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息子が帰ってきたので、どっさりハンバーグを作った。牛肉1キロ。卵2個。その他色々・・・ ところで、<img xsrc="http://www.geocities.jp/rankeyblog/senkyo01.gif" alt="" border="0">これ、トップページの選挙に行こうバナー、いいでしょう!貼るだけです。みなさんもいかがですか?クマさんのところで見て早速やってみました。作ったのはぶいっちゃんさん。ありがとうございます!
2007年04月30日
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連休が始まった。5週水曜がある月は、1回営業になるので、今月はその営業日が 1週目に来る。雪の極端に少ない冬の後、なかなか暖かくならない逆戻りするような遅い春も、ようやく桜の咲くところまでたどりついた。 何か、ざわざわと落ち着かない。しなければならないことが立て込んでいる。いくらやっても、達成感がない。つまらない用事というわけではないのだけれど・・・ 少し疲れているのかなぁ。気持ちが沈みがちだ。 明日、息子がほんの短期で帰ってくる。立て直さないといけないなぁ・・・・ とりあえず、何か美味しいものでも作ろう。 今日のおすすめはこちら。
2007年04月29日
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世の中はゴールデンウィークが近づき、何となくうきうきした雰囲気がただよう。だけど、本当はそんな状況ではない。忙しい日常に追い立てられていても、見過ごしにできないことが山積みだ。 今日の新聞から。 こんな風に、ネットを世論操作の具にするのは、今に始まったわけではないと思う。高遠さんたちのイラクでの人質事件のとき、あるときを境に世論の潮目がガラッと変わった。あれは、ネットも使って誘導されたものだと思う。 今日の本題。憲法記念日がもうすぐやってくる。この日は、祭日の中で一番良い日だとずっと思ってきた。憲法が自分にどういう風にかかわりがあるかなんて普段考えて暮らしていたわけではない。生まれてからずっと当たり前だと思って、さして有難いとも思わずにきた。まさかこんなに危ない日がこんなに急にやってくるなんて想像もしていなかった。 辛淑玉さんが、「憲法」ははじめ あまりに最先端過ぎて、日本人には着こなせないファッションみたいだった。というような言い方をしていた。年月が経って、時代に合わなくなった。なんてことを言う御仁がいるが、そうではない。いまだに、日本は「着こなしていない」のだと思う。 「日本国憲法」は今でも世界のトップモードです!というコピーは 辛淑玉さんの受け売りだが、気に入っている。息子は、20年前の憲法記念日に生まれた。この日は朝日新聞阪神支局が、右翼テロの襲撃を受けた日。20年でこんなところまで来てしまった。彼らの思い通りになんて絶対させない。
2007年04月27日
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今日は定休日。そうは言っても、月末ともなればただの休みというわけにもいかず、銀行やらナンやら出かけていく雑用がいろいろ。 出かけたついでに、咲き始めたという石割桜を見てきた。 今ちょうど、NHK のテレビで盛岡が注目されているためか観光客だらけで、写真撮影中の誰かかれかがどうしても入ってしまう。ま、いいか。とこんな写真となった。この桜は「エドヒガン」という種類で 「ソメイヨシノ」より早く咲く。これを火災から守ったという 藤村益次郎さん(庭師)の曾孫が息子の同級生にいる。中学まで一緒だった。 昨日、全国一斉に学力テストが実施された。まったく酷い話で、腹立たしい。こちらを読んでください 。犬山市の教育委員会に全国から呼応するところが現れますように! ベネッセは、赤ペン先生でお世話になったことがあるが、先生と短い手紙のやり取りを添削答案の提出のたびにするようになっていた。その中で、好きな本は何かと言う問い に、息子が「ゲド戦記」(影との戦い)。と書いたらそれに対する答えが、「戦いの話なのかな?勇ましそうだね!」なーんて書いてあって、息子と顔を見合わせて笑ってしまった。 ラジオでちらっと聴いただけだが、総理がまたまた憲法改正に意欲満々の発言をする一方で、河野衆議院議長が、憲法論議は慎重にとはなしたという。こんな取り組みが精力的にされている。微力だけれどお知らせするお手伝い・・・ぜひ読んでほしい。戦後60年、一人の外国人も殺さなかった事実の重さ。 今日は(今日も?)頭が散漫で考えがまとまらないので書けば書くほど訳がわからなくなりそうだから、もう終わりにします。もう少し、しごと・・・
2007年04月25日
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「そいつは帽子だ!」さんからの全文コピーです。 以下引用。 2007年04月22日七色の風よ吹け今日はアースデー(地球の日)だそうですアースデー世界協議会等が主催。1970(昭和45)年、アメリカの市民運動指導者で、当時大学生だったデニス・ヘイズが提唱。地球全体の環境をまもる為、ひとりひとりが行動を起こす日。1970(昭和45)年から1990(平成2)年までは10年に1度実施されていたが、1991(平成3)年からは毎年開催されている。現在wiki先生>地球全体の環境をまもる為、ひとりひとりが行動を起こす日ということで「国民投票法案を語る」の管理人である世界平和の野望(と同一人物の)私gonが皆様に提案いたします「私たちは現日本政府の体制変革(レジームチェンジ)に反対します」日本政府の企みは、主権を我々国民から奪うこと「戦後レジームからの脱却」とか調子のいいこと言ってるけどやろうとしてることは革命による体制転覆だよ今民主主義が攻撃を受けているさあ、諸侯に檄文を飛ばせ反撃開始だ共同声明文「私たちは現日本政府の体制変革(レジームチェンジ)に反対します」(私たちは現日本政府の「国民投票法案」及び「憲法改正案」に反対します)一、私たちは以下の理由で現政府与党が成立を目指す「国民投票法案」に反対します 1、多くの国民が拙速な法案審議及び疑義を残したままの強行採決に反対している 2、本国民投票法案には最低投票率の規定が設けられておらず国民の二割程度の賛成で改憲されてしまう内容である 3、戦争という国権発動を戒めた憲法9条を守っていきたい二、私たちは現日本政府与党の画策する体制変革(改憲によるレジームチェンジ)に反対します現 在、日本の政府与党の改憲案の最大の目的は、憲法によって戒められている国家権力をそのたがから外すことです。これは憲法の「全面的改定」であり、現政府 与党の思惑通り改憲がなされれば、日本国憲法は全く違うものになってしまうでしょう。政府与党の改憲案には、基本的人権の後退、市民的自由の制限、平和主 義の実質的な縮小ひいては放棄などの反民主主義的な内容が含まれています。さらに、硬性憲法である現憲法の改正が、容易にできるように条文が変えられてい ます。この改正が意味するものは、「国民が国家に命令する」という本来の民主主義を縮小し、立憲主義を否定することを目的とした全面的な改定です。日 本の安倍晋三首相は、総理大臣就任直後から、「戦後レジームからの脱却」(※)をスローガンとして掲げ、その具体的な方策を憲法改正という形で行うことを 公言しております。これは国民主権、立憲主義を取る民主主義国においては、自らの国の拠って立つところを否定する暴挙と言わざるを得ません。私たちは、現日本政府が画策する体制変革によって、日本が戦争のできる国、非民主主義的あるいは非立憲主義的な国になってしまうことに反対します。※このことについて本日(07年4月22日)朝日新聞のオピニオン欄にてジェラルド・カーティス氏が「民主主義国のリーダーが自分の国のレジームチェンジ(体制変革)を訴えるなどというのは理解に苦しみます」と述べられています。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~お知らせこの「共同声明文案」は本日(4月22日)より3日間、ご意見を募った後、4月26日をもって文面を確定し、賛同の署名を募っていきます。当ブログの趣旨にご賛同の皆様のご意見をお待ちしております。よろしくお願いします。世界中を飲み込もうとするグローバリゼーションの波その混乱に乗じてのクーデターなど許してはならない日本国民よ奮い立て posted by gon at 22:50| Comment(1) | TrackBack(1) | つれづれなるままに引用、ここまで。見ているだけではだめです。 こちらも参考に!
2007年04月22日
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選挙結果が、続々と出始めた。沖縄は、あと少しだった・・・ さて、「壊憲簡略化法案」の強行採決がもくろまれているというはなし。詳しくはこちらを見てください。 今日の記事は、資料がたっぷり詰まっていますので、保存版にしようと思います。 本当にこんなやり方で憲法を壊されてしまっていいの??皆さん!
2007年04月22日
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自営で店を始めて14年ほどになる。毎日まいにち、やるべきことは山のようにあり、「忙しい」のだけれど、決して景気が良い訳ではないのは言うまでもない。年々景気は悪くなる一方で、人を雇うことも今はできないので、自分がやらなければ、いつまでも仕事は終わらない。でも、仕事は嫌いではないし面白い。好きで選んだ仕事だ。どうにかこの仕事でやっていくつもりだし、質を落としたくはない。職種は違うが、息子の同級生のおうちがやはり自営業をされていて、子供たちは小さいときから同じような環境のせいか、仲良しだった。つい最近、そのご主人が亡くなった。まだ50台の働き盛り。後でひとづてに聞いたところでは自殺だったという・・・ショックだった。もしかしたらという気持ちがなかった訳ではないが、やはりそうだったのか。夫は「気持ちは良くわかる」などという。そんなこといってもらいたくない。あのお店も、近頃の何でもかんでも「安さ」を第一に求める風潮に抗って「まっとうな仕事」を「正当な価格」で売るお店だった。それが、今どれだけ困難なことか、私たちにも本当に良くわかる。でも、だからといって、そんなの駄目だよ!お悔やみに行ったときは、まだそのことを知らなかった。気丈に見えた奥さんは、内心どんなに悔しい思いだっただろう。私だったら耐えられるだろうか・・・まっとうな仕事が正当に評価されることを心から望む。ご冥福をお祈りします。
2007年04月22日
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昨日の国会は久しぶりに中継が有った。仕事をしながらのことで、とぎれとぎれに聴いていたのだが、与党に緊張感がない。中山元文科大臣の質問は、聴いていると頭がどうかなってしまいそう!南京事件のこと、従軍慰安婦のこと等々持論を展開。いったい、いつからこんな話がおおっぴらにまともな話であるかのようにされるようになったのだろう?これに関連する記事を見つけたので是非読んでいただきたい!さて、今日はこちらがおすすめです。 もうひとつ、こちらはとても貴重な情報。 報道のごまかしに目をくらまされないように・・・ 明日は投票日。賢い選択をいたしましょう!!♪ ♪ 起きろよベイベー今日はいい天気だー選挙に行って投票しよーぜー・・・・・・・・とんでもない奴選んでみないかー ♪ ♪(忌野清志郎)
2007年04月21日
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リンクさせていただきます。ぜひ読んでください。勇気がわいてきます。
2007年04月19日
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昨日、4月17日は嫌な日だった。アメリカの大学内での銃乱射事件。そして、長崎の伊藤一長市長へのテロ。これについて、こんな記事をTBしていただいたので、読んでほしい。核廃絶にむけて精力的に活動していた伊藤市長を、邪魔だと感じていた勢力の意を受けた犯人が政治テロに及んだと見るのが自然ではないか? これがきっかけとなって、反権力の発言をしてきた人たちが自主規制に向かうのを危惧する。それこそ、テキの思う壺。1987年5月3日。朝日新聞阪神支局襲撃事件。これ以来、マスコミは変わったのではないか?あのときのような、脅しのボディーブローにしないように、監視することが必要だと考える。 詳しい考察はこちらの記事が参考になります。どうぞ読んでください。 それからこちらが、今日のおすすめです。心身ともに休まることのない毎日です・・・・
2007年04月18日
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今ニュースで聞いたけれど、参議院での審議の中で公明党の誰かの発言、「最低投票率を定めるのは、投票ボイコットを誘発する」とか「憲法以上に高いハードルを設けるのは疑義がある」とか何とか言ったそうな・・・なーに言ってんだか!!結論有りきでこじつけるから、そんな訳のわからない話になるんじゃないの??詳しい報道を待ちます。TBいただいたこちらの記事読んでください。
2007年04月17日
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毎度のことで、言うのも嫌だけれど、今日も国会中継はなかった。ニュースで見たところ保岡議員の「衆議院の審議を踏まえて、足らざるを集中して審議してほしい」と言う発言で紛糾して、結局議事録から削除することになったということ・・・こういう場合、削除はまずいんじゃないのかなあ。訂正するなら、批判されたので、反省して引っ込めました。と記録しておいてくれなくちゃ!削除で決着で、明日からは審議再開だそうですよ。甘いなあ・・・・ちょっといいニュースはこちら。これが普通の感覚だと思います。 さて、今日のおすすめはこちら。あちこちに、読者が増えているようなのでうれしいです。
2007年04月16日
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たび重なるPCのトラブルに懲りて、真剣にバックアップに取り組んでいる。最近は1GBのフラッシュメモリーが安く手に入るので、手軽にファイルのコピーは持ち歩いて重宝している。でもやっぱり肝心なのは大元。この間、外付けハードディスクを購入した。それで、丸ごとバックアップと言うのをやろうとしているところ。この前トラブルになったとき、ハードディスクを交換して、古いほうはセカンダリーとかで脇に組み込んである。(これがD)中身も残っているので、これでお試しBUをやってみた。Dドライブ丸ごとを、外付けのHドライブにBU 。ライティングソフトのNEROを使った。それから、DVDにも焼いた。これは9枚になった。うまく取れたかどうかまだ見ていないが、リストアというほうが難しそうで、なかなか手が出ない。これでうまくいったら、今度は本番のCドライブのほうだ。恐いもの知らずで、危なっかしいことこの上ない。いろいろな教本を見ながら、のろのろと研究中。上等なバックアップソフトがあれば、簡単にできるものなのだろうか?同じようなソフトをいくつも入れると不具合を起こすのだろうか?わからないことは沢山有りすぎる。
2007年04月15日
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今日はじめておじゃましたブログから。面白いでしょう?「取替え子」と言えば、大健のChangeling を連想しますが、安保と憲法とは!センダックの「まどのそとのそのまたむこう」も、不思議な魅力がありました。 さて、今日のおすすめはこちらです。 読んでください。
2007年04月14日
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以下、引用です。 アーサー・ビナードさんの話から ・春宵一刻値千金を皆さんと共有できて嬉しい(日本人はこういう挨拶を最近しないな) ・日本とアメリカの違いの中で大きいのは武器の有無 ・女性が武器を買いに来て商品説明を受けて「そんなに弾はいりません。主人を殺すだけですから」といったという小話があるが過剰な兵力を求めないという意味ではそれは目的がはっきりしていていい。 ・1954年のビキニ環礁での実験は広島の千倍の威力だったが何故そんなものが必要なのか ・「国防」という名で何でもできてしまう ・国家を操る企業の膨大な利益を守るものが「国防」 ・ケニア環境副大臣の「もったいない」について聞かれてマスコミに武器のもったいなさを答えたがその部分は全てカットされた。(勿体ないので新聞書いたが・・) ・日本の憲法は新品同様で未使用に近い。これを使った外交をやった内閣は未だない。 ・国防総省はブラックホール作って80兆円を毎年吸い込んでいる。 ・憲法は私達の懐を守っている。 ・「平和とはどこかで進行している戦争を知らない優雅な人だ」という言葉がある。 ・平和は戦争をしたがる人の準備の時間であると同時に戦争をしたがらない人々への準備の時間でもある。 ・日本は超一流の憲法と三流の与党の政治家がいる国 ・一流の憲法を選ぶか三流の憲法を作ろうとする三流の政治家を選らぶかというときが日本に来ている。 ーーーーーー 外国人にこうまで言われてうれしいような・・・・ はずかしいような・・・・ 日本国憲法のすごさを教えてくれてアーサー・ビナードさんどうもありがとう。 引用ここまで。大津留さまのブログからでした。壊憲簡略化法反対の集会での発言紹介でした。 少し元気が出ました・・・
2007年04月13日
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さっきニュースを見た。「スローターハウス5」「 プレイヤーピアノ」「タイタンの妖女」「ローズウォーターさん・・・」etc.早川文庫であるものは大体読んだ記憶がある。もうずいぶん前、井上ひさしと対談をして、作家は炭鉱のカナリヤだという話をして、一緒に「カナリヤリーグ」を作ろうと言っていた記憶がある。合掌。これは資料です。
2007年04月12日
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人のせいではない。責任は自分にある。みんな人頼み、お任せでは何もかもなくしてしまうかもしれない。これを読んで、簡単ではないと改めて思う。丸投げはいけない!
2007年04月11日
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選挙の結果がでてから、がっくりしてしまっていたけれど、こんな事しているまにも、どんどん状況は動いている。新聞の論調は、もう流れは決ったとでもいいたげで、それはないだろうと血圧が上がりそうになる。きょうは、Nカナエさんのところから、全文お借りします。以下引用・・・ 2007.04.09 落ち込んでいる暇はないよ! [ よのなかについて ] 与党は、壊憲簡略化法案(国民投票法案)の今週中の衆議院通過をねらっています。この法案は多くの問題点が! 与党への抗議、野党への応援、マスコミへの「もっと書いてよ、放送してよ」といいうメッセージ・・・などなどのメールを送りましょう。でも、たくさん送るのは大変? ここからなら、送りやすいよ→抗議・要請・激励メール 選挙結果をみて落ち込んでいる人も、その思いを行動力に変えて・・・。最終更新日 2007.04.09 21:15:22 引用ここまで。 メールフォームはとても使いやすい。教育基本法のときより、盛り上がりが足りないような気がするのは気のせいか?インターネットエクスプローラ以外だと使いにくいのが玉に瑕だけど、今すぐ言いたいことは言っておかなければ。こちらもご覧ください。
2007年04月11日
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ほんとに残念!!でも、こんなのも有りました。少しだけほっとしました。 まだまだ、次は補選。それから参院選。壊憲簡略化法(国民投票法)が、正念場。
2007年04月08日
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中坊公平さんが豊田商事事件の破産管財人をやったときの話で、印象的だったのは、「債権者」と呼ばれた人たちを、世間の人は『欲の皮のつっぱった年寄り連中が、自業自得で損をした。』と見ている、と感じた。しかし、実際は、老後の為の虎の子の蓄えを言葉巧みに奪われた「被害者」に他ならない。中坊はそう感じた。そして、「被害者」という呼び方をし始めた。それから後は、マスコミもその呼びかたで定着していった。それが世論の空気を変えた。 これは、けっこう大事なことだ。名前が、実体を顕わす力を持つ。 国民投票法はどうか?いいことかも。とおもうあなた。たとえば、「壊憲手続き簡略化法」という名前。本質はこれかなあ・・・・・
2007年04月06日
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朗読の時間に、旭川、旭山動物園の小菅園長の話を聞いた。仕事の途中にとぎれとぎれに聴いていたのだが、とても印象に残った話。 子供たちにウサギを見せて、「ウサギどう?」と聞くと、「かわいい」と答える。つぎに、ウサギを抱かせる。そうすると、膝にウサギをのせて、自然と身体を丸めて、ウサギを守る姿勢になる。それから、もう一度聞く。「ウサギどう?」今度は、「やわらかい」とか「あったかい」という。「とくとくしてる」というのもあった。これは心音を感じて。感想を聞くだけでなく、絵を描いてもらう。はじめは、耳の長いウサギらしい絵を描く。さわった後は、ふわふわした毛を描きだす。 目で見るだけでは判らない。触ってみないと・・知ってるつもりで知らないことだらけ。 あの人たちは、子供のときからお勉強ばかりして、知識をいっぱい頭に詰め込んだ。でも、あんなにものが見えないのは、泥んこ遊びや動物体験や友達遊びが足りないのじゃないかな?
2007年04月05日
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昨日のわくわくラジオの「ときめきインタビュー」は、料理家のえだもとなおみさん。ラジオでお料理を紹介するのは目に見えないから難しいとおもう。かわいいアニメ声のえだもとさん(字がわかりません)は、話を聞くと印象が変った。とっても柔らかい語り口だけど、固い信念を秘めているような気がする。タイトルの「お鍋の中を見なさい」は、えだもとさんの先輩のお料理かのかたの言葉で、何分加熱するのかと、時間ばかり聞くききてに発した言葉だそうだ。マニュアルではないよ、自分のお鍋の中を見て考えなさい。ということだと。ほんとだなあ!!お鍋の中!自分で考えろ!・・・・・・・なっとくです。 さて、話は変わって、今日のニュースより。ニュースのページは時間が経つと消えることを知り・・・そしてもうひとつ。これも、見過ごしできないです。小耳に挟んだところでは、テストの後で、家庭調査のようなアンケートがあるとか・・ろくでもないです。これは、心強い情報。
2007年04月04日
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4月になった。これは、市役所裏のバラ。気を取り直して今年度もしっかりやりましょう!3月は忙しかった・・・・・ さて、今日はこちらがおすすめです。保存版にいたしましょう。じっっくり読むのは後ほどですが、取り急ぎ紹介します。 もうひとつ、こちらはとても重いですが、ぜひ沢山の人に読んでもらいたいです。
2007年04月01日
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