2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全16件 (16件中 1-16件目)
1
たまに上司に対する爆発を日記に書き記しているが今日は久しぶりにキた。ヤツは文面だとか資料だとかに対し「趣味」を持ち込む癖があって今回も、全てが作り終わっている資料に対していろいろと口を出してきた。その資料もさして重要なものというわけでもなく、これを出せば説明の参考になるなという程度もの。それを様式がなんだ、カラーコピーすると画像が悪くなるだのすっげー細かいことを指摘してくる。多少画質が悪くなったとして誰が迷惑を被るよ!だいたい相手がキチンと見てくれるかもわからないような資料だろうが。その程度のモノに対し、あーだこーだどーだとウルサイんじゃワレぇ!あんたが思いつき程度で言ったことをやるためには様式を一から作り直さなあかんのじゃ!分かっとんのかぁ!!そのままカラーコピーをすれば15分で終わる仕事を現在2人がかりで修正に取り組み、既に4時間近くが経過。美学だかなんだか知らないが、テメーの趣味でこちとたぁ迷惑しとんのじゃ!こーゆー「無駄な仕事」っつーのが一番腹が立つ。・・・・・なんとかならんのかっ!!!
2005/08/31
コメント(0)
スタジオジブリのアニメ「耳をすませば」の製作風景のモデルとなった多摩市の聖蹟桜ヶ丘駅の周辺に久しぶりに行ってみた。初めて行ったのは1995年、大学2年のとき。中央大学に通ってた友達がちょうど聖蹟桜ヶ丘の駅の近くに住んでいて何度か遊びに行ったことがある。そういえば中央大学の近くでビリヤードもやったなあ。ブレイクエース(ブレイクで9番ボールをポケットすること)をして「生涯6度目のエース!」とか言ってた記憶が鮮明に蘇ってきた(笑)エースの数を覚えているとは若いなぁ。人斬りが、最初のうちは何人斬ったかを覚えているのと同じか。しかし、あれから10年経っているとはいえ、ずいぶん駅前の風景は変わってた。道は広くなり、立派な大型店舗ができ、そしてなにより高層マンションが春先のタケノコのように乱立している。「まあそうだろうなぁ」とは思いながらも多少のショックを受けつつ歩いていたら「いろは坂」が以前と全く同じ姿で迎えてくれて、なんでかうれしくなる。蝉時雨の中、立派なアカマツを見ながら、汗をかきつつ坂と階段を上り高台の上に立つと風が横を通り抜け、とても心地よい。うん。来てよかった。記憶の中に耳をすませてみたということで。
2005/08/28
コメント(0)

「モーリ3(S)」から「モーリ3(M)」へタップを交換した。柔らかめのタップをということで、一旦「S(スロー)」を使用してはみたけど自分には「M(ミディアム)」が合ってるような気がする。 自身4回目のタップ交換なので、だいぶ手際が良くなってきたかな。「R(タップの丸み)」については、撞きながらの改良の余地有りとしてサイドの仕上げはそこそこかと。ここ2回の練習は「相撞き」づいている。相手は「B(2)級」と「B(1)級~A(3)級」の人。結果から言えば「負け越し」なのだけど最近「入れ」のイメージが非常に悪いので(←球が入らないって最悪だ)よい気分転換にはなっているような気がする。しかしあれだ。この相撞きの2回とも、最初のセットで「マスワリ」あるいは「ウラマス」直前までいっておきながら何でもないショットを外している。最初は、相手の「ブレイクノーイン」から7番まで取りきって短クッション際の8番がカット気味の配置。9番には球なりで出せるなんでもないポジションだったにもかかわらず8番を厚く外す。・・・・・思わず「おいっ!」と自分を鼻で笑う。次のときは、自分のブレイクで2つポケット。7番まで取りきり、8番は穴前だったので「入れ」は問題なし。近くにある9番の配置を考えて、半タップ程度左上を撞きつつ、8番を外す。・・・・・「なんでやねんっ!!」と声を出しつつ自分につっこむ。最近、こういうなんでもない配置で抜くことが多い。「順下」の撞点を覚えて「出し」イメージは良くなっているのだけどそれに伴い、自分の中で「ヒネリ」の比重が大きくなってきたからだろうかしばらくして「入れ」のイメージが悪くなった。・・・・・本末転倒も甚だしい。ビリヤードは難しいなあ。
2005/08/28
コメント(0)
ようやく「千葉テレビ」さんで「どうでしょうクラシック」の放映が始まりました。「サイコロ1」からということでDVDを持っている自分としてはちょいと物足りないものの「うれしー、なんて格好してんのよ。」とのつっこみをいれながら、楽しく観させて頂きました。これからは毎週録画していこうと思っちょります。しかしながら、さすがは「千葉テレビ」さん。「どうでしょうクラシック」の放送開始を記念して抽選で「どうでしょうマウスパット」を2名にプレゼントするとのこと。ぬぇりゃぁーっ!くぅおれは、応募しぬぁくぇれぶぁーっっ!!とリーダー並みに息巻いたものの・・・・・2名って少な。・・・・・さすがは「千葉テレビ」さん(笑)
2005/08/24
コメント(0)
TSUTAYAで借りたDVDです。はっきり言います。これは最悪です。観てはいけません。販売元から営業妨害だと訴えられても勝つ自信があります。だってつまらないんだから。途中、神父さんが出てきたぐらいで「この映画はつまらんな」と思い始めてはいたのだけれどせっかく借りたんだしと最後まで観たところ、やはり後悔しました。「やはりあそこで観るのをやめるべきだった」。あまりのくだらなさに、夜、寝られなくなりました。「なぜこんなくだらない映画を借りてしまった、俺。」と。映画自体に金がかかっていません。最初に出てくる無人の街並み以外は、学芸会程度のものです。ストーリーも最悪です。はっきり言いますよ、気をつけてください「ネタバレ」ですよ。知りたくない人はこれ以上スクロールしないで下さい・・・・・・・・・・夢オチなんだもの金と時間を無駄にしてみたい人のみにオススメの映画です。正直びっくりしました。こんなのを創って公開しようとする人がいるのかと。コカ・コーラ社が「バニラ味のコーラ」を出したときぐらいびっくりしました。こんなもの、誰が販売にゴーサインを出したんだと。いやぁ、映画って本当に(ある意味)おもしろいですね。
2005/08/19
コメント(0)
またビリヤードの夢を見た。今回はキューのお話。なにやら一軒家のような造りのビリヤード場。受付が1階にあり、おばちゃんから預けていたマイキューを受け取り2階に上がってウォームアップで1球撞いたところ、なにやら打感に違和感が。なんと。バッドのグリップのあたりが折れそうなぐらいにへこんでいる。しかもシャフトもぐにゃりと曲がっている。さらによくよく見ると、マイキューではなくてハウスキューだ。間違いなく自分のキューケースから出したのにも関わらず出てきたのはボッコボコに壊れているハウスキュー。血相を変えて受付に行き、おばちゃんにまくし立てる。「俺のキューケースにハウスキューが入ってたぞ!」「俺のキューを誰かが持って行ったんじゃないのか?」「いったいどういう管理をしているんだっ!!!」なのにおばちゃんは知らぬ存ぜぬを決め込むばかり。「わかった。じゃあ警察を呼んでくれ!」「俺のキューを勝手に持って行ったヤツがいるんだから!!」とまでいうものの、おばちゃんは打てど響かずのれんに腕押し糠に釘。その態度にさらに俺は腹を立て怒鳴る。「いいか。自分が大事にしているものが勝手に持って行かれたら腹が立つだろ!」「お前はそういう気持ちも分からんか!」「いいから早く警察を呼べ!!」・・・・・とかなんとかやっているうちに目が覚める。「ああ夢か・・・・・よかった・・・。」心底、夢でよかったと思った。・・・マイキューは大事にしないと。<以下分析>そういえば、その日の仕事中に、「やっぱ自分はキューの性能に助けられているところがあるよな」とか思っていたところだ。ハウスキューでやると自分の思い通りに手球が動かなかったり上手い人が自分のキューを使うと、かなりキレたアクションをするのを見ると自分の技術力の無さを実感することはちょくちょくあるところ。そういうマイキューに対する、ある意味「感謝」というか自分の技術がキューの性能に追いついていない「後ろめたさ」が夢となって出てきたんだろう。まあ、よく分からないけれど(笑)
2005/08/18
コメント(0)
ビリヤードをする夢を(ビリヤードだけに)たまに見るけど(上手い!(ビリヤードだけに)座布団一枚!←ここまでくるとわかりにくい!)ほとんどがまともな台であったためしがない。ちなみに2日前の日記で書いたときの台はごく普通の台だったな。不思議だ。例えば大理石であるハズの台がベニヤ板でバッコバコに壊れて穴が空いてしまっているものや、台がグニグニと曲がっていてゴルフコースみたいになっているものなどがある。一番多いのが、台がジオラマみたくボコボコとなだらかな山になっちゃってるヤツだ。どう撞いても手球は曲がるし、こんなんじゃ全ての的球が1箇所に集まってくるだろっ!と夢の中ではつっこんでいるが店員に抗議することはない。そして大体は撞くこともない。当然だ。そんな台では撞きようがない。撞いた記憶があるとすれば、ゴルフコースみたく変な形をした台で、台上に的球が50個ぐらいあったときだ。確か。ちょっと前に見た夢の内容は、以前に日記に書いた沖縄県の人が遊びに来たので、合計4人でビリヤード場に行くことになり、プロのいる店に行こうと(このへんはCUE'Sの影響と思われる)エレベータに乗ってビルの何階かに行ったところ、台が8台ほど置いてあるビリヤード場だったのだがビリヤード場自体がかなりの急勾配の坂になっておりやはりというべきか、台もジオラマみたくボコボコ。・・・・・アホかと。しかし、書きながら思い出してきたけど、「たまに」とは書き出してあるが、ここ何日間はよくビリヤードがらみの夢を見ている気がする。最近で覚えているのだけども3回は見ている。やはりビリヤードをやりたがっているという本心の現れなのだろうか。そして台が変形しているのは「入れ」に対する不安の現れなのだろうか。一度、橋本プロのビリヤードクリニックに診察してもらおうか。間違いなく追い返されるだろうけど。
2005/08/17
コメント(0)
「杉田かおる」ネタがヤフーニュースででていた。結核予防会の禁煙ポスターに、「セレブは、吸わない。」「『禁煙』で勝ち組になりましょうよ。」というキャッチコピーで杉田かおるが登場しているそうだけど今回の離婚で禁煙に対するイメージが悪くなるのでは、という内容だ。ってか、キャッチコピーはとりあえず置いておいて「その人選ははたしてどうだったの?」と自分としては思うのだけど。「時代(とき)の人」と言えばそうなんだろうけれど「結婚」という言葉がでてきた時点で、こりゃ「離婚」もあるなと、10人中9人は思ってたハズだ。おそらく、杉田さん本人も、多分にネタ的なものがあったとおもうのだが、そんな離婚既成事実的結婚で一躍「セレブ」と騒がれるようになったからといってポスターに起用するほうの感覚がよくわからない。そんなん、わかってたことじゃんよ、と。もうちょっと「おちゃらけ系」のポスターならまだしもだ。前に、江角マキコが「年金」のポスターに出て、実は自分が年金を支払っていなかったということがあった。確かにきちんと確認をとらなかったという依頼者側の落ち度はあるもののこれとはちょっと一線を画すようなポスターネタだ。ああそうか。もしかして、杉田かおるにポスター撮影を依頼した人もインパクト重視の「ネタ」的理由で依頼したのかもしれない。だとしたらなかなかやるな。ちなみに大学生の頃、避妊だかなんかのポスターで「父親になるのはたやすいが 父親であるのは難しい」というようなキャッチフレーズと一緒に「SAM(本名:丸山正温)」が赤ちゃんを抱えているポスターを見かけたことがある。まず思ったことは、彼らは「できちゃった結婚」だから避妊をちゃんとしてなかったんじゃないのか、ということ。「人選おかしくね?」とは感じたものの、「まあ、安室奈美恵との電撃結婚で時代の人だからいいのか」と納得していたらそのうち離婚して、この前は親権をも放棄したとかなんとか。そうか。自ら「父親であることの難しさ」を実践したというわけか。
2005/08/16
コメント(0)
近所に3クッションの台がある球屋を発見。以前からホームページでその辺にビリヤード屋があるとの情報は得ていたのだけど見つからず、自分の中で潰れてしまったのだろうと結論づけていたところ。外観は予想に反してなんともこぢんまりしたプレハブ小屋のような造り。こりゃ分からないハズだよご主人。でもよくよく見れば看板はあるし、大きな窓には値段表も貼ってある。「ポケット1時間600円、3クッション1時間600円」なぬ? 3クッションとな。まさか3クッションの台がある店がこんな身近にあるとは。・・・・・まあやらないんだけど。以前、ホームにしているビリ屋の店長さんに「どこか他の店でも撞かれてるんですか?」と聞かれたことがあり、「いや、いつもココですよ。たまに来なくなるときは仕事が忙しいときですね」と答えたりしてたのだが、なるほど、近くに他の球屋があるから、ああいう質問をしたのかと納得。ちなみに、その3クッションの台がある(と思われる)店には当然怖くて行ってません(笑)一見さんはなかなか厳しい『球屋』的ビリ屋です。岡山にあった「交楽撞球場」を思い出すなあ。で、書きながら思い出したのだけど、ワタクシ、この店、行ってます。・・・夢の中で(笑)この店を発見した夜だったかな、その夢を見たのは。常連が10人ぐらいいて、テレビを見てたような記憶がうっすらと・・・・・実は行きたいのか、ただの怖いもの見たさか、よくわかりませぬ(苦笑)
2005/08/15
コメント(0)
沖縄の出張から帰ってきてしばらくすると歯ぐきが腫れて口内炎のようなものができた。どっかからばい菌が入ったんだろうなと思っていたのだけどそれが治りかけたときに、今度は唇に水疱ができはじめた。ホームページで調べてみると、どうやらこれは「口唇ヘルペス」もしや沖縄でいいものを食べ過ぎて栄養が偏ったせいかなと思い最近は食をあっさり系にし、深津絵里がCMをしている「チョコラBB」をコンビニで購入したりと対策はバッチリ!?ただし、水疱ができはじめた時期と沖縄の直売所で買ってきたマンゴーを洗わずにしかも歯で皮を剥きながら荒々しく食べた時期がぴったり重なるのが気にかかるところ。・・・・・マンゴーはきちんと洗ってから食べましょう
2005/08/10
コメント(1)

うちのホームの2台の華台にはラックスポットが貼られている。ちなみに「ラックスポット」とは、隙間のないラックを手軽に立てるために貼られているシールのことだ。書類のとじ穴の補強用に貼る「ビニールパッチ」のようなものか。(↑わかりにくい例えだな。おい。) ←ちなみにこれが「ビニールパッチ」話を戻すと、うちのホームは華台ではないのだけど、もう一台、ラックスポットを貼ってある台があって今日の練習はそこの台になったところ。ラックの立ちにくい台が多いので、こいつはラッキーと思ってたらラックを組み立てると・・・・・ん? 隙間が空いてる。1番ボールと2列目の片方のボールの間に、どうやっても1ミリ弱の隙間ができる。・・・・・意味ねーっ! ってか、むしろ邪魔だよっ!!おおい、店員さんよぉ~。貼るなら貼るでしっかり確認しながらやってくれぇ~!
2005/08/09
コメント(0)
沖縄でビリヤードをしたときに、K満さんが言ってた一言。「○○さんは手球と的球が離れてますよね。 僕は、できるだけ50センチ以内にポジションするよう教えられましたけど。」なるほど確かにそうだ。基本的に「入れ」重視なもんで、近くにポジションさせようとして行き過ぎて、「入れ」が厳しくなるのを恐れるという気持ちがある。(ってか細かいポジショニングの技術がないってことなのだが)ただし「入れ」重視とはいっても、さほどの正確性があるわけでもなくロング・ロングで行くと、やはりどこかでトバしてしまうことが多々。「入れてなんぼ」の気持ちは変わらないが、やはりそれを補完するだけのポジショニング力は欲しいところだ。ということで最近は、失敗を恐れず、できるだけ手球を的球に近づけるよう意識しながら撞いているところ。やっぱり課題をもって練習すると楽しい。「上手くなるためにやっている」ことを実感することができるからだろうか。ちなみに、『CUE'S 9月号』の「順引き」の特集はかなりためになった。読み終わった後もしばらくはイメージトレーニングをやってたな。「ヒネ」っても「引け」ていないことが多く、また、ポジションによっては「逆押し」を多用しがちな自分としては非常に勉強になる特集でした。次号の後編も楽しみだ。
2005/08/08
コメント(0)
屋上でのサッカー練習に使っているフットサルシューズ。靴ひもがすり減っているので、ホームセンターで靴ひもを購入する。いよいよ切れたら交換しようと思いつつ、改めて被害状況を確認したところ右足はそうでもないのだけど、左足がもうボロボロ。靴ひもだけでなく、つま先から内側にかけても縫糸がほどけて穴が空いている状態だ。自分は右利きなので、ボールを蹴る頻度の高い右足の方がすぐにボロボロになりそうだけれどなと思ったのだけれどよくよく考えれば、利き足のキックはしっかりボールを捉えてるのでそれほど靴に負担はなくて慣れてない左足ではボールを擦るようなキックをしているのでやはり負担が大きいのだろうなと気づいた。左足でも利き足並みに、とは言わないけれどせめて左足でも精度の高いパスが出せるようにはなりたい。
2005/08/07
コメント(0)
今回の沖縄出張。案内役の一人である「K満さん」がビリヤードがお好きとのこと。大学時代に、那覇市内にあった「平和台」というビリ屋でバイトをしていて、なんと、K満さんのお兄さんと沖縄出身の銘苅プロとが同世代。その2人はよく相撞きをしていたそうだ。K満さん本人は直接銘苅プロとの面識はないそうだけど。球好きが集えば当然ビリヤードということで、今回の出張の夜は何ともうれしいことにビリヤード三昧。・・・・・事前に知ってればマイキュー持っていったのに(苦笑)初日は名護市で宿泊。懇親会(一次会)の後、K満さんとその友達の3人でプールバーに行く。ちょうど店に入ったのが、サッカーの東アジア選手権で中国戦をやっているとき。前半終わって「0-2」。・・・え!?・・・負けてんの?状態だったけど最終的に「2-2」に追いついたこともあり、ビリヤードはかなり盛り上がった。久しぶりに和気藹々としたビリヤードをしたなぁ。2日目は那覇市で宿泊。今回も懇親会(一次会)の後、今日は2人かな・・・と思いきや、K満さんが弟さんに電話をし始める。呼び出すつもりかなと思っていたら、今ちょうど弟さんがビリ屋でバイトをしているそうだ。なんとまあ絵に描いたようなビリヤード3兄弟だろう。ビリ屋の名前を忘れてしまったが、泊1丁目あたりの建物の2階にあるビリ屋で入り口が非常に狭く、一見さんには入りにくいような造り。入ってみると思いのほか広くて、ゲーム機とかもいくつかあるので地元の人にはよい溜まり場になっているんだろう。台風接近中ということもあり、他にお客がいなかったので弟さんも入れて3人でナインボール。勝敗はカウントしてなかったけど、3人で結構いい勝負してたなあ。明日はまた仕事なので、夜中の1時半までビリヤードをやってホテルに帰る。K満さんとは、次は東京で勝負することを約束した。今度はマイキューを携えて勝負しよう。その前にちゃんと練習しないと。ちょっと落ち気味だったモチベーションがまた上がってきたぞ。よしよし。いやぁ。今回の沖縄出張は非常に充実した出張だったなぁ!!(オキナワニナニシニイッタノ?)
2005/08/05
コメント(0)
<その1>お父さんが地元の村長選だか村議会選だかに立候補したのだけど落選して「プー」になった。仕事もなくお酒も飲めないということでゴルフばかりやっていてそのおかげで生まれたのが宮里兄弟。もし当選してたり、酒が飲めていれば、今の宮里藍選手の活躍はなかった。<その2>藍選手が初優勝したときの副賞の「モーターボート」は父親の妹の旦那(叔父さん)が乗り回している。これは、叔父さん本人が前々から宮里兄弟に「初優勝したときの副賞を俺にくれ」と言ってた結果だ。<その3>藍選手はサントリーと契約しているので、実家に飲みきれないほどのビールが届く。お父さんはお酒を飲まないから、そのビールは叔父さんのところに全部横流しされ叔父さんはそのおかげでものすごいビール腹だ。酒の席なので多少の装飾があるかと思うけど、地元ならではの裏情報。このブログのいいネタができた(笑)
2005/08/04
コメント(0)
8月3日~5日まで沖縄に出張に行ってました。沖縄に行くのは初めてで、仕事とはいえうれしい限り。ちょうど台風が近づいているときで、帰りの日ぐらいにもしかしたら直撃もあり得るという状況だったけどその時はその時と予定どおり羽田からANAで沖縄に出発。機内ではカップルや家族連れのお客さんがほとんど。他の路線と違って、いかにも「バカンスに行ってきます!」という雰囲気だ。那覇空港に到着し、まずは昼飯を食べようと空港内にある食堂に入ったところ女子プロゴルファーの宮里藍選手にそっくりな女性が働いていた。さらに(当たり前だが)しゃべりのも同じ。「さすがは沖縄県!」と、なんでか感心してしまった。外に出ると、台風の影響でちょっと曇りがちで風もそこそこ強いものの冷房の効いた車内から外に出るたびに湿度と温度変化でメガネが曇ってしまい、「さすがは沖縄県!」と再び感心する。こんな天候でも、珊瑚礁の海はとても美しく、この時点で、やはり沖縄は仕事で来るもんじゃないなと感じ始める。仕事の途中で、宮里藍選手のお母さんが働いている姿をを生で見た。当然、宮里一家は地元でも有名で、夜の酒の席でいろいろと裏話を聞いたがそれについてはまた後日。それと、今回の出張はうれしい誤算が一つ。仕事上いろいろ連絡を取っていた沖縄県の人が実はビリヤード好きで初日と2日目の夜にビリヤードに行ったこと。今回の出張ではビリヤードをあきらめていただけにうれしい限り。「マイキュー持ってくればよかったなぁ」とちょっと悔やまれた(笑)これについても詳しくはまた後ほど。
2005/08/03
コメント(0)
全16件 (16件中 1-16件目)
1
![]()

