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北海道から届いた「どうでしょうクラシック」のDVD。中身は「マレーシアジャングル探検」。うれしい限りじゃあございませんか。「ジャングルリベンジ」は堪能したもののその土台となっている「マレーシアジャングル探検」は知らずに育った私。ようやく、嬉野先生の名言「シカでした」を一連の流れで鑑賞できることは本当に幸せなことでございます。一言。「この企画も秀逸」。3夜、4夜、最終夜ともなるともう笑いっぱなし。「トラじゃんか!」「あっ、シカだ!」「シカでした。」うれしーの独り相撲はすばらしいの一言ですな。グアテリンガでの「アイアム!」と言った男らしさも隠れた名言です。こんなホームビデオのように身近に感じられる「どうでしょう」さんは本当にすごい。もしかしたらすごいのは「HTB」さんなのかもしれない。そのへんの地方テレビ局さんは放送を認めないよ、こんな企画の番組。北海道という土地柄がよく現れているなあとしみじみと思うのであります。
2005/11/30
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本日をもって三十路に突入。これからどんどん味がでてきますなぁ( ̄ー ̄)ニヤリ
2005/11/28
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2日目は高知。朝、メインストリートの国道片側2車線が開放され、そこにさまざまな露店が並ぶ「日曜市」を散策。朝市、というよりも、古物商みたいな感じ(笑)歩きながらモノを見ているだけでも楽しい。その後は、高知城見学。山内一豊の妻(千代)像は城内にあるのに、夫の山内一豊像は堀の外にあったりとなかなかのカカア天下ぶりが垣間見えるてこれまた楽しい。そして、高知龍馬空港の近くにあるウナギ専門の「かいだ屋」さんで昼食。ココの調理方法は「蒸し」ではなく「焼き」なので、表面がカリカリしてて非常に美味い。お値段も手頃なのでオススメ。・・・そういえば、ちょっと前に新橋で食べた鰻は、金額はなかなかなのに味はそうでもなかった。もちろん、もっと金を出せば美味しいものはあるのだろうけれど、一般市民の手が出るような都会の高級料理店は、金額に見合った味にはほど遠いところが多い。そしてその後は、2日目のメイン、四国八十八ヶ所のお遍路でございます。とは言っても、行ったのは時間の関係で一寺のみ。32番、禅師峰寺(ぜんじぶじ)。えへへへへ~。ここも空港に近いし、太平洋への見晴らしが非常によい。お寺の造りも非常にありがたい。なんだか1週間ぐらい使ってお遍路の旅をしたくなるから不思議。ありがたい気持ちになりながら午後イチの便で、うどんを両手に羽田に帰りました。1泊2日の短い旅でしたが、非常に有意義でした。また行きたいなぁ。
2005/11/27
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この土日に1泊2日で「香川うどん紀行」を敢行。「どうでしょう本第2弾」に影響されまくりだ(笑)この本の「うどん紀行」を読んだ瞬間に「これはもう行くしかあるまい」と心に決めて、バースディ割引がきくこの時期に旅行を敢行したわけ。羽田の朝の便に乗り、高松空港に到着。レンタカーを借り、まずはお約束の「1/6の夢旅人2002」を流す。四国に降り立ち、まず始めにこの音楽を聴く人が何人いることか(笑)おそらく、今、この同じ時間に同じようにこの曲を聴きながら車を走らせている人んだろうなぁと、ふと思ったりする。メロディーに乗せられたまままずは「キングオブ讃岐うどん」の「山越」さんへ。開店早々だというのに全国の麺食い連中が群れをなしている。対決列島での決戦の場所を陣取り一気にうどんを啜る。評価は一言。「うまいっ!」。これ以外の言葉はありえない。この一杯だけで東京からわざわざやってきた価値があるというものだ。お土産の販売所があったのでバカみたいに「山越うどん」を購入。実家にも送る。正確には「山越さんと同じ製法で作ったうどん」なのだが家に帰ってからさっそく湯がき、生タマゴとつゆを入れて食べると・・・「うまいっ!」やはりこれはまぎれもなく山越さんのうどんであった。次に行ったのは「がもう」さん。ここは、田んぼに囲まれた場所でロケーションが素晴らしくよい。抜けるような青空の下で、「かけうどん+ちくわ」を食べる。「・・・うまい・・・」。正直、言葉はいらない。この一杯で東京からわざわざやってきたお釣りがくるというものだ。山越さんの「かまたま」と違ったシンプルなこの味は牧歌的な店外の風景と素晴らしく調和している。満足そして狭い路で迷いながら「彦江」さんへ。自分で器をとって、うどんをもらい、自分で湯通しするというまさにセルフサービスの王道だ。彦江さんは、メンのコシがピカイチ。この食感はスゴイ。ただ、煎り粉ダシで評価が分かれるところで個人的には、多少、魚臭さが気になるところだ。その後、「こんぴらさん」へ行って観光。思ったより面白いところだった。階段をぐんぐん登り「本宮」のさらに上の「奥社」に行く。「本宮」でも、「あ~すごいなぁ」と思ったけれど「奥社」に行った後は「本宮」が下界に感じるほどだった。ちょっと大変だけど、「奥社」まで行く価値はあるなと。観光を終えてからは、レンタカーで下道をぐんぐん進み高知で一泊。
2005/11/26
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行ってきました、三鷹の森ジブリ美術館(2回目)。22日まで館内の展示入れ替えだとかでしばらく休館していて、その休館明けの初日。前回は平日に行ったのにかなり混雑していたのだけれど、今回は祝日だったのに、入場でしばらく並んだぐらいで館内はかなりゆったりしてた。ゆったりしていたのは自分の心持ちも同じ。前回は館内をくまなく散策したけど、今回はゆったりモード。10時に入場してすぐに11時開店のカフェ「麦わらぼうし」に並ぶ。当然1番乗りだった(笑)ここは開店してからはえらい混み合うので店内でゆっくり過ごすには早いうちに並んでたほうが得策なのである。まあ10時は早すぎる気もするが(笑)備え付けの絵本を読みながらゆったりと待ち、いよいよ開店。秋の新メニュー「畑ごはんのカツカレー」を一番始めに注文して一番始めに食べる。なんとなく優越感(笑)食後に「さつまいものタルト」と「ふわふわミルク入りコーヒー」をいただき、まったりしたあといよいよ館内見学へ。「映画の生まれる場所(ところ)」では、「ハウルの動く城」の原画が貼られていたりと前回見たときと変わっている。取材で撮った屋久島の写真があったりとこれまた楽しい。そんでもって本日のメイン・イベント。今日はこのために来たと言っても過言ではない。短編アニメーションの上映会「めいとこねこバス」の上映であります。前回来たときに放映していたアニメは「くじらとり」だったので「めいとこねこバス」だけは是が非でも観たかったのだ。ようやく念願が叶いました(笑)・・・はっきり言います。めちゃくちゃ良い!!上映時間の14分間、頬が緩みっぱなしでした。特にトトロファンなら「映画館で1800円払って観ても良い」と思えるぐらいの面白さです。「めいとこねこバス」は11月23日(水)~12月26日(月)までの放映。(もちろんそれ以降もサイクルで放映しますが。)まだ観ていない人は今のうちに観た方がよいです。オススメです。最後にお土産屋さんに寄って、こねこバスのぬいぐるみ(←早くも影響を受けてしまった)や年賀状用のスタンプ、ピンバッジを購入。マックロクロスケのピンバッジはキューケースに付けました。これ以上ないぐらいぴったりとおさまってます( ̄ー ̄)ニヤリ ←アップです ←ちょっとわかりにくいけどキューケース
2005/11/23
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ちょっと気分転換にハウスキューで撞いてみる(一人ナイン)。マンガ喫茶のハウスキューはやはりそれなりのものしかないけれど一応、そこそこのコンディションを保っているヤツを捜してきてタップを自分で(勝手に)削って準備完了。ブレイクはノーイン。厳しい取り出しの1番を外したけれど、次は、非常にテンポ良く1番から9番まで取りきる。「・・・・・キュー、関係ねーじゃん。」ムサシユーザーとしては、ちょっとショック。「ハウスキューだから外すのはしゃーない。」という気軽な(甘えた)気持ちで撞いてるのが逆に良かったのかと。まあそれも微妙だな。このままハウスキューを使おうかなと一瞬思ったけどロングのヒネリのときにあまりに「飛び」が出過ぎるのでやっぱやめる。「MUSASHI」よ、すまない。いつかお前の性能にあった実力をつけてやるからそれまで待っててくれ。
2005/11/20
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マンガ喫茶でビリヤード練習をしていたらとなりの台で練習してた人が左利き(サウスポー・レフティー)だった。しばらくして、待ち合わせをしてたのだろうとなりの台にもう一人やってきてキューを組み立て始める。なんとその人も左利き。左利きが2人揃ってビリヤードしてるのは珍しいなと思っていたらもう一人やってきた。キューを組み立て始め、ま・ま・ま・まさか!?と思っていたらいやぁ、これはさすがに右利き(オーソドックス)でした(笑)まあでも左利き3人って見たかったな(笑)ちなみに、うちの兄貴は左利きだけれどビリヤードは右でやってます。
2005/11/19
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ネットで予約注文していた「ハウルの動く城」のDVDが届きました。「ジブリがいっぱいSPECIALショートショート」も一緒に。映画館に見に行ったときは、宮崎アニメにしてはなんだか微妙だなと、手放しで評価ができなかったのが正直な感想だったのだけどまあ、もう一回観てみれば、違った発見があるかもしれない。あとは、チームナックスのメンバーがどの台詞を言っているのかを探すのもちょっと楽しみ(笑)よぉ~し。今週末に観るぞぉ~!
2005/11/16
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現在、仕事中であります。小泉内閣の改革の影響をもろかぶりです。去年の今頃は、かなり仕事でてんやわんやだったのだが今年はなんだか静か。いや~今年はずいぶんラクだなぁ~、と思ってた矢先に、今までの仕事を根底から覆された。まさしく嵐の前の静けさだったようで。家の中で暴風や雨もりの対策をコツコツとやっていたら、土砂崩れで家自体が流されたようなものか。今まで我々がやっていた仕事は何だったのかね?と、思うと同時に、それ以上に、こーゆー有無を言わせぬ仕事のさせられ方もあるんだなと、なんとなくあきらめの心境でもあります。さあさ、今日はいつ頃帰れるかな??
2005/11/16
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マンガ喫茶でのビリヤードは、だいたい3時間パックで入るのが基本。とはいえ平日となると次の日の仕事も考えると3時間は少々長い時もある。もちろん途中退出もありだが何となくもったいない。ということで、今日は久しぶりにホームであるビリヤード場に行ってきた。最近はマンガ喫茶だし、その前はちょいとだけビリヤードから離れていたので、ここに行くのは久しぶり。このビリヤード場、ビルの3階~5階が店舗でビリヤード台が16台、ダーツが7台設置されてある。・・・・・いや、あったというのが正しい。久しぶりに行ってみると、4階に8台設置されてあったはずのビリヤード台のうち3台が撤去され、そのスペースにはダーツ台4台が侵略してきていた。「ぬおぉ~、帝国軍がここまで攻めてきていたか・・・。」ダーツの方が遊ぶには手軽だし、店としても、時間貸しじゃないからこっちのほうが儲かるんだろう。いや、しかしだ。確かにダーツも楽しいけれど、「やはり『カッコイイ』のはビリヤードでしょう!!」と強く思う撞盟軍の一員でありました(笑)
2005/11/16
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ふと思ったのだが、自分のビリヤード歴っていったい何年なんだろう。遊びでは高校のときからやっていたので、それからすればビリヤード歴13年!?んなアホな。遊びは遊びだしな。本格的にやってみたいと志した、言い換えれば、初めてマイキューを買ったのは4年前だから球歴4年か?しかしその時はビリ仲間がいなかったので定期的に練習することは全くなく、それまでと変わらず実家に帰ったときにする程度だったのだが。とはいえ、このときからマイキューを持って一人でビリヤード場に行ったりもしているので、今の土壌はこの辺からは培われていたのかなとも思う。そして、ビリヤードをそれなりにやり始めたのは球仲間ができた2年前。このときが「ビリヤードやってます。」と胸を張って言い始めた時期かな。そりゃそうだ。週に3~4回、100キロ以上離れた球屋に通ってたんだから。今の2代目マイキューを購入したり、『CUE'S』を再び買い始めたりと、明らかにビリヤードが生活の一部に食い込んできた時期。そう考えると球歴は2年か4年ってことになる。一般的にビリヤード歴ってブランクの時期も加える傾向にあるが、「趣味」ならそれでもいいのかもしれないけど、「スポーツ」として考えたら、普通はブランクの時期は「歴」には加算しないよな。ってことは、自分のビリヤード歴は、「趣味」としてなら4年、「スポーツ」としてなら2年ってことか。とはいっても、最近は全然大会とかに出てないから「趣味」の域を出てないっちゃー出てないのだが(苦笑)
2005/11/15
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プール&ビリヤードマガジン『CUE'S』の年間定期購読の手続きが完了。来月(2006年1月号)からは家に郵送で送られてくる。今までは、毎月ビリヤード場か本屋で買っていたけれど、年間購読にしたのは4年前に初めてのマイキューを買ったとき以来。どうせ買うなら発売日に手元に届くほうがいいし、DVD付きで割高になった月も990円の定価で買えるのがうれしい。
2005/11/15
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トム・クルーズ主演の『宇宙戦争』がTSUTAYAでレンタルされていたので借りてきた。最近はDVD(映画)を借りてよく観ているのでこれからは個人的な評価(ネタバレがないように)を簡単に発表していきたいなと思っちょります。(過去に観た作品についてもアップ予定。)評価方法は「A~E」のおおまかな5段階と(A:オススメ、B:おもろい、C:まあまあ、D:グダグダ、E:商法違反)それに好き嫌いの「+/-」を付けた3段階の計15段階評価にします。で、今回の『宇宙戦争』の評価は『C-』CGはすごいけど、いかんせんストーリーが・・・。その終わらせかたはどうだと。トム・クルーズ、スティーブン・スピルバーグといった名声に期待してた分、辛口の評価になったというのもあるけど。宇宙人の侵略といった系統の話なら「インデペンデンス・デイ」の方が断然面白かったなぁ。ちなみに自分の好みとして「リアリティーの有無」というのがある。とはいえ「宇宙人は侵略しねーよ」といった根本的なものにケチをつけるわけではなく(笑)、なんというか「ストーリーの流れが自然かどうか」というのが好みにある。けっこう細かいところでその琴線に触れることもあるので多少、一般の人と評価が別れることがあるかもしれない(笑)『宇宙戦争』は、ストーリーの大事なところ(終わらせ方はさておき)で不自然さ(心の声:いらないよそんなのっ!)を感じてしまったので-(マイナス)評価となりました。さて、次は何を観ようか。
2005/11/14
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ビリヤードの練習に行く前に、近くの100円ショップでトランプを購入。「カットゲーム」で持ち球を決めるときにあれば便利かなと思ったわけで。まあ今は一人で黙々とやっているので使う機会はなくキューケースにしのばせているだけなのだけど正月に実家に帰ったときぐらいにはおそらく使う機会が生まれるだろうと。前にも日記に書いたとおり、最近のビリヤード練習はは24時間営業のマンガ喫茶。しかしながら、休日だからとはいえ夜中に行くのはやめたほうがよい。深夜に行って、朝、家に帰ったりすると「・・・ああ俺は人間のクズだなぁ」と思ったりするわけで(笑)一日のリズムが狂うと、その立て直しも大変だし。夜中に行くぐらいだったら夜はキチンと寝て、朝7時から昼までビリヤード、とかにしたほうが健康的だ。午後はそのまま茶店で読書にすれば1日の使い方としても有意義だしねぇ。
2005/11/13
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はいどーもこんばんは。水曜どうでしょう最新作@第2夜でございます。「これで一夜分を丸々使うかぁ。」というのが最初の感想。ホントにどうでしょうさんがスキな人でなければ「・・・!?」と思うんじゃないかなと。ただ、あまりに間延びした「V」だっただけに、逆に今回の企画の後半あたりに何らかの期待をさせたのも確か。考えがあって、あえて第2夜はこうしたんだと言わんばかり。さあさあ、どうなんだろう。・・・もしかしたらあんまり意味はないのかもしれないけど(笑)「第2夜」を的確に言い表しているのが、タイトルにもあるように、うれしーの一言ではないでしょうか(笑)ワタクシはこの一言で満足いたしました。それと前枠・後枠。今回の企画がDVDになったとき、このVTRに対して副音声で大泉さんが必ずダメ出しをしますね。そう。サイコロ韓国の前枠・後枠の「青空シンクタンク」のように。今からそれが楽しみ(笑)
2005/11/12
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ぬあぁ~。またやってくれたよ、うちのボス。今日の日記は、「2週間ぶりの昨日のサッカーの練習は楽しかったなぁ」とか「今日は金曜だしビリヤードを5時間するぞぅ」とか「終わった後はどうでしょうの続きを見るかぁ」なんかについて書こうと思っていたのだけど、予定を変更して臨時ニュースをお知らせします。仕事中。とある要望に対する回答文を作成したときのこと。内容についてボスに問われたので、それについて答えると、なんだかとんちんかんなことを言ってくる。詳細は省くけど、「法律に基づいてきちんと決められているはずだからあなたの言っていることはおかしい。」とかなんとか。「違います。その法律に基づきつつ、これこれこーゆー根拠があって、最終的には現場の運用で決めていることなんです。」と反論。それでもヤツは納得せずに、終いには「あなたの勝手な思いつきを聞いてるんじゃなくて、、、」とか言い出す始末。言わしてもらうならば、この文章を作るのにきちっと過去の資料を調べつつ作成しているわけで、まず、自分の勝手な思いつきではないと。確かにその根拠となる資料までは準備してなかったのはこちらの落ち度。しかし、仕事上の経験と推測から言えばそれはほぼ決定事項であってヤツの言い分が勝手な思いつきであることは疑う余地がない。なのにヤツは、「そんな根拠で勝手にやれる話ではない。法律によってきちっと定められているはずだ。」と引かない。「お前はアホか。法律で全てが定められているわけねーだろ。」と胸中に思いつつ、他の人たちにも協力してもらっていろいろ調べてもらったところ、最終的には私が言ってた根拠となる資料が出てきた。それを見たボスは、何故だか知らないがしたり顔で、「ほら。これに基づいて決められているんだっ!」と言ってくる。・・・・・え?思わず言い返しましたよ。「私、それ言いましたよね。」と。「ほら。」じゃねーよ。てめーの言ってたことは全然違ってんじゃん。ホンマびっくりするわ。【自分の趣味で部下の仕事を増やすこと】【一度出した指示をおもむろに変えること】【言ってることとやってることが違うこと】この3つはホントにやめてくれ。とは言え、「楽しいはずの金曜日が台無しだ」などと思っているわけではなく単に「あきれている」という心情なので、まあかまわないのだけれど。正確には、かまいたくないのだけれど(笑)さて、今日はビリヤードするぞぉ~。どうでしょう見るぞぉ~。
2005/11/11
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とあるルートで手に入れた「水曜どうでしょう最新作」の第1夜~第3夜。ビリヤードで忙しかった?ため、第1夜だけ見ました。 (ぼかしてはありますがネタバレあり。ご注意下さい。)面白かったですなぁ。さすがはどうでしょうさん。個人個人がどれだけスキルアップしようともどうでしょう班4人が集まれば、やることはおんなじだ(笑)まずはちょっと長めの前枠を見て、思わず一言。「・・・・・いらないんだよそんなのっ!!(笑)」カントリーサインで車内のトークに頑張る大泉青年に対し副音声で尿泉さんがのたまった言葉と同じトーンです。グダグダなのに笑わせるとは、さすがはどうでしょうさん。と言ったら身びいきか?そんでもって、企画発表。前回の作品の最後で、次の企画でやるとしたらこうだろうなと思ってたわけ。これは想定の範囲内だったわけ。そりゃそうだよね。最後の方で、もうひとつ、なんかやりそうな気がするのだけど、どうなんだろう?そしてうれしいゲストの登場。まま正直、このあとのやりとりが一番オモシロかった。どうでしょうさんでは恒例の、私のダイスキな一幕でございます。ささ、第2夜も見ますよぉ~。ビリヤードの後に見ますよぉ~。
2005/11/10
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最近はマンガ喫茶でビリヤードをしてます。台にもよるけど、スペックの悪さが気になるほどではない。もちろんハウスキューのスペックは最悪だが(笑)まあ使わないけど。あまりにハウスキューがひどかったので、店員さんには無断で、1本だけ、シャフトをヤスリで削り、はみ出しているタップのサイドを削って「R」もきちんとつけてやった。全部のキューにメンテナンスをしてやりたいぐらいだったけど、自分のメンテの腕もたいしたことないわけだし、そこまでするのもね(笑)マンガ喫茶でビリヤードの練習をすると「集中力が無くなってきたらマンガを読む」なんてことができるので、非常に調子が悪かった自分としては、リハビリに最適の空間となっている。時々、周囲が騒がしい時もあるけど、なんたって安い。ちなみに気分転換の時に読んでいるマンガは最近、司馬遼太郎の小説を読んだばかりの「項羽と劉邦」。字が多いので、気分転換?ってな感じだが。まあ、そんな環境の中で気楽にビリヤードをしているおかげか、最近は調子が上がってきた。昨日は「ビリヤードしたくてしょうがない」という気持ちで練習に行き、実際の練習中もなかなか調子が良い(一定はしないが)。久しぶりに「なんとかB級」と思えるほどだった。今日も練習に行ければいいなぁ。
2005/11/09
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ビリヤードをやっていたときのこと。となりの台に若い男3人組がやってきた。しゃべってる言葉が中国語なので、どうやら中国人と思われる。「しゃべってる意味が分かんねーから、うるせーな。」と思ったり思わなかったりしつつさて、そろそろ帰ろうかと思っているととなりの台で簡単な球をトバした中国人の一人が、一言、声高々に叫んだ!!「あいや~!」・・・・・やっぱり中国人は「アイヤ~」って言うんだ!!なんか、すごい発見をした気分になりました。おわり。
2005/11/08
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私はよく、仕事帰りに「ミスタードーナツ」に寄って帰ります。これは、ちょっと前に「ミスド」で起きた、世にも奇妙な物語です。私はいつものように仕事帰りにドーナツを買って帰ろうと思いました。一番のお気に入りは『ハニーオールドファッション』」さくさくとした食感に、口の中に広がる砂糖の甘みがたまりません。いつもは大体『ハニーオールドファッション』を3つ(もちろん1日1個ですが)購入するのですが、この日は、何故か、昔の一番のお気に入りだった『カスタードクリーム』にも手が伸びました。そう。これが私を悲劇に突き落とすことになろうとは夢にも思わずに。家に帰り、風呂に入ってさっぱりしたあと、テレビをつけて、水出し紅茶を淹れ、くつろぎモードに入りました。「じゃじゃじゃあ今日のドーナツはぁ~、カスタードクリーム君で。」気持ち、どうでしょうの「藤やん」のモノマネをしながら私は『カスタードクリーム』を手に取りました。迷うことなく(迷う必要もなく)口に運び生地に詰め込まれたカスタードクリームの甘みに酔いしれようとしたその時です。一口。「・・・あれ?」もう一口。「・・・・・あれ?」さらに一口。「・・・・・な、な、何だこれっ!!」なぜか、私の舌はカスタードクリームの甘みを知覚することはできませんでした。『ハニーオールドファッション』に心を奪われた私に対して『カスタードクリーム』が嫉妬し、私の味覚に呪いをかけたのでしょうか。・・・・・いいえ違います。レシートを確かめました。確かに『カスタードクリーム』を買っていました。ミスドのメニューを確かめました。イースト生地のみのメニューはありませんでした。・・・・・そうです。商品名が『カスタードクリーム』なのに、カスタードクリームが入ってなかったのです。恐らくは、製造過程における【入れ忘れ】なのでしょうがこんなことがあって良いのでしょうか。私は呆然としてしまい、頭の中は次のことしか考えられませんでした。「・・・・・これはおいしい。ネタになる( ̄ー ̄)ニヤリ」と。
2005/11/07
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「銀三(ぎんみつ)」・・・どっかの鳶職のおっちゃんの名前じゃありません。「銀座・三越」の略だそうで。。。まあ、それはさておき、服を買いに行ってきました。銀座の三越に。・・・・・らしくないと。似合わないと。ほっとけコノヤロウ。買ったのは『Burberry』のセーターとダッフルコート?。ちょっと前なら「ありえねーな、この値段。パチモンで『bakery』でいいよ。」などと思っていたのが「まあ、こんなもんか。」と思えるようになっている。・・・・・いやぁ。これが大人というものか( ̄ー ̄)ニヤリこの日に着ていた服装は、なぜか、上から下まで(自分としては)そこそこ高い服。「・・・俺の身体からユニクロが消えた!?」以前ならあり得ないことだなと思った次第。まあ、もちろんユニクロは持ってるし着るけどね。たまたま今日は着てなかっただけだ。服装に金をかける楽しみに気づき始めた29歳の秋でございました。
2005/11/06
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最近はちょぼちょぼとビリヤードをやっておりますがちょっとずつ調子を取り戻しつつある。ストレスになっていたビリヤードが、また面白くなってきた。失敗したときに「舌」が出るようになったのは、楽しんでやっている証拠。ちょっと前は出てくるのは「舌打ち」だったからなぁ(笑)「ヒネリは必要最低限。入れ8、出し2で。」とりあえずは、正月に実家に帰ったときの友達との対戦に備えて、「楽しんでやれる」レベルには調子を維持しておきたいものだ。
2005/11/05
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小倉智昭キャスター(http://www.fujitv.co.jp/caster/ogura/)が好きで、8時から仕事で家を出るまでの30分間は「とくダネ!」を見ております。昨日の「とくダネ!」で、小倉アナが、番組に生出演した鈴木健想(元彌の対戦相手)に、「試合中に怪我をさせても罪に問われることはほとんどありませんから、頑張って下さい。」などと、ニュースキャスターらしからぬウィットに富んだ発言をするのを聞いて「まさしくその通りであるなぁ。さすがは小倉さん。」と感心していたところ。でもって、今朝。なにやら元彌が勝ったらしいという情報を得て「なんじゃそら。」と思いつつ、「とくダネ!」がはじまったので見ているとオープニングで、ものすごいお粗末な試合の映像が流れていた。もともと自分はプロレスには興味がないのだが、こんな事をやってると、さらにプロレスの価値が問われるんじゃないかと心配してしまう。で、楽しみにしていた小倉さんのオープニングトーク。「・・・和泉元彌さんがトップニュースじゃなくて良かったです。」・・・・・ホントそうですねぇ(笑)結局、家を出る30分過ぎまでに元彌ニュースは出てこなかったので、小倉さんの毒舌を聞けなかったのが残念でした。ホントくだらねぇ。
2005/11/04
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またうちのボスがやってくれました。金曜日の夕方に、とある仕事の依頼(FAX&電話)が届き、その内容を見るなり一気にヒートアップ。担当者レベルで具体的な内容について電話で話をしていたら、その後ろで「しかるべき者に説明に来させろっ!!」と怒鳴りはじめる。内容をみる限り、「落としどころ」というか進むべき道筋は見えていて当面は、我々下っ端(担当者)で対応していればいいような話。わざわざ上司が出てきて怒鳴り散らすような内容ではない。にもかかわらず、相変わらずの燃え上がりっぷりだ。土日を挟んで、月曜の朝になってもまだまだその熱は冷めやらず「先方の対応はどうなってるんだっ!」と朝一から言い始める。火曜日には、ようやく現状を把握してきたのか、少々クールダウン。水曜日に先方の担当者と話をして相手の課長さんが説明に来られるということで話がまとまり、そのことをボスに伝えたところ一言、「ああそうなの。わざわざ来てもらう必要はないよ。」・・・・・え?最後には、自分で相手の課長に電話をして「なんか今、部下から状況を聞いたら、『説明に来い』ということになっているらしいけれど、そんな必要は全然無いですよ。今後の対応方針だけしっかりと教えて下さい。」とのたまう始末。・・・・・今までの対応は何だったのかね?結局そうなんだよ。今後、話が大きくなる可能性が無いわけではないけれどとりあえずはそういった対応でまとまる話なんだよ。今回のは。あのね。俺でもわかってたよ。こういう話で落ち着くのは。最初から。金曜日の時点から。我々、部下一同の中では「またやってくれましたね。彼。」という雰囲気でございます。やれやれ。
2005/11/02
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