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2004年7月10日、NOAH初の東京ドーム大会。初めて東京ドームのグラウンドに立ちました。15000円のアリーナ席、今までの観戦で最高額でした。でも、段差が無くてちょっと見づらかったんだよなぁ。
2009.06.29
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2003年6月開催のプロレスリングNOAHの選手会興行のチケットです。この時の選手会長は井上雅央、セミで秋山とのシングルに敗れ井上京子のコスチューム&ペイントでメインの負け残りバトルロイヤルに出場させられていました。チケットのイラストは橋誠によるものです。
2009.06.29
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監督 ロブ・ゾンビ出演 シド・ヘイグ ビル・モーズリィ シェリー・ムーン・ゾンビ ウィリアム・フォーサイス ケン・フォーリー マシュー・マッグローリー ダニー・トレホ ダイヤモンド・ダラス・ペイジロブ・ゾンビ監督のマーダー・ライド・ショーの続編。今回は冒頭にW・フォーサイス率いる警官隊に殺人屋敷を襲撃され、母親は逮捕。キチガイ一家の逃亡を描いたロード・ムービーとなってます。もちろん、逃亡先での殺人は欠かせません。ダニー・トレホも殺し屋役で登場!ラストシーンではレイナード・スキナードの名曲「フリーバード」が流れる中、警官隊に突撃。「ワイルド・バンチ」や「明日に向かって撃て!」を彷彿とさせるようなエンディングでした。ロブ・ゾンビは只のホラー好きじゃなくて映画自体が好きなんだなぁ、と思いました。続編って前作を越えられなくて、つまらない作品が多いけど本作は前作を上回る面白さです。評価☆☆☆☆☆
2009.06.29
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6/25(木)は久しぶりに平日に仕事が休み。銀行や郵便局に行ったり、商店街で買い物したり。だんだんには誰もいませんでした・・・TORIYAには「子猫あげます」の張り紙がありました、青い目の黒猫です。公園にも誰もいない・・・近くの民家の駐車場でチャトラと尻尾の短いキジが昼寝中、声をかけたら傍に寄って来ました。この2匹は仲がいいなぁ。霊園でもチャトラが昼寝中、声をかけてもこちらをちらっと見て、また寝てしまいました。
2009.06.25
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6/23(火)発行のふるさと切手、「ふるさと心の風景シリーズ第5集」テーマは「花の風景」。 群馬県利根郡「雨に咲く花」 北海道中川郡「ジャガイモの花」 長野県諏訪市「高原の花」 山口県萩市「思い出風」 兵庫県洲本市「のどか」 宮崎県西臼杵郡「夕やけ」 沖縄県八重山郡「島の郵便局」 石川県白山市「蓮の花」 千葉県南房総市「花畑」 山梨県笛吹市「モモの花」画家・原田泰治さんのほのぼのとした図案のシリーズです。北海道中川郡のサイロと電車の切手がお気に入りです。
2009.06.25
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関川哲夫著 講談社関川哲夫っていうと誰?となるけどミスターポーゴというとわかりますね。ポーゴの生い立ちから放浪のレスラー人生を振り返った作品です。アメプロ好きなので、当時の海外マットの様子や人間関係などがわかって面白いですね。日本のインディー団体の裏側も詳しく書かれていて楽しく読めました。続編も計画中のようなので楽しみにしてます。
2009.06.25
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2002年、創立30年を迎えた全日本プロレスの武道館大会3回分のチケットを繋げるとガウン姿の馬場さん、16文キックを決める馬場さん、ランニング・ネック・ブリーカーを決める馬場さんの姿が現れます。ここには3大会分しかないけど、おそらく4枚で完成なのでしょう。何で4大会目は行かなかったのかな?
2009.06.25
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2002年3月1日に横浜アリーナで開催されたWWF(現WWE)のSMACK DOWN!TOURのチケットです。WWE日本ツアーの中で一番盛り上がった大会ではないでしょうか。座長はロック様、メインで初代統一王者のクリス・ジェリコとの対戦でした。他にはダッドリーズ、ハーディーズ、リーガル、エッジ、ケイン、ビッグショー、タジリにフナキが来日。フレアーも試合出場は無かったけど、リーガル相手に4の字固めを決めてくれました。長いプロレス・ファン歴の中でも一、二を争うほど大変な思いをして入手したチケットでした。
2009.06.25
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こちらは初めてのNOAH観戦となった2000年10月28日の草加市スポーツ健康都市記念体育館大会のチケットです。この年の8月に旗揚げしたNOAHですが旗揚げのディファ有明2連戦のチケットはあっという間に売り切れで買うことが出来ずになかなか生観戦の機会が無かったけどようやく、この草加大会で観戦することが出来ました。
2009.06.22
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右の馬場さんのチケットは全日が初のドーム大会を開催した時のチケットです。観戦後に全日の事務所にコンピューターチケットを送ると記念チケットと交換してくれたのでした。左のチケットは馬場さんの一周忌追悼興行の物です。一周忌追悼興行なのに後楽園ホールでの開催という贅沢な大会でした。
2009.06.21
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初めてのプロレス観戦は1981年、全日本プロレスの創立10周年記念ジャイアント・シリーズ函館市民体育館大会でした。当時は爆発的なプロレス・ブーム、テレビの視聴率も20%超で、家族みんなで見ていました。今では函館での興行もあまり無いようだけど当時は市民体育館は超満員となっていました。画像はその当時の全日、新日を観戦した時のチケットです。
2009.06.20
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監督 リチャード・リンクレイター出演 グレッグ・キニア イーサン・ホーク パトリシア・アークエット アヴリル・ラヴィーン クリス・クリストファーソン ブルース・ウィリス大手ハンバーガーチェーン店の裏側を暴くドキュメンタリー作品かと思ったんですけどそうでは無かったです。原作はノン・フィクションなんですけどね。こういった内容の作品を作ろうとすると関連業界から圧力がかかりますからね。それでも、やっぱり期待していたのでちょっと残念です。評価☆☆★★★
2009.06.20
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三沢さんのお別れ会の日時が決定しました。 7月4日(土)14時~ ディファ有明仕事が休みなので、献花をしに行ってこようと思います。
2009.06.19
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6/14(日)は谷中の路地を適当にぶらぶら。何回か見たことのある猫発見!でも、警戒されて後ずさりされました。この体型はコマルといい勝負。
2009.06.17
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ジャイアント馬場ジャンボ鶴田三沢光晴全日本プロレスの歴代エースが全員亡くなってしまいました・・・
2009.06.14
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五木寛之著 講談社文庫三千院知恩院二尊院相国寺萬福寺永観堂本法寺高台寺東福寺法然院第九巻は三巻以来の京都巡礼。この巻のお寺は全て拝観済み、何回か足を運んだお寺もあります。そういう訳で自分が拝観した時の事を思い出しながら読むことが出来ました。今年はもう京都に行く予定は無いけど来年の秋にはまた行きたいな。
2009.06.13
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6/6(土)プロレスリングNOAHの千葉ポートアリーナ大会を観戦してきました。当日の対戦カード 井上雅央vs起田高志 田上&金丸&石森vs佐野&志賀&平柳 KENTAvsボビー・フィッシュ 力皇&ヨネ&鈴木vsバイソン&ヒーロー&川畑 小橋&谷口vs齋藤&橋 三沢&小川&潮崎vs森嶋&杉浦&マルビン 秋山&伊藤vs佐々木&中嶋NOAHの6月シリーズ、後楽園とディファ大会は平日開催で観戦不可能なので、仕事が休みの日に開催される千葉大会に行くことになったのです。京成の特急に乗って津田沼へ、さらに乗り換えて千葉中央駅で降りました。千葉ポートアリーナは駅からのんびり歩いて10分位。試合が行われるのは小さなサブアリーナの方、この日の観客は900人位でしょうか。後楽園やディファなどの会場では客席の照明を落としてリングのみに照明を当てていますがこの会場はそういった演出が出来ずに客席も照明が点いたままで、ちょっと落ち着かない感じ。試合自体はいつもどおり面白かったうえに会場が小さいので選手が間近で見られて良いですね。試合を終えた選手がその辺をうろうろしていて記念撮影やサインに応じていたり・・・いかにも地方会場って感じです。久々の地方遠征、楽しかったです。
2009.06.13
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今から一ケ月ほど前の5/17(日)にKENTAプロデュース興行「CROSS ROAD」を観に行ってきました。当日の対戦カードは 小橋建太vs平柳玄蕃 青木篤志vsリッキー・マルビン 三沢&志賀&川畑vs齋藤&井上&橋 伊藤vs石森vs金丸 石森&伊藤vs金丸&鈴木 潮崎豪vs谷口周平 森嶋&杉浦vs力皇&ヨネ KENTAvs秋山準第1試合から小橋が登場、「何で自分が第1試合なんだ」とくだをまいていた平柳をしっかりとお仕置き、会場を温めてくれました。第3試合は完全なネタ試合でしたが三沢が橋の天狗の面を悪用。誰も社長の暴走を止めることは出来ませんでした。潮崎と谷口の試合は将来は武道館のメインでベルトを賭けて行ってほしい試合。谷口も頑張ったけど、潮崎の大技のたたみかけに及ばず敗戦。正直、潮崎との距離はかなりあるように思われます。セミのタッグマッチはだるい試合でした。この4人が揃えばド迫力の試合のなってもいいはずなのに・・・力皇&ヨネに対する拒否反応が更に強まる試合でした。メインのKENTAvs秋山戦は今年見た試合で最高の試合となりました。試合前は「ジュニアのKENTAとヘビーの秋山の対戦だから、秋山有利は動かないだろうな~」と思っていたけど、試合を見ているうちに「KENTAが勝つかも!?」というシーンが何度も見られとても良い試合となりました。結果的にKENTAは負けたけど、この日集まった人たちは満足できたのではないでしょうか。そういえば1月の後楽園のメインでもKENTAは対鈴木鼓太郎戦で素晴らしい試合をしてメインを締めました。今、NOAHの中で最も信頼できる選手に成長したような気がします。
2009.06.12
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6/7(日)今日は朝からじりじりと暑い一日。よみせ通りから鈴猫家方面をのぞいてみると道端でごろっと横になる鈴猫ちゃん発見。近寄ってみても、「にゃ」と小さい声で鳴いてだら~っとしてました。まあ、暑いから仕方ないか…
2009.06.07
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日本開港150周年記念の函館版。函館真景函館港夜景(2種)港を行き交う船(2種)八幡坂と函館港夜景函館ハリストス正教会旧桟橋と函館港夜景函館公園と函館港夜景全10種のうち、5種が夜景を図案にしています。確かに「世界三大夜景」の一つなんだけどちょっと多すぎかも…昼間の金森倉庫と函館港なんて図案があっても良かったかも。
2009.06.07
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日本開港150周年記念・長崎版崎陽大浦真景図長崎港夜景(3種)港を行き交う船大浦天主堂にっぽん丸と女神大橋グラバー園と長崎港シートの真ん中にある「港を行き交う船」は函館・横浜・長崎版の共通図案です。長崎版のシート地には、「さるく」が描かれています。
2009.06.07
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6/6(土)昼頃まで雨が降っていました。午後になって日暮里駅へ向かう途中キジトラ通りを通過、雨上がりなので地面はまだ濡れています。こういう日は猫たちは上にいるんだよな~と視線を上にしながら歩いていると2階にあるエアコンの室外機の上で熟睡中のキジトラ発見。
2009.06.07
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6/2(火)発行の日本開港150周年記念切手は函館、横浜、長崎から3シート登場です。横浜版 横浜弌覧之真景 横浜港夜景 港を行き交う船 横浜ベイブリッジ 横浜市開港記念会館 帆船日本丸 横浜港大さん橋国際客船ターミナルシート地には「たねまる」も描かれています。
2009.06.07
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6/5(金)発行の国土緑化、今年は福井県で開催されているので福井県に因んだ植物が9種類図案になっています。エドヒガンケヤキアカマツウワミズザクラキタコブシユキバタツバキトチノキヤマボウシスイセン
2009.06.06
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監督 ロブ・ゾンビ出演 マルコム・マクダウェル ウイリアム・フォーサイス シェリー・ムーン・ゾンビ タイラー・メイン ブラッド・ドゥーリフ ダニー・トレホ ビル・モーズリィホラー大好きのロブ・ゾンビが「ハロウィン」の主人公マイケル・マイヤースの子供時代からブギーマンになるまでを描いた作品です。出演しているメンバーもなかなかの俳優たちで見る人が見たら思わず「ニヤッ」としてしまう顔ぶれですよ。評価☆☆☆☆★
2009.06.05
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今から25年前の1984年、当時小学生の自分は「キン肉マン」読みたさに週刊少年ジャンプを買い始めました。その頃、連載していた漫画は「北斗の拳」「キャプテン翼」「ハイスクール!奇面組」「ブラック・エンジェルス」「シェイプアップ乱」「銀牙」「こち亀」などなど・・・かなり豪華な連載陣でした。その中で異彩を放っていたというか「何だ、これは?」という作品がジョージ秋山の「海人ゴンズイ」でした。主人公のゴンズイは真っ黒で不気味な表情でセリフは「アチョプ」と「マウマウ」、ウツボや殺人ボラと戦ったり・・・あまりに不評だったようで、途中から当時のジャンプのテーマである『友情』路線に強制的(おそらく編集部の強権発動)に路線変更するもあえなく10週で連載終了という伝説の漫画です。ここ最近、昔の漫画をもう一度読みたくて買い集めたりしてますが、この「海人ゴンズイ」だけは全く手に入りませんでした。ヤフオクでも当時360円のコミックが2万円の値をつけていたりしてとても手が出せませんでした。ところが5月に青林工藝社からジョージ秋山捨てがたき選集なる本が発売されその中にゴンズイが収録されているのです。あらためて読んでみたけど、やっぱり凄いです。トラウマ漫画と称されるだけのことはあります。連載途中からの急激な路線変更に大人の事情を読み取ることもできますし、嫌気がさしたと思われるジョージ秋山の投げ遣りさも感じ取ることが出来ます。
2009.06.03
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