Challengers lab

Challengers lab

PR

×

お気に入りブログ

ゆうたんからの贈り物 ゆうたんママ2001さん
しあわせの育つ木 supermayutanさん
大切な日々 hoehoe-hanfokさん
アラフォー女子のお… hatomiさん
障害児との日々 きらきら1318さん
きらきら輝こう きらきらネットワークさん
自虐的主夫の毎日 naopapa225さん
シングルパパ子育て… しんぐるパパさん
いつも心にダイエット kaede1962さん

コメント新着

ドーラママ0710 @ Re[1]:退院&転院(09/03) 山の上のPTよりさんへ もしや、F先生です…
山の上のPTより@ Re:退院&転院(09/03) 随分ご無沙汰しております。もうお忘れに…
遠藤と申します@ 突然コメントすみません 初めまして。 突然のコメントすみません。…
愛媛のtomokiの母@ Re:ご無沙汰しております!!(11/16) こんにちは、覚えてますか? 以前お山の病…
leosena@ ありがとうございます! 大変ためになりました。
2010年11月12日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
必要な情報を取りこぼすことが

もしかしたらその人の人生を大きく左右することもありますが

いろいろサークル活動や企画をやっていて最近思うこと。


「もしかして、障害児の親って(時に障害者も)
 やってもらって当たり前と思ってる人多くないかい?」


たとえば、うちのサークルは

基本、月に一回、日曜日の13時から活動してますが


土曜日にしてほしい、とか

午前にしてほしい、とか




いろんな要望も受けるのだけれど

元々、100人の障害児がいたら全員のニーズに答えるのではなく

「この条件に合う10人」のためのサークルが

10個出来るのを理想としていて

主催の私の独断で(だって主催だもん^^)

土曜日は休みたい、休みは遅く起きたい、うちから一番近くて利便性がよい

という、しごく利己的な条件のもとでやっています。

(みなさんごめんなさい^^)


ただ、

先日やったスペシャルイベントで

まとまった会費が発生した時に



「え~、有料なの~?」

と、仰った保護者の方が。


「向こうからチャンスや情報が転がり込んできて当たり前」

「ちゃんとこちらの要望を先回りして満たしてくれない回りがおかしい」

それも障害児だから(当然)タダで。





もちろん、先日書いたように

こんな大事なことを知らされていなかったなんて!

と思うこともありますが。

矛盾しているようですが実はそうではなく。

積極的に情報を取りに行く人のところに情報は集まってくる。

これは確かに言えることです。

双子が何度も手術をした山の中の病院には

そういった人たちが日本中から集まってきているし

みんな思考の指向性が似ています。


中には間違った情報や、後悔する買い物や体験もあるけど

とりあえず

みなさん

自分から動いて

やってみませんか^^?

そのお手伝いをするための

challengers lab でもあります(^^)/





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2010年11月21日 02時01分22秒
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: