全7件 (7件中 1-7件目)
1
義母の一時退院の日にちが決まった。ちょっと不安も残るけれど・・・2週間・・・この期間に眼科受診して目薬を貰うようにと言われています主人の休みが合うか?まぁ・・出来たら空いてる曜日に行きたいけれど・・・まぁ二人で連れて行くからヨシッとしておこう・・・美容室にも連れて行って、カットしておきたいけれど・・・うーーーんちゃんと義母が思うように、動いてくれるかしらん?ただ、抗がん剤治療しだしたら・・・髪の毛って抜けるのかしら?それならまだ切らない方が良いのかな??ちょっと悩みます先日、告知の話しを先生がしたらしいのですが・・・どうも義母には、うまく伝わっていないようで・・・「ようとわからんやった・・・」・・と苦笑いしていたから・・・まぁ・・良いような悪いような・・・ちょっとでもホッとした。主人とも話していたけれど、抗ガン治療のほど越しようもない・・って言われれば、仕方ないと思うけれど、やっぱり治療をどうしますか?と言われれば、お願いします・・と言いたくなるのが人の気持ちだよねって・・・毎回、そういう高齢になった親に対しての延命治療に関しては、色々迷いながら決断していくしかないんですよね。ただ、抗ガン治療で体力が無くなってしまうのではないか?と少し不安が残る。でも、二人で辛くてやめたいときついと言うなら、潔くその通りにしてあげようと・・と話した。本人が一番楽な方法をやっぱり選んであげたいと思う。先日、ずっとお休みしているエアロや着付け教室・・・エアロ仲間のお友達からは、応援メッセージのメールを貰って、着付け教室に先生からは、励ましのお電話を頂いた。また、いつか復帰出来ることを楽しみに・・まずは、一歩頑張ろうと思う
2015年06月26日
コメント(2)
![]()
ちょっと気分転換に気になる商品を楽天で検索してみたあれやこれやと考えながら物色する時間って楽しいですね今日は、義母の病院通いもお休みして、家でゆっくり過ごす日にした義母の一時退院も日にちも決まった。2週間ほど家で養生する・・・その後、再入院となる。今度は、抗がん剤治療だ。さて、義母が帰ってきたら2週間のうちでやりたいことややっておかないといけないことも有るから、ちょっと不安だけど・・・とりあえず今は、現実逃避中(笑)【2週間限定イベント】【今だけ500円引き】パワーストーン 金魚 約22×17×15mm 8mm玉 ストラップ 天然石 パワーストーン価格:790円(税込、送料別)可愛い金魚のストラップ♪浴衣に付けたら、涼しげで可愛いなぁ~と思案中カーネリアンがお気に入りデスこのストラップをどうやって浴衣に付けるかというと・・・おススメなのがコレッまだ使ってないけど、お着物でも使えそうだなって思って・・・以前に購入しました♪ちなみに、鼈甲色でで・・・帯の間に挟んでストラップを垂らすと超可愛いと思います♪大きめなのがしっかりしてるかなって思います【お買い得・レビューを書いてクロネコDM便送料無料】大きめシンプルお洒落な帯飾り用プレート・根付を帯飾りにしませんか?【あす楽対応】価格:432円(税込、送料別)新しい浴衣・・ずっと欲しいと思ってるのだけど・・・なかなか決まらず・・・着物教室は、残念だけど、義母のことが有るのでお休みを貰ってる・・・せめて、浴衣で楽しみたいと・・・・今、迷ってるのはこの4点・・・・どれも可愛い迷う!!【送料無料】 綿麻浴衣 女性浴衣 帯 下駄 セット レトロ 浴衣 笹 縞 ストライプ 青価格:14,980円(税込、送料込)【送料無料】 綿絽 浴衣 【06】 女性浴衣 浴衣 ・高級小袋帯・下駄 3点セット【 レディース 浴衣 ユカタ ゆかた】価格:14,980円(税込、送料込)【送料無料】 レトロ浴衣 女性浴衣 小袋帯 下駄 セット レトロ 浴衣価格:14,980円(税込、送料込)【送料無料】 綿麻浴衣 女性浴衣 小袋帯 下駄 セット レトロ 浴衣 麻の葉 黒価格:14,980円(税込、送料込)皆さんなら、どれを選ぶかなぁ???50代・・・大人向けの浴衣が欲しいのよねぇ~どれも夏着物にして着れたりもしそうですよね♪
2015年06月24日
コメント(0)
何もかも面倒くさくなる・・時があります・・・やらなきゃいけないことだらけなんですけどねぇ~今からが大変なんだけど・・・・やってけるかな?わたし・・・・
2015年06月22日
コメント(0)
入院している義母と同室の高齢のおばあさんが居ます。義母より2日くらい遅く入院してきたのですが、足を骨折したようでした。そのおばあさんは、なぜか懐かしい感じがして・・・最初から印象の良い方でした。義母に付き添っている私にいつも帰り際「ご苦労様です」と言ってくださり、にこにことにこやかな素敵なおばあちゃんです。私を義母の娘だと思っていたらしく・・嫁だと知ると余計に労ってくださって・・・褒めてくださる。義母に持ってきた物をお裾分けすると手を合わせて喜んでくださり、有難がってくださいます。帰り際は、いつも手を振って満面な笑顔をしてくださいます。その笑顔と励ましに、いつも元気を貰えて帰ってくるそんな感じでした。日曜日は、キツクなったので、病院はお休みしたのですが、お蔭で調子も戻って・・・復活!!して、昨日、病院へ行ったら、いつもの笑顔でその方は、迎えてくださり、義母も「はぁ~待ってたよ」と言ってくれて嬉しかったです。でも、昨日は、水が溜まらないようにする薬を肺に入れて癒着させる処置をする日で、元気そうに見えた義母もその処置の後は、結構キツそうだったので、結局14時から19時くらいまで付き添う事になって・・・義母も遅くなったので気を遣ってましたが・・・やっぱりキツそうでした。帰り際、そのおばあさんが私に「今日は、キツかったろう・・・・ほんとにご苦労様・・気を付けてお帰りなさい」と私に手を合わせてくれるのです。なんだか本当に嬉しくて・・まるで母と祖母が見守ってくれているような・・母と祖母に声をかけてもらったような・・・そんな安らぎを感じられるのです。今日も、昼から行くと、「昨日はご苦労さんやったねぇ~」と言ってくれるのです。その言葉でまた頑張れる気がしました。そのおばあさんが、急に明日、希望していた家の近くの病院の空きが出たらしく、明日の午前中に転院が決まったと看護士さんに言われていて・・・帰り際に、ご挨拶をすると「ほんとにお世話になったねぇ・・・ホントに良い人に出会えて・・もう二度と会えないんだねぇ・・」と言って泣きだして・・・こんな私をこんな短い時間でしか関わっていなかったのに・・・こんな風に泣いてくれるなんて・・・なんとも言えない気持ちになりました。笑顔で別れたかったので、いつものように笑顔で手を振ると、ちゃんと笑顔で振りかえしてくださったけど・・・そのあとポロポロ泣いておられて・・・私も、明日からは、あの笑顔と声をかけてもらえないのは寂しい・・でも、私も将来、あんなふうな年の取り方が出来たら良いなって思いました。どこか懐かしくてあったかくて・・まるで母と祖母のような・・・御年92歳のその女性・・・どうか骨折も治り、ちゃんと歩いてご自宅で元気に過ごすことが出来ますように・・・と願います。なんだか・・・懐かしい母や祖母の暖かさに触れたような気がしました。出会いと別れですが、良い出会いをしました。今日は、昨日よりは義母は元気そうでした。肺の癒着する処置も上手くいったのではないでしょうか。これから、治療が始まるのは不安だったけど・・意外と大丈夫なのかも?!と思ったりもしたりして・・・完治ではなく、延命ですが少しでも元気な時期が出来るなら・・・元気な顔を見るとそう思えます
2015年06月16日
コメント(0)
娘と話していて・・・「それは男脳なんじゃない?」と言われた。そのいきさつは、主人の事・・・今、入院している義母・・・癌と言われて・・・毎日病院へ通い顔を出す私・・主人は、もちろん仕事があるので毎日はむりなのですが、それでも休みの日に積極的に病院へ行こうとする訳ではなく、やらなければならないこと?!を優先してやっている。まぁ・・・そうなんですけど・・・ネ実家に戻って、田んぼの管理をしたり、実家の色々な手続き・・・それはしなければいけないことであるけれど、来週は、3連休があるようでそのうちの一日は、叔母たちを呼んで実家で墓参りをさせて、お昼ご飯でも食べさせて・・そのついでに?!義母の状態を報告しようという。今年に入ってから、実家の墓参りをしたいという毎年恒例の行事ですが、色々あって延び延びになっていた事を気にかけていたのだろうけど・・・・なぜに今する必要があるかな?!・・・と思う私・・・病院で一人不安を抱えているだろう義母・・・・少しでもと想い、会いに行く私・・・でも、本当は嫁よりも息子に居てほしいのではないか?「まだ、来週どうにかなるわけでもあるまいし・・」・・・という主人そりゃそうかもしれないけど・・・3日の休みを義母に使っても良いじゃないのか?これからの治療方針では、完治は無理だけど延命としての治療を行うと言われた。ガンは、末期になっている。治療に入ると、義母はどういう状態になるかわからないと思う。少しでも、元気でいるうちに会って穏やかな時間を過ごすという事は、無駄ではないはず・・・そう思って私は、今まで、母も・・義父も・・父も・・見送ってきたつもりだけど・・・義父の時も、田んぼばっかりに帰省する主人に疑問を思ったけど・・・娘曰く・・・「それは男脳なんじゃないのかな?」って・・・そうなのかもしれない・・・・今日も義母の病院へ行く予定にしていたけど、連日娘の終電からのお迎えで息子は朝早いという仕事のサイクルですっかり睡眠不足が続いていた私は、今日はかなりきつくなった。おまけに主人は風邪を引いたりしてて・・うっかり貰いそうになったけど・・・なんとか復活!!今日は、もう無理にでもなぁーーーんもしない日を決め込んだ・・・ごめんね・・・お義母さん・・・たぶん・・・待ってただろうな…と思いつつ、また、明日から頑張ろう明日からは、広げた肺の固定の薬を注入する。そうすると、副作用として、炎症が起こり、発熱や痛みが出るという・・・その炎症で肺を癒着させて、肺に水が溜まらないようにするらしい・・・それをしないと義母の肺は、水が溜まりっぱなしになるから・・とりあえずは、この処置がうまくいかなければ、次に進めない・・・食欲がない義母・・・ますます食べれなくなるのでは?!と少し不安なのですが・・・体力的には、抗がん剤にも耐えられると判断しているので、治療を行っていく方針だと言われた。完治ではなく、延命です。どうなるのか・・・これから・・・
2015年06月14日
コメント(0)
義母の肺に溜まった水は、まだ取れていない・・・ドレーンという装置は、つけっぱなしです。その部分が、痛むらしく、昨日は昼食が食べれずに、痛み止めを飲んだらしい・・横になるときも右のわき腹に付けてるドレーンのチューブが動くたび、痛いようです。ガンのせいなのか?気持ちの上でのせいなのか?食欲はイマイチのようだったので、昼間に果物やプリンなど食べやすい物を持参する。一日中、ベッドの上なのでお腹もすかないの当たり前かもしれないが・・・昨日は、朝は9とメニューのメモに書いていたので、(9割食べたという意味)食べれたのだなっと安心した。昼は、食べれてなかったようですが・・・食欲があるうちは大丈夫だと思う。今後、この水が抜けきったら、肺が元の大きさに戻ったら、肺を固定するようだが、その際に熱や胸の痛みがあるらしいと言っていた。そして、肺の水の中に少しずつ混ざる細胞のようなものから、ガンの進行度や抗がん剤が効くのかどうかなどの検査をしているらしい。まだ、その結果は出ていない。先日で1.6リットル水が抜けたと言っていった。今週末には、分かるかもしれない。果たして・・・どういう結果が出るのだろうか・・・多かれ少なかれ、義母の余命は今年持つかは厳しいのだろうと思う。何もしなければ、数か月・・・医者の言う数カ月は1にも等しいから・・・・父の時、数カ月は1か月・・・数週間は1週間だったから・・・今は、肺の水を抜くことが、呼吸をする上では大事な事・・・まだまだ分からない・・・これからの状況・・・行こうと思えば、行けるのだけど・・・昨年からやっと自分の時間を持とうと始めた「エアロ」と「着付け教室」・・・自分へのリハビリも兼ねて・・・でも、こういう事が起こると、途端に躊躇する・・・不器用で・・・そして、自分が楽しむことに罪悪感を覚えてしまう・・・限られた時間かも?!と思うと余計に落ち着かなくなってしまう・・・自分がいる・・・他の患者さんを見ても、毎日病室を訪れている人はあんまり見かけない・・・夜、来ているのかもしれないが・・・自分たちのそばに連れてきた以上、出来る限りの事はしたいと思いつつ、でも、自宅で看るとなると躊躇われるのも事実なのです。病院に預けてるから私が拘束される時間は一日のうちでも数時間・・・こうしてPCに向かう時間も出来る。でも、家で看るとなると24時間・・・せめて、毎日病院へ行くという事で、良い顔だけの嫁を演じられている・・・「すまないね・・ありがとう・・」と義母に言われ、同室のおばあさんには「大変ね。よくしてやってるね・・」と褒められ・・・お互いに良い気持ちで過ごせれる。その贅沢な時間を与えられている事は、感謝しなければいけないのだと思う・・・所詮・・私は本当の意味での大変な介護は今までしてきていないんだろう・・・と思うでも、7年間で義母を入れて5人・・・それはやっぱり・・一人っ子同士の私たち夫婦には大変だった・・・かな
2015年06月11日
コメント(0)
肺がんと診断された義母を自分たちの近くの病院へ転院させることが出来た。大きな病院で詳しく検査してもらう予定だ。とりあえずは、溜まっている肺の水を抜くために、ドレーンと呼ばれる装置を付けた。父の時もそうだったけど、大きな病院というのは、若い医者が担当になる事が多い?!今回も、若い医者だった。ちょっと嫌な予感がした。看護士の話しでは、通常、ドレーンという装置を付ける処置は30分くらいでという話しだったが、若い医者の話しでは、一時間半と言われた。おそらく、ベテランの医師で30分なのだろう。この若い医者は、慣れてないから慎重に時間をかけての一時間半と説明したのだろうと思った。父の時は、透析をするためのシャントを作る前に心不全を起こし、念のために、首からのカテーテルを付けた際に、父はひどいめにあった。若い医師が、慣れてないからだろう。その時も、話しでは一時間くらいだったように思う。いつするのか時間の話しがなかったため、私はその日家に帰ってしまって、夕方からそのカテーテルを入れる処置をしたそうだ。父は寝ているところを起こされ、3時間くらいその若い医師がカテーテルを入れるのにてこずり、格闘したらしい。痛いというのに、なかなか辞めずに、自分で出来ないなら他の医師に任せれば良いのに、無理やりカテーテルを入れようとして、ものすごく痛かったと・・・翌日、行くと憤慨していた。それだけではなかった。父は、血液をサラサラにする薬を飲んでいた。通常、その薬を飲んでいると出血しやすくなり、手術などするときは、一週間前くらいから服薬を中止するのが通常だが、そのカテーテルを入れる前日に辞めただけだった。そのためだろう、カテーテルからの出血が止まらず、結局、後日抜く羽目になった。他にも、小さなミスだと思われることが多々あった。そこでのことが父の死期を早めたのは間違いないなって思う。それでも、病院の中の事・・いくらでも誤魔化せる。父の時の経験で、なんとなく嫌な予感が脱ぐえず、今回は時間も聞いて、ちゃんと処置が終わって、義母の様子を確認してから帰ろうと思った。しかし、一時間半と言われてた処置の時間は、結果2時間半くらいになった。途中、ベテランの医師らしい人が入ったり、看護士たちがバタバタしていた。やっぱり慣れていない医師・・うまく出来なかったんだろうと思われた。でも、この病院は、ちゃんとベテラン医師が出てきてくれるから、それが病院なのだろう。父の時とは、違うと思う。週に一度、ゾロゾロと研修医たちを引き連れて、回診する・・・まるで白い巨塔のように・・・そんときだけ出てきて、合併症などを抱えている難しい患者を若い医師に任せて・・・あの体制はいつか問題が起きてもおかしくない。でも、院内の事は、うやむやにされても分からない・・・所詮、庶民は泣き寝入りなんだろうと思う。今回は、違うと信じたい。若い医師を育てる上では、経験は大事なんだろう。その対象として、高齢者が選ばれるのも仕方ないのなのかもしれない。それでも、痛い想いをしてる義母を見るのは、ちょっと辛いなって思う。少し、混乱もあるのか、入院して環境が変わると、高齢者は認知がひどくなったりする。ちょっとおかしな事をいったりもするけど・・・前々から、少し認知はあるからそんなものかもしれない。今日は、涙が止まらなくなったみたい・・・悲しくなったようです。体が思うように動かせないし、このドレーンを付けてることで動くと痛みがあるようでトイレも思うように行けないことも辛いようです。もともと尿は漏らしていた義母ですが、おむつは嫌がって、パンツにしては、漏らしては洗い、履き替えを家で繰り返していた義母・・・思うように動けないからパンツは無理だしね・・・・年老いていく辛さを毎回見るのは、やっぱり辛いデス。いつか自分もそうやって老いていくことの辛さを思うのだろうなって・・そうやって覚悟をしていかないといけない時がやってくるんだろうなって・・・・そう思うと悲しいね・・
2015年06月06日
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1