全8件 (8件中 1-8件目)
1
![]()
明日はクリスマスイブです。幼稚園は昨日、年内終業しました。そんな中、御子は月曜夜から発熱して床に伏せっております。インフルエンザではないみたいなんですが咳がひどくて可哀そう。今年は幼稚園に通い始めたからか例年になく具合が悪くなりがちでした。本当は昨日Yちゃんとお菓子の家を作る予定だったのですが熱が下がらず、金曜に延期してもらいました。 お菓子の家キット 上級編 1セット 森永製菓子供と一緒に楽しく作っちゃおう♪レシピ付火を使わなくても、アレンジ次第で本格派”お菓子の家”!クリスマス前に練習、本番はレベルアップしちゃいましょう!! 今日のNOVAも行けそうにないし・・・早く良くなっておくれ( ̄人 ̄)オネガイ
December 23, 2010
コメント(2)
![]()
最高におもしろかったです!10万円の旅は勿論だけど中年3組(さまぁ~ず、くりいむ、ウンナン)の対決が爆笑モノでした惜しむらくは、最後のツーショットトークが極少だったこと。レギュラー化は無理だとしても定期的にスペシャル化をお願いします 【送料無料】ウンナンの気分は上々。vol.1 尾道二人旅&初期の傑作選【送料無料】ウンナンの気分は上々。vol.2 シンチャンナンチャンの旅&ウッチャン・キャイ~ンの旅 うむ、久しぶりに明るい話題だ。
December 22, 2010
コメント(0)
愛情の反対は憎しみではなく、無関心である。ーーー Mother Teresa テレビだったか本だったかで「人間の最大の罪は、無関心である」と聞きました。 私は聖人とかではないので他人と話をしながら「んもー」とか「何いっちゃってんの」とか腹の中では思いながらも普通に会話します。前回の日記で自分が怖くなったのは義実家に対して、本当の意味で「無関心」になってしまったことでした。普段人と接すると何らかの感情が動いている、と思っています。言われたことにムッとしたり「この人はホント何言ってもだめなんだ」と思ったり考え方に共感したり、新しい発見をして嬉しくなったり目からウロコのような考え方を教えてもらって、有難く感じたり内容のよしあしは別として何らかの感情が発生して、その後その人との接し方が変わったり、仲良くなったり。私は基本ヒドイ人間なのでそのまま接触を避けてフェードアウトすることもしばしばだけど。(だから友達が少ないんだけれども orz)でも、最近の私は義実家の人(義ママさん)と話をしてる間「はぁ?」と思ってもその直後、ガシャン!!と心のシャッターが閉まって本当の意味で「どーでもいーけど」と思いながら会話をしてしまっているのです。私の言うところの「本物の黒い心」っていうのはシャッター閉じられて真っ暗になった状態のことでした。人と接するにあたって、そんな心の状態で会話をしつづけなければならないということにいいんだろうか? 人として?という自問自答を布団の中で繰り返しました。私は別にキリスト教信者ではないけど「原罪」について考えてしまうほどでした。(映画「氷点」の影響)しばらく時が経てば、このどうしようもない状態から脱却できる日がくるのかもしれない。今は。ジッと時が過ぎるのを待っています。
December 22, 2010
コメント(0)
なんか、2週間ほど前におかしくなった私の症状はパニック発作のそれと似ているということが分かりました。思ったより繊細なワタシ。かに座のA型。 週末の土曜日にはダンナ様従弟(イトコ)の結婚式に参加してきました。そこでもイロイロあったのですが(私への実害は酒が飲めなかったことくらい ← ちっせ!)今度書きます。義実家関係者がこの日記をカンヅいたらヤだし。 翌日である日曜日も朝9時には義実家に行きました。前日結婚式から帰ってきてからダンナ様に電話があって義妹ちゃんがドーナツを御子のために買ってきておいたから来いと。 ちなみに結婚式へは義実家に親戚が集合して乗り合わせて行き帰りも我々は義実家に寄って帰ったわけですが義妹ちゃんとは車が違くて、しかも彼女と義ママさんの乗った車は帰りが遅くて御子を寝かせなければならない我々はお先に失礼して帰ったのですが(家についたのは21時ころ)我々と入れ違いくらいに家に着いた彼女たちから「ドーナツせっかく買ってきたのに!(なんで帰りを待ってないワケ?!)」みたいなカンジで電話あったらしく。御子のためにありがとうございます。と、まずは申しあげましょう。 つーか、21時に子供にドーナツ食わせるか? で、翌日朝9時には来いと言われたので行きました。実際買っておいてくれたドーナツを見た御子の反応、薄!!心の中でほくそ笑む悪魔の嫁。ヒヒヒ。 なんか、義実家に対して表向きは以前とたいして変わらずに接している自分がいますが心は完全に無へと向かっています。なんだか本当に感情が動かなくなってると言うか。普通に笑顔で話とかしてるけど「どーでもいーけどね」って根底で思ってる部分があって義実家の人々に対して、心の中では冷たい人間になってます。これでいいんだろうか。私って冷血・・・ 欠陥人間になってしまったんじゃないだろうか?こんな本物の黒い心をもったまま人に接している自分が嫌になります。ここで自分が自分を嫌いになってしまったら本物のウツの世界にいってしまうのだろうか? こうやって義実家について考えてると動悸が早くなって呼吸することに集中しなくちゃいけなくなるけどでも、なんだかんだで義実家とは一生付き合っていかなくちゃならないんだからなんかこう、自分が歩ける道筋を見つけて行かなくちゃならないかなと。息をとめて走り抜けるような道じゃなくてけもの道でもいいから、自分だけが知ってる道を。 ※ 12/22、文章改訂しました
December 19, 2010
コメント(8)

前回義ママさんに会ってから一週間。今日はリハビリとして御子を義実家へ泊まらせるために連れて行こうと思ってました。顔を会わせることからはじめて、徐々に慣れて行こうと。自分を奮い立たせていました。 すると仕事にいっているダンナ様からTEL。「今晩焼き肉やるから食べに来いとサ」 (あっそ(人-ω-)プッ)○0oo。( ・」ω・)」<マジヵよぉぉぉぉーっ!! 一気にテンションダウン徐々に、なリハビリのつもりがいきなりガップリ四つに組むわけ?!ダンナ様と話している間にキャッチが入り。絶対義ママさんだよ・・・と思ったら、ビンゴ。「義パパさんがさ~ お肉4キロも注文しちゃってサ♪」へー・・・(余計なことを・・・)「○○(ダンナ様)サンが仕事終わるの18時ころになるっていうので、その頃一緒に行きます」と返事をすると、とたんに興味なさげに「はぁん。。。はぁん。。。」と気のない相槌。ほんと、自分のことにしか興味ないのね。 どーでもいいけど。 それから夕方まで、テンションだだ落ち。仕事から帰ってきたダンナ様も、私の死人のような無表情の顔を見て「行くのやめるか?」と聞いてきたけれどこれからの年末年始いやでも行事がたてこんで、いろいろ頼まれることもあると思うしそれまでに以前のカンを取り戻しておかねばならないので逃げずに立ち向かおうと思い、行くことにしました。私の頭の中は、シンジ君のアレ。 義実家に行ったら、義ママさんは普段よりツンケンしてたけど(私の対応がそっけなかったから?)私もムニッと口角をあげ、肉を焼きまくりました。もちろん私は運転手なので、ノンアルコールだったことが悔やまれますが。 とにかくダンナ様はさりげなく私を気遣ってくれててすぐ帰れるようにもっていってくれたしフォローもしてくれました。私は後片づけとお茶を入れて食後の談笑までやりとおしました。あたし、やればできる!! (●´・艸・) 何より朗報なのは来週のダンナ様従兄弟の結婚式で御子にあのワンピース(義妹ちゃん時代のオーダーメイド)を着せなくてよくなったこと!!!朝、御子に実際着せてダンナ様に見せたら「これは・・・ ないよなぁ。白い部分も全体的に変色してる(黄ばんでる)じゃん」と言ってくれて。義実家で肉食べてる時、義ママさんに「あのワンピースは御子が嫌がってるから、新しいの買おうと思う」と言ってくれて、義ママさんも「ああ・・・(-公- ) そうだね、かわいいの買ってあげな」と了承してくれましたさすが、息子パワーーーーー!! ああ、それだけで私の胸は澄みわたり気持ちよく帰ることができました。 来週は結婚式だし、その次はクリスマスで集合かけられるし年末は餅つきの準備と本番、それ以外にも大掃除で呼び出されると思うけどもう仕方ない、出来る範囲でやるしかない。体調崩してる時にやれと言われるとまた精神的に病んでしまいそうだからとりあえず「年内健康」を目指しております。
December 11, 2010
コメント(6)
精神的な不安定さが体にでてから1週間が経ちました。今はだいぶ安定してるし、元気になりました。御子もいるし、元気にならざるを得ないですしね。 今朝、御子を幼稚園に送っていったら澄み切った青空にくっきりと赤城山が臨めてそういう風景を見ると、いまだに観光気分になってしまうのだけれど 上を向いて 青い空をながめて私、小せぇ事に悩んでるなぁってちょっと顔を上げれば、こんなに気持ちのいい空が私を包んでいてくれるのにってちょっと冷たい空気をたくさん吸い込んで大きいクチ開けて ポワッと出したら黒い気持ちも少し体から出ていくのが見えたような。 今悩んでることが人生の全てではない。 今回の事は、プライベートの範疇で起きたから逃げ場所が見つからなくて、焦ってたんだ。オフィシャルな場を現在持っていない私は本来心を休めるはずのプライベートでズブズブと底なしの泥沼に足をつっこんでしまったことに焦ってブログという場で吐露して自分を保とうと必死でした。 前回・前々回の日記を読んだリア友にはとても心配をかけてしまって、そのことが申し訳ないと思いました。まわりの人が私の代わりに怒ったり、私を気にかけてくれていることを知ると 私の事で感情を動かしてくれる人がいる私は生きていていいのかもしれないやっぱり、人間は一人では生きていけない私は今まで周りの人に恵まれて生きてきたじゃないか 今回の事は、石ころにつまづいただけ。その石ころは、しばらくどかすことができないけど私が転がして丸くすることもできるし面倒なら気付かないふりして跳び越しちゃってもいい。 次に石ころにつまづいた時そうやって思えるように当分つまづき続けると思うけどそうやって思える日がくるように 生きて行きたいなって。思いました。 これからも義実家との付き合いは当然続くし義ママさんは変わることがないと思います。先週土曜日の食事会以降お会いしてませんが明日、義実家に御子を連れて行こうと思います。御子を置いたら逃げ帰るかもしれないけどまずは顔を合わせることからはじめようかと。 一生懸命じゃなく、のんびり付き合うことを頑張ってみます。また、義ママさんの暴走に泣くかもしれません。てか、多分泣く。その時はブログにまたグチグチ書いてしまうかもしれませんが「またかよ」程度でお付き合いいただければ。 読んでくださった皆さん、ありがとうございました。 次回からまたつまらない普通の日記に戻ります。たぶん。
December 10, 2010
コメント(2)
前回の後日談を書きます。決して読んでて楽しい文章じゃないかと思いますのでどうぞスルーの方向でお願いします。 義祖母サマをショートステイに送り込み翌日には薬のおかげで風邪は良くなったものの精神的にやばーい感じがしてました。御子が幼稚園に行っている間、所用を済ませ帰りに買い物をしていこうとお店に入ろうとしたらザーッと血の気がひくというか体に力が入らなくなって、腕が自分のものじゃないような感覚で胸が苦しくなって息が思うようにできなくてベンチに座ったら立てなくなりそうだったので急いで車に戻りました。何か気付けになるものを飲もうと思い普段は買うことのないコーラを自販機で購入、ガブッと飲んだらオエッてなって息がちゃんとできるようになるまで運転はできない・・・と思っていたらハンドルにつっぷして涙がダーッと出てました。 御子をお迎えに行くまでが不安で不安で自分がどうにかなっちゃってるみたいで一人で家にいても涙が出てくるしじっとしててもロクなこと考えないので時間さえ空けばパソコンや携帯でミクシの農作業やってました。 幼稚園に御子をお迎えに行ったら「この子は、この子だけは私を確実に必要としてくれている」という真っ暗闇だった私の心に光を当ててくれたみたいで車に乗り込んでから御子をギューッと抱きしめました。「おかあさん、大好きだよ」って言ってくれる小さな手は私の大きな体を包み込んでくれているようで私は生きていていいんだよね私はここにいていいんだよねって、思いました。 少しだけ安定したもののその翌日(土曜日)朝も私はぼんやりニュースを見ながら涙ながしててその姿を見たダンナ様も流石にタダゴトじゃないと悟ったようでその日は会社の役員会の食事会があってダンナ様も一応役職付きなので(社長の息子だから)その家族も呼ばれて一緒に食事をしなければならなかったんですけど「無理なら行かなくてもいいぞ」と何回か言ってくれました。「行っても、無用な気遣いはしなくていいからな」優しい気遣いをしてくれるダンナ様に涙がでました。 義実家にいったん集合して一台の車でお店に行ったのですが義ママさん自慢の義妹ちゃんのオーダーメイドワンピース(これまた古臭いけど、もう一つのよりマシ)を御子に着せて行ったら「それ、結婚式にきたらいいのに!!!」とブツブツ言い出して義パパさんとダンナ様が「どーでもいいじゃねーか」とたしなめてくれて私も「はぁ・・・」とかしか返事しなかったんだけどその後もブツクサ何か言ってました。もう、なんか、フォローする気も全然おきなくて車の中では義ママさんがナンヤカンヤと喋ってくるんですけど私は「はぁ・・・」くらいの生返事で、ずっと窓の外を眺めて深呼吸をしていました。食事会の席では義ママさんと向かいの席になってしまったけどなるべく御子の世話するフリして殆ど話をしませんでした。 わかってるんです、義ママさんに悪気がまったく無いってことは。私だって、多少理不尽なことも適当に流しながら付き合ってきたのです。ただ、体調の悪い時くらいお役御免してくれてもいいんでは?と思うのは、嫁のわがままですか? 嫁ではなく家族の一員として迎えてくれてるから遠慮なしに言ってくるんじゃないかってのは、たぶん嫁をとった男の幻想です。 なぜなら、自分の娘には絶対無理をさせないからです。新盆で親戚・地区の方々が大わらわで、1歳になったばかりの娘をもつ嫁は担ぎ出してもアラサー娘が「眠い」と言や娘可愛や寝かしとくんです。ツワリで苦しむ嫁には「私はツワリってなったことないから♪」と言ってもちつきにかりだすんです。嫁が目の病気で眼球に注射打った翌日義実家二階の大掃除をさせるんです。「あの子(娘)は言ってもやらないから♪」アンタがそんな風に育てたんじゃねーの?! そういうことが積もり積もると私はアノ人にとってシんだら困るけど悲しみの対象にはならないと思いこんでしまうのです なんたって、義ママさんは自分が大っきらいだった実の叔母が亡くなった時嬉しさをかみ殺したような顔で私に言ってきましたから。ほどなくしてその叔母さんの旦那さんも亡くなったのですがその時も同じようなカンジで私に報告してきてさすがの義パパさんも「そんな嬉しそうに言う話じゃないだろう」とたしなめておりました。 私がシんだ時そこまで嬉しい顔はしないだろうけど困ったな、というのが本心なんじゃないかって ここまで私は考えると胸が苦しくなって、息ができなくなって自分のアイデンティティは結婚した時点で崩壊していたのだとただ一人、御子だけが私を必要としてくれている彼女のために 私は生きなければならない そんな風にもんもんもんとしておったのです。 もうだいぶ落ち着きました。改めて自分の考えを見つめなおすために書きましたが書きながら、やっぱり涙がでました。 私なんかより苦労してらっしゃるお嫁さんはたくさんいると思います。私は同居もしてないし。ホトホト私は甘いんだな、と反省しながらも嫁いできたこの地で自分を確立すべくこれからも生きて行かなきゃならないと思いました。
December 6, 2010
コメント(5)
昨日は、先日のカニよりはマシでしたが久しぶりに辛かったです前日から喉の調子が悪く、朝には少し熱がありました。今年は体の調子が良くないなぁと思って、また悪化するとヒドイことになるし一日ジッとしていようかと思っていました。 一昨日義ママさんから電話があり。「野菜たくさんあるから、今日取りに来れる?」「・・・私の具合が悪いので、後日でいいですか・・・?」「(ムッ)・・・そうなの?じゃぁ明日(1日)だけど、おばあちゃん(義祖母)に朝と昼ごはん食べさせに行ってくんない?」具合・悪い・つってんのによぉ~ ほぼ寝たきり状態になってしまった義祖母サマ、10日までショートステイにお世話になることになりました。そんなわけで昨日は御子を幼稚園に送った後義祖母サマのお宅に行ったわけなのですけれどもピンポンならせど義祖母サマの携帯ならせど、応対なし。玄関付近で合い鍵探せど無く、義祖母サマの部屋の窓をガンガン叩いたけど無反応。ダンナ様や義パパさんに連絡しても、二人とも鍵もってないっていうし義ママさんは携帯つながらず、仕方ないから義パパさんに義ママさんの居所聞いて(地区の集まりがあったらしい)そこまで車とばして鍵受け取ってきました。鍵もらった時点で10時。朝ごはんどころじゃないわさ。トイレも介助必要っていってたから、漏らしてたらどうしよう・・・とか不安ながらも義祖母サマの家に行きました。意外にもトイレだけは行けた模様。(部屋の目の前だから、這っていったんだと思われ)おなかへったというので、買っていった蒸しパンやヨーグルト、バナナを出したら出した分だけペロリ。食欲があるのはいいことだ。しかし私が倒れそうだ。ウチの洗濯もしてない。つーか、ダルイから横になりたい。ってやってたら、食べ終わったの11時半。トイレ介助して、ちょっとだけアパートに戻りました。けれどすぐ義祖母宅に戻らねばならなかったので、洗濯も出来ずじまい。行ったら「おなか減ってない」というので義ママさんが来るまで居間で横にならせてもらいました。(鍵を返さなくちゃならなかったので)来たらすぐ帰ろうと思っていたのに義ママさん、来たら「余った弁当もらってきたから、食べて!」もらって帰ろうとしたら「食べてっちゃいなよ!」食欲ないけど、仕方ないからモクモク食べてたら集会であったことをツラツラ一人おしゃべり。「具合どうなの?熱あるの?」と聞かれ「はぁ・・・朝あったので・・・」と答えたけど.華麗なるスルーを受けました。そんなこんなしてるうちに義祖母サマがショートステイに持っていくものの持ち物名記を頼まれ。持っていくものチェック、準備。義祖母サマ宅の洗濯もの干し(自分ちのもやってねーのに)そして義祖母サマを車に乗せるまで手伝わされ、結局延長保育してた御子のお迎え時間までガッツリ付き合わされました。つーか、私は、体調が、悪いんだよぉー!!立ってると貧血になってしまい、座り込んだりすると「だいじょうぶ?」と半笑いに心配。そして「良かったら御子をお迎えに行った後、おばあちゃんの所に来る?」 行・か・ねーよ!! 「・・・すみません、無理です・・・」「じゃ、ウチに野菜あるから寄っていきなよ」「・・・・・・すみません、無理です、帰って寝ます」てか、寝かせて!!! (´;ω;`)そのまま御子を迎えに行って帰ったらそのままバタリと倒れこみ、そのまま寝てしまいました。 夕食の支度もできなかったのですが私と一緒に御子も寝てしまったので仕事帰りのダンナ様に夕食になるものを買ってきてもらって御子をお風呂に入れてもらって・・・助かりました。 薬を飲んで寝たら、翌日には熱も下がって回復したのですが具合悪い間ずっと考えてしまってたんですけどなんか、私ってシんでもかまわないと思われてんじゃないかなって。いや、風邪くらいでシにゃしないんですけれども気遣ってくれとはいわないけど具合悪いのをひっぱりださないでほしい・・・かなと。どうせ、嫁なんて取り換えがきくから私じゃなくてもいいわけだから私がいなくなったって別の女を息子にあてがえばいいという思いがあるんじゃないかって。体調悪くて落ちてる時って、ロクなこと考えないけど実は最初から気に入られてなかったんだ・・・(たぶんそう。初対面がR子と一緒だったけど、後で義ママさんは相手(彼女)が私って知ってガッカリしたそぶりをしたと聞いたし)なに? 私はここで「R子さんなのっ?!」(ゴク一部のみ爆笑名台詞)と叫ぶべきだったの?なんてぇーことをウツウツウツと考えて行くとどんどん落ちて行きます。どんどん。どんどん。 ただいまバイオリズム最底辺にいるカンジ。涙でます。
December 2, 2010
コメント(4)
全8件 (8件中 1-8件目)
1

![]()
![]()