2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全12件 (12件中 1-12件目)
1

前にもフェルトでパンを作ったけど、また別の種類のパンを作ってみました。 チョココロネ、クロワッサン、パンダパン、あんぱん、チョコパン、メロンパンです。前回作ったやつも合わせると、合計10個のパンを作ったことになります。どれもこぶし程度の大きさで、子どもが持って遊ぶにはちょうど良い大きさかなー、と思います。20cmのフェルトでつくるフェルトのおままごと↑この本を見て作りました。
2009年06月27日
コメント(6)
![]()
またきもの文化検定のサブ本が増えたので、楽天で買いました。きものの文様↑この本、1600円です。た・・高い~~。でも、それなりにぶ厚いし、内容もけっこう濃いのでまぁ仕方ないのですが。もう1つのサブ本「きものの用語」もまだあんまり勉強できてないのに、またサブ本が増えた!!(悲)とりあえず「きものの用語」の方を集中して勉強したいので、今は文様の本は買ったもののほとんど読んでいません。パラパラ・・とめくった程度。写真がけっこう大きいので、見ていて楽しいです。ほんで、次に源氏物語の本を買いました。源氏物語(巻1)1級は、この本の「桐壺」のところから5%程度出題されるみたいです。どういう問題なんでしょ?きものの試験だから、やっぱきものに関するところから出るのかなぁ。それとも、和歌から出るのか??うーむ、謎です。。とりあえず、試験日まで「桐壺」のとこだけくり返し読むことにします。この瀬戸内寂聴さん訳ですが、けっこう読みやすいです♪文章に品があって、なおかつ意味がわかりやすい。与謝野晶子の源氏物語(上)↑10年くらい前にこの本買って読んだけれども、改行がほとんどされてなくて、文字がびっしり!でなんか読みにくかったです。改訂されてるみたいだから、今の本はどうだか知りませんが、私が10年くらい前に買った本ではそうでした。きもの文化検定が終わったら、「桐壺」以降の話もじっくり続きも読んでいきたいです。
2009年06月26日
コメント(2)
私の周りで、最近「二人目を妊娠した」って人が多いです。昨日の子育てサークルでも一人いました!サークルには10組の親子が参加しているのですが、他にも2人のママが妊娠しています。(現在、つわり等で体調が悪くサークルはお休み中)現在二人目妊娠していないママ友とも話をしていたのですが、みんな「二人目欲しい」という考えのよう。 私の場合ですが、「二人目欲しいか?」と聞かれたら「うーん・・・」と考えこんでしまいます。(欲しいような・・欲しくないような・・って感じです)ハム子の時につわりがかなり大変だったし、出産時も(安産だったけど)時間がかなりかかったので(18時間半!)その間がかなり苦しく、 そういうの思い出しただけでなんかトラウマが・・。しかも、今度は私一人じゃなくて、ハム子もそばにいるわけですよ!私がつわって吐いてるときでもおかまいなしにハム子が体当たりしてきたりとか、出産後赤ちゃんに乳飲ませて「やっと寝た~」と思ったところにハム子が突然泣き喚いて、その声に赤ちゃんも起きて泣く(2人して泣く)とか、そういうのが日常的にあると思うんですよねーー。(想像ですが)まぁ、子どもが大きくなるにつれ、少しずつ楽になってくるのだとは思うのだけど、「2人産んで育てる」ってのがすごーく大変そうに思えます。それなのに、みんな躊躇もなく「2人目欲しいよね~」という話をしたり、実際二人目妊娠している人も周りに何人かいるし・・。みんなすごい!エライ!!って思っちゃいました。ちなみに、私はハム子をなかなか授かれなかった身なので、二人目を望んでもまた授かれるかどうかはわかんないだろうな、と思います。なので、二人目は神様にお任せ!って感じです。
2009年06月25日
コメント(8)

また作りました。ケーキの上にある、白くてへろへろっとしたやつですが、旦那に「これってラーメン?」と、言われてしまいました。なんでケーキの上にラーメンが乗ってるねん。。。ヽ(`Д´)ノホワイトチョコの飾り(のつもり)なのに~~~。(涙)いつもの本をみて作りました。フェルトスイーツコレクション
2009年06月22日
コメント(0)

新しい猫さんですが、ハム吉家に来て2日ほどは朝も夜もなく「ニャー!ニャー!」と鳴きつづけ、目が合えば「フー!」と威嚇。「これは、将来とんでもない恐猫になるのでは・・( ̄□ ̄;)!! 」と思っていたのですが、3日目から落ち着いてきて、ほとんど鳴かなくなりました。目が合っても威嚇しない。ごはんを食べているところを見ても、今までだったら食べるのやめて逃げてたのに、私の前でもゆっくりごはんを食べるようになりました。一緒に遊んであげたのがよかったのかな?緊張していた心を、遊びでほぐしてあげれたような感じ。子猫なので、すぐにじゃらしとかボールに食いつきます。^^(ふくちゃんは大人なので、食いつきが悪い)動物病院にも行ってきたのですが、健康と診断。生後1ヶ月と少しみたいです。現在700g。とりあえず、ノミ・フィラリア・ダニとりの薬を首につけてもらいました。また来週あたり、ワクチン接種に行きます。すっかり落ち着いてくれて、夜は鳴かずに寝てくれるようになりました。↓こんな子です!シャンプーもしたし、爪も切ったし、いよいよデビュー!っていきたいとこですが、ハム子が乱暴すると恐いので(本当にまだ小さい猫さんなので。ふくちゃんなら平気なんだけど。)まだしばらくゲージで飼おうかな、と思っています。さっき楽天で、この子のごはん買いました。ヒルズ サイエンスダイエット 猫用缶詰SD キトン 幼猫・母猫用缶詰 レバー& チキン 85g(1ケース24缶入り×@118)子猫の食生活は、大人になってからの胃腸の健康状態にもかかわってくるので、ちゃんとしたメーカーのご飯あげたくて、奮発しちゃいました。ポン吉は野良の子猫の時にロクなもの食べてなかったため、胃腸が極めて弱く、結局下痢が治らず死んでしまったのでその教訓です。ほんと大人しくて、なでてあげるとお腹をゴロンと見せて、喉を鳴らしてもうされるがまま・・です。(笑)名前は「たま」に決定。由来はこんな会話から。ハム吉:「この子男の子やで。タマタマがついてる。」旦那 :「そうかー。じゃあ、名前はたまにするか!」そういうわけで、たまちゃんです。よろしくお願いします。
2009年06月21日
コメント(10)
![]()
えー、また我が家に猫が一匹増えました。(^_^;昼間、ハム子をビニールのプールで遊ばせていると、←こういうの突然、旦那から「相談があるんだけど」と電話が・・・。会社のトラックの下に、一匹の子猫が迷い込んでうずくまっていたところを保護され、会社で引き取り手を探しているのだそうです。「でもまだハム子も小さいしなー。ふくちゃんもいるしなー。どうしよう??」「僕は仕事であまり家にいないし、普段のお世話はハム吉ちゃんにお願いすることになる。だから僕では決められへん。ハム吉ちゃんが決めてくれ!」とのこと。私も、「ハム子の世話だけでも大変。」と思いつつ、「でも子猫かぁ・・。」と気になり、「考えてからまた後で返事する」と一旦電話を切ったのですが。。。でも、猫のことをあれこれ考えていると「ポン吉の時に使ってたゲージがあったな」とか、「今から会社に猫を引き取りに行くには、ハム子を誰かに預けたいな」とか港のともこさん家のこむぎちゃん&ぷーちゃんが寄り添っている写真を思い出しては「ふくちゃんにも、ああいう感じのお友達になってもらえるかも」と、どうしても飼う方向で考えてしまう。30分後、「よし!もう飼っちゃおう!」と決心して、旦那に「お迎えの用意をします」とメールを送り、猫さんをもらうことにしました。^^;ハム子の預かり先もなかったので(急だったし)兵児帯でハム子おんぶして、キャリー持って旦那の会社まで出向きました。会社には、子猫だけど、まぁ乳離れはしてそうなくらいの猫さんがいました。体長は15cm~20cmくらいかな。パッと見、状態はなかなか良い。痩せてもないし、汚れもほとんどなし。目やにもない。のら猫はいろんな病気を持っていることが多く、保護しても、ポン吉のように残念ながら亡くなってしまうこともあるので、ちょっと覚悟はしていたのだけど、猫さんを見てちょっと安心。家に連れて帰ると、こわがってキャリーから出てきません。なので、ゲージの中にキャリーを入れ、エサ・水・トイレを入れて、ゲージの中で全ての用がすむようにしました。エサは食べてくれるので、一応安心です。状態も悪くないので、4~5日して落ち着いてから、動物病院で健康診断やら予防接種やらダニ・ノミ駆除剤の処方やら諸々をやってもらう予定です。ただねー、この猫さん、おそらく母猫はのら猫です。すごく人間をこわがるので、人に飼われている母猫から生まれた子猫ではないな、という感じ。もう目が合っただけで「フー!」なんですよ。(涙) でも、こんな小さくてまだ子猫なのに、初めての場所で初めての人間を前に、必死に自分を守ろうとしているんだと思うと、かわいそうでなりません。夜中も一晩中鳴いてました。母猫を呼んでいるんでしょうか。 「安心していいんだよ。」って猫語で言えたらいいのにな。。。。ふくちゃんは子猫の鳴き声が気になるようですが、けっこう落ち着いているので安心しました。とにかく、まぁまた一匹猫さんが増えたので(大丈夫なんかよ、私・・)そのご報告を。今はデジカメで写真撮影♪なんてできる状態ではないので、もう少し慣れてきてから写真をアップしたいです。まだ子猫なので心配ですが、元気にハム吉家デビューを果たしてほしいもんです。
2009年06月18日
コメント(10)

「近所の川に蛍がいるよ~」とママ友からメールがきたので、早速見に行ってみました。ほんなら・・。います、います。ホントに蛍が!!(どんだけ田舎に住んでるねんって感じですが^^; 一応大阪です)ちょっと緑っぽい光で暗闇の中にポヤ~と灯ったかと思えば、ふわ~と飛んだり・・。←蛍の出る川 (昼間の写真だけど・・)いや~、家の近所で蛍が見れるなんてねぇーー。着物着て、ハム子を兵児帯でおんぶして行きましたが、なんかタイムスリップしたような格好というか・・。「何者!?」っちゅー感じですね。(自分で言うのもなんですが)夜なので、さらに怪しさ倍増です。。←おんぶに使っている兵児帯。柔らかくて良いです。この兵児帯↑、白地なので「それって晒の反物?」と聞かれたことがあります。「兵児帯なんですよー。」って答えたら、「兵児帯ってそういう使い方もできるんですね。」とのこと。兵児帯って、昔はおんぶ紐としてよく使われていたらしいですが、今はあんまり使う人ないから、「兵児帯は帯に結ぶ」というイメージしかないのかも。
2009年06月17日
コメント(0)
![]()
きもの文化検定の勉強、ぼちぼちとやってます。以前、師匠からいただいた大量の「美しいキモノ」「きものサロン」もちょこちょこ読んでいるのですが、時々「あ、この写真公式テキストに載ってる!」って発見することがあります。それもそのはず、公式テキストの出版社と「美しいキモノ」「きものサロン」の出版社が同じなんですね~~~。テキスト1が「きものサロン」と同じ出版社で、テキスト2が「美しいキモノ」と同じ出版社だったような気がする。(逆かもしれないけど)雑誌の方にはテキストには載っていないようなもう一つ突っ込んだ詳しい解説や写真も載ってたりします。「ものすごく貴重な資料が山のようにあるのね!」と嬉しく思います。^^で、この大量のきもの雑誌ですが、80~90年代の雑誌には「喪服には袋帯を締めましょう」というような広告が載ってます。とある会社の広告なのですが、喪の袋帯を売り出しているようでして。宣伝文句として、「貴女は袋帯派ですか、なごや帯派ですか?喪の帯はなごや帯が一般的となっていますが、良く考えてみますと、本来第一礼装の帯は袋帯が正式なはずです。また、喪が重なるという迷信から袋帯を嫌う方がありますが、慶びの正装の袋帯も結婚が重なる(再婚・重婚)ことになり、矛盾したことになります。」というのがありました。確かに、結婚式の祝儀袋なんかは「一度きり」の意味をもつ「結びきり」ですよね。 ←結婚式にOK蝶結びのは「何度でも繰り返されてほしい」という意味があるから、結婚式の祝儀袋としてはタブーとされています。←結婚式には×そう思うと、結婚式に袋帯で二重太鼓にして、衿も比翼で重ねる・・なんてのは矛盾したことになりますね。「結婚式には慶びごとが重なるように二重太鼓で、お葬式には不幸が重ならないように一重太鼓」っての、誰が言い出したんだろう??某有名女優が言い出したという話もチラっと聞いたりもしたけれど。もともと喪帯は袋帯だったのですよね。なごや帯は大正時代に考案されたもので、一般的に普及したのは昭和に入ってからというから、なごや帯の歴史はけっこう浅い。きものの常識とは、時代の流れによって変わるもんです。しかし、この広告から20~30年たった現在、喪服の帯は袋帯に変化したか・・といいますと、やっぱりなごや帯のままですね。今後はわかんないですが、まぁ当分はなごや帯じゃないかな、と思います。この会社、今も「喪にも袋帯を!」でがんばってるのかなーと思って、ネットで検索してみましたが、この会社でヒットしたのは「喪の京袋帯」でした。袋帯はあんまりなじまなかったから、京袋帯にシフトチェンジしたのかなー?
2009年06月11日
コメント(2)
産後、初に2人で食事に行ってきました。ハム子はファミサポさんに預けて・・。母不在だとギャン泣きなのでやや不安でしたが。久しぶりに車の助手席に座りました。いやー、助手席ですよ、助手席!!いつもはハム子の世話で後部座席なんですけど。ほんで、ハム子を気にせずのんびり食事。おいしかったです。。久しぶりに、落ち着いて食事して、旦那ともゆっくりしゃべりました。3時間ほど後にお迎えに行きましたが、ハム子はギャン泣きしているかと思いきや、おもちゃ持ってノリノリで出迎えてくれました。^^ファミサポさんは幼児教室で先生もされてて、子どもが大好きな人なんですけど、やっぱそういう人だからあやし方がうまいのか?ファミサポさんは即席のおもちゃも手作りしてくださってて、それで遊んでました。うちの母でも私の旦那でもギャン泣きだったのに、ものすごく機嫌よくお留守番してくれてました。嬉しかったっす・・。これで、ハム子預けての外出も、かなり大丈夫そうです。
2009年06月10日
コメント(6)

今月にぴったりの和菓子をフェルトで作ってみました。「紫陽花」というタイトルの和菓子です。本はこちら↓のを見て作りました。20cmのフェルトでつくるフェルトのおままごと今回作ったの、配色が気にいらないのです。(^_^;いつも「ロイヤル」というフェルト使ってるんですけど、ロイヤルは色数が少ないんですわー。「サンフェルト」だったら色数がもうちょっと多いので、紫系の色数も充実しているのですけど。色が足りなかったので、紺色を入れてみたら、やっぱり全体的に色が暗くて、あんまおいしくなさそうな和菓子だなぁ。 これからはきもの文化検定の勉強もしなくちゃいけないので、あんまりフェルト作りもできなくなってしまいました。また試験終わってからフェルト再開したいです。。とりあえず試験勉強を秋までがんばります。昨日から早速勉強してますが、細かいところを色々と忘れています。(^_^;
2009年06月04日
コメント(2)
![]()
毎年6月くらいに、きもの文化検定の試験要項などがHPにアップされるので、久しぶりに公式HPを覗いてみたら・・・。 もうすでにアップされてました。5月末には更新されていたみたい。。知らなかった。 気になる1級は文言ばっかりみたいですね。(選択式の問題ではないと)「語彙記述」と「文章記述」らしいです。去年に、「1級は論文らしいよ!」という噂を聞いていたのですが、論文だとあまり勉強のしようがないし、難しそうだなぁと思っていたのですが、まぁ語彙記述や文章記述なら、まだ勉強のやり方もあるので、よかったかな。試験の問題は「テキストから○○%出す」という記述がないので、どこから出るのかわかんないみたいです。でも、とりあえず出題される確率が高そうな公式テキストと、あと副読本を勉強するのが手堅そうですね。受験料は9000円!1級は1万円だろうと予想していたのですが、はずれましたね。ま、千円でも安い方が嬉しいけど。去年の2級がほとんど全員合格・・という内容だったので、今年の1級は難しいんじゃないかなーと予想してます。とりあえず、今年は去年あまり手がまわらかった副読本もしっかり勉強して試験にのぞみたいです!きもののたのしみ改訂版きもの用語の基本
2009年06月03日
コメント(6)

いちごのモンブランを作ってみました。細く切ったフェルトをモンブランのクリームのように巻きつけるのですけど、これがバランスよくやるのが意外に難しくて、なんだか納得のいくできばえにはならんかったのですが、まぁ、一応完成しました。いつものこの本↓見て作りました。フェルトスイーツコレクション ちなみに、この本の作者の江見先生の第二弾のフェルト本が今年の10月に出版予定だそうです。うわー、楽しみ!絶対買うぞ~~。ケーキの後にちょこっと見えている茶色の細いのは、飾りのチョコレート(のつもり)です。金色のはネットで買ったケーキピックです。ちなみにケーキピックはcottaというお店で買いました。ホントは業者向けのお店ですが、個人での小ロットでも購入できます。^^
2009年06月01日
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1

![]()
![]()