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最近、「大長今」のBGMでテクノな感じの「オナラ~」が流れるのが気になります・・・ま、それはいいとして、レビューを!「大長今 37、38話」 大妃媽媽が治療をうけないとといいだした。殿下の政治がミンジョンホら左賛成様方によっていたため、チェ尚宮が大妃媽媽にいれ知恵をした。大妃媽媽の担当医のシン医官が昔誤診のために人を死なせたことや親類にあたるイヒョヌが免職になったことなど大げさに吹きこんだのだ。殿下が決めたことを覆さないと治療はうけぬといった。大妃媽媽の病は治療をしないと死に至ってしまうため、殿下は大妃媽媽の希望をかなえると言い出した。ジャングムは大妃媽媽にクイズをだし、答えられなかったら自分が死ぬといい、大妃媽媽はその挑戦をうけた。チェ尚宮らは「その人は奴婢のような扱いをうけるが、尊敬される師でもある。その人が死ぬと天下が覆るが、その人が元気だと国がうるおう」というものだ。答えを見つけられれば一石二鳥とチェ尚宮らは必死に答えをみつけ、大妃媽媽に教えた。解答の日、大妃媽媽は答えを言わず治療をうけるといいだした。クイズの答えは自分、つまり母親、答えても外れても、答えを言う事ができないものだった。 大妃媽媽の治療がはじまったが、病状は深刻で薬湯を体が受け入れず、脚気までわずらい、内医院は再びパニックになった。誰も治療ができぬ状態でジャングムは、大妃媽媽の食生活に着目し食材を見つけたが、それは大妃媽媽が最も嫌いなニンニクであった。ジャングムは大妃媽媽がニンニクと気づかないように食べやすいお菓子に仕立て食べさせることに成功した。大妃媽媽はそのお菓子だけは食べれる状態がつづいた。しかし、ヨリ医女がニンニクを使っていることを内医正と中殿媽媽に報告し、中殿媽媽の怒りをかった。 しかし、大妃媽媽の体に変化があったのだ。あれだけ薬湯や食事を受け入れなかった体が受け入れだしたのだ。中殿媽媽がニンニクを黙って食べさせていたことを大妃媽媽に告げた。大妃媽媽はジャングムを呼んだ、そして、感謝の意をしめしたのだ! ヨリ医女はジャングムを妬むようになり、グミョンに手下につくと言った。 中殿媽媽はジャングムをよび、自分や大妃媽媽の命を救ってくれたことを感謝した、その時、ジャングムが水刺間にいた宮女ジャングムだと思い出したのだ。ジャングムを高く評価していた中殿媽媽はジャングムを励ました。
2004.02.27
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6月30日よりMBCで放送される「皇太子の初恋」の男性主人公にテヒョン君がキャスティングされました。 テヒョン君のドラマ出演は4年ぶりだそうです。相手役はソンユリちゃん、他共演者はイジェニ、キムナムジンです。ストーリーは札幌、バリ、タヒチの観光地を舞台にリゾート会社に勤める4人の若者の愛と仕事をコミカルに描くメロドラマだそうです。テヒョン君の久々のドラマ嬉しいです!!頼むからコケないで!!
2004.02.25
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あれれ、ほんとだー、楽天がちょっと変わっている・・・「大長今」ですが、もうすぐ40話を迎えるにあたって敵・味方区別してみました。<内医院>内医正(敵)内医院で一番えらいのでしょうか、威張ってますジョン医官(味)中殿媽媽担当シン医官(味)大妃媽媽担当シンビ(味)ジャングムの友達ヨニ(敵)ジャングムの先輩、ジャングムの才能を妬む<殿下の家来>左賛成様(味)ミンジョンホの上官(左大臣ってとこですか)オ大監(敵)右議臣大監(右大臣ってとこですか)ジャングムはあまり意識していないようですが、彼女の動きが政治に影響されているようです。殿下は世直しに一生懸命ですが、昔からの悪習慣に慣らされている人達にとってそれは都合の悪いことで(私腹を肥やしている人ですね)阻止しようとしています。昔の悪事(ジャングムやハン尚宮らを陥れた硫黄家鴨事件)を隠すためにジャングムが宮にいては困るのです!残り十数話でジャングムが何度ピンチになり、その困難を克服していくかが楽しみです。ジャングム、ファイティン!
2004.02.24
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今度は「ラブストーリー」のOST買ってしまいました!!しかも日本版で。音楽を聴いているとそのシーンがまぶたにうつるうつる、6曲目の「ノエゲナン、ナエゲノン」はうるるとしてしまいます。現在私の安眠のための一枚です。(もう一回絶対見に行こう!)日曜日はやっと「ロードオブザリング」を見てきました。3作目も1,2に劣らず凄かったです!KBSの演技大賞、21日だったんですね!ばっちりビデオにとって見ました!(先週忘れていて落ち込んじゃったので)SBSやMBCにくらべ見ているドラマの数が少ないので、わからない人がけっこう出ていましたが、最後に新年ドラマの宣伝でジェウォン主演の「北京我が愛」のPRできていたのでうれしかったです。子役賞では「サンドゥ」のボリちゃん、「ロマンス」MBCでコンミョンやっていた子(名前忘れた)-、子役の表彰ってなんか微笑ましいですね。
2004.02.23
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やっと、やっとfromKOREAの届け物!注文していたOSTが届きました。1「大長今」のOST-ちょうど夕飯作っているときに、あのミュージック!気分は水刺間です。結果、危険な創作料理になってしまいました。(目鉢マグロのオリーブソース焼き、ソースは刻みオリーブオイル、ニンニク、レモン果汁、スライスきんかん、家にある野菜と果物を使いまくりました。料理を描く才能いかんなく発揮する!)2「パンチ」のOST-通勤で聞いてましたが、曲の前に入るセリフの部分、あーハングルが理解できて入ればなあ、と思いつつ記憶 の映像をたどっていました。3「私の愛サガヂ」(ネサランサガヂ)のOST-まだ、聞いてませんー。なんと、漢流スター卓上カレンダーも購入してました。2月はソン・へギョちゃん韓国の雑誌「Junior」の3月号も買っちゃいました。表紙がピなのだ。付録もピ、クォン・サンウの特大ポスターつい頬がゆるんでしまいます。
2004.02.18
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昨日、14日はバレンタインデー、休日だったのか夫の評判が悪いのか金曜日の帰宅時にチョコは0個・・・ そして横浜へ出かけたけど風が強くて、コンタクト族の私は眼が痛くていたくて、涙娘。友達と待ち合わせするも彼女が遅れて、しかも、私はJR、彼女は私鉄、めぐり合えずウロウロ そうだ、KBSの演技大賞をビデオにとるの忘れてしまいました。それから、彼女はボスの1.2話も・・・ 日曜日、早く起きるつもりが11時。ロードオブザリングがみたくて映画館に行くが20:00の回まで座席がなくて、あえなく撃沈。しょうがないので川崎をぶらぶら 職場で履く上履きを探していて、アディダスでかわいいキッズ用のマジックテープの靴買ってしまいました。ナイキやアディダスなどのスポーツメーカーの大き目のキッズ用は値段も手ごろだし、靴やトレーナーなどけっこう可愛いんです。おすすめ。
2004.02.15
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これからの「大長今」のキーパーソンになりそうな新登場人物が続々登場です!ヨニ医女・・・医女の中でもとりわけ優秀で中殿媽媽の診脈をする人、謙虚なようだけど自信満々。ジャングムのライバル?敵か味方かは??ジョ奉事・・・内医院の医官らしいがヤブ医者風、ジャングムとシンビの教育担当。みんなからは無視されているが身分は高そう・・・「35・36話」 妊娠中の中殿媽媽の体調が悪く、身の世話をするジャングム。そこに提調尚宮に出世していたチェ尚宮が現れた。チェ尚宮とグミョンは宮に戻ってきたジャングムに脅威を感じていた。 水刺間で仲のよかったミン尚宮とチャンイは大殿の至密(殿下の水まわりの担当)で働いていた。殿下の承恩をうけたヨンセンも今では一人寂しく後宮で暮らしジャングムの無事を祈る日々でした。そして、4人は再会を果たしたのです。 チェ尚宮らとジャングムが会ってしまったことをうけ、ミンジョンホは敵であるオ大監らを食事に接待した、硫黄の家鴨を料理してもてなしたのだ、そして、こちらに手を出したら許さないと警告した。 チェ尚宮らはそれでもジャングムを追い出すことを考えていた。家鴨のときに不正をした医官が内医正に出世していて、ジャングムを追い出すためにわざと、信用のない医官(ジョ奉事)を教育係とした。案の定、ジョ奉事の指示通り処置したジャングムらは失敗し、その責任を問われてしまった。しかし、中殿媽媽が流産し、その回復が遅れていることで内医院はパニックになってしまった。 男の医官は中殿媽媽を直接診察することができないのでヨニ医女が担当した。ヨニ医女は優秀な医女でジャングムらにも診脈をとらせた。ヨニ医女の診脈から処方をだしてもいっこうに中殿媽媽の容体は好転しなかった。この時、ジャングムはヨニ医女とちがう診脈をしていた。このことをシンビがイ教授に伝えたことで、会議でとりあげられ、ジャングムは診断を発表させられた。ジャングムは難しい脈を感じ、媽媽のは双子を妊娠していて、一人の子は流産したがもう一人の子がお腹の中にいて死んでいるのでは、と診断したのだった。悩む医官たちであったが、結局、ジャングムの診脈による処方を施したのだった。ジャングムは媽媽の施針をした。この診脈が間違っていれば、宮からは追い出されてしまうのだ。二日後、中殿媽媽はお腹の胎児をだし、体調を回復していった。
2004.02.13
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昨日のKBSのI-modeサイトからの情報によると、ビョンホン様へギョちゃんにつづき、チソン君パク・ソルミちゃんカップルも公式に恋人宣言をしたそうな!パク・ソルミちゃんは「冬のソナタ」でおなじみのかわいらしい女優さんだし、チソン君は「王の女」で光海君役で素敵!二人とも注目度の高い俳優さんですよね。(チソンおっぱを愛する春香ちゃんしっかりね!)今後の二人に注目です。
2004.02.10
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以前のセクションTVから40話あたりでミン・ジョンホ様(チ・ジニ)とのキスシーンがある!とのこと、ちょっとドキドキしながらみています。そして土曜日のセクションTVでも「大長今」の特集がありました。いよいよ、物語の終盤にあたり、王とミンジョンホ様とジャングムの三角関係が!!らしいですね。 MBCの演技大賞では見事!イ・ヨンエが大賞を受賞していました。子どもジャングム(名前忘れちゃった・・・)と子どもヨンセンもいてとっても可愛らしかったー。ハン尚宮とジョン尚宮もいてウルウルでした。「大長今 33、34話」ジャングムの修練が始まった。医術を担当するシン教授は、免許がないのに医術を施したジャングムを目の仇にし不通(落第)を二つもだしていた(不通を3つもらうと無条件に退学になる)。ジャングムは一番未熟な医女(名前忘れましたー)と一緒に勉強するうちに自分が不通をもらった理由を悟る。しかし、シン教授はいぜんとしてジャングムには厳しかった。教養を担当するイ教授は両班の出身で奴婢出身の医女たちは妓生にしか思っていない様子。イ教授は私的な接待に医女達を呼んでいた。それに応じなかったジャングムともう一人の医女はとうとうイ教授に不通をもらったのであった!ジャングムは不通が3つになってしまった。ジャングムの真摯な態度にシン教授も一目をもちはじめていた。しかし、イ教授とは身分も違い助けるすべをもたなかった。シン教授は機転をきかし、接待に行った医女たちに不通をだし、全員不合格としたのだった!このことが殿下の耳にはいり、結局ジャングムらは免許をもらったのであった。ジャングムは優秀だったので内医院の勤務になって、正式に宮に戻ったのでした!! 医女の下っ端はけっこうつらい仕事が多かったがジャングムは耐えていた。そして、中殿媽媽の具合が悪くなり、ジャングムらも会議に出席することになった。そして、水刺間の最高尚宮としてグミョンがやってきた!
2004.02.09
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ちょっと映画心が復活してきました。「ションヤンの酒家」中国映画・監督は「山の郵便配達」のフォ・ジェンチイ主演はタオ・ホン<ストーリー>舞台は急激な都市開発が進行中の古都・重慶。その一角でションヤンは屋台を営んでいる。“ジュウジュウ酒家”という名の小さな店だが、名物“鴨の首”が人気だ。毎日のように通ってくる男もいる。 “鴨の首”もさることながら、お目当てはションヤンだ。 しかし、ションヤンはそんな店の顔とは裏腹に様々な悩みを抱えていた。「幸せになるためのイタリア語講座」デンマーク映画<ストーリー> コペンハーゲン近郊のとある街。仕事、恋愛、家族。さまざまなトラブルや悩みを抱え、うつむき加減な日々を生きている6人の男女。現実に傷つきながらも、それぞれの思いを抱え週に一度のイタリア語の初級講座へ通うことに。いくつもの出来事や偶然の中で、講座に集まる人との触れ合いを通じて何かが変わり始める6人。二本とも東京では今日からの上映です。なんでみたいと思ったか?・・・んー、直感です。
2004.02.07
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KNTVの編成表を見ながら2月に放送される番組にチェックを入れてみたー。2月10日26:40から(月・火)「雪だるま」サンドゥでお馴染みのコンヒョジンちゃんがでる義理の兄とのラブストーリー2月14日14:10から(土・二話連続)「彼女はボス」リュシオン君の修道服姿が楽しみです2月29日14:10から(日・二話連続)「ピアノ」待ってました!キムハヌル嬢この3本が気になります。KNTVはこれ見れなかったーと思ったドラマを放送してくれるので助かります。だけど、今韓国でやっているような新しいドラマをバンバン放送して欲しいと思います。放送を期待するドラマは・・・「天国の階段」韓国では5日に終わっちゃいましたね-「回転木馬」なんか人気あるみたいっす「アックジョン宗家の家」シットコムらしいんですが面白そう「バリで起こったこと」ハジオンちゃんがでてる「天生縁分」アンジェウクのドラマそれからソンへギョの新しいドラマ!ちょっと欲張り過ぎでしょうかねえぇ。
2004.02.06
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ジャングムとミン萬戸様が済州(チェジュ)にきて二年がたった。ジャングムは着実に医術を修得していたが施針(針治療のこと)の練習で師である首医女(ジャンドク)の間違った穴に針を刺してしまい、首医女が生死をさまよって以来、施針ができずにいた。 ミン萬戸様や首医女が留守のときに、倭寇の奇襲にあい、ジャングムをはじめ役人、民が人質になってしまった。ジャングムをたずねて漢陽(いわゆるソウル、宮のあるところ)からカンドックおじさんがきていて、おじさんまでつかまってしまった。 倭寇の大将が病気らしく、医女を探していて、ジャングムに治療しないと人質を殺すと脅され、自信のないジャングムでしたがおじさんの命がかかり、とうとう施針を成功させた!そして、ジャングムと遅れてきたミン萬戸様の助けで、みんな助かったのだ。しかし、ジャングムが敵将を助けたということで罪を問われてしまったのだ。取り調べのためにジャングムは宮に行った。ミン萬戸様は牧使様が自分の失敗をかくすためにでたらめの報告をしたことを、訴えたのだった。そして、ジャングムは助かったのだ。 済州への帰り道にハン尚宮が埋められていた場所で一人の少年と出会う、その少年は聡明でしかし病気をもっていた。ジャングムの治療で少年は助かった。そのとき内医院で医女を募集していることを知る。ジャングムは宮に戻りなんとか受験をすることができた。そこにはジョン主簿がいたのだった。ジャングムはその試験に見事に合格し宮へ戻ってきた。
2004.02.04
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先週、セトネットで「パンチ」と「愛しのサガジ」のOSTを注文してしまいました。「パンチ」は春香ちゃんのおすすめだったので、欲しいなあと思っていたところだったしね。ほんとは「大長今」のOSTがでているはずなんだけど、セトネットではまだ出ていないようなので今回は見送りました。はやく、「オナラオナラ~」の続きが歌えるようにしたいです。 雑誌のほうも新しいものが増えていてびっくりです。結構、記事の内容がダブり始めているので必要なものだけ買おうと思いました。で、今回は・・・「K-POPSTAR」Vol17お馴染みの雑誌です。「愛しのサガジ」「氷雨」といった映画情報が載っていたので買いました。「KEJ」001これは1月創刊の月刊誌です。「KEJ」はコリアエンターテーメントジャーナルの頭文字ですね。情報量はなかなかで月刊誌らしく早いと思います。780円「ハングルスタート」vol22号がでるとは思っていませんでした。これでがんばって勉強しようと思います。
2004.02.02
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9:30に家をでて、10:20ごろ新宿武蔵野館につきました。しかし受付は40分からだということで、おとなしく列で並んでいました。昨日のうちに前売り買っていたので安心ね!と思ったら今日は1日、映画の日でした。1000円でみれるのにわざわざ1500円払っていたことに気づき倒れそうになりました。 そしてチュジンモ君の生写真をゲットしましたよ!ハガキサイズの写真にうっとりです。最近の写真っぽかった(ハンセオッパ風だったので)。映画のほうは・・・冒頭から凄いっベットシーンでした。R-18指定も納得です。ただの不倫映画じゃないんです、サスペンスです。これって夫の妄想じゃないのかなー、現実じゃないような・・・そんな印象でした。映画館が70席ぐらいの小さなところなので、すぐ席が埋まってしまいました。今日は映画の日だということもあったので立ち見もたくさんいましたよ。チュジンモ氏は雰囲気が誰かに似てるなあ、と思っていたんだけど、竹野内豊に似てると思いませんか?話し方なんかも。本気で好きになるかも・・・
2004.02.01
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