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「思い出」
本体をよく持って行かれる(特に友達のPエン君)筆者。
別にゲームだけしているわけでは無いので、問題はないのであるが、これを機に買ってみたい本体があった。それがニンテンドー64である。
ニンテンドー64は、任天堂より発売の本体。セガサターンやらプレイステーションの32ビット機のはるか上、64ビットマシーン!3Dの演算機能に長けている超次世代機(当時は)!!アナログスティックも常備されたマシンで、画面の中の立体を走り抜けろ!
ビット数はコンピュータの演算能力で、2倍の数字は、天と地ほどの能力の差を示す!心踊るマシン登場!!最初からコントローラーの差し込み口も4つあり、多人数で擬似3次元空間のゲームを堪能できる作りは、ワイワイと楽しめるイメージしかない!間違いなく最強マシーンだーーー!!1人でも多人数でも楽しいゲーム機。
…と行きたいのであるが、まず、ポリゴンのテクスチャがイマイチ…ポリゴンは、画面内に立体を作り出す四角や三角のものでこれらを貼り合わせて立体を作り出す。そこへテクスチャなる表面を貼り付けて、人の顔やら物体の表面を表現するのだが、これがイマイチですごいと思わない。また、ソフトもCDの計画が飛んだからか、カートリッジでの供給となり、少し割高となる。
その点を悩んでは見たものの、このハードがないと任天堂のゲームができないので購入に踏み切る!さて結果はどうなるか?それはソフト次第!!ソフト購入に続く!
「あるある」
・ゲームはアイデア次第!でも、ある程度は見た目にこだわる
・ハードは、プレイする側だけではなく、作り手のことも考える必要がある
・ハードは、発売されるタイミングも大事!
「うすらうんちく」
・黒を基調とした配色であるが、クリアカラーやら黄色いピカチューバージョンやらも後に発売される。
・コントローラーのカラーバリエーションは多め。金色やらクリアやらツートンやら。
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