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水木しげるが描いた1700点の妖怪原画集「妖鬼化(むじゃら)」にDVDが付いて完全版として発売されていたので、ついつい買ってしまいました。1巻3000円もするのに全12巻もあるなんて・・・
2008.06.29
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近衛龍春著 学研M文庫近江・日野城主蒲生賢秀の嫡男として生まれ信長に見込まれ娘婿となり秀吉時代には会津藩主として徳川家康と伊達政宗相手に睨みを利かせた蒲生氏郷の生涯を描いた作品です。よく武田信玄があと5年長生きしていたら歴史が大きく変わっていたのではないかという仮定の話が話題にあがることがありますがこの蒲生氏郷も若くして病死したためかそういった類の話題になると名前があがる人物です。急死したために、その才を怖れた秀吉による毒殺説もあるほどです。
2008.06.29
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西武ライオンズ30周年記念カードの中から松沼博久直筆サインカードを入手しました。髭がトレードマークの兄やんですがこのカードの写真は髭無しですねぇ。
2008.06.29
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切手の題材は日本とインドネシアを代表する風景・文化遺産・花・楽器・魚の中から1つずつ選ばれています。風景 ケリムツ湖 富士山文化遺産 ボロブドゥール寺院遺跡 東寺花 ラフレシア 桜楽器 アンクルン 楽琵琶魚 アロワナ 錦鯉日本側の富士山と桜の図案は、ちょっとマンネリ気味かな。
2008.06.29
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インドネシアとの国交樹立50周年を記念してグリーティング切手が発行されました。ここのところブラジル、カナダ、そして今回のインドネシアと国際的な切手の発行が続いています。
2008.06.29
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カルビー野球チップス2008年第2弾のスターカード(キラキラしたレアカード)に何故か中日ドラゴンズだけ、球団マスコットのドアラが登場しています。他のチームは選手がカードになっています。気になったので検索してみたらこのドアラというマスコットはかなりの人気なんですね。理由は・・・・・ 気持ち悪いYou Tubeで動画を見てみたら確かに気持ち悪い。西武ドームでのレオとライナとの共演では微動だにせず。やっと動いたと思ったら、志村けんの変なおじさん踊りのようなものを披露。普段パ・リーグしか見ないから、こんなキャラがいるとは知らなかった・・・
2008.06.28
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買い物帰りに駐車場をのぞいてみるとやっぱり、スナちゃんお昼寝中。友達?の黒猫さんも一緒です。
2008.06.25
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今日は久々の平日休み、買い物に行くついでに谷中の猫たちを探して歩きます。やっぱりいました、スナちゃん。最初は座っていたけど、目が合うとごろんと寝転がり右に左にローリング。横になってる写真しか撮れないんだよなぁ。
2008.06.25
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シート上段の2種類はカナダとの共通図案で他の8種は世界名作劇場でテレビ放送していたアニメの原画が元になっています。
2008.06.25
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日本とカナダによる初の共同発行切手、国際文通グリーティング「赤毛のアン」です。今年は小説「赤毛のアン」が出版されてから100周年なんだそうです。
2008.06.25
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いつもの場所にいつもの猫がいるとホッとするなぁ。
2008.06.24
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雨の中、待っていた荷物が到着。2008プロ野球チップス第2弾のスペシャルボックス!これから毎日チップス漬け。
2008.06.22
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日本ブラジル交流年の図案は全10種。移住開始当初のビザスタンプとコーヒー豆コーヒーの実と笠戸丸キリスト像リオデジャネイロイグアスの滝(2種類)サルバドール歴史地区(2種類)モルフォチョウオニオオハシブラジル観光切手といった趣です。
2008.06.22
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今年は日本人がブラジルに移住してからちょうど100周年ということで「日本ブラジル交流年」となっています。プロレスファンにとってブラジル移民とくればすぐ頭に浮かぶのがアントニオ猪木。ブラジルを訪れた力道山が移民として働いていた猪木をスカウトし、日本に連れて帰ってきたという話。
2008.06.22
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今年の全国植樹祭は秋田県で行われたということで秋田県にちなんだ植物などが図案となっています。チングルマと森吉山イワカガミ紅葉黄葉とブナ林三階の滝とタニウツギどれも綺麗な写真ですが、ブナ林の図案が一番お気に入りです。
2008.06.22
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毎年恒例の「国土緑化」切手、例年は1種類のみなのですが今年は10種1シートでの発行となりました。シート上部には全国植樹祭のシンボルマークの「森っち」がデザインされています。
2008.06.22
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監督 ラッセル・マルケイ出演 ミラ・ジョヴォヴィッチ オデッド・フェール アリ・ラーター イアン・グレン アシャンティ スペンサー・ロックバイオ・ハザードシリーズの最新作、今回もミラ・ジョヴォヴィッチが武器を手にゾンビを倒しまくってますが・・・最後はちょっと呆気ない感じがしました。こういうアクション物で念力のようなものを使うのはいかがなものでしょう?アンデッド・カラスを一網打尽にするシーン、変身した博士がアリスを吹っ飛ばすシーン。あれが使えると何でもありになっちゃうんだよなぁ。それと、ゾンビ系映画のお約束。ゾンビに噛まれて感染してしまったのに仲間に内緒で行動を共にし、重要な場面でゾンビに変身→仲間に襲いかかるというシーンが今作品でもありました。こういう人は本当に迷惑ですね。評価☆☆★★★
2008.06.22
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夜店通りのチャトラは膝の上に乗るのが大好き。けれど、この写真のチャトラはしゃがむと股の下に潜り込んできます。ちょっとやせ気味のチャトラ。背中を撫でていると、キジトラも近づいてきます。顔つきが似ているから兄弟なのかな。
2008.06.20
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今朝6時半。人通りの少ない道の真ん中に鈴猫ちゃん発見。向こうもこちらに気づいて「ウニャ~」と一鳴き、近寄ってきて足元をぐるぐる回り始めます。頭を撫でるとごろりと横になりローリング。ゆっくり遊んでいたいけど、仕事に行かないと…
2008.06.17
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チャトラは膝の上に乗るのが大好き。そのままにしておくと寝ようとします。家に連れて帰りたいなぁ。
2008.06.16
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昨年初めて開催されたROHの日本ツアーが今年も開催されることになりました!9月13日(土)9月14日(日)会場は両日ともにディファ有明。第2土曜日の13日は仕事で行けないだろうから2日目のみ参加します。
2008.06.15
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1988年7月、プエルトリコで刺殺されたブルーザー・ブロディ。ブロディ夫人であるバーバラ・グーディッシュと友人であるラリー・マティシクが生前のブロディとの思い出やエピソードなどを綴った作品です。初めてのプロレス観戦は1981年、全日本プロレスのジャイアント・シリーズ函館大会。当時はプロレスを見始めたばかりで、ブルーザー・ブロディという選手を知りませんでしたがこのプロレス初観戦の日に、雄叫びをあげチェーンを振り回し、客席を蹴散らしながら入場してくるカーリーヘアーで髭面の大男のファンになりました。ジミー・スヌーカとのコンビで世界最強タッグ優勝、スタン・ハンセンとの超獣コンビは手がつけられないほど暴れっぷりを見せてくれたし。シングルでは全日復帰後、鶴田からインター王座を奪って客席になだれ込み、ファンと抱き合い喜んでいた姿も強く印象に残っています。その前年の最強タッグではスヌーカと組んで出場しハンセン&ゴーディとの夢の対戦も実現させてくれました。しばらく日本のプロレスから離れていた自分を再び引き戻してくれた試合です。1988年8月の武道館大会ではファン投票による夢の対戦を実現させる計画で、投票ではブロディとハンセンの一騎打ちが実現濃厚でしたが、ブロディの死によって本当に夢の対戦となってしまいました。結局、この武道館大会はブロディ・メモリアル大会となり親友のハンセンとブッチャーがシングルで対戦、ハンセンが形見のチェーンを高々と掲げたシーンは忘れられません。ブロディの試合を見ていた人はもちろんのこと彼の試合をリアルタイムで見ていない新しいプロレスファンの人たちにも、こんなレスラーがいたんだと知るためにも読んでもらいたい1冊です。
2008.06.15
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水木しげるの妖怪フィギュア、大百怪第一巻の豆腐小僧を入手しました。この豆腐小僧、付属のカードの解説によると竹藪でただ豆腐を持って佇んでいるだけの妖怪。ただいるだけの妖怪なんだそうです。
2008.06.14
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NHK教育テレビで放送中の「知るを楽しむ 人生の歩き方」6月は水木しげるを取り上げています。すでに第一回分は放送済み、ベビイ(水木氏はこう言う)の頃から学生時代の思い出を語っていました。なんでもベビイの頃は食べる・寝ることが大好き、鬼太郎の歌のまんまですね。絵を描くことといろんな物を集めるのが好きな子供だったそうです。←このへんは自分とちょっと似ている。第二回は6/11(水)放送「ビンタか死か」第三回は6/18(水)放送「鬼太郎誕生」第四回は6/25(水)放送「なまけ者になりなさい」この人は妖怪だから、きっと死なないんだろうなぁ。
2008.06.07
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5/23(金)発行、野口英世アフリカ賞とは野口英世没後80年を記念して、アフリカにおける医学研究・医療活動を対象として創設された賞だそうです。図案にはガーナ勤務時代の野口英世の肖像と野口愛用の顕微鏡と地図が描かれています。
2008.06.07
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水木しげるの妖怪フィギュア「大百怪」、第二巻の一目入道と釣瓶火を入手しました。画像左のきゅうりを持った河童が一目入道(いちもくにゅうどう)で右の火の玉の妖怪が釣瓶火(つるべび)です。
2008.06.07
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朝は鈴猫ちゃんに遊んでもらい、仕事帰りにはよみせ通りのチャトラに遊んでもらいます。でも、今日のチャトラはクリーニング屋さんのドアの前に座り込み、一点を見つめてじっとしてます。夜食を待っているのでしょうか?今日は遊んでもらえませんでした・・・
2008.06.06
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朝の通勤時に出会える鈴猫ちゃん。近づくと「にゃ~」と鳴きながら近づいてくるけどカメラを向けると恥ずかしそうに俯いてしまいます。
2008.06.05
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別冊宝島編集部編 宝島SUGOI文庫大阪、府中、熊本、函館、水戸、遠くフランスのなどの刑務所に入所した弁護士、ヤクザの組長、ミュージシャン、消防士などなどの手記を纏めた本です。ちょっと楽しそうだけど、やっぱり入りたくはないよなぁ。
2008.06.01
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久々にG+で放送している「全日本プロレスクラシック」を見ました。今回は昭和59年のPWFタッグ王者決定戦シリーズ。 馬場&天龍VSテリー・ゴーディ&バディ・ロバーツ 天龍源一郎VSテッド・デビアス スタン・ハンセンVSジャイアント馬場 ジャンボ鶴田VSグレッグ・ガニア 鶴田&天龍VSグレッグ・ガニア&ジム・ブランゼル 馬場&ドリーVSスタン・ハンセン&ブルーザー・ブロディ昭和59年だと小学生の頃でまだ函館に住んでいました。当時の函館では全日中継は日曜の夜遅くだったと思います。そのため、なかなか全日中継を見ることはできませんでした。年に1回だけ函館市民体育館にやってくる巡業が楽しみでした。ただ、グレート小鹿のお膝元ということで?その1回の巡業はジャイアント・シリーズか最強タッグだったのでかなり豪華な外国人選手が来日していた記憶があります。当時の試合を見ると、本当に古き良きプロレスという感じで今見ても退屈しませんね。
2008.06.01
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