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管理画面の「インフォメーション」から飛んできました。たまには変わった記事。仕事場をのぞいて、家でPCをみる時間、結構長いかも。寝なきゃいけないのにPCに向かってRSSフィードをチェックしたり、入札するつもりのないネットオークションを延々とチェックしたり。つくづく、ネットは中毒になるというか、人間の行動パターンを変えてしまいかねないと思います。この作業に注力する分の大脳の能力を他に振り分けて、家事にでも何でも体を使わないといけませんな。そんなわけで、PCにためてある音楽を聞きつつ、毎日3、4時間はPCに向かってるでしょうか。長いのか短いのか。ついパソコンに向かってしまうと言いつつも、PC作業の中でもうっとうしくてなかなかしないのがこちら。いちおう月の項目別予算を大体決めて、家計簿などつけているのですが。レシートがなくて、記入し忘れている支出項目も多々あるので、実際にフトコロにある現金と食い違うこと甚だしいわけで(笑)。
2009.02.22
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春です。春一番も吹きましたし、昨日今日と暖かかったですし。今年は雪が少ないというのに、大丈夫なんだろうか。ということで、山ウドを買ってきて和え物を作りました。<<山ウドの味噌ネーズ和え>>山ウドの茎5cm 味噌小さじ1弱 マヨネーズ小さじ1/2 麺つゆ少量 酢少量(あってもなくても)1.ウドは表面の皮をむき、薄切り、またはささがきのようにする。酢水に放して(酢大さじ1+水コップ一杯くらい)色止め。2.味噌以下を合わせる。酢味噌風を強めたいならば味噌を多め、マヨネーズを少なめにして酢をすこし増やす。3.1をざるに上げて水を切り、キッチンペーパーなどに取って水気を拭き取り、2と合わせる。まあ、面倒だから水を切るだけにしちゃったりするんですけどね。
2009.02.15
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・・・に乗りました。だらだらと長くやっていただけで結果でも何でもないような。なにか認められたわけでも、褒めていただけるわけでもありませんが、一つの区切りでしょう。今日は深川江戸資料館に行き、手ぬぐいの展示をみてきました。お遣い物の、今でいうお年賀とか引越しのときに配るタオルの原型たるものです。2月8日まで、約300点の手ぬぐいコレクション。江戸の「粋」の文化が、昭和30年代くらいまで息づいていたんですね。そういう伝統的な絵柄と、横文字が交錯するスリリングさ、見方によっては何でもありの「ゆるさ」がおもしろかった。で、両国で泡盛飲んできたのですが。沖縄もそういう意味での「ゆるさ」がいい感じで息づいているところだと思います。日本と中国と東南アジアと、賛否はあるけど米軍からのアメリカ文化的なものと。美味しい泡盛でしたが、与那国の「老人と海」もラベルのポップさ(?)がいい。舞富名 クバ巻 泡盛「老人と海」 30度 1800ml南部離島の泡盛は、泡盛らしいこくがよく感じられる感じで好き。大規模蔵ではないから、手作り感が残っているのでしょう。きっと。
2009.02.01
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