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TVで見ました.簡単なステップでも,今の競技ダンス状態です.年齢だから仕方がないといえばそれまでですが,立っているだけでボディが落ちてだらしない状態.若い頃との比較でクリアですが,ダンスをやる人も,思っている以上に体を引き上げないとこう見えてしまうのだろうという典型的なボディラインでした.特にジュリーがひどかった.自分も気をつけなければと,良い勉強になりました.
2010.03.31
今回の米国では,ホテルで食べた以外は,和食と中華しか食べなかった.いつものこととはいえ,出来るだけ米国の食べ物には近づかないようにしており,タイとかインドとかベトナムとかも選択肢なのに,今回はこれらが見つけられなかった.和食レストランは一般的に高級だ.今回入ったところは,3軒とも従業員は中国人ばかりのようだった.「いらっしゃいませ」だけは上手に発音していた.まず味噌汁とご飯が出されて,しばらくしてメインというパターンだったが,ビールと一緒に味噌汁とご飯は合わない.スープが最初に出てきて,パンも自由に食べられる洋食式なのだろうがなじめない.つまみのつもりで餃子も頼んだが,メインと一緒に来た.そうだ,いっぺんに頼んではいけなかったんだと思い出した.次からは,注意して,ビールとつまみしか頼まないようにしたが,しょっちゅう注文を聞きに来るのでめんどうだった.量も多い.定食は自分にとっては2人前ある.あまりおいしくは無いが,想像した味と同じ系統の味であるので,とりあえずは食べられる.日本のように,レストランに座って,定食が千円前後で食べられる文化が欧米でも欲しいと思う.米国では,レストランで座ったら最低でも30ドル程度はかかる.それがいやならファーストフードで10ドル以下.この間の選択肢がほしい.
2010.03.31
米国で,知り合いのMACユーザーがWORD2008を使っていた.ちょっと借りて使ってみたが,実に使いやすい.英語版であるせいか,それともMACだからか分からない.コピーさせないことだけを主目的として,使いにくくしたのではないかと思いたくなるような2007だったが,同じバージョンのはずのWORD2008のほうが出来がよさそうだった.Wordの良い対抗馬はないのだろうか?Windowsを使っている限りあきらめるしか無いのだろうか.
2010.03.30
久々の米国出張も今日で終わり,明日は早朝の便で帰国の途につく.来る時は,飛行機に乗る直前にビジネスクラスにアップグレード.これはラッキーでした.7万円台のチケットですから,かえりはエコノミーシートで我慢しなければならないでしょう.久しぶりのANAですが,映画プログラムの充実には驚くものがありました.とても見切れません.やはり,日本の航空会社の良いところは,こういうところにもありますね.明日はサンフランシスコから帰りますが,サンフランシスコであれば是非一泊したかった.米国の最終夜はサンフランシスコですごすのが気に入っています.今回は,パートナーはギブスをはめていますので,帰ってすぐに厳しくしごかれる心配はなさそうです.
2010.03.25
昨夜は,会議のディナーでした.サンディエゴのオールドタウンの近くにあるガレージというレストランです.ちょっと寂れた倉庫街のようなところで,周りには何もありませんし,人通りもありません.そんな所のレストランですが,なんと,中に入るとクラシックカーがすごい台数並べてあります.二階建てで,一階にもたくさんの陳列がありますが,二階は全て陳列室でした.一階には,クラシックカーの展示の横に料理やお酒がおいてある形式です.一階と二階の間の吹き抜けには,本物の飛行機もつるしてあります.アメリカですから,柵なんてありませんし,それぞれきちっときれいにしてあります.もしかしたらアナーバーのフォードミュージアムよりすごいんじゃないかという感じです.オーナーっぽい人に話しを聞くと,ここだけでなく,奥にもたくさんしまってあるとの事でした.このレストランが貸切ですが,年間40日くらいしか営業しないそうです.良い経験をさせていただきました.
2010.03.23
サンディエゴも久しぶりです.たぶん,15年ぶりくらいではないでしょうか?その間,ラホヤには一度行きましたが,サンディエゴは素通りでした.今日は日曜,夕方会議のレジストレーションですが,それまでは自由ですのでメキシコのティファナに行って,帰りにサンディエゴに寄りました.ティファナは,寂れているのに驚きました,日本の商店街以上にシャッターが下りていました.廃れた印象です.前回来たときは,カラフルな布が流行だったのでしょうかどこの店でも競って置いていたのに,殆ど完全に姿を消しました.物価は安いです.米国人が酒や薬を買いにくるのが解ります.米国では,レストランで5-10ドルのコロナビールが,米ドル換算で1ドル,タコスも1-4ドルくらいです.少しふらふらしてから米国入国.ここでビックリです.ものすごい行列です.結局1時間くらい並びました.パスポートコントロールが厳しく時間がかかっていました.これが,米国人がティファナに行かなくなった理由のひとつかもしれません.その後サンディエゴのダウンタウンに.シーポートでは,あちこちで色々な見世物がありましたが,ジャズの演奏をしているエリアでは大勢の人が踊っていました.しかし,日本と同じで若い人はいません.ディスコのように体を動かしている人.サルサもどき,ジルバもどき,ジャイブもどき,ウェストコーストスィングもどき,チャールストン,みんなばらばらですが楽しそうです.サンタフェ駅は趣があって好きですが,昔泊まった駅前の格調があったサンディエゴホテルは無くなっていて,新しいビルが建っていました.やはり,15年は長いですね.
2010.03.22
今日LAXからサンディエゴに移動しました.LAXは,しばらく来ない内にすっかりきれいになりました.Eチケットにはターミナル8と書いてありましたが,タクシーの運転手には「ターミナル8は無い,ユナイテッド(UA)ならターミナル7だ」といわれて仕方なくターミナル7へ,そこは,長蛇の列でした.昔を思い出すと,確か,外に出て左方向に歩くとプレミアムチェックインカウンターがあったような気がして移動してみました.こちらはガラガラ,初めてUAの自動チェックインを経験しました.ANAやJALは,国内線ならタッチアンドゴーですがそこは米国,予約番号をすべてて入力です.10桁以上ありますので,目が悪くなると結構大変です.ラウンジも,前より数段きれいにスッキリになっていました.メニューで有料ではありますが食事が頼めるようになりました.サンディエゴは,ヒルトンサンディエゴリゾートです.会議はハイアットリージェンシーなのですが,こちらは一泊350ドル程度,毎日2万円以上の赤字はきついので,比較的近くにあり,1泊数千円の赤字で済むヒルトンにしました.今は,混雑するシーズンではありませんので,アップグレードは期待していましたが,案の定最高の部屋にアップされていました.ゴールドのおかげです.そのほかに朝食無料と水のサービスがありました.ここは,海岸(ミッションベイ)沿いのリゾートですが,ヒルトンハワイアンビレッジを横に広げたような感じで,典型的なリゾートです.プールもありますが水着を持ってきませんでした.主に二階建てですが,案内された部屋は海に面した一階のすごい部屋です.広いツインルームに,台所に応接セット,そして外にはプライベートバルコニーがあります.この応接セットやバルコニーは部屋より低くなっています.部屋からは海が見えますが,ガラスに工夫があって外からは中が見えないようです.低くなった部分は外からも見えるのですが,なんと言えばよいのか,外は植え込みになって盛り上がっていてその植え込みに穴が開いた感じでバルコニーがあります.ですから,外からは見えにくい状態です.さらに,この一角には,ここに泊まっている客にしか入れないプライベートジャグジーもあります.残念ながら,これにも入れません.問題は,周りにレストランもコンビにもありません.高級な食事で,さらに赤字を増やすしかないように出来ています.ネットも有料です.(ヒルトンだから仕方ないけど)折角こんなところに泊まっても,会議は朝7時半から夜まで,ちょっともったいない気がします.(ハイアットに泊まった場合はもっともったいないかも)
2010.03.21
久しぶりのロスですので,ハリウッドに夕食を食べに出てみました.相変わらず,いろいろなパフォーマンスが集まっていて,雑踏の中でも何となく観光地気分が楽しめました.こういうときは,人の賑わいを見てほっとしたりします.チャイニーズシアターではちょっと驚きました.こんなことは初めてという印象ですが,どこから沸いてきたのか日本人の若い子ばかり(そういえば春休みですね)が,キャーキャー言いながら写真を撮っていました.ハリーポッターのところでは,こてこての大阪弁がキャーキャー言いながら猛威を振るっていました.ちょっと恥ずかしかったです.夕食は,結局中華でした・・・・.
2010.03.20
パスポートを見たら3年ぶりの米国だ.ロスのパスポートコントロールはすんなり通れた.審査は明らかに厳しくなっている.並んだ列が悪く,やけに時間がかかる.二人前の夫婦ものは女性が別室送りになった.一人前の日本人もやたら時間がかかった.帰りの航空券を見せてもまだ質問攻めで指紋採取に入っていない.それを見ていた隣の係官が呼んでくれた.ほんの2-3分で終わった.拍子抜けであった.ここでひっかかると,税関の書類に何か書かれる.書かれたら,税関でも荷物検査になり時間がかかる.今回はこれもパス.とうとうテロリストリストからはずしてもらえたのかもしれない.共同研究をやっていたころが懐かしい.しょっちゅう米国に来ていた.米国は,食べ物は極端にまずいが,それがわかっていれば対策できる.何のことは無い,異国料理を食べればよい,中華,和食,タイ,韓国,ベトナムなどなど,若干米国ナイズされてはいるがおいしく食べられる.今日は,昼に吉野家に入った.牛丼が3.5ドル,味噌汁が1.5ドルだった(税別).肉,米,生姜いずれも味が落ちる.味噌汁なんてひどいものだけど,米国料理よりは数段ましである.昨年も計画はあったが,不況とインフルエンザで中止になった.今年は,秋にもサンディエゴにくることになりそうだ.
2010.03.19
JALからANAに客が移っているとはききましたが,つくばからのバスは,第2ターミナルでは二人だけ降車,ANAの第一ターミナルで十人以上降りました。それでも第一ターミナルはがらがらです。チェックイン,セキュリティ,パスポートコントロール,どこも並びません。いつもは,裏の優先レーンを使うのですが,その必要もありませんでした。あまりにも空いているので,前から気になっていた自動出国手続きも済ませました。今回は,久々の第5サテライト,ここのビジネスラウンジは初めてですが,やはりがらがらです。今回は,米国内の航空券込みで7万円台の格安航空券ですがPYへのアップグレードがありました。昔のビジネスクラス席ですが,とりあえずANAに感謝です。ANAを使うのも久しぶりです。もうすぐ飛び立ちます。
2010.03.18
今は冷静に見られます.客観的に選手を観察するのは面白いと思いました.練習場でよく一緒になるカップル,女性にはコーチを求められたこともありましたが,二人の意見ではなさそうですので,空気を読んで断りました.彼らの踊りを見ると,練習場と同じです.C級の中では,すごくうまいのにベーシックの丁寧さやメリハリへの神経が足りないので,目に入ってきません.ちょっと,客観的に見れば分かることですが,ご自分がやりたいことが違うのでしょうね.良いコーチについているとは聞いていますが,それを活かしていないように見えてしまいます.競技会の数は多いので,後期になれば入賞してまたB級に戻られるでしょうが,ちょっと直せばよいのでもったいないと思います.自分がコーチしているカップル.やはりC級ですがセンスは抜群です.D級の時には優勝を繰り返していましたが,今は壁に当たっています.問題は,いつもパートナーをしかっているリーダーであることと集中力が足りません.いつも同じアドバイスをしています.本人は年齢のせいにしていますが,今は60代はダンスの主流かもしれませんので理由にはならない気がします.いつも,その場では改善されるのですが,次に見ると元に戻っています.自分がコーチしている別のカップル.D級ですが踊っている中では一番小さかったかもしれません.まだダンスを始めて数年ですが,既にリタイヤされている年齢にしては柔らかく動きます.練習も熱心で,集中力がありますのであっという間に昇級しました.今年は,既に1/2昇級しています.体が大きいカップルは直ぐに眼に入ってきますが,今回は大きい人が多かったのにちゃんと見えます.床をしっかり捉えているのが良いのだと思います.まだ,コンペに出て3年目くらいのようですので,あがるようです.2次予選までは,いつもとは別人で,頭の中が真っ白なように見えました.やはり,人それぞれいろいろな特徴があるようです.マイミクになっていただいているI組,以前からリーダーの姿勢が悪いのが気になっていました.しかし,日本や国外のトップクラスの多くのコーチにも付いているのに直らないので,体に何かあるのではないかと勝手に思い込んでいました.しかし,うちのパートナーがちょっとアドバイス(言葉でなく体に)すると,見違えるような立ち姿に変わりました.まだ良く分かりませんが,ダンスへの取り組みが受身なのかもしれません.頭のよい方なので,積極的に考えれば全く変わりそうに見えました.
2010.03.16
我が家では,紅梅がほぼ八分咲き,白梅も七部咲きといったところです.ふきのとうは今が満開ですが,水仙はまだですし,椿はつぼみが小さい状態.例年より遅いようです.あさってから米国ですが,帰ってきたころには桜を始めとしていろいろな花が満開かもしれません.そして,花粉症から逃れられるのも米国出張のうれしいところです.
2010.03.16
たぶん,今でも珍しいと思うが,上位級の2クラスで,準決勝がヒート分けされた.いずれも,同点で16組程度残ってしまったためのようだ.選手の気持ちになると,これは不満だと思う.できれば,同点決勝をやった上で一ヒートで踊らせてあげたいと感じた.C,D級は,東部でも競技会数が増えてしばらくたつので,あるレベルが維持されているように見えた.しかし,ちょっと年齢の若い選手がいると,立っているだけでの差が大きく,なかなか勝負にならない.旧友がD級スタンラテン両方に出ていたが,たぶん両方優勝だろう.(スタンの結果は見ていない)既に40代後半だが,随分若く見えた.マラソンの現役なので,体力筋力は優れているし,ルックスも抜群なので当然と言えば当然なのだが,腹筋や背筋は抜けていて体が落ちてしまっていた.持ち前の筋力が使えるようになると,さらに上位に上がってゆけそうだ.ラテンの決勝の後半も見たが,皆バリエーションで,音がおかしい.もっと,きちっとベーシックを踊った方がきれいだと思うが・・・・・・しかたがないか.スタンでも,バリエーションは控えた方が良いと思った.知り合いを見ても,C級の中では抜群にうまいのに,ベーシックがおろそかなので,チェックが入らない.バリエーションのつなぎに入るクローズドプロムナードやシャッセをきれいに踊る練習をした方が成績は取れるのにとも思った.その一群の中でバリエーションがうまくても,チェックを積極的に入れたくなるほどの差は無い.全体的には,減点要素でしかないバリエーションが多かった.
2010.03.15
久しぶりに競技会を見に行きました.比較的近い茨城県西地区の主催でした.審査員の見方は,プロ主催コンペのような妙な偏りは無く,良い審査だったように見えました.運営は,D級スタン準決でかける曲を間違えると言うトラブルがあり,主催者がなにが起きたかに気づかづに混乱させると言う状態でした.形だけの偉い人たちが進行を把握していないことが原因でしょう.自分がコーチしている人たちも出ていますし,久しぶりに会える方がいるのも楽しみです.昔からの仲間がラテンD級優勝で,スタンも多分優勝でしょう.コーチしている人たちでは,ラテンは1級決勝とD級スタンで準決が一番の成績でした.また,知り合いでも,昔からの知り合いの方が2級戦スタンで決勝,C級戦スタンでも決勝でした.C級戦スタンの決勝の組は,一次では腰が抜けていて動けていなかったのですが,ちょっとアドバイスしたら見違えるように良くなり,決勝に残りました.久しぶりに,色々な意味で刺激になりました.
2010.03.14
最近は,豆にHPを見ていないのでなかなか詳細まで理解できないが,サービスに大きな変化があった模様.JALは,JGCを一世界のサファイヤにしてくれるとのこと.ANAと同じになると言えばそれまでだが,これでJALの国際線に乗る気になってきた.これは,良い決断なのではないか?ANAは機内に女性専用トイレを作るとか?これは,たぶん不評でしょう.今まではJALからANAに流れていた客の,流れを逆にする効果があるかも.来週ANAで米国に行くので見てみますが,本当ならこれは失策だと思う.国内線の機内食販売.これはどーなんだろう.自分なら,持ち込むようにするな.きっと.昔から,NWなどは機内でCAが飲食物を熱心に売っていた記憶があるけど,あまり良いものではなかったと思う.これからは,国際線も情報を集めておかないと,アルコール有料のところが結構あるので要注意.JAL,ANAは,まだ国際線はアルコール無料だが,これも時間の問題か?
2010.03.11
確か,去年の3月8日だったと思います.早いものですね,もう一年です.そんなに長い時間を共有したわけではないのに,思い出されます.その後は,いろいろな噂が入ってきましたが,今となっては確認のしようも無いことばかりです.噂の件や,追悼OFFの日に奥さんが来なかったことなどから,墓の場所なども聞きにくい状況です.ある人物の人生が,その家族と,家族と離れた友人達と,そして職場などの人間関係,それぞれで異なる面を見せているのも,当たり前なのでしょうが面白いところです.若くして亡くなったから,なお更記憶に残ると言うことはあるのでしょうね.合掌
2010.03.08
シーシェパード,本当はどうなんだろう?たぶん,我々にはフィルターが掛かった情報しか提供されていないのでしょう.本当にあんなにひどいのか?現状では,自分にはOGビーフと分かる場合は買わないようにするくらいしかできませんが・・・・.
2010.03.06
米国入国の際,いつもパスポートコントロールで別室送りになります.以前も書いたと思いますが,「同姓同名のものが既に入国している」とか「マウイ島に行ったことがあるか」とか聞かれて,しばらく留め置かれてからパスポートを放り投げられて開放されます.開放された頃には,荷物が出てくるターンテーブルの周りには誰もいません.小生の荷物は,既にターンテーブルから下ろされて置きっぱなしになっています.3時間あった乗り継ぎ便に乗り遅れたこともあります.その理由が分かりました.ANAのホームページを見ていたら次のような書き込みがありました.※Redress Number(リッドレスナンバー)とは、テロリストと同姓同名である、などの理由により誤ってウォッチリストの人物と識別された旅客の救済手段として、TRIP (Traveler Redress Inquiry Program)に申請した方が、米国国土安全保障省(DHS)から付与される番号のことです。 やはり,同様なことが頻発しているのでしょうね.救済システムが出来たようです.でも,この登録が全て米国の政府のサイトで良く分かりません.今月米国に行きますが,また同じ目にあうのでしょうか?
2010.03.01
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