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秋葉原のガシャポンコーナーでねこ鍋ならぬ「ねこ盛」とやらを発見。1回チャレンジしてみました。出てきたのは籠に子猫が3匹入った特盛りでした。
2008.02.29
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小学生の頃夢中になっていたキン肉マン消しゴムこと「キンケシ」。今年はキン肉マン29周年ということでキンケシ復刻版がガシャポンで復活しました。三月から発売開始とのことでしたが上野のヤマシロヤで先行発売してたので早速、4回ほどやってみました。今回は「夢の超人タッグ編」、出てきたのはニュー・マシンガンズ、はぐれ悪魔コンビ、超人師弟コンビ(だぶり)でした。
2008.02.29
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こちらは90年代に「コミックボンボン」などに連載されていた「鬼太郎国盗り物語」全3冊です。この作品は当時は全く知らなくて、去年文庫版が発売されてから知りました。地球侵略を企む地下帝国ムーの軍団と鬼太郎ファミリーの戦いを描いた作品です。鬼太郎の兄を名乗る寝太郎やムー帝国のがいこつベビー、毒娘、沖縄の妖怪たち、役行者三十世、空中海賊などなど変てこな連中が次々登場、戦いを繰り広げます。
2008.02.29
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ゲゲゲの鬼太郎・中公文庫版の全9冊、1960年代から80年代後半までの作品がまとめてあります。中高生の頃にコミック版は全部集めていたんだけど引越しの際に処分してしまったので文庫版を買って読みなおし。
2008.02.29
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会社の同僚から全12巻まとめて借りて一気に読みました。最初はそうでもないけど途中から文字数がかなり増えてきて読むペースがかなり遅くなってきますね~。それでも結末を早く知りたくて時間さえあれば読んでましたが。
2008.02.25
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2/22(金)発行の第7集の題材は「まんが日本昔ばなし」です。図案は 花咲か爺さん かぐや姫 笠地蔵 桃太郎 鶴の恩返し誰もが知ってる5つの昔話がデザインされています。シートの余白の部分にはオープニング曲に登場するでんでん太鼓を持って龍に乗る男の子。放送時間は土曜の夜7時だったかな?毎週必ず見てました。
2008.02.24
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監督 ジョー・カーナハン出演 ライアン・レイノルズ レイ・リオッタ アリシア・キーズ アンディ・ガルシア ジェレミー・ピヴェン ベン・アフレック人気マジシャンのエースの心臓を狙って各地から凄腕の殺し屋たちが、エースが保護されているホテルに集結。FBI捜査員と殺し屋たちが入り乱れての銃撃戦を繰り広げる・・・殺し屋たちのキャラクター設定も良かったしバイオレンス・シーンも良かった。タランティーノやロドリゲス、ガイ・リッチーが好きな人には良いかも。評価☆☆☆☆★
2008.02.24
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監督 コリーヌ・セロー出演 ミュリエル・ロバン アルチュス・ドゥ・バンゲルン ジャン=ピエール・ダルッサン母親の残した遺産の相続条件は「キリスト教の聖地サンティアゴまで兄妹3人で巡礼すること。」兄妹仲が悪く、それぞれに問題を抱えた3兄妹と一緒に巡礼ツアーに参加することになった訳あり女性やアラブ系少年、ガイドらは1500kmの道のりを歩くことに・・・最初はいがみあっていた3兄妹が巡礼を続けているうちに打ち解けていくというお決まりの展開だけど良い作品でした。評価☆☆☆☆★
2008.02.24
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2/12(火)神田でのリーガル&ケンドリックのサイン会で自分で持ち込んだ本にしてもらったサインです。
2008.02.17
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本日、後楽園大会の試合開始前の売店で「ドリー引退ツアーTシャツ」を買うと本人が目の前でサインをしてくれました。ドリーといえば弟テリー・ファンクとのザ・ファンクスで数々の名勝負を見せてくれました。馬場&鶴田、鶴田&天龍、ブロディ&スヌーカ、ハンセン&ブロディ、ブッチャー&シークなどなど・・・83年の最強タッグには馬場さんとタッグを組んで出場したなぁ、1回目の引退をしたテリーがセコンドについてたっけ。90年の最強タッグに久々に出場した時にはハンセンの顔の上に片足を乗せ、くるっと回転する地味だけどかなり痛そうな技?を披露してたなぁ。けっこう好きな技でした。ドリーの引退試合は3/1(土)両国国技館で西村修と組んで天龍源一郎&渕正信との対戦です。
2008.02.17
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今日開幕の全日後楽園ホール大会、「ドリー・ファンク・ジュニアさよならシリーズ」とサブタイトルがつけられているように3/1両国大会ではドリーの引退試合が組まれています。ちなみに本日の全対戦カードは・・・ 征家学対TAKEMURA 駿河&オーティス対NOSAWA&MAZADA 真田&T28対大和&KAI カズ・ハヤシ対近藤修司 ドリー&西村&渕対荒谷&平井&土方 武藤&諏訪魔&ドーリング対TARU&ゾディアック&谷崎 佐々木&中嶋対小島&キングけっこう見所がありましたがカズ対近藤の対戦は好勝負間違いなしと思って見ていたら、東京愚連隊が乱入してぶち壊しに・・・更にそこへエル・サムライが乱入、愚連隊のメンバーを蹴散らしカズと握手。今後は全日マットが主戦場になるのでしょう。一番のお目当てのドリーはTシャツ姿での試合出場、明後日が誕生日で67歳という年齢を考えると仕方ないか。それでもエルボースマッシュ、西村との連携スープレックス、最後はスピニング・トー・ホールドで荒谷を仕留め元気な姿を見せてくれました。
2008.02.17
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2/12(火)リーガル&ケンドリックサイン会終了後は武道館で試合観戦。2日目のカードは・・・ バトルロイヤル ベス・フェニックス対ミッキー・ジェームス ブライアン・ケンドリック対カリート ホーリー&コーディ対ケイド&マードック リック・フレアー対ウィリアム・リーガル クリス・ジェリコ対ミスター・ケネディ ランディ・オートン対ジェフ・ハーディー HHH対ウマガ二日目は最初にロウGMのリーガルが登場して本日のカードを発表します。本来ならリーガルはヒールなんだけど日本ではヒール扱いされませんね。大「師匠」コールで歓迎されてます。そのリーガルと人間国宝フレアーの対戦なんてどっちを応援したらよいものなのか困ってしまいます。でもフレアーとリーガルの一騎打ちが見られて本当に良かったです。ひょっとしたら、この試合がフレアーの日本での最後の試合になってしまう可能性が高いですから。ケネディはこの日もマイクで魅せてくれました。武道館の天井からスルスルッとマイクは降りてこなかったけど、後ろからそっとリングアナのマーク・チメルがマイクを差し出し好フォロー。ちょっと残念だったのは、HBKの出番がバトルロイヤルのみだったこと。自分は有明も観戦したから良かったけど武道館のみのHBKファンはがっかりでしょう。まあ、それでもやっぱりWWE観戦の後は満たされた気分で家に帰ることが出来ます。次はスマックダウン!いつ来てくれるかな?
2008.02.17
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2/12(火)WWE有明大会から一夜明け、今日は武道館大会!その前に神田のプロレスショップへ向かいます。ウイリアム・リーガルとブライアン・ケンドリックのサイン会が開催されるのです。家から30分位で行けるので、のんびりと出発10時ちょうどに着いたら長蛇の列・・・雨も降っていて寒い中を1時間以上並んでリーガル&ケンドリックにサインを貰い写真撮影もしてもらいました。サイン色紙は主催者側の方で用意してくれるとのことでしたが、念のため先日発売されたアメリカーナ最新号を持っていったところそちらの方にもサインをしてもらえました。リーガルはケンドリックは指差し「隣にいるのはミッキー・ジェームスだよ。」と英国式?ジョークを。ケンドリックは「こんにちは」「ありがとうございました」と日本語で挨拶してくれました。いやぁ~、寒い中並んだ甲斐がありました。
2008.02.12
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2/11(月)有明コロシアム、久々にやってきたWWEの日本ツアー。会社を早退して有明コロシアムまで行ってきました。初日の対戦カードは・・・ホーリー&コーディ対ケイド&マードックチャーリー・ハース対DH・スミスジェフ・ハーディー対スニツキーブライアン・ケンドリック対カリートリック・フレアー対ミスター・ケネディベス・フェニックス対ミッキー・ジェームスランディ・オートン対クリス・ジェリコDX対ウマガ&リーガルHHHの身内に不幸があり前日の韓国大会に参加しなかったとのことで、今回は来日できないのかなと半分諦めていたけどHHHは来日してくれました!この日はDXでの試合ということでおちゃらけHHH&HBKがウマガ&リーガルを手玉にとりました。中でもリーガルはタイツを下ろされあられもない姿に・・・前回の武道館大会でもオートンが同じ目に。一番楽しみにしていたリック・フレアーはケネディとのシングルでたっぷりと名人芸を披露。ケネディはマイクでも魅せてくれました。リングサイド最前列ではヒロシ・ボッシュート・クサノこと草野仁さんも観戦してました。DXの入場シーンでは上着を脱いでTシャツ姿になって応援してました。今日は「世界ふしぎ発見」の収録のため観戦できないそうです。さて、今日もこれから武道館に行ってきます。
2008.02.12
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監督 ハニ・アブ・アサド出演 カイス・ネシフ アリ・スリマン ルブナ・アザバルイスラエル占領下のナブルスという町の青年2人が自爆テロ決行のため目的地に向かうが手違いのためにはぐれてしまう。一人の青年は自爆テロという行為に疑問を抱きはぐれてしまったもう一人の青年を必死に探すが・・・どこの世界に人殺しをしたら天国に行けるなんていう神様がいるんですかねぇ。お互いに自分たちが犠牲者だと言い合ってる堂々巡り。もうここまでいったら話し合いなんて無理でしょうね。評価☆☆☆☆★
2008.02.05
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監督 マーティン・スコセッシ出演 ニコラス・ケイジ パトリシア・アークエット ジョン・グッドマン ヴィング・レイムス トム・サイズモア命を救うことの出来なかった少女の亡霊に悩ませられる救急救命士を描いた作品。作品自体はどうってことないけど音楽だけは良かったです。サントラが欲しくなりました。評価☆☆★★★
2008.02.05
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監督 キャメロン・クロウ出演 ビリー・クラダップ ケイト・ハドソン フランシス・マクドーマンド ジェイソン・リー アンナ・パキンロック・ジャーナリストに憧れる少年が「ローリング・ストーンズ」誌の依頼でブレイク寸前のバンドのツアーに同行してそこでペニーレインという少女と出会う…これは結果的にケイト・ハドソンのための作品ですね。とにかくケイト・ハドソンに尽きます。評価☆☆☆★★
2008.02.05
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1999年1月31日に全日本プロレスのレスラーであり社長であったジャイアント馬場さんが亡くなりました。その日は確か、月曜日だったでしょうか。仕事から帰り家にいると、親戚の叔母さんから電話があり「ニュース速報で馬場さんが亡くなったって流れてたよ。」と電話がかかってきました。当時は携帯もパソコンも無かったのでテレビのチャンネルをNHKに合わせて事実を確かめようとしました。やがてプロレス観戦仲間からも電話が入り、テレビでも「馬場さん死去」のニュースが報道され始めた時にはテレビの前に座り込んでしまい涙が止まりませんでした。全日本プロレスを見続けるようになったのは1987年の世界最強タッグから。当時の馬場さんは既に第一線から身を引き興行の中盤でファミリー軍団として悪役商会と連日のように試合をしている頃でした。正直言って、既に全盛期は過ぎていたけど馬場さんが楽しそうに試合をする姿を見ることが生観戦での楽しみでした。大好きなプロレスラーとしてだけではなく人間として尊敬できる人物でした。
2008.02.03
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またもオークションでプロレスリングNOAH選手の直筆サインカードを入手しました。今回は一挙に3選手。森嶋猛、齋藤彰俊、橋誠。これで入手カードは21/38、ようやく半分超えました。
2008.02.03
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監督 ドナルド・ペトリー出演 ジェフ・ダニエルズ クリストファー・ロイド エリザベス・ハーレー ダリル・ハンナ全く聞いたことがない作品だったけどけっこう有名人が出てるんだな~と思って観てみましたが、割りと面白かったです。クリストファー・ロイドが高度な文明をもつ火星人役、エリザベス・ハーレーのわがままでおバカなリポーター役もはまっていたような気がします。あと、初めてダリル・ハンナをかわいいと思いました。評価☆☆☆☆★
2008.02.01
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監督 デヴィッド・フィンチャー出演 ジェイク・ギレンホール マーク・ラファロ ロバート・ダウニーJr アンソニー・エドワーズ ブライアン・コックス クロエ・セヴィニーアメリカに実在した連続殺人鬼・ゾディアックを追う刑事、新聞記者、風刺漫画家の3人の人生を描いた人間ドラマ。観る前はもっとショッキングなシーン連発の作品かと思っていたけど、ゾディアックを追うことによって人生が狂わされていく人々を描いたヒューマンドラマでした。転落していく新聞記者を演じたロバート・ダウニーJrの演技が良かったです。評価☆☆☆★★
2008.02.01
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