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朝から蒸し蒸し・・・べたべた・・・いやですね~更新もままならず、半分闘病日記化してるのを心配した親友のya-ちゃんが突撃訪問してくれました。生憎の発熱でヘロヘロ状態のmamaでしたが、ya-ちゃんの気持ち&パワーはいっぱいいっぱい伝わっておりまする。感謝感謝です。 我が家の背高のっぽのひまわり達も次々に花を咲かせています。さすが!夏の花ですね。「sunflower」 名前の通り、太陽の花です。ひまわりに負けないように、太陽でいなければね。子供達は夏休み~今年からは宿題も二人分ヘタレてばかりも居られません それからね・・・先日のポート留置!!mamaの勘は大当たり!手際の悪い研修医?のおかげでトラブル発生傷口がよくふさがっていない&ポートのチューブが漏れてた!!急遽、処置をやり直すことになり、またまた手術室へ・・・半泣き状態で、「腕のいい先生にお願いします」と懇願心配した主治医も中に入ってきた。処置を終えて・・・やっぱり、手際が違う!!身体的、精神的侵襲が全然違うんだもの。おい、こらっ、この間の研修医!!しっかり、勉強しろっ
2009年07月19日
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梅雨の晴れ間がちょこちょこ続き、なんとなくもうすぐ梅雨明けの・・・・気配?? 先日のpet検査で「う~ん・・・」と先生方を唸らせてしまう結果となり疑わしきは・・・ってな訳で再治療です。 自分の体は自分がよくわかるもので「やっぱりか・・・」というのが正直な感想でした。 そんなわけで、金曜日に入院しました。今回の目的は、これまでの点滴治療でぼろぼろになって、これ以上針がさせなくなった腕の血管の代わりに、IVHポートというものを鎖骨下に埋め込む処置をするためでした。通常30分~1時間かからない位の簡単な?外科処置ですが、こらぁ!担当医!研修医!下手過ぎ!!手際悪すぎ!もう、痛かったよ~簡単な処置でも、一応手術室で麻酔も使っての処置左鎖骨下の局所麻酔だから、音も会話もまる聞こえ電メスを使うときの焼けるような臭いもリアルもう、2度と局所麻酔はイヤだよ1時間半かかりました。 病棟に帰って、心配して来てくれた主治医に「すっごく、痛かったよ~~~」と告げ口してやった。 気を取り直して、毎週金曜日に病棟を回ってくる巡回図書から借りた本を開きました。「食堂かたつむり」映画化が決まってから、ずっと気になってた本こんなところでお目にかかれるとは、うれしいわ。内容は・・・衝撃的な失恋のあと、声まで出なくなった主人公倫子は故郷に戻り、実家の離れで食堂を始める。客は1日に1組だけ。決まったメニューはなく、客との事前のやりとりからイメージをふくらませて、その人のためだけに心を込めて料理を作る。食べた人には小さな奇跡が起こり、いつしか「食堂かたつむり」で食事をすると願い事が叶うという噂が広まっていく。 映画では柴崎コウさんが主人公の倫子を演じるんだけど…半分読んだ中、柴崎コウさんの倫子イメージは???だなあ食堂、料理、食べることは生きること・・・なんとなく「かもめ食堂」かぶってしまうなあ・・・・出てくるお料理は全然違うものだけど。 物がありふれ、昔よりはるかに便利になり、飽食の時代と言われる中に居て、欲しい物、食べたい物を尋ねられてもすぐに答えが出せないってのはある意味、不幸だなと思ってしまう。昔ながらの、家で野菜や穀物を人の手で一つづつ大事に育てたものを使って素材そのものの味を楽しむ。そういうことが一番の贅沢かも知れませんね。 子供たちにも手間暇惜しまずちゃんとした手作りのものを食べさせなきゃと思ってしまいます。
2009年07月06日
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九州北部地方は連日の雨雨雨・・・であちこちで記録的な大雨となっています。いつも梅雨の終盤には、記録的な大雨のニュースが流れますね。どうか、大きな災害等起きませんように。 さてさて、5月に花壇に植えたひまわり達ですが・・・堆肥たっぷりの土で育てたせいか?こんなになってますでかっパパの身長くらいで花が咲くかな~と思っていたらあっという間に塀を超え、パパの身長も飛び越え私達からは花も見えない状態に2階からでないと、花は見えないですやっとこさ、花のつぼみらしきものが下から確認できますが・・花が咲くまでに、まだ伸びるんでしょうかね?ちなみに一番太い茎周りが9cm葉の縦の長さが30cm(葉だけ)もありました。もう、笑うしかない
2009年07月01日
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