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6日の日記で書いた「成長企業の最大の悩み」で、 レイバー1006さん

>人材定着化といった面においては、新興企業の場合も、やはり、社員が安心して働ける労務環境を時間をかけて整備していくことに尽きるのではと考えます。

まさしくご指摘のとおりだ。これをどう実現するか。経営者の覚悟、本気度が物をいう。

関与先ではケースバイケースでアドバイスしていくが簡単ではない。
人材定着という意外にフォーカスされない経営課題は奥が深い。

・・・そんなことを考えていて、ある社労士の先生のHPのことを思い出す。

株式会社北見式賃金研究所

◆“従業員の結婚問題”は会社の発展を左右する要素
◆チョンガーの多い会社は業績が上がらない?

◆定着率を良くすれば業績は上がる
◆「従業員が結婚できる会社」は、業績も上がる

内容はメルマガのコンテンツ。
こうした発想は経営者の視点ではなかなか出てこないもの。
とても泥臭い部分でもあり、真実を代弁しているのではないか?

とても分かりやすいスローガン。北見先生の真骨頂。

しかし、あえて付け加えるならば、企業は従来型の組織構造をなかなか脱却できていない。
多くの場合、いまだ視点が「男社会」なのである。

少なからず堪え性に乏しい男性社員がいる反面、女性社員が戦力となっている企業も少なくない。
私の関与先に特有の傾向なのか?性差を超えた価値観、職業観を見直すことも加味しながら、
コンサルテーションすることもある。


併せて社会的責任を意識するタイミングでもあり、公開を果たせば今まで以上に広範囲の
利害関係者との綱引きも始まる。

関与先の会社で、今年は経営理念についての勉強会をスタートさせることに。
規模の大小を問わず、広くお手本を集めることから始めてみる。

我が信条

J&Jのこの理念は勉強会でいつも引用するもの。

あとはこちらもプロ意識で立ち向かうしかない。







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Last updated  2006/01/09 08:32:17 PM コメント(1) | コメントを書く


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