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1980年代のESS Debater。
NAFA創設期からNDT-styleに接し、Counterplanを愛してきました(このブログのタイトルのCounter-Warrantも)。1989&1990年にはNDTを観戦に行きました。

最近は社会人ディベートや大会のジャッジにもちょくちょくお邪魔しています。好きなディベーターは、上手い人、ディベート好きですというのが伝わってくる人。でも、何よりもディベートを、試合を楽しんで欲しいですね。

2022.08.15
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カテゴリ: カテゴリ未分類
ある試合で、主審が以下の内容のコメントを行いました。
「審判はディベートの専門家ですが、
ディベータ―のみなさんはこの論題の専門家です」

補足すると、
審判は自身がディベート経験を有し、試合の審判を多数行っている
(人がほとんど)。
一方、ディベータ―は論題発表後、ディベート甲子園までに、
(半年程度)リサーチを行い、練習試合や、各支部での予選を戦い、
ディベート甲子園に出場している。


個別の議論や証拠資料の(前提の)理解が、ディベータ―の方が
高い場合もある。

と難かしそうな話になりそうですが、
それが審判に分かる様に伝えることが大切。

もちろん、準備の段階や、練習試合、各支部や全国大会の試合でも、
アドバイスを得て改善していく。

あるディベータ―(現審判)は、こんな話をしてくれました、
大会に向けて準備をしている中、先輩にお願いして1時間早く学校に
来てもらい(練習)試合をしました。
その試合で、スピーチや議論の見直しをしたのでしょうね。





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最終更新日  2022.08.15 09:00:06
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