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昨日、普通に更新したつもりだったのに、今日見たら下書きになっていた・・・。
2007年11月30日
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椿三十郎のお茶を入手ぅ~w・・・何故ドアップ(^_^;)いや、周りが写んないように撮ろうとしたらこんな感じになっちゃいました。
2007年11月29日
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試写といっても、公開はもう終わってますよね たしか。DVD前の試写 ってことだったと思います。成海璃子ちゃんが天才役&松山ケンイチさんなんで、観たいなって思ってた映画です!ピアノの天才少女うた(成海璃子)は、ピアノ以外何もするなってくらい過保護にされてて、おちこぼれ音大受験生ワオ(松山ケンイチ)と出会って…。うたが心を開くというか、自由を感じてる?のが良いです。ワオもなんだかんだで面倒みてるし。うた 天才ゆえの変人ぷりがあります(^_^;)最後、2人でピアノを弾いてるのが、優しくておだやかで良かったです♪でも、おとなしすぎる感じがしないでもないかなぁ。神童的なすごさっていうのを、もっと感じたかった気はするけど、璃子ちゃんもケンイチくんも、大好きだから良いのです(^-^*)監督 萩生田宏治原作 さそうあきら出演 成海璃子 松山ケンイチ 手塚理美 甲本雅裕 西島秀俊 貫地谷しほり 串田和美 浅野和之 キムラ緑子 岡田慶太 佐藤和也 安藤玉恵 柳英理沙 賀来賢人 相築あきこ 頭師佳孝 竹本泰蔵 モーガン・フィッシャー 三浦友理枝 吉田日出子 柄本明 神童(vol.4)
2007年11月28日
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「歯を磨いた後に牛乳飲んだら変な味するよ!試してみて!」と ある人が力説していた。変な味だったら、勧めないでください。というか、歯磨きの後は何食べても たいてい変な味だと思う・・・(^_^;)
2007年11月27日
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郵便局の小包。不在の時は、毎回1度持ち帰られてたんで、郵便局員さんとのやりとりの結果、不在時配達場所指定することに決定。「これに記入してください」とハガキを渡されて数ヶ月。指定のところに配達されるようになりました。まだ、指定のハガキ出してないんですけど(^_^;)
2007年11月26日
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自転車に乗ったおばさん。少し先には、車が停まっているために狭くなった道。向こうからは対向車。おばさんは、手前でスピードをおとした。対向車が通る。まだ狭い道の途中。おばさんは、狭い道に突っ込んでいった。あくまでも、止まる気はないらしい・・・。だったら、最初っから普通のスピードで行ってた方が、そんな狭いとこですれ違わずにすんだと思うのだが(^_^;)
2007年11月25日
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原作の方は知らなかったんですが、CM見て、おもしろそうだなと思ってました。妖とか、こういうの結構好きなんで(^-^*)最初に惹き付けられたのは、鈴彦姫(早乙女太一)。キレイ~!まさに、妖にぴったりです。存在感アリアリです☆若旦那(手越祐也くん)も良かったw頼り無さそうで、でも しっかりしてるっていうか信頼されてるっていうか。ものすごく 過保護にされてるのが(^_^;)仁吉=白沢(谷原章介) 佐助=犬神(高杉亘)が仕えてるってとこがまたなんかいいなぁ というか、こんな書き方でちゃんと伝わってるんだろうか…鳴家(やなり)っていう、ちっこい鬼達?がかわいいですwシリーズ第1弾ってことで、説明的なところが多いのはしょうがないことではあるんですが。説明なしでいくと、それはそれでわけわかんないし(^_^;)妖いっぱいの方が楽しい~☆って一方で、こいつらいる?無理矢理出番作ってない?みたいなのが なきにしもあらず(^_^;)説得で改心・・・。
2007年11月24日
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エピソードとしては、テレビで見たことあるものがほとんどだったけど。おもしろかったです☆どんな理屈だよっ って感じで(笑)ばあちゃん 強いよね~。知恵を感じます。ものは言いよう楽しまなきゃ~♪明るい貧乏バンザイw豆腐屋さんとか学校の先生とかあったかい人たちばかりだね。監督 倉内均原作 島田洋七出演 吉行和子 浅田美代子 緒形拳 三宅裕司 鈴木祐真 池田晃信 池田壮麿 島田紳助 島田洋八 山本太郎 工藤夕貴 保積ペペ 吉守京太 石川あずみ
2007年11月23日
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良かったですっ!スケールはでかいし、雪山はキレイだし♪大沢たかお側と竹内結子側とそれぞれの方向から話がつながっていく。幾度ものピンチを切り抜けて。まぁ、話が1本につながりすぎというか、うまくいきすぎかなって感じがなくもないけど。それは、パスワード解除までのことで。話はそこから!・・・なんだよね。総理の決断。たったひと言で、あんな簡単に投下されるんだね。じっくりと時間をかけた映像の進み方。爆弾が落ちたときの光。それを受けた時の大沢たかおさんの顔。笑みとも思える優しいおだやかな顔に 泣く(ノ_・、)愛する人を守りたい。その強さと心に惹かれます。ホント いい表情するなぁ。竹内結子さん 意志の強さというか なんか力を感じますね。キレイです。じっと見つめる顔も。泣き顔も。無線を受けた青年のオドオド具合が ちょっと気に入ってしまった(^_^;)編集長(石黒賢)は、公安と深いつながりが?一体何者なんだ(^_^;)銃撃戦のたびに、隣りの人が飛び上がってました(笑)セリフが ちょっと聞き取りにくいところがあったなぁ。専門用語だからってだけでなく。桜井さんの歌がグッときます(^-^*)監督 成島出原作 高嶋哲夫出演 大沢たかお 竹内結子 玉木宏 吉田栄作 袴田吉彦 大森南朋 石黒賢 藤竜也
2007年11月22日
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おもしろいぃ~(^-^*)万人ウケするタイプではないのかもしれないけど、私は、かなり入り込んでしまいました。たぶん、マルゲキGaTSUNの影響が大きいんでしょう。いまだに携帯の待ち受け ガツンだし(^_^;) ←どんだけ引きずる気だ…。『下北サンデーズ』は、以前、テレビでやってたので、本を読んでても、登場人物は、里中ゆいか=上戸彩 あくたがわ翼=佐々木蔵之介 伊達千恵美=佐田真由美江本亜希子=山口紗弥加 八神誠一=石垣佑磨 サンボ現=カンニング竹山キャンディ吉田=森三中 大島 寺島玲子=松永京子 ジョー大杉=金児憲史なのです。本を読んでいるんだけど、彼らが演技しているのを、追っている感じ。動いてるんですよぉ。頭の中で♪もう、楽しくってしょうがないのです☆ストーリーは、ドラマとは違う部分もあるんだけど、それぞれにちゃんとサンデーズで。人気が出始めるとバラバラになっちゃったりもするけど、苦しみながらも、サンデーズらしく、成長していく姿が、なんか嬉しいのです…。エール掛け声?は、ドラマの方が好き「梅ヶ丘、豪徳寺、土曜の次はサンデーズ!」 意味が分からない(笑) 原作に出てくるのは、「ゴーゴー下北サンデーズ、S.U.N.D.A.Y.S S.U.N.D.A.Y.S、下北サンデーズ、ファイト」 普通(笑)ゆいかの初舞台作品。「サマータイム・ストレンジャー」をマジで舞台で観たい衝動にかられております。
2007年11月21日
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そのお弁当の名は「ずっしり君」。二段重ねで498円。一段目はごはん。二段目は敷き詰めたパスタ(?)の上に、ドカ~ンとチキンカツ。炭水化物×炭水化物×肉野菜系は、パセリ1個のみという、完全にバランス無視~wメガネかけたお相撲さんキャラが、ごっつぁんですと笑ってます。そんなに私を太らせたいか(^_^;)
2007年11月20日
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ただそういう事実があったと 知らされるだけの映画。見終わって浮かんだのは、そんな言葉だった。私 向いてないんだなぁ。もともと洋画は苦手なのです。 ←じゃあ見るなよ(^_^;)外人さんって、誰が誰か区別つかないから、話の内容がよく分かんないんだよね。敵か味方かすら分からないという…。字幕追うので精一杯だし。館内があったかすぎて眠かった(^_^;)中東のざわついた街並。リアルにこんな場所が存在してるんだよなって実感。愛する人が連れ去られて、殺されて、そんな現実はイヤだ。アンジェリーナ・ジョリーの、狂ったような引き裂かれるような悲しい叫びが 耳から離れない…。監督 マイケル・ウィンターボトム出演 アンジェリーナ・ジョリー ダン・ファターマン アーチー・パンジャビ イルファン・カーン ウィル・パットン デニス・オハラ アドナン・シディキ デイリー・ウィルメス
2007年11月19日
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ツッコミどころ満載~wパロディもボケもあちらこちらに(^-^*)歯で手袋とるのって、何だっけ。貞子とかw リング見てないけど。 個人的には、市長選に"ばってん荒川"っていうのに反応(笑)エンドロールの役柄名が説明的(笑)奈緒子のぼそっとしたツッコミが好きです(^-^*)監督 堤幸彦出演 仲間由紀恵 阿部寛 生瀬勝久 堀北真希 平岡祐太 綿引勝彦 上田耕一 片平なぎさ
2007年11月18日
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ゆず茶なるものを入手しました。初挑戦なので、「お召し上がり例」を参考にっと。”ゆず茶をお好みに合わせてカップに入れ、 お湯や冷水等(100~150ml)を注ぎ、 よく混ぜてお飲みください。”・・・なんかおかしくね?ゆず茶の量はお好みなのに、水の量は指定するんだ(^_^;)
2007年11月17日
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漫画は見たことないです。たぶん。開始8分ですでに変身してます(^_^;)ありえないくらい大げさで マンガちっくな演出が笑えます。まぁ、完成度は高いとは言えませんが。ハニー(サトエリ)は ほにゃ~んなキャラ。ノー天気なんだけど、もの悲しさもあり~な感じ。普段明るい設定だけに、あのギャップは結構キます。なっちゃん(市川実日子)偉そうだけど 不器用で いい人なもんだから、なんか好きになってきちゃったよw監督 庵野秀明原作 永井豪出演 佐藤江梨子 市川実日子 村上淳 及川光博
2007年11月16日
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いくら待っても出てくるのは冷たい水。スイッチ入れたよなぁ、また壊れたのかなぁ、と思いつつ、ひとまず水を止めようと、蛇口をひねって気がついた。お湯じゃなくて 水の方開いてんじゃん(-_-;) そりゃ お湯が出るわけないわな・・・。
2007年11月15日
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日本に陪審員制度があったら…。映画のほとんどは、会議室という限られた空間の中で進んでいきます。何か意見が出されるたびに無罪が優勢になったり、有罪が優勢になったり、コロコロ変わっていくのがおもしろいです。結構説得力あるし。それぞれの人がちゃんと考えたり、こだわったりしてるのも分かるし。流されてくのも分かる。「優しい日本人」ってうまいこと言うなぁって感じです。だんだん白熱する議論。最初に有罪を主張し始めた人(相島一之)が言い募るのに、「ここで裁かれてるのは被告なんです。あなたの奥さんじゃない」って 渡された一言が、妙にストンと落ちました。熱くなってた理由、「そういうことかぁ。」と納得です。監督 中村俊脚本 三谷幸喜出演 塩見三省 相島一之 上田耕一 二瓶鮫一 中村まり子 大河内浩 梶原善 山下容莉枝 村松克巳 林美智子 豊川悦司 加藤善博 久保晶 近藤芳正
2007年11月14日
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「一寸法師」「かぐや姫」「桃太郎」おなじみの昔話を、複数の翻訳ソフトで英語に自動翻訳し、さらにその文章を日本語に再翻訳されてます。元の文、英文、再翻訳後の文が載ってるので、比較しながら読めます。かなり ぷぷっ ときます(^-^*)「かぐや姫」は、As soon as it smelled,princessということで、「匂いをかがれるとすぐにプリンセス」かぐや姫の「や」は、そのやじゃねぇ(^O^;)「これは日本の五十音ボールだ」って訳があって、ん?と思って元の文を見たら、「これはかなわん」だった。その「かな」じゃねぇ~(^O^;)「日本一のきび団子」は、「日本の先端のミレー餃子」なんでやねん(^O^;)まぁ、よくあることです(笑)元の文を読んでるうちに、この言い回しやばくないか?っていうのが出てきます。直訳しちゃったらまずいだろっていうの。案の定といいますか、「背を大きくしてください」と言ったら、「背中を拡大」されてましたw「おしまい」は「終了」いや、そうなんだけど。余韻も情緒もあったもんじゃないな(^_^;)「めでたし めでたし」は「終わってうれしいです」完全に意味変わってます(^_^;)再翻訳できずに、カタカナになってるのも結構あるんで、もはや昔話とは思えません。かなりぶっとんだ内容となっております。3話くらいでちょうど良かったよ。これ以上は、疲れるかも(^_^;)
2007年11月13日
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シークワサードリンクなるものを飲みました。甘ッ酸っぱッ苦ッ ←間髪入れずに読んでください(^_^;) 「沖縄の香り」だそうです。こんな香りだとしたら、沖縄ってどんなとこ?(^_^;)
2007年11月12日
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教育実習で先生だった人とその実習先の元生徒が偶然 ある会社に同期入社。って、ちょっとすごくない?
2007年11月11日
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ゆきとどいた生活 肩の上の秘書 プレゼント 包囲 愛用の時計一時期、星新一のショートショートよく読んでました。すぐに読めるという手軽さと、視点のおもしろさが良くて。今回は その映像化。それぞれ違った演出で楽しめました☆
2007年11月10日
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"長和6年(1017年)秋。生命の欠片を奪われ、前にも増して儚げで消えてしまいそうな宮を心配する義明。体躯に火龍を宿し、いつそれが暴れ出すかわからない義明が不安な宮。だが、長屋王の魂だけでも取り戻し夜の世界に持って帰ろうと画策する香久夜によって、義明の体躯は再び火龍に支配されてしまう。火龍になってもなお宮を護ろうとする義明だが”「斎姫繚乱」第十弾『龍楼月陰(りゅうろうのつきぐもり)』です。生命の欠片を失ったことで、宮はあんまり大暴れできてません。敵は魔物ではなく月の姫だから、力でねじ伏せなくても、一応話はできるんで、大立ち回りを演じなくても どうにかなってる…かな。宮様。ちょっと人間に近づいてる感じですね。まぁ、式神は使ってますけど(^_^;)逆に義明の方が、大変。火龍が暴れまわっただけでなく、・・・鱗っ!益々 人とは かけ離れていく義明。このまま人であり続けることは可能なんだろうか?(^_^;)蜻蛉が復活したと思ったら、宮様の生命の欠片が入ってるの?っていうか、宮様ってこんな性格だっけ…。義明は宮を護ろうとし、宮は義明を少しでも回復させようと力を使い、お互いがお互いを思ってるのが、今はちゃんと伝わってる感じがして、良いです♪(一時期 すれ違い方がひどかったもんね)
2007年11月09日
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近所のドラッグストアは開店セールの幟が立って1週間になるが、まだ開店してない。
2007年11月08日
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池袋ウエストゲートパークVI灰色のピーターパン/野獣とリユニオン/駅前無認可ガーデン/池袋フェニックス計画この本全体が、"灰色のピーターパン"って、そのものズバリな印象。すごく気に入ってます。IWGPの最近のシリーズの中では、一番好きかも~♪暴力的な痛さがないから。そういう意味で、ちょっと物足りないと感じる人がもしかしたらいるかもしれないけど、このくらいがちょうど良いと、私は思うのです。マコトのトラブルシューティング。警察、ヤクザ、情報屋、ストリートギャングに、そこのキング、これだけいれば、キャラ的には飽和状態というか、この中の誰かの力を使えば解決できないことなんてないだろうって感じがしなくはない(^_^;)いや、マコトは、単純に頼るだけで終わらせたりはしないんだけど。マコトの人間性だからね。みんなが協力してくれるのも、それで、スカッと解決できるのも(^-^*)池袋の警察署「なあ、マコト、おまえ、どっかの国の諜報部員じゃないよな」「どこにこんな貧乏な007がいるんだよ。おれがただの果物屋の店番だって、礼にいもよく知ってるだろ」ってやりとりが いいwどんなに活躍しても、金にはなってないよね…。まぁ、それもまたいいところ かな。マコトって、実は本当にかっこよくないんじゃないかと、たまに思う(笑)
2007年11月07日
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"工事の為、鈴峯踏切とさせて頂きます。"工事中でなければ、何か別のもんになるんだろうかw
2007年11月06日
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『SP』見てテンション上がったついでに、見ました。『スンシンの哲学』岡田准一くん かっこいいぃ~(^-^*)おっさん(堤真一さん)の緑ジャージって おまぬけぇ~(笑)青い空、石段、夕日の中 木の上の2人バスとの競争、鷹の舞映画のシーンが思い出されます。マジ キレイで良いです☆
2007年11月05日
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動作環境が悪すぎてずっとコマ送り状態で、字幕の半分以上が出てこないという・・・。つまり、ストーリーがよく分からない。間に入る演奏だけが、映画の中に再び引き込んでくれました。手錠されてて、後手で演奏するとか、すごすぎwっていうか、見てる意味ねぇ(^_^;)いや、私が悪いんだよね・・・。まぁ、いいかぁ。全体の雰囲気は分かるし、他の人の感想読んでると、重いとか暗いとか…。でも、最後の4分間の演奏は絶賛!って感じなので、演奏だけ聴ければOKです。 ←ぇ?(^_^;)幸い音はまともに聞こえるw贅沢というか、もったいない見方だよなぁ。想像を超えたピアノ演奏。・・・ピアノ演奏?(^_^;)迫力はありました。
2007年11月04日
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待ってました~っ!すっごく楽しみにしてたドラマです♪最初にCM見た時、岡田准一×堤真一×金城一紀って、『FLY,DADDY,FLY』じゃ~ん♪と、かなりテンションあがりましたw11月3日から放送なんて、遅いくらいですよね。岡田くんの能力のすごさとか、机とか飛び越えちゃうとことか、オンオフの切り替えとか手錠忘れてるとことか(笑)かっこいいっ☆
2007年11月03日
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木久蔵改め初代林家木久扇・きくお改め二代林家木久蔵親子W襲名披露興行特選落語会に行ってきました。・・・なんでだろう。いや、なんとなく(^_^;)一応S席となってますが、22列では遠すぎて、いまいち同じ空間にいる実感が湧きません。テレビ見てるような感覚・・・。林家正蔵さんと春風亭小朝さんは、さすがにうまいなって思わせてくれるところが多くありました。正蔵さんは、ところどころで地元を持ち上げてくれたりして、リップサービスだと分かっててもちょっと嬉しかったりします。会場全体での三本締め。最後のパンがかなり気持ち良かったです。木久扇さんは、円楽さん、歌丸さん、細木和子、韓流スターネタ。テレビではなくこういうところで、秘密的にこっそりやるからおもしろいのかもしれないけど、・・・私は笑えないなぁこの手の悪口っぽいやつ。二代目木久蔵さん固い感じがしたのは緊張のせい?でも、披露公演だけでももう何回もしてるか…もともとそういうしゃべりなのかな。自画自賛系の笑いはやりすぎると客が引くので注意しましょう(^_^;)幕が下りた後、客の出の速いこと速いこと(^_^;)もうちょっと拍手してれば、もう1回くらい出てきてくれるんじゃないかと思ったりもしたんだけど、あんだけ一気に立ち上がっちゃうとムリだな・・・。
2007年11月02日
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肺がん。他にも転移してる。余命半年。死ぬ時まで生きていたいから、延命治療はしない。まぁ、そんな選択もありでしょう。でも、勝手に一人で決めて、しかも、妻には病気のことすら言わないってどうなん?"妻が苦しむのは、少しでも短い方がいい。できれば一瞬の方がいい"それは優しさかもしれないけど。息子や第三者には話してて そんな大事なことを自分は知らされなかったって、後で知ったときの悲しみは大きいと思う。時間が短くなればなるだけ、何もしてやれなかったって気持ちは大きくなってしまうと思うから。そもそもホントに好きだったのかな。妻のこと。普通に愛人のいる生活。別にそれを悪いと感じてる様子はないし。家族や妻を大切にはしてるようだけど、誠実さに欠ける気がするな…。しかも、愛人には話すんだね、病気のこと…。死を前にして、初恋の人や、昔の親友に会いに行く。そこで、病気のことを打ち明けるのは、突然の訪問の理由として、ものすごく納得できるものだけど、同時にかなり重いと思う。"好きだったって言ってくれて嬉しかった""長年ケンカ別れしてた親友と仲直りすることができて良かった"それはそうだと思うけど、それと引き換えに知らされる「余命いくばく」という事実は、重すぎる。自分は言ってすっきりするかもしれないけど、荷物を放り投げて回ってる感じ…。いろんな面において、この主人公の言動は、勝手だなぁ と思ってしまいました。そっちに気持ちがいっちゃうからか、この映画を観て"泣いた""感動した"っていう気持ちが私にはどうも分からない…。家族で 砂浜で。父だけ放っといて、妻息子娘だけ波と戯れてるって…。妻は横に座ってるのが自然じゃない?いや、それは別にどっちでもいいんだけど。妻が夫への手紙を読んでる途中で、娘がチアダンスを始める。空気を読めぇ~(-_-;)胃がんで余命1年役の笹野さん。余命半年とか、3ヶ月役の役所さん。死相が出てるようにすら感じます。怖いです。役所さんの「痛み」の演技が 壮絶です。治療をせずに、普通の生活をするっていうことが、実は大変なことなんだっていうことを再認識させられます。象は自らの死期を察知した時、群れから離れ、死に場所を探す旅に出るけど。愛する人たちに見送られて死にたい。心残りなくって最高の死に方なのかな。本人にとっては。CHEMISTRYの『最期の川』は歌詞のひと言ひと言がしっかり、すんなり心に入ってくる気がしました。原作 秋元康監督 井坂聡出演 役所広司 今井美樹 塩谷瞬 南沢奈央 井川遥 高橋克実 白井晃 小市慢太郎 久遠さやか 益岡徹 手塚理美 笹野高史 伊武雅刀 岸部一徳
2007年11月01日
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