自転車が好き(with あさひPREC)

自転車が好き(with あさひPREC)

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

ちゃり好き

ちゃり好き

カレンダー

お気に入りブログ

まだ登録されていません

コメント新着

アクティブエイジング@ Re:歩行者の女性(29)をはねて約200メートル引きずったか(06/12) アクティブエイジングは、0896241455 を…
aki@ Re:介護士の男(30)をひき逃げの疑いで逮捕(03/29) この様な書込大変失礼致します。日本も当…
2022.04.13
XML
テーマ: ニュース(97043)
カテゴリ: ニュース
「母親と自転車に乗って転倒 





残念な事故ですね。






「国道で母親と自転車に乗っていた3歳の男の子が
トラックにはねられ死亡し」たそうです。




「3歳の男の子が母親と一緒に自転車に乗っていたところ、




自転車が転倒しました。


このはずみに男の子が道路に投げ出され、後ろから来たトラックにはねられ」たとのこと。



「現場は片側1車線ですが、歩道はなく道幅が狭い道路」だったそうです。




記事には、シートベルトとかヘルメットに触れられています。



でも、自転車のシートベルトは、
転倒した場合に完全に体を保持できるほどに強固な場合もないでしょう。
ヘルメットがあっても、転倒した際の衝撃には有効かもしれませんが、
車に轢かれた場合に、命を保障するものでもありません。




あった方がいい程度のものです。






ヤフコメでは、轢いた運転手が気の毒と言ったものが多かったですね。






でも、自転車は走っている時だけ安定するものなので、
まま倒れます。



何処で倒れるか分らないので、
それでも接触しないで通過する義務が
車にはあります。

何処の県だつたか忘れましたが、
1.5m程度の間隔を推賞されたりしていまする







ガードレールなどがあれば、その義務が低減するかもしれませんが

縁石程度であれば、
自転車の重心の高さを考えれば、


容易に車道側に転倒する可能性が分ります。




だから、それを予測して車は走行する必要がある訳ですね。




結局、それを予測して車は運転する必要がある訳で、
逮捕は致し方ないと思います。



まして、子供を乗せれば不安定度は増す筈で、
ハンドルに椅子を乗るタイプで、後ろから確認出来ない場合もありますが、



通常のように、後ろに椅子があるような場合には
不安定であることを想定して、



殊更に間隔をあける義務が、
車にあると、私は思います。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2022.04.13 13:20:05
コメント(2) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: