全2件 (2件中 1-2件目)
1
ブタのようだ。寝ては喰い。映画を見て疲れて寝ては喰い。そんな休みを何年続けているだろうか。最初の頃は、がんばって外に出たりしたが、それは仕事に影響するとわかった。その後家にいるようになってからは、横になるとその起き上がって何かをするのが恐い。だから、仕事から遅くに帰り、疲れて朝方までウトウト、その間、よし寝ようと思って準備できる日もあれば、そうできない日は朝まで半寝状態。だるさで朝方に歯を磨き、昼過ぎまで寝ている。そこで出かけた日には、翌日の仕事中から次の休みまでに、寝坊をしたり、体調を壊したりする。寝たきりでないにせよ、連休がないならばあまり出かけないほうがいい体調、というなんともあいまいな体調。これは肝硬変特有なのだろうか。そこまで聞ける同じ病気の同じ程度の条件の相手は現実社会にはもちろん、ネットの中にもいない。だから休みの日はまるでブタのようだ。ぶくぶくぶくぶく太る。疲れることが恐い。なのにぶくぶく太る。今の生活をキレイにしなければ。必要なことをやっている、とか損事じゃない。怒りがたまる。何かに対して怒りがたまる。なに対して感じているのか分からない。医者から唯一のストレス発散だからかまわないと言われていた、タバコをやめて、2ヶ月くらい経つ。医者はかまわないというが、一本でも吸うと、なぜか熱が出る。連日に渡り体調を壊す。体が動かなくなる。
September 13, 2013
コメント(0)
自分が死んでも人は生き残る。生き残った人は強い。歩いていく。お金は死んだ後、あまってもいい。どこでどう判断するかのきっかけが重要だと思う。いつ、もうお金は充分だから残りの人生がいつ終わるか知れないから、好きな自然にかかわれるような生活に変えようと、どう考えれば、どう考えた時、どう感じた時、吹っ切れるだろうか。41歳。自分は幼い頃から、ずっと独身だと信じてきた。不思議な確信があった。また、短命だと言う確信もあった。理由はない予感が中学生くらいからしていた。今、すぐには大きな変化は起こさない。その時期ではない。でも、考える必要はある。42歳、43歳。それまでに発癌する可能性もあるとの説明を受けている。でも仕事を一度手放してしまうと、もう今と同じようなやっと一人暮らしをしていけるくらいの給料でも、再度手にすることは難しいだろう、通院しながらの職として、説明をしてから採用はしてくれないだろう。
September 12, 2013
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1