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大晦日は紅白の後半を途中から見た。豪華衣装(というか舞台装置)が恒例のあの人は幸子EXを出してきた。勝ったのは白組だった。(上の文章とは関係ない。…たぶん)白の方が魅力的だったもんね。それから、絶対に笑ってはいけないホテルマン24時を見たり見なかったりしながら過ごしていると、いつの間にか新しい年になっていた。
2009年12月31日
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二宮くん一人のも、オセロ松嶋さんと一緒のもすごく楽しそうで良いと思う。
2009年12月30日
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108組って 多っ!!(^O^;)間隔が短くポンポン行くのは楽しいただネタ時間1分は短いなぁもっとじっくり見たい感じ。旬の芸人さんもあり、懐かしの芸人さんもあり、私的にはアメリカザリガニにちょっと おぉ~と思う(笑)
2009年12月29日
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痛い痛い痛い痛い(>_
2009年12月28日
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あれ 映画じゃないのか。見た目が気持ち悪い…。体中…だもんね。「パターン」の説明を読んだけど、動画を見ながら読んだからいまいち内容が頭に入って来ない(^_^;)意識のない人間と夢の中で会話できるってすごいな(^_^;)ストーリー展開は興味深い。あれ?終わっちゃった。
2009年12月27日
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MVSは兵頭「一等兵」テンポ良かったもんね。ウッドペッカーもおもしろかった。ジュニアのマネージャーさんの話とか。バッドボーイズ清人さんは、前回のまさおっちゃんの話はおもしろいかなぁ?って思ったんだけど、今回話を聞いてたら、頼りなさげなしゃべりが、なんとも不思議な雰囲気を醸し出していて彼の境遇と合っているということなのか…。
2009年12月26日
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お兄ちゃんと妹がマリを助けに行くとこなんかは、既視感が…。ウルルと一緒(^_^;)犬を探す時、みんなマリの名前しか呼ばないんだな。グーチョキパーも呼んであげようよ。地震はこわい・・・。監督 猪股隆一出演 船越英一郎 松本明子 広田亮平 佐々木麻緒 宇津井健
2009年12月25日
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~裁判長!ここは懲役4年でどうすか~ ↑そういえば、そんなのついてましたね(^_^;)傍聴してるだけでなく、やっと主役のお話。北(向井理)くん 裁判員です。語る語る(^_^;)立ち位置が裁判官のようだ。傍聴マニアをやりながらも、学んだことは多かったんだね。
2009年12月24日
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テレフォンショッキング一年分一挙公開が毎回楽しみである。ものまねは、草なぎくんのオードリー春日爆笑問題田中さんの市川海老蔵(どっちも小さかった(笑))いや、海老蔵さんについては本物の方の記憶がほとんどなかったんで似てるかどうかは置いといてって感じだったんだけど。中居くんのマイケルジャクソンも良かった。
2009年12月23日
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美姫部長(黒木瞳)も優作(西島秀俊)さんもいなくなって、絹恵(香里奈)はいっぱいいっぱいで。でも、最終的には、自分たちらしい素敵な催しができるっていうのが、やっぱりうれしい。みんな力になってくれて、みんな仲間なんだなぁっていうのが。最後に絹恵が、昔の自分のような社員に話しかける場面は、ちょっと反発を覚えてしまったりするんだけど。着飾ることが幸せなのか?その方向だけが正しいのか?そんなに偉いのか?てな感じでね(^_^;)
2009年12月22日
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とうとう最後までキャラになじむことができなかった。キャストは結構好きなんだけどなぁ。マルオ(水嶋ヒロ)のハイテンションとか、舞島(大塚寧々)の、コロコロ変わる言動とか高倉母(田中好子)の、時と場所を選ばない電話+妹と彼氏のノーテンキさにイラっ(^_^;)奏(小栗旬)とマルオの言い合いは好きだった☆子供のケンカ(笑)銃使い過ぎ。いくら警察でも、街中や空港であんなにバンバン撃ちまくるって…。ここは日本だぁ~(^_^;)
2009年12月21日
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おもしろかった(^-^*)野風(中谷美紀)の笑顔が良かったなぁ。強い☆咲(綾瀬はるか)も一生懸命で◎何故仁先生(大沢たかお)が江戸時代にタイムスリップしたのか、過去が変わると未来がどうなるのかそんなことはわからないけどただ目の前のことを乗り越えていくできることをやっていく。生きるって意外とシンプルかもしれない。ただ。あんな謎だらけで終わる気か…(^_^;)
2009年12月20日
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また今年もM-1の季節がやってきた。いつも思うことがある。何故この人たちが決勝?(^_^;)もっとおもしろい人たちがいると思うんだよな…。笑い飯とか、M-1でしか見ないし(^_^;)まぁ、誰が出ても私はそう言うのかもしれない。1stラウンド。南海キャンディーズ、東京ダイナマイト、ハリセンボン、モンスターエンジンはないなと思った。パンクブーブーは私の中では△。ナイツは、いつものより うまさを感じた。ハライチは、おなじみのネタで、最初のテンションとか、最後の方の蛇足を抜きにすればテンポよくいけてたと思う。NON STYLEは、さすがうまいなぁ。もうちょっと爆発力が欲しかったけど。ダントツは笑い飯だった。設定のおもしろさ☆鳥人。ホントにイメージできちゃうもんなぁ。そして、最終決戦。一番手はNON STYLE。うまいんだけど…。もっとがんばれる子だと思うんだよ…。敗者復活から勝ち上がってきたNON STYLE。残念だけど、今年の優勝はないかな…と思っていた。それは、オートバックスのCMが2年連続だと新鮮味がないから。 ←そんな理由かよ(^_^;)今でさえ、ほとんど顔が見えずに声だけのCMとかあんのに。M-1後に仕事増えたのは、オードリーの方だったみたいだし。不遇なチャンピオンだね(笑)石田さんが細すぎるせいか、井上さんがイキってるせいか。 ←関係なし。審査員には一番いじられてた気がするけど。二番手 パンクブーブー。終わった瞬間に、思わず「うん」と言ってしまった。これは決まりだろう。そしてラストは笑い飯。ていうか、ホントにネタなかったのか?(^_^;)何故、チンポジ押し…。優勝はパンクブーブー♪o(^-^)o☆審査員全員一致この3ネタなら当然でしょう♪
2009年12月20日
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Mだろ・・・と思う(^_^;)何故好き好んでそんなところへ戻って行くんだ…。この場所しか知らないっていうのもあるんだろうけど。お母様が学んだ学校だもんね。ライバルもいるし。真里亜(小島藤子)や かをり(忽那汐里)と意地を張り合いながら意外と楽しそうに学んでいる姿はなんだかうれしくなる。優しいだけではなく、まっすぐなだけではなく。いじめられっぱなしでもなくセイラは強い。だから 好き。
2009年12月19日
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お互いに好きだと言った翌朝なんて呼び合うかで朝っぱらからデレデレキャー♪!~☆☆ 七転八倒(笑)見てて恥ずかしい(笑)恥ずかしいのは今に始まったことじゃないけど。秋山先生の言動はいちいち結構恥ずかしい。付き合うってほど付き合う前から結婚するだの駆け落ちするだの。「僕が交際しているのは、秋山先生です」って、職員室で爆弾発言までしちゃうし。真一(小池徹平)くん暴走気味。というか、勝手に学校をやめようとする里美(観月ありさ)も充分暴走気味。2人とも落ち着けぇ~話せばわかる(笑)この2人のラブラブモードはいまいち想像できないんだけど…。
2009年12月18日
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「名なしの権兵衛」の正体は遼子(仲間由紀恵)の兄ちゃん。・・・そうだろうね。なんか、意外性なさすぎて気が抜けた(^_^;)かなり早い段階から、怪しげで、意味ありげな表情を見せてたくせに、誰もそっちに振らないから、ずっと兄ちゃんが犯人のつもりで見ちゃったじゃん。 2010年03月17日発売アンタッチャブル DVD BOX
2009年12月18日
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う~んサマー・クロースも乗客たちもムカつく。誰かを殺して自分だけ助かろうって。小さな子供の前でも言うのか。子供の前だからとかは関係ないか…。死にたくないっていうのは人間の本能で、窮地に追い込まれれば自分だけでも助かろうとするってこと?ともかく見てていい感じはしない。宇佐木玲子(米倉涼子)は勝ったのかな…。
2009年12月17日
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クリスマスが近づいて近所のお店には、ツリーが飾ってある。飾ってあるというか・・・。木にくくりつけてあるのは願い事を書いたたくさんのカード。欲しいものが一目瞭然でパパママサンタには大助かりか(^_^;)
2009年12月16日
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最初にタイトルを聞いた時には、ちょっと苦笑してしまった。禁じられた遊びと小さな恋のメロディを足しちゃいましたみたいな(^_^;)最近、タイトルで え?(-_-;) と思ってしまうことが結構ある。似たようなんばっかりというか。『~と魔法の~』とか。『ウルルの森の物語』も思ったなぁ。タイトル考えるのも大変なんだろうなぁ。限られた文字数で伝えるには、結構ネタ切れな感じ?では、本題。『スノープリンス』は、テーマづけが甘い印象。貧乏とは言ってもそんなに…いや、貧しいのはわかる。わかるけど、突っ込み切れてない感じがするというか。食べるのに困ったり、着るものに困っていても、せっぱつまった感じがしない。いじめられてるとかってわけでもないし。基本的に、悪い人がいないのだ。スリはいたけど… 危害を加えるわけでもない。じっちゃんと草太が穏やかだからっていうのもあるんだろうか。人を恨んだりしない感謝の心を忘れない大切なことだよね。禁じられた恋とは言っても、早代の父ちゃんが反対してるだけで。早代のお嬢様エピソード満載で身分違いを強調してるのかもしれないけど、そんな2人だから付き合えないとまでは思えないし。父に反抗して、会うなって言われても会うのも、ホント普通に遊んでるだけで、恋ってほどではないのかも。愛犬チビは、出会った頃から、「チビ」と呼ぶにはでかすぎた(^_^;)サーカスに忍び込んだ2人子供が入ってきたくらいで、みんな手を止めて対峙してってするか普通?(^_^;)明らかに不自然だ…。1,2人は構っても、他は無視して、自分のことやるでしょう。夜空色の幻の土は、本当は存在しない、噂だけのものかと思ってたら、意外とあっさり見つかった。クリスマスの日、外から早代の家の中を覗くと、友人たちとパーティをしている様子が見える。こんな雪の日に、窓全開?(^_^;)ガラスじゃないように見えたんですけど…。ガラスだとしても、そこだけ障子全開。草太が早代の家を訪ねて、早代の父と話をして、絵を渡して、帰りがけに火事に気付いて上着で必死に消そうとする。いや、もう上着くらいじゃムリな勢いだよ(^_^;)火事が大きくならなかったのは、草太のおかげだと知り草太を必死に探すみんな。この辺は、ホント、フランダースの犬を思い出す。好きなとこです。草太とチビは、草太が好きだった木の下で眠るように息を引き取っていた…?そんな数時間でですかい?貧しさで、体力もなかったのかなぁ…。このお話は現代も織り交ぜることで、おとぎ話じゃなくしてしまった気がする。こんな書き方をしているが、別に嫌いなわけではない(^_^;)私の感想は"浅い"だったんだけど、"スマートなドラマ展開"なのだと、誰かが言っておりました。なるほどです。青い絵がきれいだった。 エンドロール出演者の2人目が「チビ」(笑)監督 松岡錠司出演 森本慎太郎 桑島真里乃 香川照之 檀れい 浅野忠信 マイコ 中村嘉葎雄 岸惠子
2009年12月15日
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船越英一郎さん&監督さんの舞台挨拶~(^-^*)船越さんって、しゃべりが達者なんだね。舞台挨拶って、司会者とゲストさんと客がかみあってないというか、空回りするというか、よくいたたまれない気持ちになるんだけど、今回はそんなことはなく、楽しい話を聞かせていただきました。『マリと子犬の物語』のスタッフとキャストが集結。その話を聞いた時、船越さんは、やめた方がいいんじゃないかと思ったそうです。私もそう思う。狙いがあざとい感じがするもん。ってゆーか、まだ『マリと-』見てないけど(^_^;)では、感想。この"いかにも"なタイトルが実はあまり好きではない。タイトルから泣かそうってところも。子供と動物には勝てませんから、この子らが一生懸命やってると思惑通りしっかり泣かされましたけど(^_^;)船越さんは、しゃべり方が芝居がかってる気がした。深キョンのショートはかわいかった☆ウルルは、オープニングでは小っちゃいぃ~かわいいぃ~って感じだったのに、本編が始まると 結構でかくなっていて、精悍な顔立ちは、かわいいからは遠ざかってしまっていた(^_^;)ファンタジーは…ファンタジーだな。子供たちのがんばりに涙する感じ。ウルルは、わりと活躍していない(^_^;)主演船越英一郎の意味が分からない(^_^;)♪ウ~ル~ル~ ウ~ル~ル~が、頭の中から離れない。監督 長沼誠出演 船越英一郎 深田恭子 濱口優 桑代貴明 北村沙羅 光石研 桜井幸子 大滝秀治
2009年12月14日
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以前はちゃんとクリスマスにやってた気がするんだけど、26日になったり22日くらいになったりついに今回は13日。クリスマスには早過ぎる(^_^;)スケジュールが取れなかったのか、それだけ重要性が落ちてしまったのか。都市伝説は興味深いところです。「こんな女の子がいい」とかいう話よりは全然いい。内容的には、都市伝説っていうよりは、こんなことがあったんだよみたいな感じになっちゃってて…。もっと他にいろいろあっただろう?と思う。それから、最後の熱湯風呂はいらない。そうかぁ、サービスタイムかぁ。キムタクの裸目当てにどのくらいの人が見たんだろうね。私的には、もうちょっとしぼった方がいいかと ←いらん口出し(^_^;)
2009年12月13日
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2人の小太郎(三浦春馬)。サムライの方が強くて積極的でしっかりしてて。だけど、現代の小太郎だって、へっぴり腰でへらへらしてるように見えてもちゃんと自分を持っている。筋が通っている。そんなところがうれしい。「殿~」って慕ってくれる中村(城田優)くんも うれしい。サムライは、思ったほどムチャしてくれなくて良かったね(^_^;)ちょっと懐かしい感じもある『孤独の太陽』が印象的だった。
2009年12月12日
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コハル(石井萌々果)ちゃんの「正宗くん」が、かわいかった☆コハルちゃんが、ママと同じ学校に行けるようにカメラをやめて静岡へ行くことにした正宗(相葉雅紀)。周りからどんなに言われたって聞く耳なんてもたなかった。だって、自分の夢を犠牲にしても静岡で一緒に暮らすことがコハルちゃんの幸せだと思っていたから。だけど、あんな小さなコハルちゃんは、本質を見抜いちゃってるんだよなぁ。写真を撮っている正宗くんは本当にがんばっていて、おてんとうさまのように輝いていて。だから、正宗くんは、カメラマンの夢をあきらめちゃいけないんだって。2人の関係が良かったです☆そして、友哉先生(村上信五)の子供たちに話しかける優しい(甘い?)しゃべり方(笑)友情出演の櫻井翔くんは、残念ながらいらなかったかも(^_^;)なんか、意味ありげというか、悪意のありそうな微笑みを見せながら、実は何もなし みたいな…。って、私が勝手にそう思っただけか(^_^;)
2009年12月11日
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ケータイのアンテナが壊れて数カ月が経っていた。「壊れた」というのは、アンテナがあらぬ方向を向いたまま納められたためひっかかって出て来れないという状況である。何度も試してみた。ケータイが割れるんじゃないかと怯えながらもすき間を両側に押し開いてどうにか抜き出そうとした。でも、どうやっても抜けなかった。この状態だと、外ではテレビが見れるが、家の中では見れない。地味に不便な生活だ。まぁ、パソコンで見ればいいだけの話なんだけど。見たい番組が重なることもあるんだよ。そんな時は、ケータイを庭に置いて録画してみたりした。ある日、普段なら何の問題もない、たった2時間の録画に耐えきれなかったようだった。寒過ぎて…。冬には向いてないな。 ←そういう問題?(^_^;)それが、今日。ホントに何週間ぶりかにアンテナ引っこ抜き作戦を実行してみた。すると、予想以上にあっけなくアンテナがその全貌をのぞかせたではないか。あの時の苦労はなんだったんだ…。修理に出さなきゃいけないのかな?とかいうあの不安は…。まぁ、見れりゃいいんだけど。
2009年12月10日
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最終回には結婚式をやらなきゃいけないという決まりでもあるのだろうか(^_^;)最終回にふさわしく緊急事態頻発で緊迫感が増しております。奈智(藤原紀香)は、以前に比べれば 話せるようになったというか常人に近づいた感はありますが、going my wayでいっぱいいっぱいな印象がしみついてて、どうも…。君島先生(松下由樹)は厳しいことを言うけど、奈智のことをかってくれて、かばってくれて、叱咤激励してくれて、心遣いがうれしいよね。玉木(上地雄輔)と嶋(本仮屋ユイカ)がいつ婚約したのかよくわかんなかったけど、あれ?1回くらい飛んだのかな…まさか、付き合ってもなかったのにあのひと言で決まったとかってことはないよね…。ユイカちゃんは、厳しい医療現場で、あのまつ毛がいつまで続くかと思ったけど、最後まであれでいっちゃいましたねぇ。ラストはなんかよく分かんないな。奈智が病院に戻って来てて、前にも増した迫力で、ただちょっと玉木くんへの指導も見られるような成長した姿でいつもの風景に戻っていた。問題は解決していない。みんなの声も必要だってよ。♪何が正解なんて分からない♪どれか一つだけってこともない♪いま自分のものさしで歩いていこうこの歌が印象強かった。
2009年12月09日
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最近運動不足なので、階段で上がることにしたビルの9階。息は上がるし、足はがくがくだし、散々である。それでも更に階段で下りてみる。どうにか地上にはたどり着いた。だけど、足に力が入らない。ふがいない(-_-;)翌日の午後、ふくらはぎが痛くなった。筋肉痛が翌日に来るなら、まだ若いか と思ったが、そんなことを思っている時点でアウトである。そして、更に翌日、歩き方がおかしくなるほど痛かった。昨日のはほんの予兆に過ぎなかったようだ。やっぱ、運動しなきゃなぁ。
2009年12月08日
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ジャッキーチェンの相棒がいつもと違って(?)、黒人でもアジア系でもないのでなんか変な感じ。ジャッキーチェンは、スタントマンなしで全部自分でこなしていると聞いた。あれもこれも実際にやってるのかと思うとすごいとともに、想定の範囲内というか、すべて目で追えてしまえる常識の範囲内の戦いは見た眼の迫力を奪ってしまう気がする。監督 デヴィッド・ドブキン出演 ジャッキー・チェン オーウェン・ウィルソン ファン・ウォン エイダン・ギレン トーマス・フィッシャー アーロン・ジョンソン ドニー・イェン キム・チャン
2009年12月07日
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なんということはないストーリー展開の中でほっこりとした雰囲気が醸し出されています。小林聡美さんのとらえどころのない感じがなんか良いです。片桐はいりさんはNo2にするにはインパクトが強すぎます(^_^;)全身で不器用さをアピールしてるようなところが見てて多少疲れます。変な力入っちゃって。もたいまさこさん。謎の女(笑)立ってるだけで、オーラが(^_^;)ヘルシンキ語が分からなくても日本語で会話できちゃうし。この映画は、料理がとてもおいしそう☆観てるとおなかがすいてきちゃいました(^-^*)コーヒーとかの出し方(結構ガタガタ音がする)がちょっと気になっちゃったけど。誰もいなかった「かもめ食堂」がお客さんでいっぱいになるなんか幸せな気持ちです。上映後、観客の退場に合わせて流れてきたのは「ガッチャマン」ナイスチョイス(笑)監督 荻上直子出演 小林聡美 片桐はいり もたいまさこ ヤルッコ・ニエミ マルック・ベルトラ
2009年12月06日
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破壊の仕方が尋常じゃない(^_^;)盛り上がり、裂け、落ちて行く道路も倒れこんでくるビルも大地の爆発も巨大な津波もどんどんどんどんどんどんどんどんたたみかけてくる勢いは、気持ち良ささえ感じる。気持ちいいのは、すべてを危機一髪ですり抜けて行くからか。他の車とか、全部ダメになってんのに、彼らだけうまく逃れて行くんだよね☆ありえないんだけど(^_^;)車も飛行機も進路なんてどこにもなくても彼らだけは進んでいく。1,2回習ったことがあるってだけで、飛行機を操縦させられ、更にあんなドでかい飛行機の副操縦士までやらされるハメになるゴートンさん?が気の毒だ(笑)「慌てないでと言われたら走れ」一種真理かもしれない。パニックを起こさないためにはみんなにホントのことなんて言えないもんねぇ。ゾウやキリンを空輸。金持ちだけが生き残る。そうまでして生きたいかな。一瞬にして消えた方が楽なのに。食べ物があるかどうかも、生きられる場所があるかどうかもわからないのに。秘密の通路を通ったばかりに自分らのせいで、方舟が大変なことに…。それを自分で直しに行く自分でまいた種だからね。でも、ストーリー的にはかっこよさ半減かも。自作自演みたいになっちゃうというかなんか変な感じ。あの状況でパパを手伝いに自ら潜っていく子供がすごすごる(^_^;)ドキドキしたりしっかりジーンときちゃったりもして2時間45分?の上映時間も忘れるくらいおもしろかった(^-^*)ただ、一緒に頑張ってきた仲間が死んだというのに今彼=邪魔者がいなくなった みたいに元夫と元サヤでハッピーエンドってそれでいいのか?監督 ローランド・エメリッヒ出演 ジョン・キューザック キゥエテル・イジョーフォー アマンダ・ピート ダニー・グローバー
2009年12月05日
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実写っぽい映像が、きれいだなぁと思う。車が人格を持って生きている世界。内容については、おもしろさがいまいちわかんなくて…(^_^;)
2009年12月04日
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話題のヒートテックを買った。 ←今頃。すごいねぇ~☆なんか あったかい気がするもん。まだ 着てないのに。
2009年12月03日
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草なぎくんの司会は、心臓に悪い(笑)嵐、NYC boys、KinKi Kids、SMAP、TOKIO、V6あんまりまともに見た記憶がないけど、ジャニーズ いつもこんなに出てたっけ…。LINDBERGとか、若い子には分かんないんだろうな…。そして、何故森高千里メドレー…(^_^;)安室奈美恵(+GACKT)の「いつかのメリークリスマス」が良かった。
2009年12月02日
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"傷の深さも痛みも二人で半分。"映画はまだ見ていない。見ようかなと思っているうちに機会を逃した。だけど、アサト=小池徹平くんタケオ=玉木宏さんシホ=栗山千明さんご丁寧に、映画通りのキャストで頭の中を展開していた。アサト かわいい☆そして、タケオは俺様(笑)2人の関係が なんかいい(^-^*)他人の傷を自分に次々と移動してしまうアサトは、事故現場でも引き受けまくって、足をひきずりながら、それでも他の人を助けようとして。「タケオ、ごめん」「脚の傷だけ引き受けてくれる?」と言って、タケオに移した(笑)いや、笑うとこじゃないんだけど、まぁ、もともとタケオの怪我でもあるし、友達だし、みんなを助けたいというアサトの優しさからだからその純粋さというか、素直さというか、がほほえましく思えたりするのである。アサトってかわいい♪この本を読んで。この映画が観たいぃ~っ!という衝動に駆られている。レンタル派じゃないんだけど、いよいよレンタルしようかと…。
2009年12月01日
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