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『 厚生労働省は危ないワクチンのロット番号を知っていた。 』
【ファイザーワクチン副作用、ロットによる頻度の差】
(デンマークの研究:国の医薬品庁公式データに基づく)
◆各ポイント:ワクチンのバッチ(ロット)
◆横軸:ロット内投与回数
◆縦軸:ロットあたり副作用報告数
*超危険:4.22%
*危険 :63.69%
*安全 :32.09%
ワクチン後遺症が起こることが最初からわかっているロットのショット数
(バイアル数=小瓶の数)が50万ショットあれば厚生労働省の恣意的運用でどの県の
どの地域にそのロットを届けるか決められるということです。
そして、医療従事者には良いワクチン、高齢者には危ないワクチンと選別が可能に
なるということです。
道理で医療従事者の副反応事故が少ないわけです。
しかし、それもバラバラにロシアンルーレット的に行っているとすれば、いつかは悪い
ワクチンが巡りまわってきます。
そのため、副反応の地域格差が存在するのです。

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さそい水さん