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おもしろかった。最初に特集ページを見た時は一瞬「アニメ?」と思った。あるよね?こんな感じの(^_^;)「劇場公開に先駆け本編配信」に驚いた。抽選とかじゃなくて?プレミアム会員のみ、とかでもなくて?みんな観れるの?無料で?なんて太っ腹な企画なんだ。NEW CINEMA PROJECT第一回グランプリ受賞、らしく、素人感出されたらどうしよう・・・という不安があった。演技ヘタすぎると、内容が入ってこないっていう。山田杏奈ちゃんは知ってるけど、主人公 望月歩くん・・・は、見たことあるか。『ソロモンの偽証』『3年A組-今から皆さんは、人質です-』に出てたらしい。全然心配なかった。入り込んで観てた。企画へのワクワク感?何日も前からこの日のために、この時間に絶対帰る!という決意のもとにこの数日を生きてきた。それによる集中力だったのかもしれない。5億円の募金で救われた高月望来(望月歩)。いい子で居続けなければいけない。きついよなぁ。毎年テレビで特集って、感謝し続けなさいっていう、もはや脅迫。助けてもらった方は、感謝を忘れず、っていうのは気持ちとしてはあるだろうけど、助けた方は、忘れてあげなきゃ。品行方正で、誰かのために生きなければというプレッシャーにさいなまれ続ける日々。誰のための、何のための人生だよ。「5億円返してから死ぬ。」時給千円のバイトでは、1日8時間365日働いても171年かかる。高月望来17歳、家を出て一人働く日々。短期間で大金を稼ごうと思ったら、キツイ仕事やヤバいことがたくさん。望来は、お人好しで世間知らずだから、騙されたり、やばい事態にも陥るけど、なんというか、ピュアで爽やか。望来はたくさんの人に助けられている。人と接する中で、成長していく姿を見られるのも良い。笑顔もいい。ZAOの「みらい」も雰囲気に味があって、歌詞が、結構くる。泣きそうになるところもあるんだけど、それは嫌な涙ではなくて。家で観てるのに、これだけ集中してるのも珍しいくらいホント、この映画観て良かったなと思った。・・・褒め過ぎだな(笑)たぶん、相性というか、タイミングが良かったところはあると思う。もしくは機嫌が(笑)ちょうどよかった。
2019年08月31日
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好きかもしれない。まず、多部未華子 綾野剛 松坂桃李 木村文乃 光宗薫 菅田将暉 中村倫也 柄本佑 峯田和伸ってキャスティングが、個人的にはちょっと上がる。紹介画像見てる分には、純愛系に見えたんだけど、違ったか。いや、違うとも言い切れないか?(^_^;)梅宮志乃(多部未華子)が、思ったより軽いというか、ゆるいというか。でも、最初の方の、店長(綾野剛)に惚れるの、なんかわかる。なんかかっこいい。 ←「なんか」って何?(笑)髭だけどかっこいい。 ←偏見(笑)途中、だいぶ普通の男になっちゃったけど(^_^;)志乃のぶっ飛んだキレ方、わりと好き。京志郎(綾野剛)を好きって気持ちとか、胸をギュッと締め付けられるような瞬間がたくさんあって、観てる方まで苦しくなっちゃってるんだけど、なんというか、甘くて、苦くて、結局、ニヘラとなってしまうような、つまりは、たぶん、幸せな気持ち。終わり方とか。なんか、好きだ。
2019年08月30日
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「名もなき復讐者 ZEGEN」って続けられると、「名もなき」って言っといて名前あるみたいだよね(^_^;)阿部進之介さんって何に出てた人だっけなぁ。馬場ふみかちゃんは、こういうの見たいわけじゃないんだよなぁ。永尾まりやちゃんのテレビの出方見てると、事務所がんばってるな、と思う。なんとなく、勝手に(^_^;)
2019年08月29日
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いい映画だった。ほんわかしたすずさんに癒されながら、泣いたり、怒ったりする姿も見てる。絵を描くことが好きな、普通の子だ。食べるものもなく、空襲に怯え、たくさんの人が傷つき、身近な人を亡くし、自身も利き手を失い。それでも、毎日普通に生きていく。ずっと、泣きそうになりながら見ていた。周作さんとすずさんが、ちゃんと好き同士なのが素敵だと思う。それから、のんちゃんの声がすごく合っていると思った。これ見ながら、ドラマ版も好きだったなと、改めて思う。キャスティングが絶妙だったし、丁寧に描かれていた。最近、この国の状況は、この頃みたいになっているんじゃないかとちょっと不安に思う。多くの人がおかしいと思っていることをさも国の為かのように無理に推し進めたり、外国との関係が悪化したり・・・。
2019年08月28日
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お店に行った。商品を選んでレジに行った。店員さんはいなかった。『御用の方はベルを押してください』と書かれていた。ベルはなかった。
2019年08月27日
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気持ち的には、あんまりwelcomeな状態ではない。何勝手にオリジナルストーリーとかで続編作ってんだ、って。まぁ、原作知らんけど(^_^;)設定2年半後だっけ?何の変化もないと思われる円熟味満点のスタート。なんか、詰んでる気さえするんだが・・・。豹(杉野遥亮)くんもキュー(中村ゆりか)ちゃんもなんか顔違うって思っちゃうし。成長のせいか、緊張のせいか。
2019年08月26日
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真っ赤なシミのついた一万円札が手元に届いた。事件のにおいがする。っていうか、 ビジュアル怖すぎ・・・。関係者の証言によれば、犯人は・・・おしりのポケットに入れてて濡れた財布(赤色)。汗?!(^_^;)
2019年08月25日
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思ってたのと違った。旅って。右から左に移動しただけじゃないか・・・。ついでにナナを引き取ってくれそうなとこに寄って、寄らずに電話だけで済まされたとこもあって。宮脇悟(福士蒼汰)が死んだとき来たのもこの人たちだけって・・・。友達いっぱい的なことを言ってた気がしたんだけど、世界狭すぎないか?ナナのしゃべりも違和感が強かった。もっとぼやっとした感情表現程度だと思ってたから。虹の七色なんて認識できてるのか?とか思っちゃって。
2019年08月24日
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個人的には、そんなにいいとは思えなかった。いつの時代の、どこの国の話なんだろう・・・って感じ。日本にも貧しい人は増えてる気はしてるけど。万引きはダメだ。店にあるのは誰のものでもないとか、つぶれなきゃいいんじゃない?とかメチャメチャ言ってんなぁ。っていうか、あれでバレないと思ってるんだろうか?店員一人の目だけ盗めばいいような話ではないと思うんだが。虐待されていた女の子を拾って帰る。血のつながらない家族な人々。ダメなこと、いっぱいあるんだけど、生きるために必要なことどこまでならOKなのか、というか、こうじゃなきゃ生きられなかったのかも、みたいな、許容範囲を考えている。←?(^_^;)何を言ってるかわからなくなってしまったけど、大事なことは何なのか、みたいな。 ←?やっぱなんかまとまらない。樹木希林さんと安藤サクラさんがすごいなと思った。松岡茉優ちゃんは、あの中ではまだおキレイな感じ。池脇千鶴さんは、キャラ的にこっちではないと思った。亜紀(松岡茉優)がメリットをディスってたとこに、一番反応してしまったかもしれない。さっき、CMやってなかったっけ?って(笑)
2019年08月23日
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最終回はそうでもなかったんだけど、途中まで「今季一番かも」と思うくらい好きだった。どの辺がかと言うと、江戸の事件を、現代の科学で解決するってところだろうか。後は、まぁ、なんとなくだ(^_^;)キャスティングとかキャラとか、なんとなく好感度が高かった感じ。
2019年08月22日
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当時、松山ケンイチさんの役作りでの体重増加や、羽生善治役の東出昌大さんを絶賛する声を聞いていたので、ちょっと気にはなっていた。本人を知っていたら、もっと楽しめたのだろうか。羽生さんについても記憶が定かではないので、似てるかどうか。いや、物まねしてるわけじゃないから、そういう意味で似せる必要はないのか。絶賛されるほどじゃないだろ?と思いながら見ていたんだけど、最後の対決中の"目"で、ちょっと納得できた気はする。結構いい眼差しだった。村山さんと羽生さんが2人で食事に行って、趣味が全く違ってて、全然会話にならなくて、だけど、将棋という一つのことで誰も知りえないところでわかり合えている関係が、言葉とかもういらないくらい、なんかいいな、と思った。村山さんと羽生さんの最後の対局。勝てるはずだったのにポカで負けるっていうのが、残念でならない。結果は変えられないけど。病気と闘いながら、ここまでやってること自体すごいことなんだとは思うけど。
2019年08月21日
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リニューアルオープンにむけて臨時休業、の、前の日の夜。ナチュレ恵400gが45円。お客様感謝デーで▲3円。ボーナスポイント35P。
2019年08月20日
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「いつか」って、早い段階で眠りについちゃってるじゃんと思ったら、ひっくり返すわけね。うーん。まぁ、どうでもいいんだけど。
2019年08月19日
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「ハイボールですきっと」あるスーパーのポップに書かれていた言葉。一瞬「ハイボールです。きっと」?と思ってしまったが、「ハイボールで、スキッと」と言いたかったようだ。
2019年08月18日
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最初の方は、『あるキング』に近いかなと思った。あんまりおもしろくないかも、って。 ←失礼。伊坂作品にはもっと好きなのがあるという意味です。頑爺、医医雄、丸壺、イメージしやすい名前ではあるけど、・・・どうなんだろう。真実が明らかになるあたりから一気に世界がくるんっと回転したみたいで、おもしろさに拍車がかかった。等身大だった世界が一気にミニチュアになる。彼らにとっての「大きな男」は「ただの、妻に浮気された、情けない男。地域振興部の公務員。」「クックパイン(杉)」から「クーパー」はちょとがっかり(^_^;)
2019年08月17日
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道路に赤い液体の跡が点々と・・・。被害者はこの方でした。赤ペン先生~?!
2019年08月16日
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大森南朋さんってこんなキレる役やるんだな・・・。短絡的で場当たり的なヤツばかり。殴ったり盗んだり撃ったり簡単に人が死ぬ。 てんとう虫のサンバの軽快な音楽に合せてのタコ殴りというミスマッチ感がなんとも。なんか、最後まで救われない・・・。
2019年08月15日
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公開当時、酷評されていたのを覚えている。実際見て、・・・は?と思う。首長竜って、ファンタジー系かと思いきや、ホラーっぽかったり、現実的だったり、虚構だったり。和淳美(綾瀬はるか)を助けに行って、藤田浩市(佐藤健)が幻覚を見るようになったり、顔色悪く思えたりするのを、『黄泉がえり』みたいに実はこっちも?とか思ってたら、逆という。浩市が思ってたのが実は逆、にする意味が分からない。首長竜が浩市を襲う。原始的単純攻撃。それをただ逃げようとして、逃げられずに投げられたりする。・・・何の時間?なんというか、この映画の目的がよくわからなかった。
2019年08月14日
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お好み焼き屋さんです。白いのは湯気です。通常運転です(笑)
2019年08月13日
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誰もいないはずの会議室から、突然ガシャン!という大きな音が聞こえた。野球ボールでも飛び込んできたのかと思った。 ←マンガ?(^_^;)額が落ちて割れていた。紐が老朽化で切れてしまったらしい。下に人がいたらと思うと・・・怖っ。
2019年08月12日
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好きくない・・・。楽しいと思えないのは、単純にこの話に興味がないんだろうな。くんちゃんの声?しゃべり?に違和感。言ってること、やってることは子どもなんだけど、変なところではっきりしすぎというか、子どもじゃないから、なんか気持ち悪い。いや、「気持ち悪い」は違うか。うまいこと言えないけど。物語の中で、妙にリアルな現実問題を突き付けられ胸が苦しくなったりもする。
2019年08月11日
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いつもと違う感じ。公安の違いとか。そんな小難しいこと言われても、子どもは理解できんだろ、と思ったけど、その辺細かく理解する必要はないのか。かっこよければいい。「江戸川コナン、探偵さ」やっぱ好き(笑)安室さん人気すごかったらしいけど、そんなに見どころあったかな。カーアクションはあいかわらず、アニメらしいハチャメチャさ。
2019年08月10日
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なんか。良かったかも。少女漫画原作って、結構派手で、キャピキャピ(←死語 ←「死語」自体が死語(笑))してるもんだけど。まぁ、この映画も、「甘い恋がしたい」含め、おバカな言動諸々は他と変わりないのかもしれないけど、別世界って感じではなく、わりと自然に入ってきた。芳根京子ちゃんの地味さの賜物か。(←褒めている)"先輩"いいよねぇ~(笑)志尊淳くんが、優しくて、かっこよくて、ちょっと大人な感じがして、いい先輩だった。最初のキスのぎこちなさとかも、いい(笑)てっちゃん先輩(戸塚純貴)も、すごくちょうどいい感じで、良かった。青春だねぇ~。切なくて、胸が痛くて、苦しくて、でも嫌な気持ちではなくて。ほろほろ泣きながら、観た。
2019年08月09日
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昔、まえだまえだが出てたやつで、『奇跡』っていう、内容的には何の奇跡もないみたいな映画があったと記憶しているが(^_^;)『ナミヤ雑貨店の奇蹟』は、ちゃんと奇跡だった。というか、がっつりファンタジーだった(^_^;)山田涼介くんがこの位置で出てるの、珍しい気がした。話としては、つながってるし、ちゃんとしてるし、キャスティングも悪くないし、雰囲気もあるし、ステキな物語だと思うけど、おもしろかったかと問われると、そうでもなかった。個人的には琴線にふれるところがないというか。
2019年08月08日
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おさらいはしとくべきだったな。関係性が全然わからん(^_^;)そして、誰が誰の父親で、誰と誰が同一人物で、ってとこで思考停止。ダメだ。最近、脳の衰えが・・・(^_^;)文字の説明が多くて、読むのめんどくさいし。というわけで、あまり楽しめなかった・・・。
2019年08月07日
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オーケストラの話って、だいたいこんな感じな気がする・・・。指揮者が天才。で、変な人(^_^;)ただ、この映画の場合、終わり方がいまいち・・・。殺すつもりでって、変なプレッシャーかけんなや。死なないから。死んだとしても、演奏のせいではなく、病院から連れ出してるせいだから。いい演奏ができたのかどうかも、よくわからないというか、納得感が足りないというか。いろんな問題ほっぽったままで、え?終わり?って感じだった。オーケストラの音楽は気持ちがいい。
2019年08月06日
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「○○飯」では珍しくそれほどおいしそうではない。 ←個人の感想です。どんなにおいしいものでも、あんなに食べておなかいっぱいだったらおいしくないと思う。榎本茉里奈(板野友美)の絶妙なツッコミがビシッと決まると気持ちいい。かと思うと、なんの"間"だよ?っていう謎の時間も度々。
2019年08月05日
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前巻から空いてしまったせいもあるんだろうけど。う~ん。おもしろくない・・・。1巻がピークだったなぁ。どっちの応援か、どっちのチームの誰なのかさえ判別つかない。それは私の顔識別能力の低さのせいか?(^_^;)だって、どっちのチームもユニフォーム着てるし(笑)戦っている間は、ずっと同じ感じ。新しい武器が出てくるわけでもなく。最近は、西浦が押され気味で、せっかくのプラス思考も自分たちのものにできてないみたいで、思考が「あっ」って感じの後手後手で、苦しい。バッテリーの頭の中とか、みんな、かなりの時間が心の声だし。なんか、つまんない・・・。
2019年08月04日
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息子が死んだとき、父 志方恭一郎(遠藤憲一)はいかがわしい店に連れて行かれていた。そんなん糾弾されてもしょうがないよね。ただの偶然なんだから。こんな大変な時にどこ行ってたんだ、って。大変だったことを知りようがない。いつなんどきも、やましいことも不謹慎なことも絶対してはいけない、ってことなんだろう。息子を殺したのは13歳。世間的には少年A。1~2年で普通の暮らしに戻る。警察は被害者家族へ、何故こんな神経逆なでするようなことしか言わないんだろう。少年法の事実が逆なでしてるのか。父は憤って見せる。なんか生き生きしてるな、というか、何故もっと普段からこう生きられないのか、というか。息子の様子聞かれても、仕事で、とか言い訳がましいことしか言わないようなやつが。あの子が好きだったから、って、死んでからとか、命日に好物の料理作るのも個人的には見たくない光景。死んだら食べられないから。死んでから興味出すなよ。死んでからかまうなよ。生きてるうちにやって。と思う。普通の親はちゃんとやってるだろうけど。
2019年08月03日
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監察官 松永菜穂子(芦名星)頭の中だけで進んでいる感じ。たどり着いた真実は、真実じゃないんかい(^_^;)真実かどうかは関係ないのかもしれない。都合がいい結末になったかどうかが問題。署内最高意思決定機関"円卓会議"・・・アホらし。入りたいかね?あんなとこ。力を持つためには必要、か。熊倉清(佐藤仁美)の描いた筋書きが都合のいい真実になったことで、偉そうにしてる菜穂子が、なんか・・・バカっぽい。目的は果たしてたとしても、ねぇ。
2019年08月02日
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本当にストーカーがいるとして、学校とかバレてたら引っ越したところで意味ないよね・・・。ダメ恋図鑑といい、馬場ふみかちゃんって、なんでこんな、なめられてるような役ばっかり・・・。同級生だからって、簡単に心許しすぎ。勝手に部屋に入られといて、看病してくれてありがとうって、バカなの?不動産屋勤務で同級生の二宮海里(小島藤子)距離感や言動が気持ち悪くてすごく嫌。何故こんなやつをそばに置く・・・。
2019年08月01日
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