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修理屋さんに出したが、ハードディスク復旧できなかったとの回答。。。ショック。どなたか、よい業者紹介してもらえませんか。本当に困っています。
2005.03.28
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プレッシャーと楽しみは一度に来る。どういうわけだか、ときどき不安になる。特にやったことがないことに対しては、当たり前だがどうにも心が落ち着かなくときもある。そんな時には、プライベートもあまりよくない。とかく、ばたばたしてしまう時には、どうしたらいいのだろう。端から整理しようとしても、なかなか整理できず困ってしまう。それでも、じっと我慢してコツコツとやり過ごすしかない。最近、人生なんてこんなもんかななんて思う。歳だけくって、ろくなもんじゃねー。思っていたけど、自分ももしかしたらそんな風になっていたりして。いや、結構そんな感じかもしれない。若いころの過信もなく、本当の自信もなく、そして気力が尽きていく感覚。歳か?!やばいかも。何か良い事あるように願うのではなく、自ら切り開く力は魂の叫びと比例する。その叫びが断末魔のような最後をもって、青春からの諦めを教唆する。だめだな、こんなんじゃ。うーん、あの夏休みの気だるい気持ちや、夢を見るようなしびれる感覚はもうないかもしれない。今年は仕事がもっともっと忙しくなるかもしれないが、人生についても考えないといけない。そろそろ決断のときか。後ろをみても仕方ない。それでも、もうずいぶん生きてきた。気持ちだけ若くても、むなしい気もする。歳相応な気持ちや遊びでいいと思う。海外も長くなるとあまりよくないかも。
2005.03.28
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関係のない腰掛役員が、草の根活動にいちゃもんつけるのはむかつくですよね。こちらはボランティア活動で、会費もとっていないんだから、どんな名前で何をやってもいいじゃないですか。すでに人もたくさん集まっているんだし、活動内容が問題あるならともかく。まともな草の根活動ですよ。あー、外国に来てまで、重箱の隅つつくオヤジに天罰くだらないかな。天罰くだらないなら、下手な中国人雇って、襲ってやりたいぐらい(ちょっと過激すぎるけど、そのぐらいむかついている)。べたな話ですが、5000元も払えばなんでもやってくれるらしいですよ。こわい、怖い。やっちゃおうかな。ほんとに。
2005.03.23
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マッサージにいった。午後は、2時間まるまる、マッサージ。吸引のやつと、へらのようなもので引っかくやつ。いつも、友達を連れて行っているので今日はなんとただである。これが中国だ。友達が大事だからだ。それにしても、普段にないぐらい真っ黒になっていた。赤を通り越して、黒い。そうとう重症だ。肩がだるいと思っていたが、そんなもんじゃない。もう一度来る必要があるなー。確か、前回きたときは、これで50元だったと思う。安い。支払ってもいい金額だが、払わなくていい場合は相手も面子もたてて払わない。身体もいたわっていかないと、なんて考える歳になってきたのかな。
2005.03.14
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どたばた、仕事をしていると、気が他に回らなくなる。悪いくせだ。いろんな社長さんに会う機会も増えて、どれが本物かわからなくなる。飲み込まれてしまいそうで怖いと思っている中国で何かをやろうとしている方々である。一癖もふた癖もある。腹の中はよくわからない。一つだけいえるのは、今年は間違いなく何をやってものびる。忙しくなるだろう。体重が増えたので、身体をしぼらないとフットワークが悪くなりそうなので、気候がよくなったら運動することにしよう。そういえば、ゴルフセットが届いた。EMSで送ったのだが、バックがぼろぼろにされていた。デカヘッドのドライバーが楽しみだ。それにしても、2代目で進出している人たちは羨ましい。すべてがお気楽だ。仕事をしているふりと、夜をどれだけ遊ぶかが大事なのだ。身分の違いを感じてしまう。正直危なくて、いっしょに仕事ができる気がしない。まあ、留学時代もこの手のタイプはいたが、社会人でもこれができるなんて、世の中不平等なもんだ。
2005.03.13
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久々に、出張で蘇州に来ています。上海から車で2時間。長距離バスが30元。電車は2007年に開通するらしい。驚くほど、日本企業も多く、日本食も整っている。3000社も進出しているとのこと。南なのに、日本人にもあたりが悪くない。蘇州語はぜんぜんわからないが。80元前後で飲み放題食べ放題がある。安い。タクシーは初乗り10元。街は碁盤の目になっているから、すぐわかる。山はない。お堀のように川が街を囲っている。日本人のための娯楽は一通り整っている。出張者や滞在者が多いからだろう。家賃はピンきりだが、月1500元でウィークリーマンションなみの狭い部屋は確保できる。拙政園(蘇州で最も大きい古典庭園。北京の頤和園、承徳の避暑山荘、蘇州の留園と並んで、中国の四大名園と称されている。明の正徳年間(1506~1521)に築かれた。)にいってきたが、うーん。入場料、70元。後からきた日本人ツアー団、足早に追い抜いていった。お茶をのんで、30分ぐらいくつろいだ。外だからちょっと寒かったが。30元で歌をうたってくれるというが、そんな高い歌を聞く気にはなれない。出口を出ると3自転車の勧誘がひどい。2元で案内してくれるが、寒い。女遊びしないかとしつこく聞いてくるところをみると、その手の需要は多いと見る。大通りにでたので3輪自転車を降りて、バスで街を見ながら、虎丘を目指す。遊1というバスで移動。遠めで虎丘をみて満足。もともと、この手の歴史的な建築物には余り興味がない。
2005.03.04
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