、肺に流れ込んできた時の、酸素が体を駆け抜ける感じ。この、冬キャンプの醍醐味を味わいながら、見る流星雨は、とても素晴らしく、スタートレックのような、鳥肌物です。苦痛は、先ほどの、首のこと。そして寒さ。寒さは、酒が好きな人は、飲みながら、バーベキューをしながら、七輪で、何か焼いて食べながら、暖を取って、見るのがいいでしょうね。焚き火はNOですが見えなくなってしまいますからね。理想は、キャンプ用のベット(コット)に、冬季用、シュラフに包まり、ダウンジャケットと、ダウンパンツ、ダウン靴下、どれもアウトドア用品ですが、これらを着ること。雪要防寒グローブや、ネックフリース、耳あて、などもあるといいですね。なぜそこまで厚着をするの?といえば、見ているうちは動かないからです。だから寒いのです。でも、冬季キャンプ用のそれらがあれば、楽しさは倍増します。肝心な、いつ、どこで?今年は?は、ネットで検索してみてくださいネ TOPへ
January 20, 2008
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日光、光徳牧場に、クロスカントリースキーにいってきました。積雪は、15~20センチほど。ところどころ、コースも土が出て、一回、板を外さないといけないのですが、それがまた歩くスキー、急がないスキーの魅力の一つに感じます。外すといっても、全て外すわけではなく、コースからはみ出て、林の中を迂回すれば、すべり続けられるのがいいところ。 私は、雪のやまが大好きです。スキーをしなくても、キャンプや、日帰りなら、レンタルスノーシューで遊んだり、散策したり。アルペンスキーと違って、コースに音楽が流れていないのがいいところかもしれません。全ての音は、雪に吸収され、光は雪に反射し、真っ白な世界。切り裂く空気の冷たさ。生きてることを実感しました。この味わい深さは、一度体験してみると、病み付きです。光徳牧場 ホームページ&光徳ブログhttp://www.tobu.co.jp/kogyo/nikko/http://blog.livedoor.jp/nikkoastreahotel/TOPへ
January 13, 2008
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先日、近所のしらこばと水上公園にいってきました。今は、携帯のカメラも壊れ、デジカメは、一眼しか持っていないので、画像を掲載できないのが残念です。年末にたて続けでいってきました。雑誌に載ったということで、ふぉえ~・・・こんなところが(失礼)と感じておりました。ここの特徴は、まずはプール。夏は、ビーチサンダルを履くところなので、もちろん味気ない。でも、慣れてしまうとこんなに足場がいい釣り場は、なく、心地よくなってしまいます。なれって嫌ですね(湖の釣りを心情にしているものとしては・・・私だけ・・・周りはそんな目で見ていない)次に魚の大きさ。とにかく大きいのが多い。ヤマメもいるし、ニジマスは、たいてい、レインボーといっていいサイズ。しかし、もう一つの特徴である、水が異常に濁っている、ここ数年、わざと濁らせているのか?と、考えてしまうほど濁っている。これが、県営プールの、入漁料2200円の秘密か?なので、獏講はまず難しいですね。爆釣できるのは、フライの浮き釣りで、ペレットタイプか、エッグフライを使っている人だけ。ルアーや、フライのストリーマータイプをひく人には、食わせるのが難しいというより、魚が、追ってこれない、か、それを見つけられないのでしょう。まずヒットしない。でも、一日、10匹を越えれば、ま、普通かなと言う感じで、入漁料もあれだし、足場もあれだし、のんびりしてるし、、、なれって恐いですね(湖を心情と・・・)年末一回目は、ほとんど釣れず、一緒に行った友人が、けっこうつり、年末2回目は、日曜ということもアリ、かなり混み、雹はふるわ、雷なるわ、あきらめて、座って、投げておりました。そこそこスプーンで食い、ほとんど目の前一メートルくらいで、アタックしてきて、良型が多く、楽しめました。しらこばとの、特徴は、釣れんのは少ないけど、大きいから、2200円も妥当かな、と思ってしまう、というところでしょうか。ところが最近の、噂によると、水が年明け、きれいになっていたとのこと。県も、心と一緒に、水も入れ替えたのでしょうか?TOPへ
January 10, 2008
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