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ピンクの中のピンク
これは、八重桜の花です
品種名がわからないのですが、
ふるふるドレスをまとった貴婦人のごとく
ひかげにいても、ただただエレガント
* ゜ .* ゜.*゜ .*゜ .*゜ ド レ ッ シ ィ *゜ .*゜ .*゜ .*゜ .*゜
雨露にぬれて、さらにあでやか
しっとり・・・
右を向いても、
* ゜. * ゜.*゜ .*゜ .*゜
左を見ても
* ゜. * ゜.*゜ .*゜ .*゜ * ゜ .*゜ .*゜ . * ゜ .*゜
スイートな桜の花たちとともに
今日も亡くなられた方々のお冥福をお祈りいたします
((((( 合 掌 )))))
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ポチ ありがとうございます
後半の三枚は カサをさしかけながらの撮影にもかかわらず、
スイート&スイート&スイート 甘すぎたかもしれません
そこで最後に、マクロの舞台裏をタネアカシ・・
* * * *
この八重桜を見つけたのは、公園の一番すみっこ
人けのない森のへりとの境目で、しずかな花盛りでした
さびしい風景に、パッと明るさが!
連れの黄花の樹はレンギョウです
ところで、きのう、
夕方になってから 「マンガ本を買いに行ってくる」と 言い残してでかけた末の子、
戻ってくるなり1本の赤い花をすらりと剣のように差しだして・・・
「これは1本しかないが、われわれみんなの心だ・・ (ムニャムニャ )」
・・・などと言います。
「まあ、ありがとう!」
…と受け取りつつ、(彼がこんな気が利くはずはない)と察知した母は、すかさずたずねました。
「で、だれの差し金?」
照れていた彼は渡りに船と、 「うむ、さっき**クンからメールがきやがった」 などと申します。
大学に行っている兄の一人が指示メールをよこしたのでした・・^^;
去年まで、指示元は、父だったことを思うと飛躍的な成長です!
・・・と、考えることにしました。 ハハハ。。。
それに、つい先日、
「精神活動は必要だよな。しないと生きるのが厭になる」
と、PCの前に居た私に声をかけてくれた末息子でした。
母親はそれが仕事なんだから家事万端をして当たり前と思っていた子が、大人になったです。
一朝一夕にはなりませんが、前進しているのだと 。
だれであれ人に甘えていいと思うような 大人子ども
になっては無念です。
(悪をなしておきながらお尻ペンペンで許してもらえると思うようではNGや)
そのために、見せ掛けだけで無理矢理自立させるようなことはしない!
これが、自律的な成人を育てる要諦と心しております。
子が一人前になったら、 援助はありえても、甘えはありえない親子関係 にシフトさせなくては。
ちなみに、もう一人の兄からは直接電話がありました。