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作りました!ちゃんぽんハウス!ダンボールを2つ用意。そこからは、画用紙や壁紙、窓やお花の形に切ったフエルトを貼り付けていくだけ!お花の裏にはマジックテープがついていて、お花摘みが楽しめるのです!摘み取ったお花を広げれば、そこはメルヘンの世界!結構、楽しんでます~~~。このあと、どんなしかけを付け足そうかと思案中。
2006年04月29日

JOKEさん夫妻がウチに遊びに来てくれました~。JOKEと書いて、ヨークと読むんですよ~。エンジ色の髪と個性的なデザインのメガネがオランダーーーッ!って感じ。8年ぶりの再会。普段人見知りしないチャンポンは彼女をみたら、大泣き。背が高く、恰幅もいいせいか?グレイブルーの目のせいか??コトバか???『ヘイ、チャンポン。彼女もあなたと同じ人間なんだよーーー。』と変な説明をしてしまったママでした~。お料理はもちろん、ル・クルーゼでこしらえました!JOKEさんって、いつ会っても温かくていい笑顔。ご主人のDICKには初めてお会いしたのですが、かなりのナイス・ガイ!オランダ軍に勤めていたそうですが、とーーっても穏やかで、彼女を見る目は優しさと愛情にあふれていました。私もパパとそんな 夫婦になれるかな。。。
2006年04月28日
今日は、お友達に誘われて婦人の友社が主催している『母と子のつどい』に行って来ました。区で開催している児童館とは違って、いろんな年齢の子供たちが集います。指導してくれる先生の年齢もさまざまで、子育て中のお母さんもいれば、白髪のおばあさんもいて、大家族の家へ遊びに行った感じでした。ピアノの演奏に合わせて歌を歌ったり、お母さんたちが輪になって創始者・羽仁もと子の著書『おさなごを発見せよ』を読んでいる間子供達は先生たちといっしょに芝生のお庭で遊んだり、紙芝居を楽しんだり。それが終わると、お弁当タイム。小さなテーブルと椅子が並べられ、好きなところでお弁当を広げます。みんなで“いただきます”の歌を歌ってお食事開始。その間にも、別の先生が『ごはんを使ったおやつの作り方』を説明してくれたり、普段の生活の中でできる子育てのヒントを教えてくれました。建物もどことなく私が通っていたミッション系の幼稚園に似ているし、そういえば昔、母がこんな風にして一緒に遊んでくれたなぁ、、、となんだかとても懐かしい気持ちになった1日でした。
2006年04月24日
ル・クルーゼといえば、フランス製のお鍋のことですが、このコトバを口にする度、四谷の野田クルゼを思い出すのは私だけでしょうか。。。
2006年04月20日

今日、ルクルーゼちゃんがお家に来てくれた!フルーツグリーンの可愛いやつ。で、さっそくチキンのポトフを作ってみたの。とそこまではいいのだが、またまた撮影失敗(サイズ大きすぎ)でここにその素敵なディナーの様子を掲載することができないんですぅぅぅ。私って、、、ダメね。。。 で、再三トリミングして下の写真になりました~。(と昨日書き込んだら、私のダメダメぶりを見かねたよだれ会長のTomochanからすぐ縮小専用のソフトが届き、さっそくトライ!今日は、ちゃんと全体像が入った写真を掲載することができました~! Tomochan,ありがとう~~!)IHでも使えますよ!森の妖精もルクルーゼにウットリ
2006年04月18日
ちょうど1週間前の火曜日。会社のOBから突然電話をもらった。『今度新しいプロジェクトやるんだけど、国際マーケティングとコミュニケーション両方の経験のある人を探しているんだ。で、GBOさん、あなたやってみない? 』あちゃーーー。 去年だったらすっごく嬉しい話なんだけど、、、今は、、、、ようやく育児の楽しさを実感してきたところだし、、、、そのうちミシンでも買って、おけいこバックやスモッグなんかも作ろうと思っているところだし、、、『週2日でいいんだけど。火曜日と金曜日。』そうですか、、、ちょうど時間はあいているんですけど、、、『とりあえず、資料送るから見てみて。』は、い、、、、 で、資料を見てみると、確かに面白そう。今回はメインメンバーをサポートする仕事だそうだが、それでも勉強にはなるなぁ、、、。『で、資料見てくれた?どう?君がピッタンコなんだよね。』えぇ、私でよければ、、、と返事をしてしまった!!! しかし、、、今はイングリッシュ・ベビーサインの講習も受けているし、児童文学の翻訳も始めたし、児童館にだって行かなきゃいけない。ママ友とのつきあいもある。えーーー、私大丈夫なのぉぉ?仕事と育児では使う頭もペースも全然違うのよーーー。 で、返事をして間もなく、会社の友人たちがウチに遊びに来てくれた。バイトの話をすると、『あーー、あのプロジェクト?結構大変だと思うよーー。国際部だけならまだしも、国内部門も入ってくるし、クリエイターとか相手にするの難しそうじゃん。今から断ってもいいんじゃないのぉ。』とのこと。ウッソーーー!ババ引いちゃったかなーーー。 でも、既に会社復帰したママたちは、日々、仕事と育児&家庭の全てをこなしているのよね。それに今回はバイトだし、、、復帰の際の慣らしとしてはいいチャンスかも。仲間の意見はともかく、文章でみる限りの内容は面白いものだし、、、。 でも、せっかく、育児のゆったりとしたペースに幸せを噛みしめることができるようになったのに。。。 そして、 『会社を辞めて育児&家庭に専念したらどうなるんだろう。。。(=辞めちゃおうかな。。。)』という思いが初めて私の中をよぎったのである。 こんな時、仕事を持つ女性はどんな思いでいるのでしょう。教えて~~!
2006年04月18日

私が参加した「能x建」プロジェクトは、約1年間の研究、発表&講評、ワークショップなどを経て、3つの能舞台を建築化することとなった。2004年7月、淡路島を会場に全国から集まった学生たちが2週間の共同作業で実際に能舞台をつくりあげた。そして、人間国宝・能楽師 津村禮次郎氏が声をかけてくれた賛同能楽師らによって3つの演目が舞われたのである。会場には淡路島にお住まいの方々はじめ、能に興味がある方など多くの観客が集まり、夏の淡路島の最大イベントとなったのである。 シテ:津村禮次郎 撮影:木村卓司
2006年04月13日
「学生との思い出」と題して、随分と長い文章を書いてしまったが、それは、前置き。実は、その学生達が先日ウチに遊びに来てくれたの~~!プロジェクトが終わってから、何度かは会っていたのだが、今回は、その多くが「社会人」という新しい肩書きをもって来てくれた。ストレートに就職し今年2年めを迎える人、1年就職浪人しこの春から社会人デビューした人、去年スーパーゼネコンに就職し、もう転職を考えている人、 大学に行かずフリーで活動しこの夏からオランダのデザイン事務所に行く人、大学4年生でこれから就職を考える人。。。皆、同じプロジェクトに参加してたとはいえ、その進路は様々。でも1つ言えることは、どの子たちも皆本当に素敵な若者たち!ってこと。プロジェクトの時もそうだったが、皆、よく自分の意見をいう。悩む。延々と議論する。それが故に仲間とも衝突する。でも解決に向けてどうにかしようとまた議論する。大人からみたら微笑ましい(orやり過ごしてしまう)問題もきちんと捉えて話し合う。もちろん、それで答えが出るかというと必ずしもそうではないのだが、逃げずに考えるところが偉い!私はそれを聴いているのが楽しくて、そして羨ましくて彼らに付き合ってしまうのだ。そして、何よりも彼らを愛おしいと思うのは、好き嫌い言わずに私の手料理をよく食べることである。奴等はとにかくよく食べる!これっぽっちも残しやしない!そして、食べ終わるとさっと立って、使った食器をキッチンに運びきちんと洗ってくれるのだ。(旦那もこうならないかな~~。)本当によく出来た子たちである。彼らに会うと、こちらも気持ちが良くなる。結局、この日も12時近くまでおしゃべりしてしまった。そんな彼らに望むことといえば、 “お礼状を出すこと” だろうか。勿論、その日のうちに簡単ではあるがきちんと御礼メールをくれる子もいるが、何人かはまだそこまで出来ていない。確かに別れ際には「ありがとうございました。また来ます。」といって爽やかな笑顔を見せてくれるが、私と彼らはそうそう会う仲ではないのである。やはり、お世話になったらその日のうちにメールで構わないから文書で御礼をするのが大人の礼儀ではないだろうか。よい時間を過ごしたことを確認する、その気持ちを発信する、受け取る、この流れがコミュニケーションなのだ。どうやら、私はまだまだ彼らにおせっかいを焼きたいようだ。 ---------------------------何故そこまでするのか。。。彼らがかなりのイケメン揃いであることも告白しておこう。
2006年04月10日
今から3年前のことだが、私の趣味が高じてある大学院の学生グループと「能舞台をつくる」プロジェクトに関わることになった。伝統芸術と建築との新しい関係を模索し建築化するというもので、T大学やW大学の建築学科、K大学の環境情報学部の大学院生、さらに都内美術大学の学生やフリーのアーティストなど様々な若い才能がメンバーとして集まっていた。プロジェクトには監修として有名建築家や大学教授、能の人間国宝などが名を連ねていたが、活動自体は学生の自主性に任されていた。で、何故、私がそのプロジェクトに関わることになったのかというと、メンバーの一人と知り合いで、私が2003年に引越しした際に“若い力募集!”と銘打って彼の友人の大量投入を依頼したことに始まる。そこに来た、 後にグループの代表となるT君から「僕達、こんなプロジェクトを立ち上げたんですけど、GBOさんの会社で協賛して頂けないでしょうか。」と突然依頼されたのだ。そのお願いのされ方も実際にはこんなに丁寧なコトバ遣いではなかったような気がする。が、その企画書を読んでみると、能といい、建築といい、“伝統と革新”をテーマにした当社の企業文化展をパリ、東京、NYで開催した経験のある私には、実に興味深い内容だったのである。そこで、いつになく熱心(しかも業務範囲外!)に、当社の担当部署へ協賛&出資依頼をすることになったのだ。 学生達にも実際に当社に来てもらい、文化支援担当の人にプロジェクトの内容をプレゼンしてもらった。が、大学院生とはいえ、実際に企業と関わる機会はそう多くない。というか皆無に等しい。まして、ここは研究室の発表会でもないし、“お金を出してもらう”というビジネス交渉の場なのだ。「で、君達、具体的に何がしたいわけ?」担当課長のこの一言にプレゼンしていた本人も言葉を詰まらせてしまった。「何の縁もゆかりもない君達に、当社社員が汗水流して働いたお金をただポーンとあげるわけにはいかないんだよ。」おーーーっと! 確かにそうだが、このままでは話が終わってしまう!そこで、私から再提案を提案して、その日は一旦お開きにすることにしたのだ。文化支援の担当者なら分かってくれると思ったのに、、、と私自身もちょっと誤算であったが、よくよく考えてみると、あの課長の言葉は本当だ。大学院生の作った提案書は、表現も硬く、「~と思われる」というコトバが多用され、どことなく他人任せなのだ。それにやりたいことが盛り沢山で、その内容を600字で語れと言われたら、到底収まらないわけである。しかも、肝心の「御社のご理解とご協力をお願い申し上げます」という一言がどこにも出てきていない!そういえば、「何故、御社に依頼するのか」という理由も見当たらない。これじゃー、通る話も通らないわね。で、早速、隣の喫茶店へ行き作戦会議。いろいろと議論を重ね(この学生達、いつまでも議論していて終わらないのです)、再提案の資料をもっとコンパクトに作り直すことにした。担当はT君。後日、会社の空き部屋に呼びつけ、PCの前に座らせ、当社風の提案書の作り方を伝授。2人の最初のコラボレーションとなった提案書を期限までに再提出することができた。そこからは私の出番。企業文化展の際に培った人脈で、この担当部署に発言できそうな人物何人かにこのプロジェクトの趣旨を何度となくインプットし、そこからも動いてもらうようにした。そして、、、数週間後、、、、、審査の結果は○。私の直属の上司にも、このプロジェクトが私の業務範囲内になるように、それこそお願いし、 「このプロジェクトに関わる全ての有能かつ有望な人々のなかの当社に対するマインド・シェアを高める」という企業広報の一環として、プロジェクトのために時間とある程度の費用を使うことを許してもらった。プロジェクトは約1年。時折、学生の打ち合わせに混じり、その議論を傍らで聴きながら必要に応じて出資者としてのアドバイスを行った。いや、出資者としてのアドバイスというよりも、共同参加者として協働し、彼らには無いが私の力で提供できるこのプロジェクトに有効なもの(例えば、伝統と革新に関連する資料、研究成果を発表する場、人材、腹を満たすもの、寝床、、、など)は出来るだけ提供してきた。時にそれは、彼らにとっては大きな負荷を与えることになったかもしれないが、彼らと過ごした時間は、青春時代の再来であり、私にとっても非常に有意義なものとなったのである。
2006年04月10日
ウチは旦那も私も、1歳3ヶ月のチャンポンも、皆焼肉好き。今日も、半蔵門の焼肉屋へ。しかし!今日のお店は大失敗。プルコギで有名なところなんだけれど、肉の質が全然ダメ。もう行かない。東京界隈(山の手線界隈)でオススメの店ってありますか??ウチは、なんだか、いつも同じところになってしまうんです。どこか、新規開拓したいわーー。
2006年04月09日
国立近代美術館で開催されている藤田展に行ってきました。琳派展の時は、閉館間近にもかかわらず、美術館前は黒山の人だかりで結局入場を断念したのですが、今回は割りとすんなり入れました。日本のというか、東京の美術館って、どーーーしていつも混んでいるのだろう!海外の有名美術館でもこんな経験はないけどなぁ。そんなに皆美術が好きなのかしら。藤田展もすんなり入場出来たはいいが、館内は結局混んでいてベビーカーの私は人の頭の間から遠くに作品を観るだけで終わりました。。。 でも、藤田の描く裸婦の肌は本当に透き通っていました。
2006年04月09日
旦那と彼の先輩は、ネットオークションがお好き。っていうか、飲んだ勢いで深夜サイトを開けると、ついクリックしてしまうそうだ。で、今回も独身40男の先輩が、「蟹をゲットしたから行くぞー!」とウチに遊びに来てくれた。すると、旦那が、「実は、僕もフグを落札したんだよ。もう間もなく届くよ」と。何よーー、この2人!変なの!ま、美味しいもの食べられるからいいんだけどね。で、昼間っから、日本酒(ひれ酒よ~)飲んで、オイチカッタ
2006年04月08日
チャンポンは脱水症状気味ということで点滴を打つことに。その日はイングリッシュ・ベビーサインの講師養成講座だったのに欠席することになってしまいました。詳しくは、Ring the bellのブログをご覧ください。
2006年04月06日
通常なら、日曜日は私は教会へ行くのだが、今日はチャンポンの様子をみるためお休み。旦那は結婚してから2度目のゴルフへ(しっかりここに書いておこう!)。チャンポンは食べ物は全く口にしないが、スポーツ飲料を飲んで水分補給。ちょっと顔が精悍になってきたかしら。でもご飯を全く食べないチャンポンなんて初めて。大丈夫かなーー?
2006年04月02日
今日はお客様も来てチャンポンも愛想を振りまいていたが、夜になったら、いきなり嘔吐と下痢の繰り返し!すぐ救急病院へ。医者はウィルス性の風邪がおなかに来たのでしょうと診断。整腸剤と下痢止めを処方してくれた。多分、託児所に預けた時に感染したのかも、、、。(ゲッ!) チャンポンも今は笑っているし、大丈夫、、、。かな???
2006年04月01日
午後、旦那の会社の部下夫婦が遊びに来てくれた。奥さん(部下)は現在妊娠中。ご主人は日本在住6年目のフランス人。フランスの教会で結婚式をあげたというので、「いいな、素敵~~!!」というと,奥さんが「何言っているか分からないから、あんまり感動できなかった」だって。 奥さんも可愛いし、ご主人も私の知っているフランス人の中ではかなりというか1番Good Lookingだったので、2人の赤ちゃんなら男でも女でも相当可愛くなるでしょう! 私も楽しみ!
2006年04月01日
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