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段ボールやボール紙を使って手作りの箱を制作します。アクリル絵の具や貝殻などを使ってデコレーションし、夏らしい宝物入れにします。1週目で箱の制作。2週目で着色と貝殻などのコラージュをしています。貝殻を張り付けるだけでなく貝殻の形をした箱です。天地の段ボールに側板を張るのが大変でした。四角い箱も微妙に歪なので作るのが難しいです。シーグラス ビーチグラス「全6種類 」 販売 天然 ガラス石 シーグラスアート アクセサリー ビーチグラス 材料 小さめ 大きめ 大 中 小 青色 水色 緑色 白色 茶色 ブルー グリーン ホワイト ブラウン MIXガラス モザイク タイル バラ 8色MIX 大容量 600/1800g 600/1800ピース以上 DIY ハンドメイド クラフト オリジナル 手作り 10mm角アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2025.06.28

2025年の京都国際写真展の会期はすでに終了していますが、JR京都駅のJR(アーティストの名前です。ややこしいな。)のデジタルコラージュによる壁画の展示は大阪関西万博の期間中続いています。今日は夜に芸大仲間と呑み会があったので、その前に見に行ってきました。実は吞み仲間の一人がこの壁画の中にいるという事で、それを探す目的もあって(笑)左端から真ん中あたり右端…多すぎてわからんもうi一度右端からローラー作戦!時間は十分にある!と思ったらいきなり見つかった信じられない!!!彼も映像作品を制作しています。この作品に登場する人たちは京都人が多いです。前年に作品に参加したい人が募集され選ばれた人たちです。一人一人に違った人生がある。それらを想像しながら見てるといくら時間があっても足りないや。約束の場所に向かう途中で関西電力京都支社関西電力京都支社 設計は関西の建築の父・武田吾一万博では電力館を出展してるのでミャクミャクのデコレーションしてますね。隣の関電の貸しビルの前には清水九兵衛の彫刻「CONNECTION」帰り道。久しぶりにライトアップされた京都タワーを見ました。通常のカラーですが万博カラーに見えてしまします。アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2025.06.26

もともと万博に行きたいなと思ったのは、落合陽一さんをはじめとするアーティストがプロデュースするシグネチャーパビリオンとバンナムのガンダムパビリオンを見たかったから。うち二つは最初にラッキーにも予約できちゃいましたので、もう満足してもよかったのかもしれません。でも海外あパビリオンが思った以上に人気で、今回はイタリア館を目標に西ゲート9時を予約しました。イタリアのパビリオンサイトの予約は完全に出遅れましたけど、朝早く入場できれば少しの待ち時間で入場するか当日登録もできます。6時半すぎにコスモスクエア駅に到着。そこからタクシーで西ゲートに向かいます。桜島駅からの送迎バスの始発便より早く到着できます。タクシーを待ってると、来るタクシーはほとんどスマホアプリで予約されており、後から来た人がどんどん予約したタクシーに吸い込まれていく…そんなの使ったことのない私は焦りました。そこで隣でスマホを見ていた若い男性に声をかけてみました。「相乗りしませんか?」「ああ!是非!実はタクシー予約しててもうすぐ来ますので一緒に行きましょう。助かります!」よかった…実は彼もアプリタクシーは初めてでした。運賃は3千円ほどしますのでワン博の人は相乗りする人、結構多いです。結局7時過ぎには西ゲートに到着し、9時までは朝食、トイレ、万博友達とLINE、周りの人との情報交換などで、あっという間に時間はすぎました。腰掛けや暑さ対策は必要ですけどね。イタリアは若い頃に5回、南から北までフリーで旅行しました。旅行先で行く美術館、博物館では最初に必ず大理石の彫刻の展示室があるのですが、正直ほぼ素通りしてました。今回の目玉でもあるファルネウスのアトラスのあるナポリの考古学博物館にはポンペイの予習のために行きましたが、巨大博物館にもかかわらず滞在時間は1時間程度。ポンペイの壁画やモザイクを見るだけで精一杯。アトラスなんてあったっけ?(笑)9時前に西ゲート入場。まっすぐイタリア館へ。30分待ちでした。待っている間にPASONA NATUREVERSEも予約できました。(と思っただけで、予約できてなかった…不覚)今週はサルデーニャ州の展示をやっていて(週替わりで州の特集をやってます)旅行で行ったことなかったのでよかったです。館内に入る前にまず目に留まったのがムラーノ島のガラス工房サルヴィアーティが隈研吾とコラボしたシステムシャンデリア「dieXe」です。グラスユニットを組み合わせて建築空間に合わせた設置ができるようです。できれば暗いところで見たかった…SALVIATIのHPの隈研吾さんとのコラボを紹介する頁隈研吾さんの建築は万博に4つあって、素材のリピート使いはやはり隈研吾さんだな。でも伝統的なシャンデリアも同じ形を繰り返し使っているから、現代のシャンデリアといったところでしょうか。サルデーニャからは宝飾品やナイフや麦わら細工などの職人さんが来ていました。クルルジョネスというサルデーニャの詰め物パスタ。ジャガイモ、ペコリーノチーズ(山羊)、ミントなどが入っており、屋上のレストランで頂けるようです。美味しそう…建物の中は美術館と言ってもよでしょう。イタリア美術史の各時代の代表作品が展示されています。ヤゴ「循環器系」 現代3D技術を駆使した心臓の彫刻が鼓動によって変化する形状を30個に分けて制作され、そのコマ撮りアニメも映像作品として見ることができました。これは凄いです。「芸術は生命を再生する」というイタリア館のテーマにも合っているように感じました。ボッチョーニ「空間における連続性の唯一の形態」 未来派写真がわかりづらくでごめんなさい。未来派はダイナミックな力強い動きを表現する芸術運動で、これは彫刻の代表作です。初めて見ました。未来派の作品は絵やポスターしか見たことなかったです。天井の木製飛行機もやばいです。昔ローマから東京まで飛んだ飛行機を復元したのだとか。話題沸騰中の「ファルネウスのアトラス」 ローマ期完全な形で残っているローマ彫刻をよく持ってきたな…欠けたらどうすんねんイタリアの美術館にいると本当にたくさんあるので、価値わからんまま通り過ぎます。1体しかないとみんな一生懸命見ますね〜こちらは追加展示された「キリストの復活」 ルネッサンス期ミケランジェロが制作しはじめたけど、お顔に大理石の脈が出てしまい気に入らなくて途中でやめてしまったのを、ベルニーニ(かもしれない人)が後々完成させたものです。よく似たポーズのミケランジェロの作品「ミネルヴァのキリスト」が別にあるのですが、もっともっと力強い印象です。鼻からお鬚に向かって脈がはっきり見えます。確かに嫌な位置だな。ライトで目立ちにくくしていますね。あまりミケランジェロらしくはないですね。カラバッジョ「キリストの埋葬」 バロック期バチカン市国の展示となります。個人的にはドラマチックな宗教画という印象です。カラバッジョは活躍したのち殺人を犯し、追放され旅の途中で果てました。レオナルド・ダ・ヴィンチのスケッチ立ち止まらずに見なくちゃいけなくて、なかなか残念な状況だった。サルデーニャ州の展示です。紀元前9〜8世紀頃って日本じゃ縄文時代。土偶、勝ってるかも(笑)イタリア館の屋上の庭園です。レストランもあります。様々な花が植えられており、養蜂箱も置いてあります。万博では植栽も楽しんでいます。それもまとめてアップできたらいいな。イタリア館に1時間近くいました。本当に見応えありました。写真もまだまだあるのですが、一部だけ紹介しました。この後10:40のパソナが予約できたと思っていたのですが、ミスしたようです。ショック…気を取り直して近くのTypeBのパビリオンを目指します。EUパビリオン ドイツにあったバウハウスはナチス政権下でなくなってしまったんですが、いまは欧州連合の下で「新欧州バウハウス」というプロジェクトがあるそうです。持続可能性と新しい生活デザイン様式を両立させるようなプロジェクトの一部を紹介していました。バルト2国欧州の小さな国は医薬品に力を入れているところが少なからずあって、その原料となる薬草の展示という理解です。伝統療法や生活用品としてもよく使われるようです。コモンズC イスラエル「戦争止めてください」と西の壁に送りました。コモンズC ウクライナ青いオブジェのような商品のタグをスキャンすると、戦争の現状が映し出されます。ウクライナにも戦争をやめてもらいたいです。コモンズC グアテマラ戦争中の国がある一方でこういった牧歌的な生活道具を展示している国もありますが、グアテマラも内戦後の復興で色々問題をかかえているようです。昼休憩はすぐに座れるレストランでピザとフライドポテトで簡単に。午後は3日前空き枠予約できた飯田グループと大阪公立大学のパビリオンへ。昼間は暑いので入れるならどこでもいいです(笑)未来都市の巨大ジオラマがありました。飯田グループって住宅販売の会社の集まりだった。知りませんでした。このジオラマの中にミャクミャクが9体隠れてるらしくて、子どもでも遊べるようになってました。私は4体ほど見つけました。その後は遠方から来ている友人知人3人とUAEのレストランで待ち合わせして再会を楽しみました。ここのパビリオンとレストランは車いすの人でも健常者と区別なく利用できます。万博では唯一の並ばずに入れるパビリオンです。レストランは30分ほど並びましたが、誰かが代表して並んでいてもOKでした。デーツシロップのかかったもちもちした食感のお菓子とラクダのミルクです。おしゃべりの後、16時半過ぎに退場。ゲートから夢洲駅までは直行で帰れました。友人はドローンショーまで見て帰ったようです。アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2025.06.25

貝殻を使った夏らしい手作りボックスです。百円ショップなどでも箱は売ってますが、敢えて身の回りの廃材を使って製作しています。天地の材料は段ボール、側板はボール紙または片段ボールを用意しました。廃材の段ボールに霧吹きなどで水を含ませると表の紙がはがれやすくなり、片面段ボールを作ることができますので、局面を使った自由な形の箱を制作することもできます。今回は円形の身と蓋を用意したのでそれを使う生徒さんが多かったですが、オリジナルの形に挑戦する子もいます。貝殻の他にモザイクタイルやシーグラスも用意しました。貝殻は海沿いに行く機会がある度に拾ったり買ったりしています。台所から出る貝もあります。シーグラス ビーチグラス「全6種類 」 販売 天然 ガラス石 シーグラスアート アクセサリー ビーチグラス 材料 小さめ 大きめ 大 中 小 青色 水色 緑色 白色 茶色 ブルー グリーン ホワイト ブラウン MIXガラス モザイク タイル バラ 8色MIX 大容量 600/1800g 600/1800ピース以上 DIY ハンドメイド クラフト オリジナル 手作り 10mm角アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2025.06.24

発泡スチロールの土台に様々な海の生き物を作って取り付けた海底ジオラマを作っています。夏休みの宿題として学校に持っていってもいいですよ。思いつくままにどんどん作って行くので完成がどこなのかは自分で決めましょう。また個人の体験値によって作品の密度が左右される課題でもあります。あまり海の生き物の事を知らない生徒さんには図鑑は動画でいろんな生き物がいることを知ってもらう機会にもなっています。クラゲの触手の形やチンアナゴの模様など強いこだわりを感じる生徒さんです。魚の色や質感にも一工夫していて驚きました。以下の写真は私が生徒さんと一緒に制作したもので、生徒さんが作りたいものをどうやったらできるのか、一緒に考え、手を動かした結果です。土台は発泡スチロールを熱線カッターで適当にカットして岩みたいにします。アクリル絵の具で着色してもいいですが、今回はベージュ色の素材が手に入ったのでそのまま使いました。スチロールブロック / 発泡スチロール ブロック K-レンガ ブラウン サイズ:200×100×50mm 6147356 送料別 通常配送(85k15) / レンガ レンガブロックサンゴ 色画用紙をまるめて貝 トイレットペーペー芯をカットして開いて折り紙を張って貝の形にカット。パールはアルミホイルで色とりどりの熱帯魚 トイレットペーパーの芯をぺちゃんこにして絵を描きハサミでカット。色紙や染め紙を張ってから絵を描いたものもあります。両面描いています。魚群 小魚を竹串に透明テープで張り付けていますクラゲ 球の発泡スチロールを半分にカットし、アルミホイルで包んでマッキーで色を付け、荷造り紐をPPテープを裂いて取り付けています。発泡スチロール球 玉 7cm 10個入 70mmイソギンチャク PPロープやフルーツキャップをセロテープでまとめてます。ねじりを解いたりして表情をつけることもできます海藻 竹ひごに折り紙や色画用紙をカットして貼っています。チンアナゴ 白い画用紙に描いてカットし竹ひごに貼るウミウシ トイレットペーパー芯をカットして開き、折り紙をカットして貼るアトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2025.06.21
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発泡スチロールの土台にいろいろな海の生き物をくっつけて海底ジオラマを制作しました。素材はトイレットペーパーの芯、発泡スチロールの球、PPひも、空き箱蓋、色画用紙、折り紙など様々です。取り付けるための棒は極細の竹ひごを使っています。【送料無料】竹極細竹ヒゴ ナチュラル色 100P 直径1mm長さ88cm 図画工作、DIY 竹 ひごハリセンボンクラゲウミヘビサンゴ、メンダコウミガメ海藻、カクレクマノミ、二枚貝、ヒトデ、クラゲ、マンタマンタ、アザラシ、カレイ、ウミウシ、ウミガメメンダコアトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらからアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2025.06.16

娘と万博にやってきました。事前予約は私はなし。娘は夕刻6時頃に未来の都市が取れています。入城は10時の西ゲートなので西ゲート付近で回り、帰りは東ゲートから退場の予定です。8時半頃から西ゲート前に並び、10時前に入場できました。くら寿司に挑戦しようかということになり、整理券のために20分くらい並びました。建物の西側に列があり、日陰の上くら寿司の団扇が配られてだいぶ助かりました。並んでいるときは大坂湾やeMverが見えます。そして13:30の席が取れました。くら寿司はレストランですが、世界最大の回転レーン、寿司だけでなく世界の料理が回っているということでパビリオンと同等だと思っています。西ゲート近くのオフィシャルショップ2店(近鉄百貨店とJR西日本)を結構ゆっくり見て、ミャクミャクとよしもとのツーショット前で記念写真(ううっ…白髪が目立つ写真になっちゃった💦)くら寿司に近い(否、近くない)ということでウズベキスタン館に1時間以上並んでやっと入れました。建物の中は映像体験が中心なんですが、屋上の木の柱の庭園は解放感もありいい感じです。ショップは小さいですが、タイルの色が印象的です。ウズベキスタンの建物はブルーが素敵ですよね~よしもとの舞台も少し見て(知ってる芸人いましたww)くら寿司へ世界の料理でもやっぱりお寿司が一番!サイドメニューでソロモン諸島のキャッサバ芋フライを頼みました。うーん…ジャガイモのおいしさを見直しました。デザートに東ティムールのエッグタルト。ポルトガル文化の影響をだそうです。ポルトガル館のエッグタルトも行列になってますね。しっかり昼ごはん食べて気を取り直し、サウジアラビア館へ。30分程度で入れました。建物は素晴らしいです。高級感があり、中東の街の路地に入ったような雰囲気。展示のテーマごとに建物が独立しています。贅沢な設計です。外壁は石のタイルですが、不規則な形で、どうやって作ったの気になって展示物をあまり見てなかったかも…唯一興味を持てたのが、3Dプリンターで作ったサンゴの漁礁です。サンゴの主成分の炭酸カルシウムをインクにしています。サンゴの卵が引っ掛かりやすく、そのまま付着して成長します。サウジアラビアの海も気候変動の影響でサンゴが白化していて、サンゴ再生の取り組みは国際的にも注目されているんですね。中東といえば、石油と砂漠のイメージしかなかったですが、万博をきっかけに海洋国家の側面もあると認識しました。また文化面でも中東はとてもセンスがあり、経済的な資金力でスケールの大きな文化施設がどんどんできている事も理解できました。サウジアラビア館を出ると人だかりが…LOVOTを連れて来ている人がいました。手を振ると、手を振ってくれます。ミャクミャクのコスプレで可愛かったですこの後未来の都市に行って、eMoverで東ゲートに移動して帰宅予定でした。でも娘が「疲れたので明日は仕事だし帰る」と決断。予約はキャンセルし、最後に大屋根リングをポルトガル館前のエスカレーターから上がり、東ゲート広場まで歩きました。17時東ゲート退場。まだゲートから駅までは最短直行で帰れました。アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2025.06.06

橿原市昆虫館のイベント「虫まつり」に飛鳥里山クラブとし出展参加しました。自然素材を使った工作をお客さんに楽しんでいただきます。竹のトンボ、クヌギのてんとうむし、ナラの殻斗の芋虫、クヌギの芋虫、シュロの葉のバッタ準備が終わって待機中親子で楽しんでいただいてますみんなであーだこーだと…バッタ制作中。よい時間ですアトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2025.06.01
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