comme moi
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合併症として気管支喘息やアレルギー性鼻炎などのアレルギー疾患を高率に認めるとされる って、順天堂大学医学部附属順天堂医院 膠原病リウマチ内科のホームページのigG4関連疾患の説明欄にあるのに、 私の担当医は、喘息症状は、関係ないと言った。関係なくはないはずなのに。 今までも、不安に感じることがいくつかあったので転院すべく行動することにしました。 といっても、大きな病院から、個人病院への転院です。 吉とでるか、凶とでるか。 とりあえず電話すると、紹介状が、必要といわれ、担当医にお願いすることになり、今日折り返しで電話をもらったのですが、 前回の検査結果がよくなかったので、もう少し様子を見てからの方がいいのでは、と言われました。 ついにigG4の数値が上がってしまったそう。まぁ少しだけど。 ステロイドをまた0.5戻すべきと言われました。一日6mmを3ヶ月ほど続けるのがいいかな、みたいな言い方で、 それか、顎下腺さえ腫れてなければ、いったん少しずつステロイドは減らして、他の臓器に腫瘍がでないか、定期的に確認するか、と。 転院はしたかったので、通院日が水曜しか無理なのが困ることを理由にしたら、何曜日が希望ですか、と聞かれたので、土曜日と答えると、それなら仕方ないですね、と言われました。 CT検査など必要な時はその時だけこちらに来られてもいいですよ、とのことでした。 まぁ、そういう検査が必要になれば、県外の総合病院も視野に入れてみようとは思ってますが、 そもそもの原因は、リーキーガット症候群からきてるのでは?と思っているので、転院してから、様子をみて、リーキーガットの治療を考えようと思っています。 まぁでも、ショックだな、数値上がっちゃったこと。なんとなく予感はしてたけど、最近体だるくなってきてたし、何より喘息症状ひどかったしね。
2021.02.04
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