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またまた久しぶりに楽天ブログに訪れてみる自分のページながら、ここまで長期間更新しないと他人の空間に来ているみたいに感じる現在まったく別業界に飛び込み、新たな自分探しをしているからだろうなー親しくしていただいていたみなさんには、感謝の念を表すとともに無沙汰をわびなくてはならないまた再びお目にかかれたら光栄だ娘は2歳半になったわたしは母親2歳半、そして一姓半(師匠が百姓だからだ)岡山空港近くに畑を借り、菜園修行をしている人生どこでどのような出逢いに恵まれるかわからない自然の中で、自然から教わることは大きいそして、人と関わり、教わることももっとたくさんある不健康な生活をしていた私は、早寝早起きを余儀なくされ体を動かすことで汗をかき、種を蒔くことも覚え、人間と同じように作物を育て、その恵みも得られるますます健康になってゆく日々の活動日報のようなブログをつづっているのでもし、ちびたみのその後に興味をお持ちになった方はおいでくださいませ↓http://hyakurakujuku.blog41.fc2.com
November 28, 2007
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事務所を移転、光ファイバーにし新しい電話とメールアドレスになりやっと落ち着いたこともありここへ来てみた草ぼうぼうの荒地になっているかと思いアクセスするのが怖かったがただ、昔自分が書き残している日記がそのままそこにあったもうひとりの自分をながめているような、そんな感じもした2年半の間に事務所が変わっただけではなく娘が1歳ちょっとになった相変わらず仕事や趣味は楽しくて母や姉にベビーシッターを頼み込んでは「ちょこちょこ」出かけている以前と違うのは時間限定になったことだろうか「ず~っと」出かけられないさて、次のことにとりかからないと・・・
August 1, 2006
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最近、身近にこだわりを持った人間ばかりに取り巻いていただいていて(個性的な方達とお呼びしたい)自分が平々凡々とした味気のない人に思えてくる食べ物にこだわる着るものにこだわる仕事の道具にこだわる住まいにこだわる究極はその人の生き方が現れるわけで「こだわる」ということはその方のライフスタイルそのもののように思う先日、強烈なおじさんに出会ったこういう方を「ハイサイおじさん」と呼ぶのだろうか??沖縄あたりにお住まいの方はご存知かもしれないが、ピアノを作れる調律士さんだ会社を退職されてからヨットを手に入れ行き先を決めない旅をしていらっしゃる主に南西諸島あたりに出没しているらしいたどり着いた先で、ピアノの調律をしご機嫌なピアノに蘇らせ「お代は泡盛がいいよ」と、いただくのだそうだいつぞやは、さんしんという楽器をお礼にいただいて以来、泡盛飲んで、唄って踊って夜は更けていくのであったこのおじさんがいったんピアノの前に座ったら、惹き付けられずにはいられない音遊びにしばし酔いしれてしまうはにほへといろは長調♪は こうさ・・何とも言えない調和した音だ和音とかコードとも言う明るいコードはメイジャーというが「今日はちょっと私、マイナーな気分なの」という時は憂鬱な顔してマイナー・コードの音を奏でる陽気な気分が基本だからAメジャーとは呼ばないで哀しい音色の時だけAマイナーと区別するのだそうだ一つの曲でも何通りにでもアレンジされワルツだと思っていたらJazzにもなるこのおじさん、泡盛がコインの代わりになるジュークボックスみたいにチャージすればいくらでも素敵な音楽があふれ出してくる不思議なマシンのようだっただけどトークは実に人間臭くて愛嬌のある顔とユーモラスな対話形式の会話が交わされ、ほんとに楽しいどこに行っても涙を流して別れを惜しまれマスコミだか、何だかわからないが取材を申し込まれても「10時に出航するから」と答えておいて8時には次の島へと旅立つのがオレのスタイルらしいこれだけ人を楽しませて、自分も楽しみ世の中を明るくするおじさんの生き方はこだわりに満ちていてすがすがしかったいつどこで再び会えるのやら???ハイサイおじさんありがとう!
September 2, 2004
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不気味なくらい無風状態 きっと海も凪状態本当なら今日は南の海に行く予定だった悔しいけれど台風16号め、のおかげで中止となってしまったやり場のない私は、こうして早朝から起き出してこの余ったエネルギーをどこで発散してやろうかと虎視眈々である台風はどうやらゆっくりゆっくりこちらに向かっているので来てしまうまでに、牛窓辺りへ行ってスケッチでもしてこようと思うさてと、新品のスケッチブックを1冊買っておいたのでそれを持って出かけるとしよっかな~
August 29, 2004
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よくお昼を食べ損なったりタイミングを失ってどこかへ消えてしまうランチタイム(同じ意味じゃな)そんな私の晩ご飯はこの世で一番の楽しみとなる最近、実りの秋とともに実家へ立ち寄る回数が増えた「ご飯まだ~!?」とテーブルを叩いたりはしないがあっちの部屋でパソコンの前に座り母にメールのチェックを促したりして食事のできあがるまでを過ごしたりするもちろん急ぐときは手伝うこともあるが贅沢させてもらって、幸せを感じているさんまの焼けるにおいにたまらなく幸福感を感じるのは私だけだろうかどこからともなく家庭から漂ってくる夕餉の香りというのは、どことなく懐かしく郷愁を誘うこういうところからくるのかもしれない夕食どきの香りは大好きなのださんまの塩焼きと大根おろし、おまけに徳島のすだちがあれば言うことなしご馳走さまでした!
August 26, 2004
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今までよくわからなかったBlog昨夜、目の前で知人のする更新の様子を眺めていてふ~ん、携帯からそんな風にするのかぁ・・ふむふむ情けない話だがすぐに新しいものに飛び込めにくくなっているでも、自分でやってみて理解ができた今朝「JUGEM」というサイトの無料Blogに登録したちなみにアドレスはhttp://yoyo.jugem.jpあちこち動き回ることが好きな私にとってパソコンの前にいなくても携帯電話から直接データ送信すれば更新できるというのが気に入った(やり方がわかったからこんなこと言ってる)こんなことずっと前から当たり前にできる世の中なのに無知というのは罪なものだ便利なものはあっても使い方がわからない→使えない→なきに等しい昭和一桁の父が電子レンジのチン!を使わない(使えない)のと一緒だしかし、情報技術の進歩はすごいね==========ゑびす社長のところへ行ったらJugemよりLivedoorの方がアクセス数もわかるしビジネス系が多いし、編集もしやすいという情報ゲットテーマやシリーズもののブログを楽天とは別に設定するのもひとつの方法かも・・・キーワードを検索エンジンが拾うのでメッセージ性のあるものや、自社PRにはもってこいだとか
August 24, 2004
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所用あって、羽田に降り立ちましたが乗り継ぎ時間までものすご~く時間があるので退屈のあまりインターネット・カフェで時間をつぶすことにお昼過ぎて、お茶の時間だからとかあまり関係なさそうな利用目的の人がここにはいるんだろうな・・・結構いっぱい私が初めて利用するから個人情報を書き込むフォーマットに記入し、規約を読まされて、納得したら身分証明書の提示を求められたYahoo!Japanという文字が改めて一瞬頭をよぎる手続きが済むと後から来た人は満席のため「少しお待ちください」とお兄さんに言われたドリンク代の300~400円が1時間利用料金となるUSBキーをポートに差し込むと基本画面が表示されるお盆も過ぎ、Uターンラッシュも緩和されたのか人もあまり多くなく、しかしまだ多くの家族連れが窓から見下ろせるクーラーがガンガンに効いていてクーラー好きの人間にはたまらなく涼しく、静かで快適な空間かもしれない
August 16, 2004
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夏が終わる気配を感じるこんなに○○暑いのに、何が「夏が終わるじゃー」と言われそうだが、暑い・暑いと言いながらもちゃんと季節が移りゆき、寒い冬がくる何が言いたいかというと、日本に四季があってよかったなと思うのだ生活にメリハリができ、気分も変りお盆だとかお彼岸だとか行事をはさみ日本らしさを感じながら、季節の移り変わりを楽しみながら自分も移り変わっていける(しかし、1ヶ月も日記をさぼるとはもはや「日記」とはよびたくない よべんよな。。)帰省ラッシュだか民族移動だかわからないが渋滞には巻き込まれたくないのだが巻き込まれた場合は、車のナンバープレートを眺めては「あーこの人も帰郷しているのかな」とか「遠くからご苦労さま」とか呑気なドライブをすることにしている(街中の急ぎの移動は自転車がよいことに気が付いた)イライラすると寿命が縮まるような気がするから命を延ばすにはどうすればよいかを最近考えるようになった甲子園球児の、あの黒い顔とキレイな目を見ていると気分がスッキリしてくる青春しているからだ一喜一憂もいいもんだよね喜んだり、悔しがったりたくさん笑って、たくさん泣いて
August 10, 2004
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元気でキレイな女達はにぎやかで華やかで素敵だ昨夜はおいしいもの食べながらみんな口々に好き勝手なことしゃべりながらもなんとなく全体でまとまった会話も成り立ち私たちが立ち去った後の店は台風一過だったことだろう私たちのストレスは吹っ飛んだそして私は今日、久しぶりにたくさんの高齢者の方達とパソコンという道具を介した会話をしたこれはこれで静かなワクワク感を感じられてささやかな楽しみを叶えてあげたくなる瞬間だったおまけではないが、68になる母にも生まれて初めてのパソコンを経験させてあげることとなるそんなものは必要ないからとずっとずっと否定し続けていたにも関わらず実家にパソコンを持ち込みADSLの設定を済ませておいた母の親戚縁者、私たち姉弟などにメールアドレスをバラ撒いた途端に「待ってました!」とばかりにインターネット開設おめでとうメールがやってきた「お母さん!メールどっさり来てるよ~」母にはパソコンの電源の入れ方とメールのやり取りをする画面展開だけ見せながら受信したメールを「読むこと」受信したメールに「返事を書くこと」&「送信すること」だけ隣に張り付いて教えてあげたもう、楽しくてしょうがないらしい調子に乗るところは私が似ているからよく理解できる今度は孫がメールができるようになったらやり取りしたいと言っている気が早いと思うなまだ文字がろくに打てないのに・・・
July 13, 2004
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連日のように大きな会合に出席していると自分もそうだけど、みんな集まることが好きなのかな?と、ふと思ったりした単純な発想かもしれないけれど少なくともそこに集まる人達は、同じ目的を持ちどこかしら共通点・共有する部分を持ち合わせて集まっているようにも思うだからなのか、お互い会話をしても違和感なく打ち解けられるし、知った顔があると嬉しくなったりもするもちろん知らない人と知り合って交流の輪が広がり、今後の新たなお付き合いへとつながっていくきっかけともなる以前日記に書いたかもしれないがホントに観察していると「猫会議」に似ているそこに人間らしい部分がちょこっと加わるだけではないか?黒ちゃんも来てるうんうん、ミケも来とるにゃーOh!白ちゃん、今日も美しいにゃんほぉー、、トラちゃん儲かっとるやんけなんてお互いを確認したらそれぞれに深夜徘徊にちらばって夜は更けてゆくのであった
June 22, 2004
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自分をとめられないことってないだろうか?好奇心の赴くまま、ついつい惹きつけられてそちらの方へばかり気持ちが向いてしまうこと楽天日記は、ある人に「日記が停まっていますね、衝撃を受けたからですか?」と心配されてしまったので、ちょっとログインしてみたら、とんでもなく日が過ぎてしまっていたまるで浦島太郎みたい元々感動しやすい人間だから喜んだり・怒ったり・哀しんだり・楽しんだりはめまぐるしく、忙しいくらいだ衝撃を受けるとしばらくは放心状態になることもうそではないその世界にどっぷり浸ることも容易なのだ幸せな人間でもあるしかし、イマジネーションの世界に生きていたらご飯は食べられないので、現実を見つめながら次から次へと訪れる仕事やら役員やらボランティアやら遊びの誘惑やら趣味・恋愛・近所付き合いまでやっていると1日30時間くらい欲しいこれから台風を追い風に北海道へ飛んで行くのだが、飛行機は大丈夫なのだろうか???行ったはいいけど、帰れなくなることを考えて準備だけはしておいたけれど・・・無事を祈っておいてね
June 19, 2004
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なんと10日間も日記を開くこともなく書くこともなく物思いに浸っていた・・・と言いたいところだが、人生そうもいかない片方で仕事を必死でこなしながら頭の中では何かが音をたてて変っていっている頭の中というか、心の中で起きていることと現実の生活とのギャップが妙に違うところにあって何かがまとまらない言葉で表現することの限界を感じるこれほどうまく言えないこともない自分で何を言いたいのか説明すると嘘っぽくなる楽天日記に記すべきことでもないような気もする田中一村さんという人に出会ってからなのか(もうこの世にいなくても私はこういう表現をよくするので誤解しないよう、ご了承いただきたい)少し前から、じっとしていられなくて(これは、私の常か、、、)とにかく何かに突き動かされるように動いている果たして自分は自分に正直に生きているのだろうか?人生がそんなに長くないことも初めて実感した
June 9, 2004
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今日の後楽園は緑が鮮やかだったカキツバタの咲く季節にピッタリの鑑賞会が園内で行なわれた「能」---とにかくゾクっとするくらい美しい動きだコマ送りでとびきりの映像が脳裏に焼き付けられていくようだった初心者向けにわかりやすい「櫻川」という題目だった人買いに連れ去られたわが子「櫻子」を母が3年間探し続けるストーリーだが櫻川に散る花吹雪を網ですくいながら思いがつのり持っていたすくい網を投げ捨てて泣き崩れる母の情を表現する場面があった櫻の花吹雪こそ現実には散っていないがまるで花びらの中で演じているようにも見えたシンプルな動きの中に人間の感情があれほどこめられることが驚きだった私も一緒に行ったC子もさめざめと涙を流しながら『能』を堪能していた------------感想は感動が薄れないうちに書き留めておきたいが明日は朝一番でさぬきへ行くので一時中断・・・I'll be back soon.------------と言っておきながら戻ってこなかったわたしごめんなさい行事が目白押しだとそのときの瞬間・瞬間の感動がすべてだ興奮の中でペンを走らせるのが一番よいと気付いた
May 23, 2004
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文字を書いていくと文章ができる日記を書いていくと自分が思っていることが形として浮かび上がってくるこんなこと考えていたのか、、、と、たまに意外に思うこともある心の整理をしたいときも書き出していくとだんだんと、何がごちゃごちゃになっていてどこをどんなふうにまとめれば、キチンとまとまってくるのかもわかってくる目に見える形として逆に自分の中にフィードバックされてくるようだいつの間にか、解決策まで見つかることもあるよく、色々なセミナーに行っても頭の中で思うだけでなく、書き出してみろと言われるその通りだ自分の部屋が象徴しているようにモノが散乱して、きたない状態の時は頭の中もすっきりしてないのと似ていてこれが整理整頓されるとスッキリと気持ちよくものごともスムーズに運んだりする心や頭の中もたまにはクリーニングしないといけないなと今思った書き出していて、結構優先順位高いことも気付いた部屋の掃除をしよ~
May 22, 2004
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さりげなく聞こえてきた歌の意味はこうだったなるほど~季節感あふれていてちょうど今頃のようだ--*--*--*--*--卯(う)の花の、匂う垣根に時鳥(ほととぎす)、早も来鳴きて忍音(しのびね)もらす、夏は来ぬさみだれの、そそぐ山田に早乙女(さおとめ)が、裳裾(もすそ)ぬらして玉苗(たまなえ)植うる、夏は来ぬ橘(たちばな)の、薫るのきばの窓近く、蛍飛びかいおこたり諌(いさ)むる、夏は来ぬ楝(おうち)ちる、川べの宿の門(かど)遠く、水鶏(くいな)声して夕月すずしき、夏は来ぬ五月(さつき)やみ、蛍飛びかい水鶏(くいな)鳴き、卯の花咲きて早苗(さなえ)植えわたす、夏は来ぬ
May 21, 2004
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女性をHugしたことはありますね?ふわふわ・ぷよぷよして気持ちいいでしょう?あれと同じで、脳みそもやわらかいのが気持ちよいのでは?と、ふと思った今夜も異業種交流会で、ビジネス実践の現場の真っ只中にいて、やわらかい人が商売繁盛しているなーと感じたものだ100名ものさまざまな商売をしている人達に対して、どれだけ自分を売り込むことができるのかどのくらい商売の手ごたえを感じてどれだけ人を喜ばせることができたのかどれだけの成果をあげることができたのか楽しんでいる人が結局勝ちなのだ笑っている人はやわらかい人だ
May 20, 2004
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この季節だからだろうか旅心をそそられたり、人恋しくなったり、見知らぬ地に身を置きたくなる(結構年がら年中そうつぶやいている気もする・・)思いを「はせる」というのは気持ちなどを)遠くまで至らせる。「遠い国に思いを―・せる」は・せる 2 【▼馳せる】--------辞書引用という意味がある 私には遠くに住んでいる友達があちこちあるのだ忘れた頃「よしえ、どうしているの?」(ちびたみの本名は好江という)と、便りがくる異国情緒が漂っていたりするともう、居てもたってもいられなく会いたくなるでも離れているとすぐに会うというわけにもいかないのだ地図をながめては、ため息が出るう~ん、会いに行こういつ、行こうどのくらい滞在しよう何、食べよう何を一緒に見よう何をしゃべってこようなどなど世界が広がってゆく仮に会いに行くとしよう私は、会いにいくまでの過程がたまらなく好きだ思いを「はせる」ことは楽しいことに直結するからだ会いたいな~
May 19, 2004
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最近スタッフとの交流をしていないことに気付く日々の仕事の伝達は電話とメールで済ませ必要な資料はFAXや宅配、郵便でことが済むそんな中、時間を気にせず、相手の時間を拘束することなく双方向に会話のできる電子メールの役割というのは大きいそのメールの中身には色々と情報が込められるたかがメール、されどメールである文面から読み取れることがかなりあるまるで会って話をしているみたいにキョリ感がなく、心に訴えることもある単なる報告のメールの中にも必ず、何かしら相手のメッセージが込められている私に向けて発信される微妙なニュアンスと受け止める好意的だったり、意見を求めるものだったり、時には力を貸して欲しいという内容のものだったり喜びを共有するものだったり・・・お互いの思うところをシェアできることが嬉しいこれは、お互いが面と向かってどれだけの会話をしてきたかという前提のもとに成り立つ感情の部分かもしれないその人の背景にあるものや、立場や環境を確認できてはじめて理解できることもあるたまに、文章の表現能力がこちらにないばかりにとんでもない誤解が生じることもあるのであまりメールは頼りにしないほうがいいな、、と思うこともあるのだが、いずれにせよありがたいツールである本格的な夏がくる前に、お世話になっている仲間が一同に集まるPartyを企画しようと考えている直接会って、生身の人間的な付き合いがあってこそ無機質なデジタルな文字の中に相手が見えてくる・・・と私は思うのだ---*-------*------*-------*------トラックバック機能、オモシロそう相手の了解を得てからの貼り付けじゃな ふむ、、、そうか、自分の今日のテーマとリンクするページを掲載すればもっと伝わるものがあるかもしれないいろいろ考えられるかもしかし、これもマメマメ人間じゃなきゃまずは、日記を続けることが先決ともいうな (反省)
May 18, 2004
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初めて合気道というものを体験した「とりあえず見学にこられー」と言われるままに、以前から興味だけあって足を踏み入れたことのない世界へいとも簡単に飛び込んでいった見学とは名ばかりで何も説明もなされないのに諸先輩方々がされているのと同じことをやるのであるえ~っ、、、そんなぁ、、お辞儀から、礼儀作法から、掛け声からすべてが初めてなのに、あなたもするのが当然!とばかりに次々とアップテンポになってゆくウォーミングアップのためのひとりでする合気道ならではのウォーキング、受身の練習、木刀を使っての素振りなど・・・その後は模範で型(二人で組んでする技)の説明があり、実際に二人で実践練習だ目が点になっている私を見て師範がお手本の技を私にしかけてくださるえっ?何がどうなったの?と思う間に自分はたたみの上に転ばされている逆に言われるままに相手の手首を軽くひねっただけで相手は痛たた、、といって転がっている何も力を加えなくてもであるあれは、いわゆる「ヤラセ」だと思っていたが本当であった投げ飛ばされるときも、何の抵抗もなく気持ちよく投げられる師範の動きを見つめているとキレがあって気持ちがスカーっとしてくるそして、礼をし終わったあとの一陣の風がすがすがしかった
May 17, 2004
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頭の中ですか?胸ですか?身体のどこかですか????よく自分は、好きな人のことを考えると胸がキュンと痛くなる(いつのことかしら?)から心というのはきっと胸のあたりにあるんだわと思っていたところが、実は「心」は相手があって感じるものらしいそれが証拠に、人間でも犬でも猫でも見詰め合ったときに、何か感じるではないかだから「心」は向かい合った相手との間にあるのだ新しい発見だった
May 16, 2004
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昨夜もまた熱い夜が更けた仕事を終え、同級生のYちゃんがいるCafeでアメリカから帰ってきたばかりのMちゃんと「オコト」についてひとしきり語った仕事の後は差し障りのないというかたわいもない話に花を咲かせるに限るのだ女同士の会話は笑いあり、涙あり、ストレートで調子がよく、飽くことを知らない絶好調の頃、デザイン事務所経営のKさんからご紹介いただいたTさんから電話があった「お誕生日おめでとう!!」「えぇっ??! なんで知ってるのぉ?」(わたし、誕生日なんて知られたくないからほとんど誰にも教えていないんだけど、なぜ、なぜ??)「そういう情報なら知ってるんだよ」(まだ知り合って2回しか会ったこともないのに後で、Tさんが実はマメマメ男だという事実が判明)そして、金曜日は手話サークルの日だからその後ならOKということで、MちゃんとYちゃんと一緒に久々の中央町で待ち合わせることに・・・Tさん、Kさんが連れて行ってくれた店はこれがまた偶然、8年前から知っているJがピアノを弾いて歌う彼の店だったもちろんJも私を覚えていてくれたYちゃんとばったり再会したときもかなり嬉しかったが、Jとの再会もエキサイティングだった音楽と思い出はまつわるものだ嗅覚の次に聴覚が敏感なのだろうかあの時、誰と一緒に聴いた曲とかどんな状況で流れていた曲なのか、、、など蘇ってくる12時をまわり、15日になったらHappy Birthday song♪でみんなが祝ってくれたことは言うまでもないこれまでにない幸せのひとときだったみんな、ありがとう!!
May 15, 2004
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ここ10年くらいずっとずっと「男が欲しい」などといって求め続けてきてなかなか未だに求められないものもあるしかし、心の中に強く思い描いた「欲しいもの」は時間はかかっても必ず手に入れることが実現している不思議なくらい「こんなことがしたい」「こんな自分になりたい」「これが欲しい」と心の中の願望に入ったときどこからかエネルギーが湧き出てくる経験を誰しもしたことはあると思うがこれは活かさない手はないように思うそのためには「何を」「いつ」「どこで」「どのように」しなくてはいけないのかそれが今後の大きなテーマとなってくるここ数日間の出張での人との出会いも大きなインパクトとなり、人生の大きな流れを感じずにはいられなかった年齢ともに真剣に自分に向き合う必要がある求めて与えられないことなど何もないと信じてそういう意味でも昨夜の武沢信之先生の講演は響いた「志ある人生を送るために」(晴れの国 岡山非凡会)ビジネスの世界も人生も真理は同じだ成功されている先生でも、おおいに迷いながら試行錯誤を繰り返してこられたのだこれでは自分が活かされない、といって今までやってきたことに辞める勇気をもったそして新しい戦略に切り替えて自分の可能性が見えてきた自分が何をしているときが一番ワクワクドキドキできるのか知っているかい?問いかけていただいた好きなことには自然に足が向き、苦痛など感じないからどんどん磨きがかかってますます本物になっていく実践されてこられた先生の話には熱があったカカトコリ林社長が私のSOSサインをキャッチしてくださり「勉強しなさい」とポンっと背中を押してくださったさすが、女性の味方愛を感じる言葉にわたしは弱いし、素直になれるのだありがとう
May 14, 2004
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の~いくんに質問したいことを忘れていたうんと「ドライ」なのってどういう意味?と宝伝別荘で開いた飲兵衛の会で質問したことあるよね?「ドライ」は乾いて水気がないようにノドが乾いてしょうがないような感じ洋酒が辛く口であること------------------だと答えてくれましたねその言葉を覚えていたためドライなのを飲んでみたくてそのときの気分が純粋でスッキリと混じり気なかったから凛とした立ち姿の「マティーニ」を頼んだお酒に強くもない自分が初めてマティーニを5口以内で飲み干したノド越しが熱く身体の芯に炎がついた感じがした-------------------------------ちなみにの~いくん、このカクテルはどんな時飲むのが似合うのかしら?ちょっとの~いくんの部屋へお邪魔して探ってこよ
May 11, 2004
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それを《ピンチ》ととるか《チャンス》と受け止めるかハプニング(Happening)という言葉があるが思いがけないできごと・偶発的な事件 たまたま〔偶然〕・・する、、という意味だ解釈の仕方は人により、やはり違うのだカカトコリさんに、どっちが好き?と聞かれて、私は「チャンスが好き」と答えたしかし「ピンチが好き」と答える人もいるピンチをクリアすることが楽しいからという理由だなるほど・・・クリアした後にはたまにそんなこともあるかもしれないな最近、予想外のできごとがめまぐるしく起きる予期しないことや、自分の期待と違う展開だったりする結構予想が外れることも楽しんでいるのだが、これは、もしかしないでも、彼が指摘するように目標からズレていて、修正が必要なのか、立ち止まって方向性を見直すためのサインなのかもしれないたまには立ち止まってみるのもいいのかもしれない
May 8, 2004
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こんなに遊んだのは久しぶりだった自然に親しむことができた人とふれあうことができた両親とも話ができたよい休日となった
May 6, 2004
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私が生まれた頃はイチゴの最盛期だった路地モノのイチゴを母はたくさん食べていたとよく話を聞かせてくれる最近は季節感がなく、クリスマスの頃がイチゴの最盛期だなんておかしなことを言っている岡山弁だと「チバケタ コトヲ ユウンジャ ネェ!」と言わせていただきたい本物の路地モノ「イチゴ」はこれからが本番です甘くてすっぱくて香りのよい(おまけに産毛も生えている)そして小ぶりのものがおいしいイチゴなのだ
May 1, 2004
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モスグリーンのバンダナを買いボーイスカウトみたいに首に巻き付けたら気分は「みどりのレンジャー隊」になっていた私達(スタッフと彼女らの旦那様も登場、一緒に手伝ってくれた 感謝!)は抽選会のチケット担当だったので会場全体に配置された各ブースをまわり抽選の時間までにお客様たちにチケットを配っていただけるよう、1日のプログラムが印刷されたチラシと共に1軒、1軒配って廻ったおかけさまで、どんなブースがあり、どんな出し物があり、どんな人達が、どんな気持ちで参加しているのかを伺うことができた関係者は全員、自然大好き人間だった関心したのは、やはり子供達が多く参加していることだったボーイスカウト・ガールスカウトの子達が会場を彩り、市民や地域の親子連れが目立った1日を通して、本部のウラでは、子供達に自然についての作文を生の声でマイクに向かい読んでもらい、会場に流しているホールでも自然の大切さを語る子供会議が催されていたいたるところで、スカウトちゃんたちが3人1組で「緑の募金お願いしま~す!!」と元気に叫んでいて、ついつい何回でも募金してしまう募金をする人をたくさん見かけたがみんな笑顔だったことも印象的だ最近はみどり色の羽にピンがついていない男の子がいつの間にか羽を胸に着けてくれていた羽のウラに両面セロテープが貼ってあった平成16年度の緑の募金目標額は2,270万円内訳は37%が森林整備・緑化推進37%が支部(市町村)緑化事業10%が募金資材その他に使われる水資源である森林の整備や植林は善意に行なわれているが、方や悪意で自然を壊す存在もある子供の作文の中に、ゴミのポイ捨てが考えられない、なぜ道にゴミを捨てる人がいるのだろう?それは、捨てやすいからなのかなぁ・・・と、素朴な疑問を投げかけていたこれは、マナー(常識)の問題だと思うのだが問題意識のある子はゴミについても学んでいるゴミは堆積すると有毒なガスを発生したり土壌にしみ込み、地下水(ひいては川から海へ)や空気を汚染することにつながることいくら有機無農薬だといって作物を作っても土壌や水に問題があれば残念ながらそれは私達の口に運ばれることになる など一人でも多くの子供達が、じゃあ、どうしたらいいの?を考えられるようになって欲しいそれにはまず親の世代の方達もご一緒に、と思うまず私たちにできることは、ゴミの量を減らすことを日常の中で考えることだと思う限りあるゴミの埋立て場所を少しでも長持ちさせることだと考えてよい何もそこまで考えなくても・・・なんて思っていたら次世代をになう子供達が苦しむことになるGREEN DAYはそんなことに気付くことから始めましょうというイベントだった少々日焼けをするほどよい天気に恵まれて有意義な1日を過ごした
April 30, 2004
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これから緑の日のイベントに出かけます倉敷芸文館にて私は抽選係りです帰ってからレポートしま~す!
April 29, 2004
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またサボっているよ 日記ふぇ~! いつの間に3日も過ぎているの?お仕事したりビジネスに誘われたり、たまにデートに誘われたりもう4月が終わってしまうこんなに駆け足で日々が過ぎていっていいものなの?「先手、先手と働きかけていくことが大切」とゑびす社長さまの十訓の中にもあるように受身で仕事をしてはいないと自己診断はしているもののできていないこともたくさんあるしかし、誘惑をされてこそきっかけとなることもたくさんあるのでやはりWelcome! 誘惑 である
April 27, 2004
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サンシャインあきこさんと岡山県の県北は林業の町「勝山」へ「森を知る」ために行ってきた森林浴を楽しんでこようくらいに考えて気楽に参加したところが、このイベントは私をますますネイチャーへと近づけてしまった「木の家ネットワークづくりの実践」と題した勉強会の講師、この人は「森」を語らせるとどこまでも熱い人だった私たちは「リチャード・勝山」と名づけ(リチャード・ギア似?だから)この熱い男と勝山のすばらしい森を楽しんだのだった木という字は → 十 と 八 で構成されこれを「草」と呼び、人間でいう18歳、青二才だよ → 八 と 十 ととると80歳だこれを初めて「木」と呼ぶのだヒノキ(桧)の一生を語るときに人間にたとえるところがわかりやすかった50年生・100年生・200年生などまるで長生きする人間の話をしているように聞こえた気が遠くなるような長い年月をかけて1haに2,500本、3,000本、4,000本どのくらいの密度で植林すれば災害にも強く、森が安定し、経済的にも動物にも優しいのか25年、50年、100年どのくらいの伐期だと木材の量(材積)が効率よいのかなど林業の技(先祖代々学んだ知恵と記録)が受け継がれているのだ私には難しい内容だったが実際に勝山町から20分くらいの山奥に出かけて行って、森の中に入ってみて初めてリチャードが何を言わんとしているのかを少し理解できたこれこそ手入れが行き届き林業者の技と勘で間伐がされ、美しい立ち姿のヒノキが広葉樹を従えてモデル的な森を形成している山雪害でバタバタと木が倒れて、手のほどこしようもなく無残な姿をさらしたままになっている山100年生以上の杉が静かに神秘的に育まれている山などを見学させていただいた森の中で深呼吸すると頭が良くなるよとリチャードに言われて、すぐ信じ込み深く森の空気を吸い込んだおかげなのか山の現実を何も知らずにいた自分がこうして林業を営む方の視点から山を見るようになりますます親しみをもてるようになった木もまた、若いうちに素質を見込まれ枝葉を除いてもらい、周囲をとりまく環境を整えてもらい、愛情を注がれてこそ一流の何百年生に成長していくのだ
April 24, 2004
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どちらも混在していて自分がいとしくなるくらい葛藤している1日のうちに2転3転した終わりはとどめのアドバイスがあった調子に乗るなよ自信を持ちすぎたときに落とし穴が待っているから自信を持つことは大切だけれど自分を戒めながら努力し続けなくちゃいけないよと、ある人が教えてくれたありがとう
April 21, 2004
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食いしん坊でお洒落なオネエ様から教えてもらったシャリが小さくて、雰囲気も楽しめるお寿司のお店を教えて・・という私のお友達からのリクエストに即返事が返ってきた「ここに行ってごらん」なかなか行くチャンスがなくて保留になっていたのに予定もなく成り行きで永年のゴルフ友達と食事の話が持ち上がり、予約もせず行ってみた18:30頃のれんをくぐったまだお客は一組カウンターの真ん中に二人だけだった私達もカウンター席に通された店の中が想像していた以上に洗練されて明るく、広く、清潔で、モダンであり、活気があった「これっていいかも・・」とうなづきながら視線を交わしたお品書きは実にシンプル・おまかせにぎり 1皿300円・旬の食材4品 1,800円・ドリンクメニュー 各種カウンター席 14テーブル席 4名×3お座敷席 12名×1 小学生未満入店不可 という条件が付け足してあった大人の雰囲気を重視しているお店側の方針が感じられるカウンターの中に若い男の子(と表現するに足る)が4名機敏に動いていて手さばきもまずまずだった苦手なネタを前もって伝えておけばそれを除いてお任せで次から次へと1個付けで適度な間合いでお皿に乗せて出してくれるおなかいっぱいになればストップしてと伝えるネタにより「塩がいいですよ」とか「そのままお召し上がりください」などと一言ずつ解説がつくのもいい3皿目をいただきながら周りを見ると既に店内は客でいっぱいだった待ち席にも人が座って待っている寿司ネタは新鮮で出し方にも工夫が見られたもちろん味も満足いくものだったチーフが魚の仲買で働いていたことがあるらしいここでも「仕入れ」に秘密があり人間関係を築いてきた店長とチーフのコミュニケーション能力がものを言うそして人より早起きしてニコニコ現金払いで良い魚を仕入れているのだ流行るには理由があった
April 20, 2004
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異業種交流会に出席すること早や16ヶ月毎月1回開催される途中、人間不信というか、あまりの種ゝ雑多な人間関係を目の当たりにし、恐れをなして逃げていたが、負け犬みたいな自分はいやだったのでみごと復活、今のところ皆勤だ続けていて気付くことがたくさんある商売をすること(モノを売る、自分を売る)お金を稼ぐこと(自分のため、社員のため、社会のため)人と関わること(嫌いではできない交渉ごと)そして自分のしたいことを叶えることどれも参加する以上当たり前の目的であるしかしずっとこの会に出席し続けている面々は次第に決まってきているおなじみの顔ともいうけれどたくさんの人(会社)が出入りする中で変らず取り組み続けるには意味がある面白いと思わないと続けられない結果が出始めると面白くてやめられない結果はつい追求したくなる異業種に違う人格や個性が複合的に集まると新しい発見がある売り方や自分の売り込み方もさまざま個性的なプレゼンテーションのオンパレードだ会がお開きになってもそれは続く個人的なアプローチの仕方クロージング方法など本当にパターンというものがない同時にスタートを切っても同じように走り出すわけでもなくスピードもまちまちだし走り方も人それぞれだたくさんのプラス思考の異業種仲間を見ていると経営をしていく上で大切なヒントがいただけるこれはいただき!というお手本だすべては人と関わっていく上で大切なことばかりなのだ次から次へと課題は尽きないものだ
April 19, 2004
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この時期の筍(タケノコ)の香りを知っていますか?旬という字に竹冠がついていますね今まさに旬さっきウラ庭で掘ってきたよという筍を囲炉裏に熾した炭火の上に皮がついたままゴロンと載せる焼き芋の要領でこんがりと焼く(どころか本当は真っ黒になるまで待つことしばし)あつあつのうちに皮と灰を取り去り縦に切ってそのままいただくホクホク歯ざわりがコリ・ザクっとしてほんのりとコゲた部分がトウモロコシのようで口の中に甘さが広がり、旬の筍の若い香りが鼻に抜けてゆく木の芽の香りもタラの芽もワラビもいいが今夜のNO.1は筍だった凝縮した初夏の命をいただいたような気がした
April 17, 2004
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一昨年の元旦には自分は「カメ」になろうと決めたそして今年のNew years resolutionもまた「駆け足カメ」でいることだなぜかというとカメは決まって目指す目的地を見据えてもくもくと歩き続けるのだそして必ず目的地に到達できるのがお話の筋だからだすばらしいではないか私の人生はよく考えなくても「うさぎさん」だった始めはものすごいスピードで走り出すしばらくするとお調子こいた分にあぐらをかいてしまい昼寝をしてしまった目が覚め、カメに追い越されたことに気がつくと頭が混乱し、結局なぜ自分が走っていたのかも忘れている目的を見失い到達できるどころの話ではない自分がどこに行きたいのかゴールを設定できたらひたすら歩き続け、到達してこそ満足感も得られまた次なる目的地目指して新たなる旅に出られる趣味の山登りですら頂上に立ったときのすがすがしさは登ってこそ味わえる小さい山でもよいから頂上まで登ることで爽快感を体験できるそうするとまた登りたくなるいつの頃からか私はカメになっていた棒の先に赤い旗を付け山のてっぺんに立てて笑っているそんなイメージを浮かべながら過ごしていると旗の数が増えてきたカメはのろいが歩み続けることは得意なのだ
April 16, 2004
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私はやっぱり美しくて心のキレイなコが好きだな目がキラキラしていて遊ぶことも仕事することも楽しくてしょうがない面白いこと教えてください一緒においしいもの食べましょう今度は何するんですか?楽しいことは待っていられないんです笑顔で会話の弾むコ大歓迎です
April 14, 2004
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こんな男達が日本を引っ張っていってくれたらどんなにか頼もしい国ができあがるのにな・・・島国根性をひきずって、小さいことでああだこうだと言う間があったら世界を見ろ!!大きな動きを見据えていかないと今の日本は危ないよ私の捉え方は多少偏っているのでそんな風にも聞こえてきた広い世界をどんどん自分の目で見て、感じて、考えてそして価値観を広げなさいというメッセージだと受け止めた
April 13, 2004
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日記は、やはりその日に何があったとひとことでも記すものなのだろうあまりにもカレンダーに空白があると寂しいのでさかのぼることにしてみた感動したことをそのまま綴っていくと自己履歴となり、それが日記となることがわかった後から書くと感動が薄れているからちょっと面白くないこともわかった「日記」ではないが人が自分のことを「記憶」していることもある意味で貴重で新鮮な記録の一ページだった11年前に偶然席を隣り合わせた男と再会した日記はつけていなかったが彼が私のことを覚えていてくれたおかげで新たな日記も書けるでもここでは書かないことにするすご~くプライベートな会話だったので残念ながら公開しないことにするつけない日記もあっていいかも・・・さかのぼって書こうと思えば結構書ける気もしてきた
April 12, 2004
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手話サークルの仲間から生の手話を教えてもらうのは楽しい音声の言葉でも色々と言い回しやスラングがあるように手話にもたくさんある標準の手話と聾唖の方達の手話はちょっと表現の仕方が違っていたり地方によっても違うまた個人的なもの、国際的なものなどさまざまなのだちょっとした手の動きで意味が大きく変ってしまい私のドジぶりは相当なものらしくも・の・す・ご・く笑われてしまった例えばあーホっとしたよ・・を感情を込めて表現する、一歩間違えるとド・スケベー となるVサインの指をちょっと曲げて鼻の前で動かすのだスピードとか、ニュアンスとか方向などが表現のポイントとなる -----バイオリニストだったヒロインが突然の病で聴覚を失い、失意の中で恋を見つける・・というドラマが始まる たしか「オレンジ○○○」手話サークルでは、このドラマをみんなに見て欲しいね、とFAXやメールが行き交うたくさんの人達に知ってもらい、理解してもらいたいのだラーメンを食べに行ったらそこのバイトの可愛い女の子は手話で話ができたちょっとイケていたよ
April 11, 2004
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さきほどお開きとなりひとまず無事終了部屋の中にはカニの香りとギョーザの香りが名残惜しく漂っている今度はお泊りセット持参で来ていただきみんなでお酒を好きなだけ飲めるような企画にしようそれが今回の反省点だったこの時間にお開きではとても語り尽くせない女性同士の積もる話があるものだご主人方には外泊届けを私から提出しておこうかないかがなものだろう??
April 7, 2004
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今夜は満月だ潮は干潮だった実家ではしじみの大漁だったと大喜びだ近所を流れる1級河川の旭川下流ではしじみが獲れるかなりの干潟(そう呼ぶのだろうか??)ができ砂地が現れる河川敷のほとりにヨシだかアシも自生しているときどきゴムの作業着を胸まで着たおじさんが川底をさらっている姿を見かけることがあるきっと汚染されているだろうとは思うのだが毎日食べるわけではないと目をつむり食卓にのぼればそれを食すことになる食べるとこの季節のしじみは身がつまっていて甘ささえ感じ、おいしいのだこれが安心して食べることのできる貝ならもっといいのになっ
April 5, 2004
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続けられるというよりは勝手に続いている自分にとって何が一番ハマることなのか意外と気づかないことなのかもしれない日々の雑事にかき消されていたり本当は好きだけれど事情があって今はおあずけ状態・・・とか、まだ自分の才能に気づいていないとか見つけられた人は幸せ者だ早くからそれを見つけて磨きをかけた人がプロとなるダイヤモンドの原石はダイヤモンドで磨くというけれど磨かなければちょっとだけキレイなただの石なのだ磨き続けてこそキラキラと光る石となるやはり続けることほど大切なことはないのかもしれない逆に、続けられることは大好きなことであり、自分の中のダイヤモンドなのだ
April 4, 2004
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そういえば、今夜のお花見会は桜の木の下ではなく、懐石料理のお店の中だったビニールシートの上とはまたひと味違って会話の花の咲き方が風流だった幸先のよい年度始めの初日となった先ほど日記カレンダー・ログを見たら楽天日記を付け始めた去年の11月に一度だけ7日間継続という記録が残っていた恥ずかしいので、こんなささいなことであまり大声を出したくないが、とりあえず続けられていることに自分の中では快挙としたいいかにみなさんの継続力というか、この日記の位置づけといい、取り組む姿勢といい、すごいかということを思い知るのだった今夜お会いした方々もまたそれぞれに個性と魅力があり過ぎて、期待通り会話がぶっ飛んでいたもう、こうなると楽しくて仕方がない当たり前では満足できない体質になってしまったのだろうかもっともっと話をしていたかった食事と同じで腹八分目というのがよいのかもしれない未練が残るくらいが次回会えるときのときめきへとつながるからだしかし、今夜の話題はスクープものだった
April 1, 2004
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「あなたは勉強するのが嫌いだったから今頃しているのね」とよく言われる人生平らにするとどこかで帳尻が合うようになっているのだろうか?とにかく机に向かって勉強しているよりもさっさと宿題だか、何だかしなくちゃいけないことはすませてしまい、ヒマがあったら遊んでいたかった基本的には今もぜんぜん変っていないのだがひとつだけ昔とは大きく違うことがある自ら進んで人生の勉強をしているように思うそれは机になんか向かってできるものではない本当に恵まれていることには毎日のように師匠が現れてくれて学校では決して教えてくれなかったことばかり手取り足取り、目からも耳からも、五感すべてもしかしたら第6感も含めて、教授いただいているありがたいことにそれも毎日、毎晩テーマが異なり刺激的ったらありゃしないついていくのも大変だが決して退屈するどころか、飽きることを知らずもっともっと教えて欲しいことばかりであるこんなに欲張りでいてもいいの?自問自答させると欲張りでもいいよ。。と言うに決まっているしかし、机に向かってしなくてはいけない勉強もしっかりあるわけで遊びほうけている場合ではない今夜見上げた星空もまたキラキラと頭上に輝いて綺麗だった神様ありがとう と思わずつぶやいてしまう
March 31, 2004
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朝、目が覚めたら、外は雨窓を開けたら「雨のにおい」が湿った空気と一緒に部屋にス・ス・ス・ス~~~!と入り込んできた相当気分が良い先日のインド事件といい、またまたカレーのにおいといいインドづいているお昼は隣町に住んでいる姉にさらわれるようにこれからOPENする予定のカレーの専門店に連れて行かれたそこには紅茶の先生とパンを焼く先生も来られていた何とも言えないおいしい組合せだったカレーは刺激的で鼻の先から汗が噴出したが服を一枚脱いだだけですんだダージリン・ファーストフラッシュはほろ苦くさわやかな香りだった本日もすばらしい出会いをありがとうさて、給与計算をしなくてはいけないわたくしは、引き続きパソコンに向かう
March 30, 2004
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今日は関プラの和さまの会社へお邪魔してきたDATAエントリーをしているFくんは私が行くと、ニヤ~っと笑顔で迎えてくれたこの笑いは嬉しいのか、テレ笑いなのかはたまたSOSなのか、私には謎である今度ゆっくり聴いてみよう本日は快晴 後楽園河川敷の桜満開に見える昼間から渋滞で近寄る気がしない車の中は真夏日だ岡山市から倉敷市へ行く途中にはまだまだ広い広い畑が広がり今日は、これからの農繁期を祝福するかのようにあちらこちらで赤いトラクターが出動していたさて、先週末はインド音楽の夕べ♪というコンサートに出かけてみた全く予定していなかったけれど突然友達に誘われるままにOK!彼女の家でこれまた偶然にもカレーをかきこみ鴨方へと急いだインド人よりもインド人らしい風貌のシタールという楽器の奏者と彼曰くビートルズのおっかけだった奥様の二人の弦の音色が響きあう不思議な雰囲気の夕べを過ごした感動した私(もちろん友達も)は彼等のCDを買い求めそのCDにサインをいただくため、荷物を放り出しコンサート後の時間も楽しんだどうやらその時についでに財布も放り出していたようだ気がついたのが翌日で大変だった思い当たるところへはすべて連絡を入れ探し物ありのメールも出した幸いだったのは日曜をはさんでいたことだったもっと運がよかったのは、主催者である学園の学長さんが預かっていてくださったことだった友達からそれを聞き、ほっとした彼女がすぐ受け取りに行ってくれた 感謝私もすぐ学長さんのお宅にお礼の電話を入れたそして財布は無事手元に戻ってきた*恥ずかしい話だが財布の中身はそのとき551円だった こんなときはお礼はいくらすればいいのだろう?? そういう問題ではないので、改めて伺うことにしよう
March 29, 2004
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きれいなお姉さんスキですか? はい、大好きですっ!!やはり女性は美しいに限るな うんたまたまテレビをつけたらハレイワのビーチ、、というナレーションが聞こえてきたレラ・サンという女性サーファーを懐古する日本人にわかサーファーのレポートだったがみんなキレイなコばかりだから思わず見てしまったあー Sigh・・・私もノースショアの夕日を見たことがあるあの頃は私にも彼氏がいたたまには昔を懐かしんだり美しい海を想うのもいいもんだね ☆彡今夜もある会の方達に誘われ若いうちに入会して、色々と先輩方に可愛がってもらうといいよ、というお話をいただいた人間形成にはすばらしい、身に余る環境だと私も思ったただし「身に余る」というのが私の中ではまだまだ背伸びしすぎかなという感想だ地に足が着かない(分不相応ともいう?)ことをすると、それでなくてもちびなのに宙に浮いてしまうからだ多少の負荷は必要だとは知っているがいつになく慎重なわたくしだったぼちぼちがよいこともある今夜は波の音を聴きながら眠りたい気分♪ん~
March 28, 2004
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先日、身体的な障害を持ちながら能力に合わせた適正職業訓練を受けている訓練生の様子を見に施設を訪れた去年の終わりに私が担当させていただいた7名の顔が笑って迎えてくれた本当は8名なのだが、1名だけ会うことができなかった朝礼をする前にこの施設では朝の体操を1分間ほどするのだ体操の音楽がかかる直前だった吹き抜けになっている下の階で取っ組み合いのケンカの声がしたそれが元私のクラスのKくんだということは誰に聞かなくてもすぐわかった指導の先生が何人も止めに入らないと納まらないほど激しく暴れていた その後反省のため部屋に閉じ込められたみんなは野次馬のように駆け寄って眺めていたが、私は見ていられなかった胸(心臓)の辺りが締め付けられるように痛かったKくんの心が叫んでいるように聞こえたまわりの声は「あいつは心を開く前に、人のいうことなんか聞きゃしない」悪態をついたり、寮で人をいじめたり、指導員を悩ませたり「退所して当たり前なんじゃないか」などと囁かれる相当な悪評であるこんなこと日記で書きたいわけじゃない私はKくんが本当は純粋で一途、感受性が強いだけなのに自分を表現することが下手で、周りに理解されにくいということを知っているから書いている本当に昔の自分を見ているようで他人事とはとても思えないのだKくんの笑顔が戻ってくれることを心から願っているこればかりは誰を恨むわけにもいかない自分が、どんな自分なのかということに気づいてそんな自分がイヤなのなら、自分を変えていく以外に方法がないのだから今夜、クラスメートのMくんからメールがきたいろいろあって身体的にも精神的にも辛かったから私の笑顔が癒しになったという内容だった彼も心を痛めている一人に違いない筋ジストロフィーという遺伝性の疾患と闘いながら前向きに訓練に取り組むけれどかなりしんどいのだ応援しているよみんなそれぞれに宿題を抱えて生きている
March 27, 2004
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半年間分たまりにたまったアンケートの集計報告をした提供したサービスに対するお客様の評価が知りたい今後のサービスの改善点はどこにあるのかどのあたりにニーズがあるのか・・・など数字から浮かび上がるものというのはかなり正確なデータとしてモノを言う自分が何かのアンケートを頼まれたとき時間をかけて書き込むわけではないから頭に浮かんできたままを直感的に書き込むことになる結構感じたままが反映されるのでそれが数字としてあがってくると、なるほど~と考えさせられるそして、また違ったものが見えてくるお客様はありがたいことにとても素直なのだこちらも真剣に取り組むと相手も真剣に向き合ってくれるお客様に感謝の気持ちで年度末を過ごすことができたありがとう
March 26, 2004
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数えたら今夜で連日連夜5日目だったさすがの私も不摂生きわまりないまわりから心配の声もしかし、栄養満点の食事をきっちりいただいているから少々肥えたかもいけない、いけない本来なら粗食を旨とし、規則正しい生活をするのが私らしいというものだところが、明日あたりから日中の気温がグ~ンと上昇すると桜がきっちり咲き始めるそうなるとまたお誘いがかかることは想像に難くない誘惑に弱いのは今に始まったことではない気が付いたら日記も付けていなかった反省
March 25, 2004
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