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最適な睡眠時間についてちょっと悩んだ。あなたの最適な睡眠時間は何時間だろうか?中検の勉強するように心がけてから20日ほど経つけど、生活スタイルを変えて、23時就寝→6時起床という7時間睡眠のスタイルを続けてはみたものの、どうも日中眠くなるのだ。そして昨日、ついに6時に起床できず起きたのが7時半。世の中には3、4時間で何十年もやっている人もいるようだけど、とても僕には信じ難い話だ。たぶん、眠りの密度が濃いというか、短く、グッと深く寝ることができるのだろう。とても羨ましいな。問題は自分だ。この20日間、結果だけを見れば、一見この生活スタイルを続けていけそうだが、日中に影響が来ては元も子もない。もちろん仕事が一番大事なんだから。父を見ても母を見てもそうだけど、やはり最適な睡眠時間という問題は遺伝なのだろうか?彼らは毎日8時間はしっかり寝ているが、僕も8時間寝ると、1日がうまくいく(というか、朝起きやすい。)。8時間睡眠がベストな人が、頑張って(?)、7時間睡眠や6時間睡眠の生活スタイルに変えようと思ってもなかなか無理なのではないだろうか。(もちろん、生活環境の変化なので、半ば強制的に、そうせざるを得なくなった人もいるかも知れないが。)「意思の強さ」の問題だと言われたら、もう降参するしかないんだけど、日中、眠いもんはやっぱり眠い(笑)。やはり体(体調)に影響が出るようではダメだ。まあ、いろいろとたっぷり言い訳をしたところで(笑)、明日からしっかり8時間睡眠でやっていきたいと思う。その分、起きてる時間を有効に、密度の濃い使い方をするように心がける。でなきゃ、ただの言い訳太郎になっちゃうもんネ(笑)
2009.01.23
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無料動画投稿サイト、YouTubeで中国語力をアップできるかもしれない。何気なく、昨日YouTubeにて中国語について調べていたら、案外あるある♪中国語ミニレッスン(1)中国語ミニレッスン(2)中国語ミニレッスン(3)中国語ミニレッスン(4)中国語ミニレッスン(5)↓ちょっと難しめのもありました。中国語ミニレッスン中高級(1)中国語ミニレッスン中高級(2)中国語ミニレッスン中高級(3)中国語ミニレッスン中高級(4)↓他にもいろーんなのがあります。中国語の発音を会話で学ぶなら、NPO法人アジアンロード その1中国語の早口ことば、徐々にスピードアップ最後暴走中国語会話-Chinese Station2 No-CS0101中国語会話映像媒体は決してテレビだけじゃないんですね、今は。探せば、面白くて楽しみながら中国語を学ぶことができる動画がいくつもで出てきます。ほとんどが体系的になっていないのが難点ですが、そこは無料なので許せます。まぁ、体系的に学ぶことよりも、その日の気分で検索して見つけた中国語関連動画を見ていくっていうのも楽しくて、気軽に中国語と接すことができそうです。
2009.01.20
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1/12(月)から1/18(日)までの中国語検定準1級対策の進捗情況報告です。とにかく、やったと覚えているものは全て書き出すことにします。「HSK単詞速記速練 高級編(上)」P2~P63「おぼえておきたい中国語慣用語300」P201~P251 (※注)「中検2級・1級問題集(2005年版)」過去問2回分NHK Online world news chinese 1日分のみヒアリング(※注)最後のページが最初のページに向かって、つまり本を反対から学習を進めています。いつも前からやっていたので、前のページばかり記憶が定着しているので、後ろからやってみることにしました(笑) ※今日は、まだ(勉強する)時間があるので後から追記するかもしれません。
2009.01.18
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中国語検定準1級第54回(当時はまだ「2級」という名称、位置づけになっている)の過去問を解いた。今日やったのはヒアリング試験大問1。結果は45/50点。大問1は(1)と(2)に分かれてて、それぞれ5問ずつあるんだけど、驚いたことに(2)のヒアリング問題は、中国でよく使われている教材「橋梁(上)」の第2課の内容とほぼ同じ内容だった。僕はこれをやったことがあるので、大変簡単だった。(極端に言えば、問題文を聞かなくても、内容を知っていたので解答できる。)センター試験などはこういうことは起こりえないけど、中検程度のマイナー試験の場合は、こういう、あるテキストからの抜粋ということも「有り得る」んだな。なんか、イイこと知ったみたい♪
2009.01.17
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中国語検定準1級第52回(当時はまだ「2級」という名称、位置づけになっている)の過去問を解いた。今日やったのはヒアリング試験大問1。結果は40/50点。ケアレスミスというか、聞きなおすと「何だそういうことか」というような事が、問題を解いている時には分からないことがよくある。(解答を見ずに)聞き直して分かるのなら、本番中にもっと集中力を高めたり、メモを取ったりする技術(コツ・精度)を磨く必要があるのかも知れない。ちなみに中国語検定準1級本番までには、このヒアリング大問1で45/50点をコンスタントに取れる力を身に付けるようにしたいと考えている。
2009.01.16
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中国語検定準1級への僕の挑戦は(旧)チャイニーズ奮闘記でもよく記事にしていたけど、3度挑戦して不合格に終わっている。1回目は中国留学先にて。確か、散々な結果に終わったと思う(合計点でも満点200点半分の100点くらいだった)。2回目は日本に帰国して半年くらい経ってからで、1回目よりも勉強はしたけど、140点くらいで不合格。3回目は確か1年半ほど前で、仕事もしてて中国語とも離れていたけど、1ヶ月くらい勉強してやっぱり不合格(笑)。でもその時は148点くらいで、あと2点取れれば中国語検定準1級合格!という惜しい感じだったように記憶してる。結果はどれを見たって不合格。だけど徐々にレベルアップしてるってワケ(この点はチョット救いかも)。中国語検定準1級の次回試験は3月29日(日)3月22日(日)だと思う。3月の第4週日曜日が試験日だよね、確か。とすると、あと76日。今度は2ヶ月半もあるので、今から気合を入れて(?)今度こそ中国語検定準1級合格にたどり着きたい。ちなみに中国語検定準1級対策はもうちゃんと練ってあって、一応ルーズリーフに計画表として書き残した。今日はもう寝るのでUPできないけど、後日、(自分を奮い立たすためにも)公開したい。
2009.01.12
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日経ビジネスアソシエという雑誌に、三日坊主グセをなおす工夫が載っていた。とても興味深かったので、自分の勉強・生活スタイルと照らし合わせてみることにした。まず、「三日坊主になりがちなのは、目標達成のメリットを紙に書いて確認すること」とある。ふむふむ、なるほど。僕の場合は、目標=中国語能力を高めることであるから、メリットは、「仕事で(直接貿易・交渉などの)可能性が広がる」、「中国旅行が便利になる=楽しくなる」などであろうか。雑誌の例にもあるように「ネットでの情報収集に有利」というのもメリットだろう。次に、「継続のための環境づくり」。ポイントは、できそうなレベルにとどめておくことらしい。最近は帰宅後に2時間ほど、韓国ドラマ(中国語音声・中国語字幕)を観ている。内容が平易なためにどの程度レベルアップにつながっているか怪しいけど、少なくとも中国語環境づくりには役立っているだろう。現在の僕のダメなところは、起床後と、夜9時~11時の時間帯。まだまだ時間の使い方が甘いなと実感する。結局、自分に甘いのだろう。その「甘さ」から脱却するためにも、一番最初の「目標達成のメリット」を強く意識で行動したいものだ。日経ビジネス Associe (アソシエ) 2009年 2/3号 [雑誌]
2009.01.04
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朝早く起きてホテルをチェックアウト。おととい買っておいた蘇州発上海行きの長距離バスに乗るために蘇州北バスターミナルへ。(蘇州から上海へ戻る時はCRHに乗ろうと意気込んでいたけど、またしても買えなかった。CRHって結構人気なんだね。)バスターミナルには相変わらずの人の多さ。中国でのバスターミナルの利用は彼是10回以上になるけど、空いていた時など未だに経験した事が無い。蘇州発の長距離バスの座席は一番前の「1」号席。「2」の人がいなくて(つまり、僕の隣が空席だった)、あとの席は全て埋まっていた。ラッキー♪ちなみに上海発のバスよりも、この時乗った蘇州発のバスの方が綺麗、かつ豪華なバスだった。座席そのものも大きかったしシートのすわり心地が良かった。(ちなみに値段は行きも帰りも一緒。)上海に正午頃着いて、地下鉄で再びあの、ASSET HOTELへ。最初の3日間ここに泊まって本当に気に入ってしまった。また上海を訪れる際にはここに来たいと思う。チェックインを済ませたらすぐに支度をしてリニアモーターカーに乗りに行った。実は、明日帰国なので上海浦東空港に向かう際にリニアモーターカーに乗る予定ではあるんだけど、どうやらガイドで調べてみると8時30分から17時30分までが最高速度431キロを出すらしく、それ以外の時間は最高速度が300キロに留まると言う。明日、上海浦東空港に向かうのは6時~7時頃なので、最高速度を体感することができない。ならば、ということで今日「観光目的で」リニアモーターカーに乗ってくることに決めた。上海のリニアモーターカーは現在、龍陽路駅から上海浦東空港まで約7分で結んでいる(途中下車駅無し)。ガイドによると、将来、上海市内まで、さらには杭州まで延線予定だとか。。杭州まで伸ばすのなら、いずれは蘇州にまで伸びるかも?!龍陽路駅のリニアモーターカーの改札をくぐって…リニアモーターカーの切符。地下鉄と同じ感じでカード式。近代的。中国らしいところがなく欧米的なホーム。普通席。3人・3人の座席配置。とっても「ちゃっちい」です。(蘇州から乗った長距離バスの座席シートの方がはるかに良い。)上海浦東空港に着いてから撮った写真。赤い光は…何?上海リニアモーターカーのスピードはこんな感じ
2009.01.03
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蘇州2日目。とりあえずお金(人民元)が無くて心配な朝だった。まぁとにかく、蘇州旅行は今日がメインなので早速行動開始。ホテル近くの北塔へ行くことに。一番上まで登ると結構大変~(汗、汗、)。登っていると5階あたりから塔が傾いているような感覚になる(ホントに傾いていると思う)。観光客はほとんどいなくてすがすがしい朝を迎えることができた。一番上からの蘇州の景色は風情があって印象に残った。こちらは蘇州の町並み。水の街だけあって(?)比較的キレイな街だった。「中国は汚い」という偏ったイメージの日本人がここを訪れれば少しは驚くのではないだろうか。で(話は戻るけど、)「金欠」という現状を打破するために、地球の歩き方「上海 蘇州・杭州」のガイドに載っていた蘇州の中国銀行(住所は蘇州市干将西路188号)へ行くことに。ガイドによると「現金・トラベラーズチェックともに両替可能で、休日無し」とあったので、それじゃ今日両替できるなと安心して向かった。蘇州市で一番大きい中国銀行だと思うんだけど、中はガラガラ。ほとんど順番を待たずに窓口へ行けた。「日本円を人民元に替えたい。」と言うと、職員が「今日は出来ない。4日からやるから、4日に来てください。」って…。「えっ?!」完全に僕も当てが外れビックリ。ガイドに載っているのと違う。。。どうしてもダメらしく、詳しく聞くと人民元に交換する(専門の)職員が出勤していないのだそうだ。そんなアホな…。僕としゃべっているお前はできんのか??埒が明かないので、「他にどこかで替えてくれそうな銀行は知らないか?」と聞くと、近くに中国建設銀行で出来るかも知れないと言う。道順を聞いて言ってみると、先ほどの中国銀行とは違いは、とても規模の小さな中国建設銀行を見つけた。いかにも「地元庶民御用達」という感じ(笑)こんなんで大丈夫か?と思いながらも銀行に入り受付へ。(ここでは番号札を取って順番を待つシステムではなく、「俺が先だ」方式でした 笑)「日本円を人民元に替えたい」と言い日本国パスポートを見せると、「オイオイ、外国人かよこいつ」というような目に変わり、「ちょっと待ってください。」と言われた。他の受付の2人に「外貨の両替ってできるの?」なんて聞いている始末。。。「こりゃ無理だな。きっと。」と思いながらも様子を伺っていると、どうやら偉い人(おばちゃん)を呼んできて外貨の替え方を詳しく聞いている様子。15分くらい待ったけど、どうにかその偉い人(おばちゃん)に手順を教えてもらいながら、僕の対応に当たった職員の両替作業が進んだ。完全に今までやったことの無い感じだった。なんとか両替を終えて行動再開。予定していた蘇州の名園を回ることに。 歴史は古く大変由緒あるらしいが、直感的に感動が薄くどこも似たり寄ったりだった。写真はたくさん撮ったけど、あとで見返してみると大したこと無いなと思う。歴史も全く知らない人間が偉そうに言える事ではないけれど。最後に山塘街へ。ここの方が風情があって良かったな。遊覧船もあってとても観光地化されていた。ただその割には、外国人観光客が少なくむしろ蘇州外からやってきたと思われる中国人観光客でごった返していた。蘇州へ旅行するならこの山塘街はオススメかな。歩いて、観て、結構楽しめる。帰りはちょっと遠かったけど、山塘街からそのまま東の方角へ歩いてホテルに帰ることに。僕は町並みを歩くのが好きなので、疲れてはいたけれど、こういう「普段の生活」が見れる歩く旅も好きだ。自分の生きてきた環境とは違う、別の生活環境を生で見れるというのは、とても貴重な体験で海外旅行のひとつの醍醐味だと思う。世界遺産の庭園めぐりばかりじゃ、こういう体験はできないもんね。
2009.01.02
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ついに元旦を中国・上海で迎えてしまった(最初から分かっていたことではあったけど)。うーん何か感慨深いモノがあるなぁ。でも中国の元旦は法定休日といえど、外の雰囲気は至って「フツー」。ただ、こっちに来る時(レートが悪いんだけど)関西空港で両替して以来、中国で1度も両替していなかったので、銀行が開いていなくて困った困った。この「困りよう」は明日まで引き伸ばされることに…。(みなさん両替は多めにネ)今日から蘇州へ行こうと決めていたので、昨日の夜(2008年12月31日)に楽天トラベルで格林豪泰(蘇州凱旋門店)というホテルを予約。1泊183元と格安で部屋はツインタイプと広々。ここでも運良く(?)インターネットが繋がったので文句なし。まぁホテルの話はまた後で。7時半頃上海のホテルを出たらタクシーで上海駅へ(地下鉄乗るのが段々面倒に… 笑)。中国の新幹線CRHに乗ろうかと切符売り場へ行ったら、なんて自分の考えていることが甘かったことか!全て座席「無」!!いくら中国の正月は旧正月に盛り上がるモンだとはいえ、さすがに1月1日はかなり埋まってた。残念。で、上海駅裏手にある、上海長距離バス北ターミナルへ。上海駅は今大工事をしていて、2年前よりも遠回りしてバスターミナルまで行かなくてはならず、20分ほど掛かってしまった。この辺りが「中国にいる」という感覚になる瞬間。この上海長距離バス北ターミナルから蘇州へは毎日30分~50分おきに20便くらい運行があってとても便利。料金も35元~40元くらいと格安。(ちなみに杭州へは1日28便あって料金は50元~60元くらい。)「空席あってくれ~(願)」と電光掲示板を見たら・・・販売員に「9時台の蘇州行き、空いていない?」と聞いたら、「9時は売り切れ、10時はあるよ。」と言うので即決。10時まで1時間くらいあるけど、とりあえず待合室に入っちゃって待つことに。待合室は結構人がいて椅子が埋まっていたけど、どこか椅子が空かないか狙っていたら、ある子供が不意にどこかへ席をはずれて行ってしまったので、(まるで駆け込むように)ササーっと席を奪った。まるで陣取りゲームでもしてるみたい(笑)。1、2分してさっきの子供が戻ってきたけど、「もうここは俺の場所だぜ」と言わんばかりの顔をして睨み返したら、ビビッたのか、もうどこかへ消えて行ってしまった。あぁ僕も100%子供だな(笑)(このように、中国に来ると自然と余裕が無くなる 笑)上海から蘇州への長距離バスはとっても快適♪約1時間で着いて、水の街蘇州に到着。※写真左に写っている建物が蘇州北バスターミナル。到着したのはここではなく南バスターミナル。帰りはこの北バスターミナルから上海へ。蘇州で泊まった格林豪泰(蘇州凱旋門店)というホテルもこのターミナルから徒歩すぐ近くです。まずホテルへ行ってチェックイン。保証金は300元。部屋に着いたらさっそくインターネットとか、浴室とかベッドとかをチェック。うん、これで183元は安い。もともと明日も蘇州に1泊(蘇州に計2泊)予定だったので、フロントへ行って「もう1泊したいけど」と頼みに行った。手続きを終えたところで、とりあえず部屋で蘇州旅行をささっと予習。この辺は無計画で旅行に来た代償と言える…。とにかく蘇州という街を歩いてみたかったので、ホテルから散策してみることに。ホテル玄関から出たら1秒で、「いいホテルがあるよ。」って…あんた誰だい?という人が2、3人寄ってきた。無視して散策へ。まず獅子林へ。今は閑散期なので入場券は20元。あとで分かったけど世界遺産らしく、その歴史は1342年まで遡るらしい。蘇州四大名園の一つだそうだ。歴史を感じる調度品があちらこちらに。やっぱり本物だろうか本物のわりに。保存環境が悪かったと思う。近くに忠王府や蘇州博物館があったけど、実は金欠気味であとあとどうなるか心配だったのと、午後3時を過ぎてから急に寒くなってきたこともあって、とにかく露店のとうもろこしを食べたりして(あたたかそうなところを)ウロウロしていた。途中、日本人団体観光客がいていろいろと中国人通訳の方が説明していたので、便乗して着いていって蘇州の歴史などを聞かせて貰った。自分で案内板やガイドを見るよりも、ずっと分かりやすかった。僕も今度ツアーで来ようかな(笑)ホテルに着いたら急に腹痛くなって、若干下痢気味に(悲)。日本から持参の薬を飲んで何とか一命を取り留めた(笑)。ぜったいさっきのとうもろこしだと思う(笑)。夜、少々やるべき仕事があったのでパソコンに向かい格闘すること2時間(ネットに繋がってホント良かった♪)。金欠気味で悲しい思いをしながら2009年最初の1日が終わったとサ(笑)
2009.01.01
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