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疲れやすくなっているのは確か。 疲れが抜けないのも確か。 でも、現場での動きや判断は、きちんと出来ているつもり。 いや、間違いなくそれは出来ている。 活動に適した姿勢は? 食事に適した姿勢は? 注入に当たっての注意点は? 喘鳴がひどい場合の対応は?などなど・・・。 一応、主任という肩書きがあるんだけど、今はそれは忘れよう。 みんなが自然と主任として見てくれるようになるまでは。 それがいいような気がするな。
2008.09.18
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職場復帰して3ヶ月が過ぎ、ほとんど通常勤務に近い形になっています。 疲れやすさが顕著で、夜は9時過ぎには寝てしまう毎日です。 通常勤務に近づけば近づくほど、自分としては「主任」という立場を意識してしまいます。 でも、周りはまだまだ僕を主任とは見てくれません。そこで一つずれが起こります。 また、この時期は職員のリクリエーションなどもあるのですが、最後まで声がかからないままでした。というか、いつあるのかさえ知らなかったし。 うわさによると「daisakuさん、仕事中は元気に振舞ってるけど、独りになるとメッチャしんどそう」とか「まだまだ、任せられないよね」とかいう話が飛び交っているそうだ。 あのー、そういうの僕に尋ねてくれません? 「疲れてるんじゃない?」 「これ任せて大丈夫?」ってさ。 そしたら、ちゃんと素直にしんどいときはしんどいって言うからさ。 当事者抜きで、先回りの配慮するのは止めてほしいんだけどなぁ。 それが一番つらいことなんだよね。
2008.09.15
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