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朝9時から、生まれて初めての脳ドッグ。頭部MRI、頭部MRA、頸部MRAという3つの検査で頭の状態を診てもらうというもの。ネット経由の割引価格で27,400円。昨年12月に受診する予定だったが母のことがあって、受診できずその母が、入院後の検査で脳梗塞の痕があったと知りまた同年代で脳梗塞を起こしたという人も複数名いるのでまさしく、他人事ではないという思いがある。数年前から疲れるとすぐに頭痛がして頭痛薬を飲むのに慣れていることも自分で良くないと思うしそして検査のまさに今日、頭が痛いし・・・とにかく、今日の検査でハッキリする。しかし長かったのか短かったのか・・・あんなに大きな音を聞くんだな~怖くて途中で止める人もいそうだ。ガンガン、くるから。帰途、BROOKLYN ROASTING COMPANYへ。確か、ここにくるのは2回目。大きなクロワッサンとコーヒーのモーニングセットで400円。高い。検査が終わった安心感でついつい食べてしまったけれど中途半端な時間に400円は高い。この後、前から行きたかったところに電話したり行ってみたりしたが残念ながら今日に限って臨時休業とかで入れずそしてお世話になったジムのインストラクターが転勤すると知りなんだか、せっかく会社を休んだのに、ついてない一日。いや、脳ドッグを受診できたんだから、ヨシとする。
2016.03.28
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今回の帰京の最大の目的は、法事。父がいなくなった後、こういう親戚付き合いはとても大切。行ってよかった。すごく忙しかったし、フラフラに疲れたけど父の葬儀以来、みんなに会えた。タクシー代に9,000円かけて空港へ。この痛い出費に泣きそうだ(泣)そしてせっかく食べたラーメンが、いまひとつだったのは重ねて残念だがやはりラーメンの実力は、一番、シンプルなもので評価しなければというのが持論であることからいろいろトッピングされた高額ラーメンを注文してしまったことのほうを、反省しなければ。この頃から翌日までずっと頭痛。往復飛行機は、身体が本当に疲れる。
2016.03.27
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いつも妹と一緒だったが今回、初めて、ひとりで母に会った。空港からバスで駅まで出て、母が好きだったパンを買い路線バスで病院へ直行。母は座って、何かしていたように見えるがワタシが近づくと娘だと分かったようでパンを少し、食べた。時々、分からないことを言うが時々、分かることも言う。孫の名前は分からないけど、孫がいることは覚えている。ワタシの名前も分からないけど、ワタシのことは覚えている。母には申し訳ないが会話が続かずそのまま、機嫌が悪くなったのかもう帰れ、と言う。職員さんと一緒に、出口まで送ってくれた。母のいる病棟はカギがかかっていて母はワタシに手を振った後、職員さんと一緒にカギのかかる扉の向こうに消えた。この病院が面倒をみてくれるので来月、心臓の手術を受けることができる。この状態で放り出すような先生ではなかったことに感謝している。
2016.03.26
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昨夜、買っておいた花を玄関に飾る。今日、3月20日は宇宙元旦だそうで自分を新しくするいい機会と受け止めて何か、いい革新がありますようにと祈っている。ところでさっき下駄箱を掃除しようと開けたら昨冬買ったブーツが出てきた。ビックリ。記憶にないし。ぶ、ぶ、ブーツを持ってたんだ・・・今年は寒くてもブーツなしでいいやと思っていたのにそしてこの冬、靴を3足買ったことを苦々しく思い出す。いや、買って良かった靴ばかりで特に、足が痛くてもう動けないレベルの状態でたまたま新宿の京王デパートで運命の靴に出会ったことは今年のニュース、ベスト5に入るくらい嬉しかったけどお金がたまらない理由が、よく分かった
2016.03.20
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休日出勤。無事仕事終了。今日の休日出勤は、やった!という手ごたえがありここ数週間、貯めていたことが6割解決。こんな土曜の夜はどこかに行きたい・・・ということで、ジムでもなく、新大久保でもなくアカスリでもなく思い付いたのが、赤羽。・一度しか行ったことがない(多分)・知った人がいない(多分)・京浜東北で東京駅から20分。意外と近い(事実)ちょうど、無印良品の「お香」が欲しかったので無印のお店がある適度な大きさの街が良かった。以前立ち寄った時に覚えているのは、イトーヨーカドーがあったこと。ほぼ、それだけ。数年ぶりの赤羽は、ただ歩いただけなのに面白かった。無印はすぐに見つかって、お目当てのお香を買った。イトーヨーカドーだけでなくダイエーも西友もあった。大きなダイソーもあった。へ―こんな大きな街だったんだ~赤羽がグルメの街で、有名な美味しいお店が沢山あるということは知っていたが、大きな商店街があることは知らなかったし大きなホテルがあることも知らなかった。若者の街なんだな~そして、ちょっと気になるお店を発見!チェックチェックまた近いうちに、来そうな気がする。ダイエーで花を買って、帰宅。
2016.03.19
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今日は帰省先にいる予定だったが仕事がとんでもない状況になっていて休むなんて考えられなかった。家族(親に限らず、子どもさんでも)を介護する人というのはいつも、こういう、ギリギリの選択をしながら生きるんだと思う。もっとも今回は、親の急変ではなく実家の、親とは関係ないところの事情だったけど。ワタシはここまでのことは初めての経験だったが帰宅してから飛行機もキャンセルして解約手数料がもったいないけど・・・仕方ない。そんなこと、言ってる場合じゃないし。親が病院に入院している環境でコレなんだから自宅で面倒を見ている方は、どれほどの思いをされていることか。何とか一日を乗り切った。これからもギリギリの選択が続くだろう。そしてそのなかで、やはり、経済的な余裕があると選択の幅が広いということを身にしみて実感する。お金が欲しい。父親の時もそう思ったけど、本当に、そう思う。
2016.03.18
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やっと確保したチケットの1枚だったのに深夜高速バスの、乗り場まで来ていたのに乗車キャンセル。この便に乗りたかった人がいるはずだし、迷惑をかけた。しかしギリギリの選択だったの許してほしい。
2016.03.17
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帰省しないといけないのにバスが全然予約できない。おかしい…と思ったら、そうだ、三連休なんだ。やむを得ず、また帰京は飛行機を予約。あぁバスがいいなぁ・・・経済的にも、飛行機はキツイ。(身体もキツイ)帰省先ではユウウツなことが待っている。母に会う時間はあるだろうか。
2016.03.16
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家を建てて以来30年以上入れ替えしていない畳を入れ替えるべく奮闘している。ワタシではなく、妹が。本当に一度も入れ替えていないのかあるいは父が元気な時に入れ替えていたのかもう調べるすべもない。母が入院している間に、ゴミ屋敷だった実家はかなり片付けることができた。このまま畳も入れ替えて、人が住めるようにしてもう一度家族や友人で集まりたい、というのが今の我々の夢。母は、まだ、診断ができていない。入院してから脳梗塞の痕が見つかってそれが急激に進行した認知症(みたいな症状)の原因ではないかと思われるが診断には時間がかかるようだ。畳を入れ替えてきれいになったら父や母の兄弟姉妹を招待してもし可能だったら母も自宅に連れて帰り・・・もう、自分の家だと分からないかもしれないがいろんな事情で失ってしまった時間を少しでも取り返したい。モンダイはお金なんですけど。畳全部入れ替えて、いくらかかるんでしょうか。
2016.03.13
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顔そりが好きなのは、母に似たかもしれない。顔そりはもう、10年以上、銀座のマツナガ本店にお世話になっていた。確かな技術と価格の安さ(3,000円未満)が気に入っていた理由だったが長く担当だった方が辞められてから足が遠のき予約も取りづらくなったので、どこか他にいいところはないかとずっと探していた。ネットで探すと、襟足そりを含めて「女性専用」をうたうところは5,000円するところも珍しくなくエステなども組み込まれていてなぜか10,000円近くかかったりするのでそんなの、とんでもない、ということになる。一番いいのは、古くからある「床屋さん」。女性専用である必要もない。技術だけではなく、プロ意識の高い親切な人がいいなぁ家から近ければ言うことない。なかなか新規で開拓する勇気もなかったので顔そり自体、疎遠になっていたが今日、初めて通る商店街で、昔ながらの床屋さんを発見。「訪問もします」という手書きの貼り紙に安心感を感じて思い切って入ってみたら大正解!おそらく70歳を超えていると思われる老夫婦が経営されている昔ながらの床屋さん。初めのワタシにも親切にしてくれて担当して下さったおばさんは、ナイフさばきが素晴らしい。さすが、ベテランの味。伸び放題で原型をとどめていなかった眉毛もきれいに揃えてくれて襟足もきれいにしてくれて2,300円!!!!!おばちゃん、いつまでも元気でナイフを握ってね。これからずっと、ここに通うからね。自宅から徒歩20分。初めて通る商店街で、いい出逢い。
2016.03.12
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あるビルの前で。
2016.03.11
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仕事でいろいろあってうまく書けないけど胸がいっぱいになって(悪い意味で)本当に美味しいものを食べに行こうと2軒回ったのに両方とも臨時休業でこの時点でまっすぐ家に帰ればいいものを初めてのお店に行ってみようと変な好奇心が沸いて長崎ちゃんぽん、と書いてあるお店に思い切って入ったら韓国料理の店だった(泣)いや、いいんだ。それで美味しければ。750円も払ったのに「・・・あれ?」だったから、悲しい。お店は、ありがちな、常連客とお店の人の区別がつかない早く言えばワタシみたいに、食事だけして帰る客は寄せ付けない雰囲気の店。びっくりしたのが、小さい湯呑みに、温かいお茶一杯しか出なかったこと。お茶か水か下さい、と言える雰囲気もなくお勘定を済ませて外に出るときも声をかけられることなくこういうのを、ついてない、というのか。帰りにスーパーに寄ったら美味しそうなお惣菜が安くなっていてあー 普通に買って帰ればよかったな~しかしお蔭で、仕事のショックが少し、和らいだ。明日も頑張ろう。
2016.03.10
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止めなければいけない習慣のひとつが夜中にコーヒーを飲むこと。今日はコンビニまで買いに行った。ノンカフェインのコーヒーが家にあるのに・・・ストレスか。
2016.03.08
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飛行機で帰省するときの機内で買うかどうかずっと悩んでいたロクシタンのセット。4,500円。私には決して安くない。2月に搭乗するのはこれで最後という日に思い切って乗務員さんに声をかけたら「売り切れです」・・・縁がなかった。もういいやと思ったら「後日送付になります」えっ、在庫はあるんですか?専用のハガキをいただき、東京に戻ってから投函してしばらくして送料無料で到着。荷物にもならなかったし、ある意味、ありがたい。目的だったボディクリームの使い心地は抜群で普通に買うとこれだけで3,800円。(しかもネットではもう売り切れ)せこいが、買って良かった。しかし実は買うかどうか2ヶ月も悩んでいたのでむしろ、2か月前に買っておけば良かったかもしれない。もう3月じゃないか。
2016.03.07
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試験会場は東京農大。小田急線の経堂という駅に、初めて降り立った。これは、桜?!一昨年、父が亡くなった後だろうかちょっとしたきっかけでハーブに興味を持つようになり今、部屋の中には、ハーブをアルコールに浸けた瓶がいくつもある。化粧水もハーブから手作り。毎日、効能を考えながら自分でブレンドしたハーブティーを飲んでいる。ワタシのカフェイン中毒はかなり進行しているようで毎日のコーヒーがなければ我慢できないがタンポポ(ダンディライオン)やチコリの、ノンカフェインコーヒーを試して、何とか代用できないかチャレンジはしている。もうちょっといろいろ知りたいと思ってこの試験を検討して一年以上経つ。もちろん、趣味の延長ではあるが、頑張ってみようと思い。しかし難しかった。70分で60問。あっという間だった。ダメだろうな通勤時間中の地下鉄の中だけの勉強では太刀打ちできなかった。見たことのない問題集にいっぱい書き込みをしている受験生を見た時は負けたと思ったが本当に負けるなんて落ちたところで生活が変わるわけではない。これからもハーブをそばに置いて生活すると思う。
2016.03.06
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朝、麻布十番で用事があり、その後ガストでモーニング。税込み420円。実は明日、某試験を受ける。1時間ほど滞在して、試験勉強させてもらった。空いている時間だったので許してほしい。それにしてもあの環境で420円は安かった。それから銀座、巣鴨と用事を済ませたが巣鴨で沖縄のイベントをやっていてついつい、沖縄の高校生が売っていたお蕎麦と化粧品を衝動買い。やってしまった。でも高校生が頑張っていたから。帰宅後、その蕎麦を食べたらあまりの美味しさに二人分を完食してしまい眠気が襲ってきて3時間爆睡。・・・もう一度、やってしまった。土曜の夕方の貴重な3時間で明日の試験の勉強もできただろうに。明日は天気が悪いようで試験場は(ありがちだが)最寄駅から徒歩15分。初めて行くところなので・・・徒歩30分は覚悟しておこう。
2016.03.05
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仕事のストレスで甘いものから逃れられない。お腹がやばい。そんなこと20代の頃からずっと、なのに今さらのようにぷっくりしたお腹を見てはライザップを検討する。一ヶ月で30万円も出せないから、検討するだけ、だけど。
2016.03.04
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そんなことはスッカリ忘れていたが一応、甘酒だけは飲んだ。仕事中に。
2016.03.03
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夜、新宿のぴーまんというお店まで。とっても有名らしい。ジャンボミックスジュース。1,150円。今なら明日葉入り。メチャクチャ美味しい。ちょっとしたランチが食べられそうな金額だけどこれだけを飲みに行く価値があると納得。仕事の後、考え事をしながらジュースをゆっくり飲んで一息ついた。本当は朝から飲めるといいんだろうけどこのお店、今はランチ営業を止めていてみんな、ワタシのように、仕事を終えてからジュースだけ飲みに来るようだ。なお帰宅して何も食べなかった、というなら健康的な生活だがわざわざ揚げ物を買って帰り食えてチャーハンを作ってガッツリ食べた。お腹いっぱいで苦しい・・・反省している。
2016.03.02
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あっという一瞬2年ぶり位に訪問した、よく分からない街でタクシーから降りて少し歩いたところで前につんのめり思い切り膝を打って・・・信号を待っていた数名がビックリしてこちらを見てひとりの女性が「大丈夫ですか」と声をかけてくれた。大丈夫です。ありがとうございます。まさか、痛いです、とは言えない。パンツだったのに、後で見たらストッキングが破れていて血が出ていた。血が出るほどのケガって・・・まったく情けない。2014年7月。父が亡くなった直後も同じように膝を怪我してあの時もストッキングが破れて血が出て、しばらく、痛かった。膝が傷だらけで、実は大きなコンプレックスなのに。
2016.03.01
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