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笛子がここで妊娠(冬吾いわく、桜ちゃんが授けてくれた)高熱をだした桜子を見舞いにみんな集合そして輝一ちゃんを映写機でみせてあげる。「私、ちっともさみしくないよ。私は音楽の中にいるから。」「ほかの人から見るとあっけなくさびしい人生にうつるかもしれないけど充分に生きた。充分に輝いた。素敵なことが山のようにあった。輝一に会えたこと。達彦さんに会えたこと。意味のない人生なんてない。輝きの無い人生なんてない。さびいしいときは、ピアノをひいてごらん。曲の中に桜子はいつまでもいるから」と
2006年09月30日
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松井輝一(まついきいち)が、子供の名前のようだ。ラジオで達彦が桜子の作曲した曲をピアノで弾き語り。杏子(ももこ)の言葉「私は、桜ちゃんに助けられてばかりだったわ。人の病気を治すのが仕事なのに桜ちゃんの病気に気づかんかった」桜子の言葉「寝ているとみんなのこと近くに感じるんだ」すごいな冬吾の今日の言葉「おぐりものは、ラジオでないんだな」桜子は、ほかの人と曲を通してつなっがっていて桜子はけっして1人ではなかったという。達彦の願い「お前良くなるんだろう」「輝一の面倒みるんだろう」「おまえ母親になるんだろう」ここまできて治ったりしないよね最終回は、やはり悲劇で終わるのか?それとも回想だけで桜子がどうなったかは誰にもわかりませんって感じで終わるのかな?それとも曲にのって空にのぼっていくのかな
2006年09月29日
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昨日お風呂沸かしてお風呂入った。今日は、お風呂沸かしてない。なのに気づくと父親が1人で裸になってお風呂のふたをあけて水に入ろうとしていた。うーん、どうしたらいいのだろうか木曜日みのもんたのミリオネアが終わるとお風呂入る習慣をつけてしまったからだろうか?今日は、ミリオネアないのに20:00になったらこの状態。テレビはフジTVがついていて健康の話題。うーんテレビみていなかったそうなので必死で時間になるのを待っていたのだろうか?
2006年09月28日
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桜子は、生まれてくる子供に自分の人生がどんなだったか聞かせるためにベッドの上で作曲したり、人生の記録を書いていたようだ。何も言わなくても出産だけではないと察していたようだ。達彦は、何もかも覚悟して堪えて何も弱音をはかなかった桜子にびっくりしたようだ。赤ちゃんは、男の子。名前は聞こえなかった。テロップにでものってるかな?
2006年09月28日
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桜子が、有森家に来ていたようだ。元気になったのではなく、先の見通しが暗いので外出させているらしい。ピアノひいてた。冬吾は、記者に追いかけられるぐらい絵が評価されているようだ。やっぱり桜子寝たきり。結核だとかいってるけどほんとは違う病気なんじゃない?結核って咳がでる病気じゃないのかな?血を吐いたり、そんなシーンがない。この医者がいうには、「病気がよくなるかどうかなんて誰にもわからんですよ」ベッドで作曲中の桜子冬吾の言葉が気になる。「いいなあ、お前は逃げるところがあって」(仕事では記者に追いかけられ、家では笛子においかけられているのかな?)ネコジャネコジャと歌う冬吾お酒飲まされて橋の上で月をとろうとして川に落っこちて病院に運ばれる冬吾最悪の場合も考えてくれってお医者に言われてしまう。桜子は、冬吾に逃げてすぐ楽になろうとするの?とか指摘していた。三途の川までいって笛子に呼び戻されたといっていたが、桜子に呼び戻されたんだ。(そういうシーンがあった。幽霊みたいな2人が出会って冬吾にあなたは必要とされているとか言われて)冬吾、「うるせーなお前は」普通病院で目を覚ましたときに言うセリフではない。笛子も馬鹿とやりかえす。桜子、変なこと言い出した。「命って空からくるような気がしてならぬ」
2006年09月27日
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大雨という話でしたが、昨日はすごかったけど、今日は、あんまり感じなかった。
2006年09月27日
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工事が休みになります。うちの隣が工事中でうるさくてかなわんの。屋根をはがしているんだって全部壊すより手間らしい。釘一本一本抜いてるような音がして気持ち悪い。雨の間は、工事しないみたい。よかった。
2006年09月26日
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隣家の工事音が、大きいこともあって昼になると布団かぶって寝てしまう。テレビ見ててもつけたまま寝てしまうのだ。外に出ていても眠くて気が遠くなりそうだ。夜もCPAPつけて寝てはいるのだが、昼間眠いのは変わらない。お医者さんは、効果が出ているというが、かえって眠くなる一方でどうにもならない。ほんとによくなるのだろうか?不安
2006年09月25日
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今日は、再放送で見ました。今日は、成宮秀次の最後でした。前野将右衛門も一番最初のほうからでていたのに息子の切腹をみて自分も死にました。そして山内家に拾われた拾も康豊派により、追い払われて寺に入ることになりました。千代にとっては、とてもさびしい回だったと思います。秀次の謀反の原因は、太閤が意図する政策に反対したためでした。大名どもの力を減らすために朝鮮半島に攻め込ませたり、築城普請手伝いさせたりすることです。大名たちは、関白にすがりついて太閤の説得を期待していました。秀次は、視野がせまいせいなのか、豊臣家のために非常になりきれなかったという描写されているようです。
2006年09月24日
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純情きらり、功名が辻、チャングムの夢、チャングムの誓いと土曜日はNHKにべったりだった。週間子供ニュースもあった(子供向けなのでニュースがわかりやすい)。TBSでウルトラマンメビウスも見てたの忘れてた。
2006年09月23日
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朝日新聞によれば、純情きらりは、NHKの連続朝ドラマの中でも異色のヒット作らしい。小説に魅了された脚本家の浅野妙子さんが大幅に展開を変更したとある。原作とはまったく違うような話になってないかい?人気の理由についてまとめると1.男性陣(西島秀俊、劇団ひとり、福士誠治)が魅力的。女の人とちゃんと向き合う優しい人ばかり。物静かで「文系男子」?のようなふるまいは、最近では新鮮だという。脚本の浅野さんの理想の男性像がそこにはあるようだ。ときめきが必要と。2.戦時中が舞台だった意のままにならない人生を送らざるを得なかった人々の物語と現代の生活との大きな差に劇的な気分を感じさせたそうな。3.配役がゴージャスNHKにはよく見られることだが、朝ドラでは少ないパターンだったらしい。4.桜子のやりたいことが、その都度ぶれる変な人だったからいろいろなことを目指したが、結局何もなさずに一生を終える普通の女の「人生そのものの輝き」を描きたかったそうな。普通のどこにでもいそうな女性が主人公だったかららしい。
2006年09月22日
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山長の仙吉という頭が引退宣言これから山長が大変になるときにやめられたらお話の構成上困るので達彦夫妻は、必死に説得した。3ヶ月のおめでただとわかる桜子今日は、なんかつまんない
2006年09月22日
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亨を桜子が救出桜子のところへ行きたかった。いつでもおいでと桜子がいいてしまったからだと。冬吾は、「亨は、いつか1人で外へ行かねばならぬ。明日から練習するべ。」桜子のピアノを聴いて寝てしまう亨。かわいいなあ。達彦「オレたちも子供がほしいなあ」桜子「私もほしいな。亨ちゃんみたいなかわいい子。」(この段階で妊娠していたのだろうからこの思いは、届けられなかった?)「亨は、見るのは苦手でも音を聞いてマネをするのは得意なんだな(冬吾の芸術家の血を受け継いでる)」
2006年09月21日
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書きたいことは、いっぱいあるのだが、全部書いていくときりがないので西島秀俊のしぐさや表情や癖が、非常にうちの弟に似ている。うちの弟と西島さんは、私立中高一貫校の同期なのだ。中学時代は、かなり仲が良かったらしい。その頃にどちらかが影響を受けたのかもしれない高校以降は、学校一緒なだけで現役で弟は文系で東京の某国立、西嶋さんは、理系で横浜国立へと大きく分かれていったのだ。だが、途中まで一緒だったのにどうしてこんなに結果が違うんだと愕然とする一方だ。仕草や表情や癖が、そっくりなだけにくやしい。その一方で楽しみな点もある。まあ西島さんは、天才なんだと思うようにしている。<<落ち込んだり、壁に当たっている人に向けての名言集>>1.オレは30回ぐらいは失恋したな(5/25の放送)一度や2度の失恋で泣いてたらまいねじゃ?おめえ男とくちづけしたことあんのか?口と口をブチュッとくっつけるんだ。2.笛子、おまえはなにもわかってない、ホンジャナス(7/28)亨はうまれつき目が悪いから大きくなっても兵隊にとられないですむだけで他は丈夫だ。こったにありがてえ生まれつきがほかにあると思うが3.おなごは、でこぼこがあるほうがいいんだ。(9/16)とがったとこや足りねえとこがいっぱいあるほうがな。<<思い>>映画に関われればよかった。照明さんでもよかった。俳優というのを特に意識していない。監督やプロデューサー以外は、照明部、俳優部などわかれているだけでスタッフの1人としか思っていない。演じることも楽しいんですけどスタッフの一員として映画に携われるのがいい。1日に2~3本映画(メジャーじゃなく、その日しかやってないような映画)を見る。映画は、自分の価値観を広げてくれる。プールで運動するのも大好き。寝るときは、ジャージー。朝ごはんは、コンビニのおにぎり。自己管理が、だめで現場に風邪を持ち込んだりする(奥さんは、笛子のようなしっかりタイプを現在募集中)。現場のきえもの役(ちんとんさん:平山登世子さん)の方の料理が大好き。もっとも熱心に食べるのは、残り物。○好きな食べ物・豚肉の味噌漬け・赤だし味噌汁・白いたくあん・おいもの煮っ転がし・厚焼き玉子ファーストフードなど普通の庶民の食べ物も食べる。ネコじゃネコじゃの歌は、津軽弁だからできたこと<<寺島しのぶ(杉笛子役)さんの希望>>2回目の共演だが、幸せな夫婦役をやったことがないので今度また共演したい。<<近況>>アルゼンチンから3日前に帰り、現在次の役作りに向けて髭伸ばし中(歌舞伎?)
2006年09月20日
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音楽を愛しながら戦争を貯め抜いてきた女性の演奏会は、実に意味があることだと西園寺先生は言うのだが・・・。桜子も思い続けていれば、かなうこともあるんだね。一生最後の演奏会だと。有森家に夏休みに里帰りした杉一家は、亨のためにいろいろしようとしていた。1.笛子は、展覧会を開こうとしていた。見えなくなる前にいろいろなものを見せておきたい。2.自然をみせてやりたいという冬吾3.音楽なら目が悪くなっても聞こえるし、楽しいよという桜子子供のいない桜子は、亨をかわいがる。桜子のことをおばちゃんとは思わずに友達だと思っている亨。紙芝居をしながらピアノで弾き語り。普通の子には、それほどたいしたことではないのかもしれないが、亨にはここまでやさしくしてくれる桜子の存在は貴重だった。たった1人で桜子の言葉を信じて会いに行くほどに。亨ちゃんのために作った歌てっきり「T(とうご)に捧ぐ」を流用するのかと思った。もういらないはずだから。亨ちゃんの歌。これが悲劇?(いやたいしたことではないな)騒動のタネになってしまう。
2006年09月20日
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どいつもこいつもあーむしゃくしゃ。ここんとこ父親、また22:00に寝てまた0:00に起きてきて2:00ぐらいに寝る。人が寝ようと(無呼吸の先生にも0時に寝てくださいといわれています)すると起きてきてネルの妨害する毎日が続いています。寝床まで担いで運ぶんですよ。運動しないせいか?ものすごく重い。父親が寝れないのは、運動していないからで「デイケアサービスにいこうね」って以前から言ってるにも関わらず、役所から再任の電話がかかってくる(そんなわけ無いだろう)のを待っているんだと動こうとしない。次の日になって聞くと昨日何時に寝たかなんて覚えていないとのお返事。一方先日勝手にやってきて勝手にかたづけていった弟さん。いるもん(たとえばウサギの檻とか)までゴミ袋に入れてかたづいたかたづいた。ご本人の大変ご満足して喘息になったからと父親の薬ごっそりお持ち帰りになった。今日電話かかってきてこないだので喘息がひどくなり入院することになったそうな。もうかってすぎ!ぷんぷん怒ってます。同様に泣きながら怒鳴って暴れていた母親には、月・水・土とコンサートにいくのを許しています。(つまりお父さんの世話するってことね)水は、コンサートじゃないけど、気の済むまでテレビに映って来いと送り出しました。まあたぶん無理だと思うけどな。さっさと独立しないとどうなっても知らんと母親は言うが、父親が倒れたときに仕事やめて呼び戻されて戻ってきたというのに。弟も仕送り無くなったからって家に来て晩御飯食べたり、薬やお釜やお金もって返ってるのに今度は入院代も払えというのか、しかも連帯保証人だとふざけんのもいいかげんにしろ。警察から弟が家に近寄ると近所から苦情が来るからといわれたのを完全に忘れてる。どいつもこいつも勝手すぎる。あと政治も嫌い投票できないのをテレビで話題にされてもこっちには拒否する権利すらない。
2006年09月20日
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無呼吸の通院。だんだんこれもつらくなってきたなこの病院、治験でくってるせいか、無呼吸の患者ほとんどおらん。大丈夫かな?先生は有名だけど。
2006年09月19日
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オープニングのテロップが、松井桜子になっててびっくりした(当たり前か)前回の回想でおじいちゃんは、死んじゃったの?出てこなかったよ。店(山長)が忙しくて時間が飛ぶかおる子が作家になると聞いて影響を受ける桜子名古屋の味噌屋の会合に行くと伝え、実はいってない達彦東京で西園寺先生に会ってきたらしい。野木山も加担西園寺先生、山長にくる達彦が「妻が苦しい暮らしの中、書き溜めたもの」と伝えたらしい桜子が弾く事を条件に世に出しましょうと。
2006年09月19日
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しばらくみない(ちょっと嫌な感じだったので)状態が続きましたが、今日久しぶりに見たら結婚式だった。達彦さんは、見てないのでわからないのですが、少し回復したのかな?若山さん(達彦さんが見殺しにしたと思っている人の姉)ももういいみたいにいっていた。桜子さんは、和服より洋服がいいと思う。キヨシさんが、オレと結婚してくれとか冗談でいっていた。おじいちゃんは安心してあの世に。でもなんかこれから来週にかけては、最終週ということでとんでもないことになるみたい。ああハッピーエンドじゃないの?今週水曜日にNHK「スタジオパークからこんにちわ」に西島さんがでるらしいのに・・・。
2006年09月18日
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前半0-2で北朝鮮に負けていました。前半は見れませんでした。NHK衛星第一にて0:00~2:30ぐらいまで放送されていました。後半柿谷や端山が点をとり、2-2にして延長戦後半に選手を2人交代して4-2(2得点は、河野)にして優勝しました。水沼や柿谷、広永、端山、河野など(個人的には10番と7番はいまいちにみえました。背番号での期待もあるのかどうしてもA代表の10と7と比べてしまうのか?)たくさんのいい選手がいるとても期待できる年代だと思います。どちらかというとFWとGKが優秀でDFが弱く見えましたが、実際は強いのでしょう。イエローカードもそれほどでず、おとなしい試合でした。ただ、延長後半の3-2になった後の北朝鮮のあわてぶりは、見ごたえがありました。おかげで日本は4点目もとれました。柿谷が交代した場面が印象的です。なんでオレが交代しなきゃいけないんだってアピールしているように見えました。それとも時間稼ぎだったのでしょうか?柿谷が左サイドからうまく攻撃の起点を作っているように見えました。シミュレーションとられたり、人工芝ですべったり、いろいろあったのです。ビデオもとってないのでまちがってるとこもあるかもしれません。
2006年09月18日
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成宮秀次は、関白として国を守らなければならない。世に名を残したいと思ってるらしい。秀吉は、後の秀頼が、政権をとって関白に無事なれればよいと思っているようだ。諸国のかつての仲間たちも含めた大名たちを繁栄させてはならんのだ。朝鮮に出兵させたり、国内の軍役でこき使って貯蓄などさせないようにしなければならないとまでいう。豊臣の天下を守るため、朝鮮出兵していない諸国の大名たち(家康たち)に伏見城築城を命じる。伏見城は、大阪城と聚楽第の中間にあり、聚楽第の秀次派を牽制する意味もあったようだ。それにしてもこの話の淀姫は、ものすごく変な奴。関白秀次は、大それたことのできる男ではないと秀吉はいう。京の近くに伏見城を作ることで現在秀次派の武将・大名たちの忠義を試すつもりらしい。秀吉の若返りのために虎をつかまえてよこせとの要求に古くからの家臣もあきれている。前野長康は、だまってしのばれるのが秀次の生き残る道だと説く。息子景定は、強硬論派大勢の家臣や領民を守っていかねばならないから秀次という主人が正しくないと思えば、秀吉側につくという堀尾。数々の失態なのか近江派の謀略なのか秀次は、どんどん深みにはまっていく。そして酒びたり、女とドンちゃん騒ぎ秀次は、秀吉が理解できないようだ。わしを信じんのジャ。武勇が無いからか。関白にふさわしくないというのか。千代には、例によって秀次のことがよくわかる。夫に解説してあげる。秀次は、お褒めの言葉がほしいだけ。殿下の信頼を得たいだけだと。北政所までが、これ以上秀次に係わり合いになれば、山内家があぶなくなるかもしれないとまでいう。秀吉が一豊に決断を迫る。「わしにつくか秀次につくかよく考えよ。」六平太の天の声「力の強いものには、従うほかあるまい」なんか一豊の言い訳みたいに聞こえる。自分のせいではなく、これらの人々に言われたので仕方なく、秀次様を裏切ることになりますって感じか?一豊に関白を連れてくることが出来なければ、山内も秀次派だとみなすという無茶苦茶な秀吉
2006年09月17日
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だるい頭いたいテレビ見れないかたづかない一週間がはやすぎる
2006年09月15日
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後回しにしようとしてフラグだけつけて既読にしておくのだが、フラグついたのが100~200すぐたまってしまう。暗証番号(パスワード)がいっぱいありすぎて覚えきれない(自分で指定させてもらえないものが多い)のと記憶が定かでないのでフラグつけておかないとあれどうだったかなということになる。1日くるメールがとにかく多い。プロバイダからのメールが多いのだが、重要と書いてあっても重要でないのが多く、読み飛ばせない。
2006年09月14日
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寝てもすぐおきてしまう。こんなにいっぱい寝たんだから朝だろうと起きると2時間しか寝てない。その後寝れない。睡眠薬飲んでこれだ。昼間になるとまた眠くなって一日のほとんど16時間は寝てる。何も出来ない
2006年09月13日
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純情きらりのカネさん役の戸田恵子さんの声が聞けるので今週当たりから1話からアニマックスで見直し中。昔は肩がでっぱってる変なロボットものというイメージだった。宇宙の隅っこで地球型の宇宙人と出会ってしまったことからどちらの世界も滅亡してしまうお話。期間限定生産ビデオメーカー 伝説巨神イデオン VOL.1期間限定生産ビデオメーカー 伝説巨神イデオン VOL.2《DVD》伝説巨人イデオン Vol.3《DVD》伝説巨人イデオン Vol.4《DVD》伝説巨人イデオン Vol.5伝説巨神イデオン VOL.6〈期間限定生DVD 伝説巨神イデオン VOL.7<期間限定生産>(取り寄せ)DVD 伝説巨神イデオン VOL.8<期間限定生産>(取り寄せ)DVD 伝説巨神イデオン VOL.9<期間限定生産>(取り寄せ)DVD 伝説巨神イデオン VOL.10<期間限定生産>(取り寄せ)
2006年09月12日
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1991年に発売され、大ヒットを記録した歴史SLG。新たなる歴史が、また始まる。シヴィライゼーシ...シヴィライゼーション4がやりたいです。ただ値段が高いので様子見中。2作前の6000年の人類の歴史を詰め込んだ、「シヴィライゼーション」の2作目がお手頃価格で登場!PCゲー...がでていますが、これでいいのかな。完全にクリアしたわけではないし、飽きたわけでも現在持っているわけでもないので。分野はシミュレーション古代から技術を開発して文明を発達して自分の世界を発達させ、宇宙に進出したりする。以前はこの手のものが好きでしたが、はまりすぎるので徐々に離れていきました。ターン制なのでいつでもセーブして終われると思うとどんどん続けてしまう。
2006年09月11日
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7月15日の放送だが、7月はかけないので今書きます。宮中で医女見習いとして働くことになり、チェ女官長と再会してしまう。前回チェ最高尚宮(クミョン)とも再会していた。医女ヨリの診断がおかしいと疑問を抱いてしまうチャングム。脈によって診断し、鍼と薬で治療するようだ。脈から出血などいろいろな症状がわかるようだ。医務官は男性だが、脈を診ようとせず、医女に脈を診させて自分たちは診断したり、命令したりしている。一方医女は、身分が低く、医務官の命令には逆らえないようだ。ツボと鍼と灸と薬となる食べ物を加工するのも医女の仕事。ヨリの判断で鍼をうつと皇后は吐いてしまう。経験を積んだものは経験におぼれるというある病状が浮かんだらそれだと思い込んでしまうという。ヨリの判断は、流産だったが、チャングムの考えだと双子で1人流産したが、もう1人がおなかの中に残っている状態で危険だという。ヨリとチャングムの脈診対決になってしまう。医女見習いの言うことなんざ信用できないという人たち(経験もないのに何を言うかという感じか?)慎重さと集中力が求められる脈診脈診に自信がないので鍼をうつことができないと責任逃れをするヨリミン尚宮やチャンイが忠告に来るヨンセンのお祈りヨンノのほほえみチャングムは雑草だという。チェ最高尚宮(チェゴサングン)抜いても時がたてばまたでてくると。チャングムの診断が当たっていたことがわかり、皇后の信頼を得る。一度失敗したものは続けて失敗するらしい。ヨリは、恥をかかせてくれたわねとチャングムにだけ怒った。この頃からヨリのチャングムへの感情の変化が見られるようになる。当時は、鍼で麻酔?しておいて歯を抜いたりしていたようだ。功臣田(荘園のようなもの?)を一番持っているオ・ギョモに返上を要請することでチャングムやミン・ジョンホがにらまれることになる。皇太后が治療拒否チェ女官長がまた動き出したようだ
2006年09月10日
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やっと今までの借りを返すときが来た。(だめだよチャングム!復讐だななんて考えちゃだめだよ)王様といい、皇后様といい、チャングムのいううとおりにしたらなおるところといい、完全にお話なんだな(歴史事実としてはどうだったんだろう)チェ一族の屋敷にまで調査が入り始めた。チェ一族ピンチスラッカンで毒草が見つかったらしい。後にワライタケと判明するが、チェ一族は知らないのだ。ヨリの陰謀なのだ。チェ一族は、ヨリの出世欲を利用してチャングムを罠にはめたつもりが、自分たちが政治闘争に敗れてしまったのだ。それというのもオギョモ様という首相みたいな立場の人がヨリの黒幕に寝返るという予想外のことがおきたのだ。そのことをチェ一族はまだ気づいていなかった。ヨリの黒幕は、チェ女官長の先代の女官長だというのだ。政治って怖い屋敷にも毒がみつかる。これもヨリの仕業。今のところヨリはノーマークだからなんでもできるみたいだ。チェ家の秘伝の薬味にワライタケが入ってるらしい。変な話だ。自分たちで食べるかもしれないものにまで入れたのはまずかったのではないか?チェゴサングンは、マツタケを使っていたというが、マツタケがワライタケになっていたというのだ。高価な倭国の大量のコショウがあったと聞こえたのだが、気のせいだろうか?恨みが恨みを生む陰謀と妬みの歴史医局長もヨリに打ち明けられることで仲間に引きずり込まれる。養父母たちは、また変な想像をしている。オギョモと旧女官長ができていてチェサングンとチャングムがそのことを知ったため、オギョモにより追い払われた。無実の罪に落とされたチェ一族はこのまま滅亡するのか?それともチャングムが誤診と伝えることでチェ一族を間接的に助けることになるのか目が離せない。チャングムのこういうハンサングン様の仇討ちのため、牢の中のチェサングンに気分はどうだとかいうシーンは嫌い。もっとチャングムは、私利私欲?(敵討ちはどうなのかな?)から完全に脱却した存在でいてほしい。ハンサングンに詫びるなら助けてあげてもいいとかいってるからだめなんだよ。牢から出たら復讐するに決まってる連中を助けてどうするの。結果、オギョモはチェ一族を見捨てチェ一族は、拷問を受ける。一方チャングムは、料理に問題はない(チェ一族の嫌疑がとかれる)が、誤診(医局長やヨリの顔をつぶすのでオギョモも敵になる)だと伝える。敵ばっか増えますな。いつもチャングムのよけいな一言(現代ではそうではないのかもしれないけど)が、騒動の元なんだよな。次回45回失明の危機えーまさかチャングムが牢に入れられて失明するの?
2006年09月09日
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楽天でカテゴリ数は10個と決まっているのでカテゴリの編集を行い、最近投稿していない分野については他の分野と統合したりいじりました。楽天広場では、制約のあるものが多いので他のBLOGに同じ記事が入っていたりします。(ちょっとは変えていますが)
2006年09月09日
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達彦は、戦場で死ぬべきだと思っていた。鈴村が「同じような経験をして奥さんに話をしたら楽になれたんだよ」って達彦に言う。正直で真面目な達彦は、味方を見殺しにして帰ってきてしまったことを相当悔やんでいる。上官(軍曹という下士官)の指示(手榴弾で捕虜にならないで玉砕するように命令された)でどうしようもなかった。その味方は、部隊の補充兵で達彦よりも年少だったようだ。戦争や軍隊というのは、命令が絶対で自分の意見は許されなかった。他にどうしようもない事で自分の責任だというわけではないのに心の傷を負ってしまった。「戦地に行かなかった君(桜子)に何がわかる」と達彦は、殻にこもる。桜子が、戦場においてきてしまった仲間の姉のところにつれて行き、詫びることを仲介する。でもその姉は、遺品を受け取りながら許さないという。その姉も遺品を持ってきてくれたのはうれしいと思いつつ、現実を認められないのだろう。許してしまったら弟が浮かばれないこの戦争が価値があるんだと弟をふるいたたせて戦場に送った人たちも許さないと。「あなたには未来がある。弟には未来が無い。」(前向きにとらえれば、その人の分も生きてほしいといっているようにも聞こえる)桜子は、戦場に自分の代わりに行ってくれたようなものなので嫌な思いは、共有するべきだと達彦に主張する。
2006年09月09日
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2Fのトイレの中にいたという声を家族から聞いていたのですが、なにせヤモリ(家を守るという意味がある?)なので追い出すわけにもいかんだろうということでほっといたら1Fのわたしの布団の上を歩いてるのをみて思わず袋に包んでゴミ箱に捨ててしまいました。ヤモリは大事にすべき、益虫(虫じゃないな)だというが、古い家に多いと思っていた。GEKKOというらしい。昔、交響詩歌エウレカセブンというアニメがあったけどそこにGEKKOSTATEという団体が出てきたけどヤモリ団体だったとは、きづかなっかった。
2006年09月08日
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街を歩いているとき、考え事をしているので周りがまったく目に入らないので声かけられてもきづかないらしい。ジュビロ磐田Jr.ユース(GK(ゴールキーパー))出身でオーストラリア留学経験もあるらしい。あおいちゃんだから何回でもアタックしやすいという発言もあった。前半20分ぐらいで純情きらりは終わり。デビュー作は、幻星神ジャスティライザーらしい。ライザーガントという役らしい。変身シーンを紹介していた。「悪い奴がいないから(みんなのまえでは、)変身できないんだよ」と子供に説明していたらしい(子供の夢を壊さないように)キヨシを演じてさらに「純」(純な役も多いらしい)を磨かなければと思った。一芸を持っている人が好きらしい。(桜子みたいにピアノが弾けたり)存在感のある役者になりたいらしい。「純とは真逆のとことん悪い役をやってみたい。時代劇もやりたい。」という将来に向けての希望があるらしい。サインは、純情キヨシ今日の放送で達彦ファンからキヨシファンに乗り換えたという意見も多くあるようだ。
2006年09月08日
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桜子は、達彦に何かを求めているわけではなく、以前のように笑ってくれるだけでいいのにと思っている。桜子の考えでは、過去の嫌な戦争や地獄のような日々も達彦さんが帰ってきてくれさえすれば、どうにかなるかと思っていたが、そんなにあまいものではなかった。達彦は、桜子が見たよりももっとひどい地獄を体験してきたので今のこの浮かれた日本を見ていらだってしょうがないようだ。日本という国が、外地で何をしたか、何をされたか忘れて何で米軍兵がいっぱいいる町で明るく笑って過ごせられるんだと訴えている。もうオレは昔のオレじゃないんだ、わかってくれと達彦は言う。耳障りなジャズのような外来文化は、もう聞きたくないとまでいう。桜子が弾こうとも同じ結果。正直で真面目で芯の細い達彦の心は、大きく傷ついてしまった。冒頭に桜子にもうオレのことは忘れてくれという宣言があった。頭で思い出せても心では思い出せない状態だと解説されていた。NHKスタジオパークではキヨシがゲストアナが桜子とキヨシが・・・といっていたのが気になる。
2006年09月08日
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以前このシリーズは、外伝も含めて読んだのだが、さっぱり理解できなかった。読んだ順番が、スカーレットウィザード→暁の天使たち→クラッシュブレイズ→王女グリンダ→デルフィニア戦記(途中)と読んではじめてだれが本当の主人公(リィなのかルウなのかわからないが)で1つのシリーズだと理解できるようになった。そうなると面白い。暁の天使たち第1巻は、3日で読めた。王女グリンダやデルフィニア戦記第四巻は、徹夜で一気に読めたが、これぐらいのスピードじゃないと日常生活に支障をきたす。残り25巻以上未読だけど面白そう。
2006年09月08日
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NHK衛星系で放送されている経済最前線でアフィリエイトの落とし穴とアフィリエイトをやる人への注意が放送されていた。●落とし穴ASPによっては、高額報酬で釣っておいて高額な入会金をとられる悪質な会社も存在するとのこと。気をつけなくちゃ。●アフィリエイトの注意あくまで商品を買う人が実際にいるので説明している文章が、正確でない場合、購入者が損害を受けるということをわかってやってほしいとのことだったと思う。例にあがっていたのが、たまたまなのか楽天アフィリエイト(悪徳ASPはまた別の会社)のようだった?(楽天と書いてあったので。直接名前はでていなかったような気がする。)。ビデオみたいな高額な商品が安く買えることを売りにしたBLOGでのこと。購入者は、ある特殊なテレビと接続可能かどうかについて調べていたが、そのblogに「大丈夫接続できます」と書いてあったので購入した(他のところではそのように書いてなかったらしい)。実際に使おうとしたが、やっぱりできず、メーカーに苦情をいうと同時にブロッガーにもクレームしたら返事がないかわりに説明文が「大丈夫かも?」に変更されていたというのだ。これはアフィリエイトを信用してくれなくなってしまうかもしれない大問題である。購入側は、ネットで見ると信用できる情報が書かれていると思い込んでしまうという。23:45~24:00までの時間で経済最前線「アフィリエイト(成果報酬型)広告に気をつけろ」という題でNHK衛星第一で放送された。 「成果報酬がどうしても欲しいので不正もしくは誇大広告をしてしまうブロガーガ増えたり、悪徳ASPが登場してきている。」との内容で放送された。
2006年09月07日
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うーん、内心負ければよかったのにと考えていたのに勝ってしまった。がーん
2006年09月06日
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2558gの男のお子様をご出産されたらしい。おめでとうございます。港区?は雨じゃないらしいけど、うちはずっと雨。今日は、このニュースばかりになりそうな感じ。
2006年09月06日
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お父さんと散歩してきました。脇を支えながら父の歩幅で歩く。
2006年09月05日
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複雑。全部手放してイチからやりなおしてもいいのに。
2006年09月04日
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次の大河ドラマ(正確には次の次)は、「篤姫」(主演:純情きらりの宮さきあおい)らしい。なんともマイナーどころで平和な江戸時代の話の模様。主人公は、島津家出身の天璋院篤姫(1835~1883)であるそうな。徳川13代将軍家定に嫁ぐも約1年半で23歳の未亡人になり、大奥から徳川家が滅びないように江戸時代~明治に掛けてのどたばたの時代を生き抜いた女性の物語。篤姫の生きた時代の正史を少し、みていく。徳川将軍家は、15代慶喜までで終わっている。14代征夷大将軍は、家茂で徳川紀州大納言家(御三家)からの養子である。15代の慶喜は、水戸中納言家(御三家)から一橋家(御三卿、8代将軍吉宗の系統の分家)に養子に来て将軍家に養子に来た。御三家も御三卿も将軍が絶えたときの予備血脈で皇位継承順位と似たようなもので将軍(特に家康)に血脈が近い人を重視する。家定(13代目征夷大将軍、将軍の直系の最後の1人、正確には吉宗系)の父の家慶が、ペリー来航の最中に死んでしまい、家定があとを継いだ。家定は病弱ながらペリー艦隊と日米和親条約を結んだりした。その後、後継争いが起こり、14代を指名するとすぐ35歳で亡くなったようだ。島津家からきた篤姫は、実は本家の斉彬(幕末の名君と呼ばれる)の養女。実際は、分家で指宿にある今和泉家の忠剛の娘だったらしい。幼名一子(かつこ)。18歳で斉彬の実子として幕府に届けられる。当時は、どこもかしこも養子養女で古い血脈は、近親相姦なのかうまく子孫が残せなくなっていたようだ。非常に難しい時代に生きた女、しかも若いということで戦争をはさんだ世界を描いた純情きらり主役の宮さきあおいが抜擢されたと思われる。-------------------次の大河ドラマの話はこれぐらいで功名が辻第35回北条攻めの感想一豊は、針売りになった副田(そえだ)甚兵衛を見て「声を掛けないのが武士の情けだ」と千代に言う。だが千代は、旭姫から口頭で(字が書けないので)手紙を預かったと手紙を見せ、無理やり2人を会わせた。旭姫は、甚兵衛の話(互いの苦労自慢をあの世で語ろう)を聞き、安心して死んでしまう。甚兵衛は、死ぬつもりはなかったのか?山内対馬守(やまうちつしまのかみ)御内室というのが、千代の正式な場での呼び名らしい。一豊は、北条攻めが始まると功名の機会到来と喜ぶ。だが、掛川5万石にしか増えなかった。上司の羽柴秀次は、100万石に。同僚の中村一氏は、駿府15万石、堀尾ですら浜松12万石になったのに。駿府は駿河国の府中でかつて今川義元が住んでいたところ。かなりの重要拠点で関東に直接接する場所である。もちろん旧家康領。浜松は、遠江(とうとうみ)国の府中でかつての家康の拠点である。重要拠点で家康がおさめていたところを家康色からぬりかえるのは、大変である。遠州(遠江のこと)掛川は、三河のすぐとなりで同じ旧家康領だが、一豊で無ければいけないというほどの重要拠点ではないのかな?秀吉のまわりでは、勢力図が大きく変わろうとしていた。関白になるまで支えてきた弟の秀長や鶴松(秀吉の子)が死んでしまう。三成は、淀の方に重く用いられる。子を産んでくれたと信じている秀吉は、淀が大事にする三成を大事にしていく。黒田軍師殿も戦がなくなると引退してしまい、淀派(近江派閥、浅井家臣派、旧織田家一族派)と北政所派(尾張・美濃派閥)と羽柴秀次派に分裂して派閥争いがひどくなる。北政所派と羽柴秀次派を一緒にする場合もある。千代は、尾張も美濃も近江もちがいはないという。淀は、近江出身の千代を近江派にとりこみたいらしい(千代は、羽柴秀次の宿老の1人で尾張派の旦那を持ち、かつこのドラマでは、お市(淀の母)に気に入られていた)一方家康は、「急(せ)いては、増えるものも増えなくなる」と旧領をあっさり、あきらめ、関東に閉じ込められた振りをした。関東をもらって東海を手放したことが逆に天下をとるきっかけをもたらした。よりにもよって江戸に本拠を構えさせてしまったのだ。千代にも「英雄を座敷牢に閉じ込めた。座敷牢の主は、次の天下様かもしれないので冷たくしてはいけない」とこの段階で言わせている。秀吉も将来を見とおすことができなかったということかまたドラマ中で「籠の鳥を殺すようなことをしては、いけない。天下を取るためには天運と人運が必要だ」とも言わせている。一方三成は、北条攻めで致命的な失敗(城攻め失敗)をしたはずなのに描写されていない。一方康豊は、「兄上もお年ゆえ無理をなさいますな」とかいっておった。信雄は、北条攻めの最中に家康と秀吉を攻めよう(信雄は、信雄がTOPの政権を夢見たが、家康にそんな気は無かった)としていたが、戦後尾張・伊勢からの転封をことわって秀吉の機嫌を損なって島流しにされた。一方一豊は、「人の世は運じゃ」とマイペースでいいと思っているらしい(実際、中村家も堀尾家も江戸時代のはじめにつぶれた)「目出度き時には、自分のことだけ喜んでおればいい」とマイペースで納得しようとしている。
2006年09月03日
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スカーレットウィザードから読み始めたこの一連のシリーズ。暁の天使たちはいまいち理解できず、途中から読み始めた(現在1巻から読み直し)クラッシュブレイズは、全巻読んだ。そしてあきたらなくなって王女グリンダを読んだ。ものすごい勢いで読めた。509Pもあったのに一気に読んでしまった。今度はデルフィニア戦記を読んでいる。(空漠の玉座 デルフィニア戦記4から読み始めた。デルフィニアの首都コーラルを奪回して王女グリンダ誕生までの話だ。王女グリンダと若干設定が違うみたいだが、難なくほぼ一気に徹夜して^^読めた)王女グリンダ王女グリンダ
2006年09月02日
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昨日が6000で1回とまって今日はIP変えたのか9時間で2400ぐらいきてる。それとも攻撃じゃなく、楽天広場スタッフブログにTBしたことによる普通のアクセスなの?キングソフト インターネットセキュリティ 2006 記念感謝版
2006年09月01日
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9/1(関東大震災の日)の前日の地震こわい。あわてて保存食見たら母親がカンパン食べてる最中。ギャーと思った。
2006年09月01日
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